あれから私達は休み時間にもするようになりました。
「んぶ、じゅぶ、はぷ、ちゅる、じゅるる」
離れの棟にある女子トイレ。
そこには滅多に人が入ってこないのです。
「アルティナ。気持ち良いよ」
「~♪」
頭を撫でられるのは気持ちがいいです。
「ぷはぁ……あむ、れろれろ、じゅずず……」
私は教官のモノを咥えて、一生懸命舌を動かしています。
教官のは大きいので、私の口には収まりません。
余った竿は手でしごいて、たまに袋のほうも触ってあげます。
そうして口の中に熱い精液が広がると、嬉しくなってアソコが濡れてしまうのです。
「く、ミリアム、だめだ、また出る!」
「じゅぽじゅぽ、ぷはぁ。ダーメ。まだボク、イッてないもん……あむ、じゅる、じゅるる、じゅずずず!」
ボクはトイレに座ったユーシスのをしゃぶりながら、ツルツルの割れ目をぐちゅぐちゅ弄ってる。
ここの男子トイレって誰もこないんだよね。
だから目いっぱい楽しめるんだ♪
「じゅぽじゅぽ、じゅずず、ろう? ゆーひふ、いっひゃう?」
「あぐ、く、この程度ぉ!」
びゅる! びゅるるるる!
ユーシスったらあっけなく射精しちゃった。
ボクはお口に精子をぜーんぶ溜めておいて、あーんて見せてあげた。
「くすっ。いっぱいらひたね、ゆーひふ!」
「え、ええい。早く飲んでしまえそんな物!」
「ふぁーい。ごっくん。ぷはぁ! ユーシスってばエッローい! 女の子に自分の精子飲めだって」
「な!? あ、あれは、その。くそ、お前はいつも喜んで飲んでるではないか!」
「えへへ。ごめんごめん。させてあげるから怒んないで♪」
ボクはトイレの壁に手を付いて両足を広げてあげた。
もうぐちゅぐちゅのトロトロになってるボクの割れ目がユーシスに丸見えになっちゃう。
「……」
「クヒヒ♪ じーっと見ちゃって、ユーシスってば可愛い♪」
「バ、バカにするな」
「あっ♡」
ズン、て奥まで貫かれちゃった。
ユーシスって早いけどずっと固いままだから大好き♪
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
じゅっぷじゅっぷ、じゅっぷじゅっぷ。
私は今、教官の上で腰を振っています。
いわゆる対面座位ですが、大好きな人にぎゅーって抱きつきながらすることができるのでお気に入りの体位の1つです。
絶頂が近いです。
腰をさらに激しくしようとすると、教官に押さえつけられて止められてしまいました。
「アルティナ」
「はい。なんでしょうか」
「好きだ」
「んむ?!」
きつく抱きしめられながらキスをされました。
たったそれだけのことで、私の膣はきゅうきゅうと悲鳴を上げ、私はプシャ、と潮を吹きました。
「~~~♡」
どくん、どくんと脈打つ教官。
お腹の中に広がる熱い感触。
私達は唇を離しました。
きっと私はとても赤くなっているのでしょう。
私は照れ隠しに教官にキスをしました。
これで顔を見られることはありません。
「ん、ちゅ……ぴちゃぴちゃ……ぷはぁ……んん、ちゅ、ちゅ……んぅ♡」
繋がったまま、長い間キスをしました。
我慢できなくなったら教官が動き出し、たくさん精を放ちます。
最後の方は抱きついているだけで一杯いっぱいです。
教官が満足する頃、私は腰くだけになってしまいました。
お姫様抱っこで保健室に連れて行ってもらいます。
「「あ」」
女子トイレから出ると、男子トイレから私と同じようにミリアムさんを抱っこしたユーシスさんとばったり鉢合わせしました。
「あの、教官」
「ねーユーシスー」
「「な、なんだ?」」
「「精子(液)が垂れそう(です)」」
「「わー!」」
私達は慌ててトイレに戻るのでした。