体育館でレオタード姿の1人の少女、まき絵が演技をしている。
大きく足を開きながらのジャンプ。
仰向けになり、また足を広げる。
遠くからは分かりにくいが、その表情は男を誘うような色気をかもし出している。
「まき絵、最近表情が大人っぽくなったな」
「えへへー」
演技が終わると、まき絵はコーチに褒められた。
「一体何があったんだ。恋か? ふふ」
「そ、そーじゃありませんよっ」
「はっはっは」
部活が終わると、まき絵は保健室に向かう。
そこには彼女が大人びることができた原因……ネギが待っていた。
「お待たせネギ君。今日もよろしくね」
ピラ、とスカートを捲ってパンティを見せてあげるまき絵。
「は、はい」
ネギは恥ずかしそうに俯く。
ゆっくりしゃがんでまき絵のパンティを下ろしていく。
顔を近づけ、ピチャピチャと音を立てながら割れ目を舐め始めた。
「んん♡」
「ハァハァ、まき絵さん、まき絵さん……」
自分の肉棒をしごきながら、まき絵を舐めるネギ。
「ん……そろそろしよっか」
十分濡れてきたところでまき絵はベッドに上がり、両足を大きく開いた。
ほぼ一直線になるまき絵の両足。
ピーンと開かれても、割れ目は閉じたままだ。
ネギはまき絵の腰を持ち、ズブズブと肉棒を押し込んでいった。
「んああん♡」
ぱちゅぱちゅ、ずちゅずちゅと腰を前後させるネギ。
肉棒全体が快感に包まれる。
まき絵もお腹の奥まで太いモノので貫かれて、あんあんと喜んでいた。
「すごいよぉ♡ ずん、ずん、て、いっぱい♡」
色っぽく頬を染めるまき絵。
演技のときもネギとのセックスを思い浮かべることで色気を出していた。
ただ、最近は演技中に少し濡れてしまうのが考え物だった。
「まき絵さん、出ます!」
「いいよ。いっぱい私の中に出して♡」
「うああっ」
どくん、びゅる、びゅるるるる!
「ふぁああ♡ 熱いのがきたぁぁああ♡」
まき絵の子宮に大量の精液が流れ込む。
1滴も逃さない、と膣が奥へ奥へと締まる。
ネギは長い長い射精をまき絵に覆いかぶさりながら行った。
「はぁ、はぁ……」
「ふふふ。いっぱい出たねーネギ君♪ もっかいする?」
顔は赤いが、その表情は天真爛漫な子どもっぽいソレ。
無邪気な少女を犯している。
ネギは背徳感にぞくり震える。
「うふふ。また固くなってきたね♡」
ネギは息を整えると、再びズンズンと腰を動かす。
「んあああ♡」
気持ち良さそうに喘ぐまき絵。
人払いの結界が張ってあるとはいえ、廊下に声が漏れてないか少し不安なネギだった。