※この作品はR-18です。

マホら!   作:あなルン

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明石裕奈
明石裕奈 ソーププレイ


 ネギは裕奈と腕を組んで寮の廊下を歩いている。

 

「えへへ。2人きりって初めてだね」

 

 腕を絡めてくる裕奈。

 大きな胸が当たって、ネギは赤くなる。

 

「ネギ君はおっぱい大好きだよね。お姉さんの好きなだけ触っていいんだよ?」

「う、嬉しいんですが、ここではちょっと」

「あはは。それりゃそっか」

 

 2人は裕奈の部屋に入った。

 まずはシャワーを浴びることになり、浴室へ向かう。

 裕奈が脱ぐ様子をネギはじっと眺めていた。

 

「そんなに見られると恥ずかしいよ~。いいけどね♪」

 

 浴室に入ってシャワーを浴びる。

 風呂嫌いのネギだが、生徒達と頻繁にセックスするようになってからはよくシャワーを浴びるようになった。

 風呂好きになったというよりは、エチケットとしてやむなくという面が強い。

 女子中学生の裸が見放題という役得もあるが……。

 

「ふふふ。今日はソーププレイからしよっか」

「?」

 

 裕奈はボディーソープを泡立てると、自分の体に塗りたくった。

 大きなおっぱいが泡まみれになるのは1味違ったいやらしさを感じる。

 

「はい。腕出してー」

 

 裕奈はネギの腕を股に挟むと、腰を前後に揺らしてきた。

 スポンジ代わりの女体洗体。

 割れ目をこすりつけている裕奈も気持ちよくなれて、一石二鳥の洗い方だ。

 刺激の強い洗い方に、ネギは真っ赤になってなすがままになる。

 1度泡を洗い落とすと、裕奈が風呂の蓋に寝転がった。

 

「もうビンビンだね。お姉さんの中、洗っちゃう?」

「……ごくり」

 

 ふらふらと裕奈に近づいていくネギ。

 割れ目に押し当て、腰を突き出す。

 

「あん」

 

 つるりと滑って、クリトリスをこすり上げた。

 

「ここだよ。こーこ」

 

 裕奈に手を添えられて、膣口に亀頭を当てる。

 腰を突き出すと、じゅぶじゅぶと中に入っていった。

 

「あったかいです……」

「ネギ君のも熱いよー。あっ、あっ、それ気持ちいい。もっとして……♡」

 

 ぐちゅぐちゅと膣をかき混ぜられて喘ぐ裕奈。

 腰を突き出す度に、大きな胸がゆさゆさと揺れる。

 ネギは胸に手を伸ばし、吸い付いた。

 

「よしよし。好きなだけ触っていいよ」

「はうう」

 

 腰を動かしつつ、揉んだり乳首をつまんだり、ゆすったりする。

 たっぷりおっぱいを楽しみながら、ネギは1度目の射精を始めた。

 

「んん♡ いっぱい出てるね。私の中、気持ち良かった?」

「はい。ずっとこうしていたいです」

「ふふふ。素直でよろしい。今度はパイズリしてあげるね」

 

 裕奈は膝立ちになって肉棒を挟む。

 唾を垂らし、ぐちゅぐちゅと胸を揺らし始めた。

 にゅるにゅるとすべる乳の感触。

 ネギは思わず腰を前後させた。

 

「やん。ネギ君におっぱい犯されてるみたい♪」

「はぁはぁ……」

 

 ネギは胸を掴み、本格的に腰を動かし始めた。

 ぬちゅ、ぬちゅ、と音がする。

 

「どうどう。ほら、舐めてあげるから落ち着いて」

「は、はい」

 

 裕奈は谷間から飛び出ている亀頭をぱくりと咥えた。

 ちゅぷ、ちゅぷ、くぽ、くぽと頭を上下させる。

 ネギは2度目の射精をして、裕奈の顔と胸を白く染め上げた。

 

「2度目なのに相変わらずいっぱい出すねー」

 

 シャワーで精液を洗い流し、2人はベッドに向かう。

 大きな胸の裕奈が相手ということもあり、胸を吸いながらの手コキ、パイズリ顔射をした後、ネギは3回ほど裕奈の中に精液を放った。

 

「はぁ~♡ はぁ~♡ も、もうムリぃ」

 

 何度も絶頂させられた裕奈は息も絶え絶えになっている。

 一方、ネギはいつまでもおっぱいを揉んだり揺らしたりしていた。

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