明石裕奈 ソーププレイ
ネギは裕奈と腕を組んで寮の廊下を歩いている。
「えへへ。2人きりって初めてだね」
腕を絡めてくる裕奈。
大きな胸が当たって、ネギは赤くなる。
「ネギ君はおっぱい大好きだよね。お姉さんの好きなだけ触っていいんだよ?」
「う、嬉しいんですが、ここではちょっと」
「あはは。それりゃそっか」
2人は裕奈の部屋に入った。
まずはシャワーを浴びることになり、浴室へ向かう。
裕奈が脱ぐ様子をネギはじっと眺めていた。
「そんなに見られると恥ずかしいよ~。いいけどね♪」
浴室に入ってシャワーを浴びる。
風呂嫌いのネギだが、生徒達と頻繁にセックスするようになってからはよくシャワーを浴びるようになった。
風呂好きになったというよりは、エチケットとしてやむなくという面が強い。
女子中学生の裸が見放題という役得もあるが……。
「ふふふ。今日はソーププレイからしよっか」
「?」
裕奈はボディーソープを泡立てると、自分の体に塗りたくった。
大きなおっぱいが泡まみれになるのは1味違ったいやらしさを感じる。
「はい。腕出してー」
裕奈はネギの腕を股に挟むと、腰を前後に揺らしてきた。
スポンジ代わりの女体洗体。
割れ目をこすりつけている裕奈も気持ちよくなれて、一石二鳥の洗い方だ。
刺激の強い洗い方に、ネギは真っ赤になってなすがままになる。
1度泡を洗い落とすと、裕奈が風呂の蓋に寝転がった。
「もうビンビンだね。お姉さんの中、洗っちゃう?」
「……ごくり」
ふらふらと裕奈に近づいていくネギ。
割れ目に押し当て、腰を突き出す。
「あん」
つるりと滑って、クリトリスをこすり上げた。
「ここだよ。こーこ」
裕奈に手を添えられて、膣口に亀頭を当てる。
腰を突き出すと、じゅぶじゅぶと中に入っていった。
「あったかいです……」
「ネギ君のも熱いよー。あっ、あっ、それ気持ちいい。もっとして……♡」
ぐちゅぐちゅと膣をかき混ぜられて喘ぐ裕奈。
腰を突き出す度に、大きな胸がゆさゆさと揺れる。
ネギは胸に手を伸ばし、吸い付いた。
「よしよし。好きなだけ触っていいよ」
「はうう」
腰を動かしつつ、揉んだり乳首をつまんだり、ゆすったりする。
たっぷりおっぱいを楽しみながら、ネギは1度目の射精を始めた。
「んん♡ いっぱい出てるね。私の中、気持ち良かった?」
「はい。ずっとこうしていたいです」
「ふふふ。素直でよろしい。今度はパイズリしてあげるね」
裕奈は膝立ちになって肉棒を挟む。
唾を垂らし、ぐちゅぐちゅと胸を揺らし始めた。
にゅるにゅるとすべる乳の感触。
ネギは思わず腰を前後させた。
「やん。ネギ君におっぱい犯されてるみたい♪」
「はぁはぁ……」
ネギは胸を掴み、本格的に腰を動かし始めた。
ぬちゅ、ぬちゅ、と音がする。
「どうどう。ほら、舐めてあげるから落ち着いて」
「は、はい」
裕奈は谷間から飛び出ている亀頭をぱくりと咥えた。
ちゅぷ、ちゅぷ、くぽ、くぽと頭を上下させる。
ネギは2度目の射精をして、裕奈の顔と胸を白く染め上げた。
「2度目なのに相変わらずいっぱい出すねー」
シャワーで精液を洗い流し、2人はベッドに向かう。
大きな胸の裕奈が相手ということもあり、胸を吸いながらの手コキ、パイズリ顔射をした後、ネギは3回ほど裕奈の中に精液を放った。
「はぁ~♡ はぁ~♡ も、もうムリぃ」
何度も絶頂させられた裕奈は息も絶え絶えになっている。
一方、ネギはいつまでもおっぱいを揉んだり揺らしたりしていた。