※この作品はR-18です。

マホら!   作:あなルン

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朝倉和美
朝倉和美 部屋で


 机に並べられた写真にネギは「わぁ~」と歓声を漏らした。

 そこには和美のセクシーショットや修正必須な、割れ目を開いてピースをしている写真などがある。

 

「で、これが動画」

 

 ビデオカメラの再生が始まる。

 おっぱいのドアップ。

 やや引いて両手でたぷんたぷんと揺らす映像が流された。

 

「あれ、これハルナさん?」

「おっ。よく分かったねー。んじゃこれは?」

「いいんちょさん!」

「もう立派なおっぱいソムリエだねネギ君。私の動画もいる?」

「はい! あ、でも」

 

 ネギは躊躇った後、和美の2つの膨らみに手を置いた。

 

「ちょ、直接見たいです」

「ふふ。エッチ」

 

 和美は制服に手をかけて、胸の前を開けた。

 だぷんと揺れる大きなおっぱい。

 

「さ、どうぞ♪」

「はいー。はむ……ちゅ、ちゅ……」

「男の子はおっぱい大好きだよね。って聞いてないかな?」

 

 右の乳首を吸いながら、左の胸を揉むネギ。

 和美は半勃ちに膨らんでいるズボンをよしよしと撫でてやる。

 気持ち良いのか、ネギは腰をむずむずさせている。

 ネギはセックスも好きのようだが、挟まれたり、こうしてズボンの上から撫でられるのが好みらしい。

 甘やかされると反発したりせず、嬉しそうに目を細めて受け入れる。

 まだ9歳なのだなとこういう所で思い出す和美だった。

 

(ま、そういう癒し系はアキラや宮崎に任せて私も楽しませてもらおっかな)

 

 和美は肉棒を引っ張り出し、パンティを脱いで足を開いた。

 正常位でネギと繋がり、抱きしめる。

 ネギは顔をおっぱいに挟まれながら、ゆったり腰を動かした。

 

「んん♡ そこそこ♡ あんっ、子宮こつこつしちゃダメ……あん♡」

 

 ダメと言いつつ、足を絡めてもっと奥へと誘う。

 和美も腰をくねらせるので、結合部からはじゅぷじゅぷといやらしい音がする。

 膣の中をこすられ、子宮を突かれる度にお腹の奥がきゅんと疼く。

 ネギのモノがびく、びく、と脈打ち始め、射精が近いことを知らせた。

 

「あ、はぁ♡ 出そう? どこに出したい? 胸? 顔? それともこのまま中にびゅーって出しちゃう?」

「こ、このままで」

「OK,OK。好きなだけぴゅっぴゅっしちゃいな♡」

 

 ネギを抱きしめ、膣をぎゅぅぅぅと締める。

 お許しが出たのをきっかけに、ネギは和美の奥でびゅくびゅくと射精を始めた。

 

「はぁぁ♡ 出てる。いっぱい中に出されてる♡」

 

 深く挿入した状態での射精。

 亀頭が跳ねて子宮口を何度もこすり上げる。

 和美も絶頂を迎え、ネギの体をきつく抱きしめた。

 

「……はぁぁ」

 

 脱力。

 ネギの射精はまだ続いていて、和美は絶頂の余韻の中、お腹の奥に暖かい感触が広がるのを感じた。

 しばらくして、まだまだ固いままのネギに付き合い、和美はバック、対面座位、騎乗位と、体位を変えてネギと交わった。

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