金髪の貧乳えっちっちお姉ちゃん(19)。
オナホナイトに所属、序列六位<エクス>。
ねえ、ちょっ、ちょっと……今、いいかしら? <大いなるオナホ>を探しているっていうのは、キミかしら? ああ、申し遅れたわね、私はエスメラルダ。ココヘは、お仕事でお邪魔したの。……ええ、そうよ。<大いなるオナホ>の探索者との接触と、どんな人物なのかの確認をしにきたの。上から下まで隅々まで知る事が私の仕事だから、先っちょでいいから、まずはお話、聞かせてくれる? ありがと。……キミは……カイル、冒険者の人ね、そのカイルって人を救う方法に<大いなるオナホ>を使う事を選んだ、そして、その道の途中で、この非行島を手に入れ、非行島で、オナホを探しているのね。その前に、森でアイリスっていうワイフを手に入れ、今は更にヘレナさんって人とセックスをしながら旅をしているのね……。そう……よくわかったわ。ありがとう、話を聞かせてくれて。そして……分かったわ。キミが世の中を性的に乱す、レイプ魔じゃないってね。……ごめんなさいね。初見で『大丈夫』とは思ったんだけど、これもお仕事なの。お話を聞いて『我が国の脅威なら膣をもって、これを逆レイプによって排除せよ』っていうね。……でも大丈夫よ。キミを逆レイプして排除しようなんて思ってないから。私、<オナホナイト>の一人、エスメラルダがしっかりぐっちょりと保証するわ。でも、かにも調査対象があって、私もこの島に滞在したいの。いいかな? ……ありがと。調査が終わるまでの間、オナニーとか色々するけど、よろしくね♥
…………
………
あ、キミ、もしかして今からどこかにお出かけ?……うん、こんにちは。それで、どこへ行くのかな? お店でお昼ごはん? そうなの。……あら、一緒に食べに行かないかって? それは……嬉しいお誘いね。じゃあせっかくだし、お言葉に甘えて一緒にいこうかな。
…………
………
へぇ~、ここが非行島のお店なのね、きちんとしているじゃない。キミは何食べるの? ……ミートパイ? へぇ、美味しそうだね、じゃあ私もそれにしようかしら。ちょっといいかしらー! ねえ、ミートパイを二つー! ……あ、でも結構色々と料理の種類があるのね。へえ、洋食だけじゃなくて和食とか、デザートも結構あるのね? そういえば、キミはおちんちんの大きさってどのくらいなの? 勃起した時はやっぱり平常時の二倍くらいになるの? ……そうなんだ、キミって、おちんちん大きいんだね♥ ああ、顔真っ赤にしちゃって、可愛いわねっ♥
…………
………
ミートパイ、凄く美味しいわね! あ、キミ、お皿もう空じゃない。待ってね、今、私の分が今あるから、移してあげるわ。お皿貸して? 冒険家はみんな、体が資本なんでしょ? たくさん食べて体を作ることは、大切なことよ。はむっはむっ……んぅ……んえぇっ……んべぇーっ……はいっ♥ 私の口で咀嚼してあげたから、少し流し込み易くなったでしょ? お礼はいいから、よく噛んで食ぺるのよ。わかった? よし。キミは、好き嫌いがないみたいで偉いわね♥ ……どうしたの? あ、それから私のことは、エルって呼んでくれていいわよ。仲間はみんな、そう呼んでるの♥ ……え? くちゃくちゃって咀嚼してお皿に出した意味? そんなの、食べにくそうなものだったからよ。って、普通じゃない? え、どうしたの、キミ? ……ああ、もう一つ質問があるって? ……え? 世話をやきすぎ? あっ! ……ま……まあ、そう……なのかな。私、弟がいるんだけどね……その、ちょっと事情があって……。……ううん。そうじゃなくて……ずっと、入院してるの。……不全だよ。勃起不全で入院中。本当はそばにいてあげたいんだけどね。……いや、大丈夫よ。気にしてないわ。ただ、その、弟は『自慰行為』それ自体がリハビリだから、世話をやいてあげられないの。それに色々、自分で出来ないと、私がいなくなった時とか、一人で大きくして精子出せないと、困るでしょ? ほら、私の仕事……そう、オナホナイトは危険な仕事が多いから、万が一のことも……ね。まあ、そういう事情があって、弟の世話をやいたことが……やけたことが、ないのよ。……でも、私だって姉なの! 『弟の世話をやいてみたい』って、そういう欲求があったって当然でしょ! だから……年下の男の子を見ると、ついつい、世話をやいちゃうのよ! 性的にも……ね♥ あ、でもキミがもし嫌なんだったなら、もうヤらないから、ごめんね? ……全然? これっぽっちも気にしてないって? ふふっ、ありがとね♥ じゃ、お言葉に甘えて、もうちょっとだけ、お姉ちゃんに、ご奉仕させてね♥
…………
………
近い……んぅ、こっち、ね……♥ って、あれ? ……何してるのかって? 私は、調査なんだけと………そっか。感じてた強力な性欲の波動は、キミのだったのね♥ ……ん? 性欲の波動っていうのは、おちんちんが製造している精子とか、おまんこが製造している卵子の濃さというか、硬さ太さ大きさ……みたいなものよ。……これでもオナホナイトだからね。普通の人には外面には分からなくても、私には分かるのよ。……そうよね、説明してなかったわね。オナホナイトっていうのは、私の国で『性魔法』を使う戦士の総称なの。特殊なバイブを体……まあ、おまんこに埋め込んで、その力を卑猥な武器とか、露出の激しい防具に具現化して戦うのよ。……ええ、埋め込んでるの。だからおちんちんとかおまんこが放つ波動には、すっごく敏感なの♥ 実際バイブを挿れるには適正が必要だけど、実際にとても強力なのよ。ほんと……この力が最初から使えてたらね……うん、昔……って言っても数年前にね、住んでた町で婬魔が暴れたのよ。それで、私たち家族も巻さ込まれた。両親はその場で使えなく……弟もおちんちんに重傷を負って、今も入院中。そして私に性魔法の適正があるのがわかったのもその時ね。それで、婬魔を貫通した軍に勧誘されたわ。弟の勃起不全の治療費を用意してくれるって。……正直助かったわ。おかけで弟を救う事が出来たもの。……って、私の昔話はいいわよね、楽しい話でもないし。それより、オナホナイトの仕事の話よね。『脅威は逆レイプで排除』……まあ、『それも』あるんだけどね。オナホは物によって、国をも脅かすから。特に、キミが今探している物は。でも、そんな相手やオナホを排除する以外にも仕事はあって、今はソッチをしてたところなのよ。……そう。私みたいに適正を持つ人を探して、勧誘していたの。強いオナホの使い手とか、性欲が獣並みの人は、適正を持ってることが多いからね、私とか……。それでだけど、キミって適正、ありそうよね。どうかな? 私とー緒にオナホナイト、やってみない? 優しく、根の先から、シコシコ教えてあげるよ♥ ……おっと、ごめんごめん。でも本当にオナホナイトの仲間が増えるのは歓迎だよ。その気になったら、いつでも言ってよね♥ ちなみに、男にはアナルバイブがあるからね♥ まあ、実際、男の適正者って一人もいないんだけどね……。
…………
………
ああ、もう♥ こっちに用は無いの♥ さっさと消えてってばぁ♥ お断りだって言ってるでしょ♥ 私はキミたちの姉貴にはならないって言ってるじゃない♥ いいかげんしつこいと、もうー度叩き潰すわよ♥ 弟分になんて、するわけないで、しょっ♥♥ ん"ぅっ♥♥ ふぅ……♥ え? あ、キミ……その、今の見てたの? うわぁ……なんか恥ずかしいなぁ。……今の何してたのかって? あのね、買い物してたら、チンピラがやらしい顔で寄って来たから、オナホナイトの力で叩きのめしたのよ。ただ……そしたら今度は弟分にしてくれーっ姉貴って呼ばせてくれーってしつこくて……。……そう! 大体、なんで私があんなゴツいチンピラのおっさんから姉ってよばれなきゃいけないのよ! あいつら、馬鹿なんじゃないのかしら! ……まぁ、ね。これくらいは追い払えないと、オナホナイトは勤まらないし。……でも、町のチンピラ程度ならいいけど、大抵は凶悪な性犯罪者や強い性欲の婬獣、それから敵国の軍隊が相手だからね。……さてっと、そんなことよりキミ、丁度いいところに来てくれたわ♥ 実はね、さっきから、オナニーをする場所を選んでいたのよ♥ ……そ♥ ほら、私いつも仕事で弟のそばにいてあげられないじゃない? だから国を離れた時は、仕事先でオナニーを録って、おみやげと一緒に送ってるの。ただ、もう幼い子でもないから、最近はおみやげ選びも、オナニーの録画場所も、色々迷っててね。よかったら、年下で、男性でもあるキミの意見も聞かせてくれないかなって♥ ……え? なにか変? 私は姉なんだし、弟を思いやるのは当たり前でしょ? だよね♥ ほら、それより選んでくれる? 弟がいっちばん喜びそうなシチュエーション、教えて♥ ……ああ、確かにアオイの島でおみやげを買って、温泉が見える山の中でオナニーすれば弟も満足して、久々に、私でおちんちん勃たせてくれるかもしれないわね♥ 私もオナニーをすればバイブの力も上がるし……♥ ふふっ、じゃあ改めて、アオイの島の山に行こっか♥
…………
………
……あー、うん……。ごめんね、聞いてるわよ。それで、なんだっけ? ……あっはっは……ごめんね、ちょっとぼーっとしてたみたい。もう大丈夫よ。……全然大丈夫に見えない? あはは……ほんと、大丈夫だよ。バイブの調子が悪いわけでもないから。……悩んでるって? ……キミって、やっぱり結構はっきり言うんだね。……うん。ありがとう。そうだね……じゃあ、聞いてもらおうかな。……私の話。……どうしたというかね……弟の病院から、連絡があったの。……なにか大変なことがあったのかって? ううん。いつもの経過報告。どんな風に過ごしてて、どんな様子だったとか。そんな話。ああ、驚かせたなら、その……ごめんね。でも私は、それを聞くたぴに思うの……これでよかったのかなって。ほら、私は……弟の不全を助けたくて、軍の誘いを受けたでしょ? その選択は正しかったって思ってる。おかげで、ー人の肉親の性器を失わずに済んだんだから。でも……もしかしたら弟は、違う気持ちかもしれないじゃない?『婬魔に受けた傷のため、勃起不全の治癒力に異常が発生。長期的な不全治療が必要』って、医者にね……言われてたの。これから大変な性的苦労をするでしょうって……。大量の投薬と魔法による治療、そして長いリハビリ生活……それでも弟は頑張ってるわ。わずかに動く萎びたおちんちんをひくつかせて……力無く手を振って微笑むの。でも、私は見てしまったのよね。苦しくて辛くて、自慰行為をしながら、大きくならない、精子が出ないって、泣いている弟の姿をね……それを思うと考えるのよ……本当のあの子は、どんな風に、どう思っているんだろうって……私が独りになりたくなかったから、そのために性器を半殺しのまま生かされてる……そんな風に思つてないかって……。だって、あの子は私に……まだ『おちんちん助けて』って言ってないから……ごめん。わかってるのよ、私の想像でしかないこともね。でも、時々考えちゃうのよ。つらく苦しいリハビリ、あと自慰行為も辛いって話とか、長い長い不全治療の話を聞くとね……いっそ楽に……そう思ってないか。本当は……私、どうするべきだったのかなってずっと考えてる……でもね、弟には怖くて聞けないの。……情けない姉でしょ。今は少しだけほっておいて……ごめんね。もう少ししたら、いつもの私に戻るから……って、ひゃうっ!? あたたかい、精子……もしかして、キミの……♥ うん。ありがとう……白濁液をぶっかけて励ましてくれて。……大切に思ってる気持ちは、エルのおまんこ越しに弟には伝わってるから大丈夫だって? ………ふふっ。……そうね。キミの言う通りだわ。欲情する程好かれてるって、私と近親相姦してくれるって信じる方が、『姉らしい』わね。そうよね、ありがとう……。少し、元気と我慢汁が溢れて出て来たわ。……え? 聞きに行く時は一緒に来てくれるの? それは……心強いわね。いつか、本当にお願いしてもいいの? ふふっ、でもその時はきっと、たくさん怒られちゃうかな。本当は私ね、オナホナイトとして働いてるって弟にまだ言ってないの。優しい子だから、危ないし性的な仕事をしてるって知ったら、怒られて犯されそうだもの。……え? 危なくなるようにって、そんなのどうやって……? 協力……。ふふっ♥ キミたちって、本当にお人好しがすぎるわよね。だけど……本当にありかとね! ああ……なんだか、とってもオナニーを終えてすっきりしたみたいな気分だわ! いつか絶対に、キミを、弟とセックスしながら、ちゃんと紹介するからね♥
…………
………
誰か、その帽子、捕まえてーッ!!
落ちてきた帽子をキャッチした。
……あ、キミ、取ってくれてありがと♥ って、ひさしぶりじゃない、ほら、エスメラルダよ? ……いつ戻ってきたのかって? うん、ついさっきよ。でもこういう時は、もっと相応しい言葉があるんじゃない? ……そうそう、まずはおかえり、よね。ただいま、キミ♥ それからぁ、帽子を捕まえてくれてありがと。これはちゃんと、お礼しないとね♥ えいっ♥ ふふっ♥ よく冷えてるでしょ。私のを型にしたオナホだから、帽子のお礼にあげるわね♥ ……ん? 今日はずいぶんと涼しそうな格好してるって? ふふっ、まぁね♥ 白のワンピースなの、どぉ? ……凄く綺麗で似合ってるって? ふふっ、ありがと♥ 実はこのワンピース、あの子からのプレゼントなのよ。……ええ。いつも私に、たくさんの元気と精気をもらってるから、弟からお礼にって。……でしょ! 凄くいい子なの、私の自慢の弟なんだから♥ それに、みんなにも会いたがっていたから、病院の許可が出たら……その時は、会ってあげてね? ……ありがとう。楽しみにしてるから待っててって、必ず伝えるわね。……ふふっ、戻ってきて早々に、いいお土産ができたみたい。またしばらくの間、色々とお世話になるから、よろしくね♥
…………
………
どうしたの、キミ♥ ん? ワンピースは似合ってるけど、着替えなくていいのかって? えっと……どうして? ここに戻ってきたなら今は仕事中……あぁ、そういうこと。大丈夫よ。だって私、今は休暇中だもの♥ でないと、さすがに私服でうろうろはできないわよ。……ちょっとキミ? お休みがあるの当たり前だからね? 危ないこと言わないで? ま、まぁ、まとまった
休暇は久しぶりだけど……休みは普通にあるわよ。 ああ、弟の方なら大丈夫! ここへ来る前に、病院にはちゃんと、寄ってきたんだから♥ それに、この休暇、いちおう『待機扱い』だから、あまりここから離れていられないの。……あはは、確かに、仕事っちゃ仕事ね。でも、普段よりは自由だし、私はちゃんと楽しめてるから大丈夫よ。待機地をココにしてくれた彼女に、感謝しなきゃね♥ ん? あぁ、彼女っていうのは、私の先輩……上官よ。おちゃめで強くて面倒見のいい、
オナホナイトの中で一番信頼してる人ね♥ ……仲良さそう? うん。実際、仲は良いわよ♥ 彼女は、<ディオ>だけど、とっても気さくな性格だしね。ああ、<ディオ>っていうのは、序列ナンバー。ルーンナイトの中で優れた力のある人や、特殊な才能を持つ人に与えられるナンバーよ。『ディオ』っていうのは二位って意味ね。ちなみに私は今<エクス>で六位よ。戦闘だけな四位の子や、五位のバカにも、負けないつもりよ。でも、隊長と次席、参席の三人は私じゃ相手にならないわ。今の私じゃ、戦闘力も、知能も、性欲もまったく届かないわ。それに……いろいろ細かいし、口うるさいし、説教なんか超長いし、レズセックスの時とか強引で怖いし、すごくお世話になったから、私の恥ずかしいHな過去話とか、かなり知られちゃってるし――もう、本当によほどのことがなきゃ、絶対に敵対したくないわ。……そんなとこに勧誘しようとしてたのかって? ああ、そこは大丈夫よ。キミがオナホナイトになったら、私が教官になって、怖い人たちから色々、守ってあげるから♥ だから、どうかな? オナホナイト、やっぱりやってみない?
…………
………
もぉ、いきなりすぎぃ……♥ おかげで、びしょ濡れだし、透けちゃったぁ……♥ あ、別に怒ってないわよ、お天気に文句いったってしょうがないでしょ? こんなことなら、傘を持ってくるんだったなって、反省しただけよ。まぁ、でも降りだしちゃったらどうしようもないし、ここで雨が止むのを少し待ちましょ。……さてと。それじゃ、はい。こっち向いて♥ ほーら、拭いてあげる。濡れたままにしてたらダメなんだから♥ キミの髪、凄くつやつやね。キチンと洗えてるし、えらいえらい♥ ……っと、はい、拭けたわよ。って……え? なに? っぁ……♥ ……私にもしてくれるんだ、ありがと♥ ……最近は、誰かにお世話されることってないから……ちょっと照れるわね♥ ん、んうっ……♥ 優しい拭き方ぁ……♥ ふふっ、嬉しい♥ それにしてもぉ、キミってば、こんなにお姉ちゃんを喜ばせちゃって……♥ 夜中、おぼえておきなさいね♥ でも、大きな木の下で雨宿りなんて、姉弟みたいね♥ ほら、体も密着してて、温もりも感じるし……、ん? 白いワンピースが濡れてるの、結構マズいんじゃないって? ……あはは、これはまいっちゃったかも……。これじゃ、ちょっと白いパンツとか白いブラが透けちゃうわね。でも、雨も止んだみたいだし、すぐ乾くわよ。だからそれまでは、キミが、私のこと守ってくれるんだよね? それとも、襲っちゃうの? ふふっ♥ とにかく、よ・ろ・し・く・ね♥
…………
………
あらら……キミ、溶けちゃいそうになってるわね。……暑いとは思うけど、この程度でノビてたら、オナホナイトは務まらないわ。でも……キミは、ちょっと辛そうだし……ここはお姉ちゃんが助けてあげようかな♥ もちろん、涼を取るのよ。夏らしく、ね♥
…………
………
さぁ、どうぞ。食べてみて♥ ……どぉ? いろいろ食べ歩いたけど、ここのアイスクリームが一番おいしかったのよね♥ 私も、いろいろと調査してると、こういう情報も集まってくるのよ。オススメは、この練乳ね、はい、あ~ん♥ って、ほら、遠慮しないの。はやくしないと溶けちゃうわよ? ほら、くひにふくんれあるはら、きふふるかたちみはいに、ひたでからめほっへ♥ はむっ♥ んちゅ♥ じゅるるぅっ♥ ぷはっ♥ ……ふふっ♥ 気に入ってくれたみたいでよかったわ。 あっ♥ キミ、くれるの? じゃあ、ひとくちもらっちゃうわね、あぇーっ♥ ひぁーっ♥ んっ♥ やっぱりチョコレートもおいしいわね♥ …………うんっ♥やっぱりキミはイイわね♥ とっても優しくて、私を感じさせてくれてて、いつもノリがいいところが、一緒にいると笑顔になれるの♥ いつか……あの子も一緒に、こんな楽しい日を過ごせたら……そのためには今の内から、あの子が喜びそうな情報とかヤり方を、たっくさん集めておかないとね♥ それじゃ、キミもお願い。もし、楽しいことを見つけたら、私にも教えてちょうだい。その報酬の前払いに、ここのアイスをもうひとつ、あと、私の穴も後でご馳走しちゃうから♥ ……ありがと。期待してるわね♥
…………
………
はい、ここで問題よ。夏のバカンスといえば? ……制限時間は三十秒。正解者には、なんと! 私のアナルにおちんちんを挿れる権利を……って、キミ、食い付きすぎよ? あら、スイカ? 花火? 山? やっぱ海? ……はい、ここでタイムアップ。それじゃ正解ね? おめでとぉ~♥ 正解は海。キミったら大正解♥ まぁ、そんなわけで、今日は海にいこうかなって、キミを誘いに来たの♥ ……はいはい。じゃあ私のアナルにおちんちん挿れていいからね♥ じゃあちょっと待ってねー♥ よいっ……しょ……、んしょ……っと、はい、服は脱いだから挿れていぃっんぐぉっ♥♥ まだ話の途中じゃない"ぃぎぃっ♥ んお"ぉっ♥ いう"ぅぅん"ぐぅっ♥♥ あ"ふっ♥ あ"ぎっ、ま、待って、私の通信機の呼び出し音が……ちょっとゴメンね? 通信機に出るから……はい。<エクス>です。……はい……はい……え、その……は? はぁあ? なによそれっ!! 命令!? なんで私がアンタの命令を聞かなきゃ……ッ! 隊長の!? ……わかってるわよ。隊長命令なら従うわよ。だけど、なんでアンタが連絡役なのよ!? ……ッ!! 冗談じゃないわっ! ふざけないでちょうだい!! アンタなんかに、ここを任せられるわけないでしょ! そもそもだいたい代わりなら……あぁそう! その命令が本当かどうかは、そっちで隊長に直接確認するわ! だけど、私はこの話に納得してないわよ! もし、アンタがここで何かしたら覚悟しておきなさい!……はぁ……キミ……ごめん! 本当にごめんなさい! これから私は、こっちの事情でキミに、ものすごい迷惑をかけると思うから……。私、これから任務のために飛行島を出るの。その代わりにここへ別のオナホナイトがくるの。……普通のオナホナイトならいいの。でも、私の代わりに来るヤツが……ものすっごく嫌なヤツなのよ。たぶん、キミには、ものすごく不快な思いをさせるわ。だから……ごめんなさい。不本意だけど、同じオナホナイトとして、先に謝っておくわ。……私がいてあげられたらよかったんだけどね……守ってあげられなくて、ごめんね……。ひゃんっ!? あ、これ……キミの温かくて生臭い、白濁液……♥ そっか……そうだったわね。キミは守られてるだけの子じゃなかったわね! ……わかった。キミのこと、大丈夫だって信じるわ。お姉ちゃんとしては、ちょーっと寂しいけどね♥ もし、何かされたら、手加減抜きでぶっ飛ばしちゃっていいからね! ……心配無用よ、お姉ちゃんにまかせといて♥ ……え、また通信? はい、こちら<エクス>よ! ぇ……あっ、先輩っ!? あ、す、すみません<ディオ>……。それで、えっと、ご要件は……、え……えぇ!? 本当ですか!? ……お、お話って……それ……あっ、いえ! わかりました。……はい。命令受諾しました。<ディオ>♥ ……はい、それでは!……はぁぁぁ……あぁ、うん。ごめんね、でも大丈夫よ。面倒な任務もなくなったしね♥ う~ん……ねぇ、キミ。私のアナルにおちんちん挿れるまえに、ひとつお願いがあるんだけど、いいかしら? ……ありがと♥ 実は私ね、この休暇が終わったら、ある人にお礼をしたいの。だから、ありがとうの気持ちを伝えられる、とびっきりの贈り物を一緒に作るの手伝ってくれないかな? ……ふふっ、いいの? じゃあお願いね♥ 素敵なキミの勃起おちんちんを型取ったバイブ、私が勃起させてあげるから、一緒に作りましょっ♥