※この作品はR-18です。

女体化な人達のドラクエ3の旅   作:一日三食MEN

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 さあ、アッサラームの店でマジカルスカートを手に入れるために四人がやることとはいったい何か?では、どうぞ!



商売は 駆け引きをうまく やるものだ・・・H

 アッサラームに戻り、マジカルスカートを手に入れるべくその店へ行った四人。

 「ようこそ!私の友達!さあ、さあ、見て行ってくださいな!」

 「ねえ、店主さん。私達ね、マジカルスカートを四つ欲しいの」

 「何と四つもですか!それはそれは、ありがとうございます!そうなると・・・」

 「でもね、私達お金が余りないんですよ」

 「ですが、こちらも商売!できる限り値下げはしますが」

 「どれくらいまでなら値下げをしてくれるんだ?」

 「そうですね~~。皆さんのおっぱいを見せてくれれば最大で一つ1500ゴールド」

 「「「「(ぺろ)これでいいかしら?」」」」

 「ぬお!ぐ、ぐぬぬぬ、こ、これは、まさか本当に見せるとは!」

 「もっと安くしてくれれば、この装備を脱いでもいいですよ」

 「(ごくり)そ、それはダメです!さすがに商売人として色気に負けて安くするなんて言うのはダメだ!」

 早速マジカルスカートの値切りをする四人。だが、四人が乳を見せても、服を脱ぐと言っても最大で1500ゴールドが限界だと言ってきた。

 たくや達のマジカルスカートに出せる理想の金額は

 「私達としては一つ1000ゴールドにしてほしいのよね」

 これなのだ。ちょうど昨日の劇場でのバイト代が2000×4の8000ゴールドだったので、1500だと6000失い、残りは2000。さすがにちょっと出しすぎになってしまうので、これで何とかしたいのだ。

 「だ、ダメです!たとえ、色仕掛けをされてもこれ以上は下げられません!」

 だが、店主としても商売人として負けられない。確かに男の欲望に逆らいたくない。たくや達の裸を見たい気持ちはあるが、ここで負けたら商売人として駄目だ!というプライドが負けることを許さなかった。

 だけど、ここでたくや達は

 「なるほど・・・つまり、あなた以外であればいいんですね?」

 「え?どういうことです?」

 値下げの交渉を諦めたが、別の交渉を始めた。

 「一つ提案があるんだ・・・ちょっと、耳貸しな」

 「(ぼそぼそ)・・・ほ、本気ですか?」

 「私達の目的はマジカルスカートだけ。店主さんには得しかない話だと思うけど?」

 「あなた達が、それでいいなら受けますよ。場所はこのままここを使ってください」

 「じゃあ、交渉成立ね!」

 一体、どんな交渉を四人は店主にしたのか。

 

 

 

 

 数分後、この店の前で

 

 「さあ、今だけの特別販売!私達の汗がしみ込んだ装備品をこの店で販売するわ!」

 「今日だけの限定だけだから、これを逃したら二度とチャンスはないですよ!」

 「さあ、大放出サービスだ!こんなの他じゃ手に入らないぜ!」

 「それをどう使ってもいいぜ!た、と、え、ば・・・夜の運動とか!さあ、さあ、ここで買わないと損するぜ!」

 

 四人がそんなことを言って客引きをしている。こんなことを店頭で言っていれば、

 「お、おい!あの子達すごい胸デカくないか!」

 「あの子達の装備が手に入る・・・ゴクリ!」

 「夜の運動に使っていい・・・俺金とってくる!」

 「俺もだ!絶対に買ってやるぞおおお!」

 夜の運動と言えば当然オナニーに使うことを連想する男達。急いで金を持ってくるべく離散した。

 「販売は朝の十時から!あと三十分だから急いでね~~」

 こうして導火線に火をつけた四人たち。

 「さあ、どんどん売ってください!ふふふ!」

 店主も嬉しそうに客達を待っている。その店主にどんな交渉をしたのか・・・それは、

 

 『この店で俺達の装備品を売らせてくれ。その合計金額の半分をやる。その代わり、マジカルスカートをただでくれ』

 

 と言うものだ。つまり、今から押しかけてくる客達にたくや達の装備を売り、その合計金額の半分を店主にあげるから、その代わりに四人分のマジカルスカートをただでもらう。ということだ。

 『正直客が乗ってくれるかは運ですが・・・彼女らが売る姿を見せれば乗ってくれるでしょう!』

 「この装備、あ、愛の蜜が着いちゃったのよね」

 「そうですね。僕も愛の蜜もついちゃいましたよね」

 「ははは、俺のけいこぎには汗と愛の汁が濃縮されているぜ!」

 「俺のは・・・あ、このみかわしのふく以外なかったんだっけ。砂漠を歩いたときは汗だくになったま~」

 しかも、こんなことを雑談みたいに言っていれば

 「「「「「絶対に買うぞおおおおお!!」」」」」

 男の購買意欲は俄然増すというものである。マジカルスカートをただであげる交渉になったが、これなら本来売る金額より多くの収入が期待できると読んで、店主はたくや達の提案に乗ったのだ。

 

 そして、ついに朝十時。客たちが一気に押し寄せてきた。

 「では、始めますよ」

 「「「「おう!」」」」

 「まずは、私が冒険に出た時に着たかわのよろい!150ゴールドから」

 「300だす!」「いやいや!おれは500だす!」「ふん!俺は700だ!」

 多くの客たちがやって来た店で、ついに販売を始めた。というか、この客達の声を聞けばわかるだろう・・・そう、オークションである。かわのよろい・・・これは普通に売れば112ゴールドだ。だが、勇者・・・いや、爆乳美女のたくやが装備していた。という事実を出せば、その何倍ものカネで買おうとする男が現れる。

 「俺は1000出すぞオオオオ!!」

 こうして、金をどんどん出す輩が出てくるものなのだ。どうぐぶくろに入れっぱなしになっていた既に装備することのないものをどんどん売っていった。中には盾や武器といったものもあったが、乳デカの彼女らが使った。という言葉に

 「「「絶対に買うぞオオオオ!!」」」

 ホイホイ金を出す男達が出てきたので、これらもそれなりの高値で売れた。

 「「「(((これで、ヌクぞおお~~!!)))」」」

 買うことに成功した客達は、股間を固くしながらうきうきして店を出ていった。防具はともかく武器はどうやって夜の運動に使うのか・・・まあ、それは彼ら次第だ。

 

 どうぐぶくろの中の装備品を全部売った段階で、手に入れたゴールドは10000となった。半分の5000は店主に渡してマジカルスカートを貰う・・・と言う流れになると思いきや、客の一人が

 「爆乳ちゃんの今装備しているてつのよろいだったら、5000出してもいい!」

 今装備しているのを売ってほしい。この一言がきっかけになり、

 「バニーちゃんのバニースーツなら6000出すぞ!」

 「武闘家ちゃんのぶとうぎなら4000だ!」

 「まほうつかいちゃんのみかわしのふくには5000出すぞ!」

 まだオークションの熱が終わらなかった。

 「いやいやいや、さすがにそれは」

 「いいわよ」

 「え!」

 「構いません。お金が手に入るのなら」

 「い、イイんですか!」

 「へへ、その代わり、あなたにあげる売り上げ金は三分の一にしていいかしら?」

 「え、ええ、問題ありませんが(それでも十分すぎますし!)」

 「と言うわけで、今度は私達の今着ている装備の販売だ!」

 「「「「「おおおおおお!待ってましたあアアア!」」」」」

 店主もさすがにそれはまずいと思ったが、たくや達が問題ないと売る判断をした。驚いたが、更なる利益が手に入るのでここは目をつむることにしたのだ。

 

 

 まず、最初に出したのがナツルのみかわしのふくだ。3000からスタートさせたら、

 「4000!」「5000!」「5500!」「6000!」

 とどんどん高くなっていく。そして、最終的に着いた金額が

 

 「8500!で売れました!」

 「よっしゃああああ!!」

 

 この金額だ。

 「店主、装備を脱いだら裸になっちゃうから、中で着替えるためのマジカルスカートをもらえないかしら?」

 「え、ええ」

 「じゃあ、買ったあなたも一緒にきてね」

 「え?」

 早速、店の奥にある部屋に行くナツル・・・が8500で購入に成功した客も一緒に連れていく。

 「じゃあ、まずはお金を頂戴」

 「は、はい!」

 客の男から8500ゴールドを確かに貰ったナツルは、

 「じゃあ・・・今から脱ぐわね」

 「え!目の、前で!」

 「目の前で脱いで手渡ししないと、他のみかわしのふくを渡した。と文句が出そうだからね♡」

 驚く男の前で脱ぎ始める。ドキドキする男の前で、

 「あら?ねえ、手伝ってくれないかな?」

 「え!あ、はい!」

 本当は一人でも脱げるけど、あえて脱がすの手伝わせることでどんどん淫らな空気に誘い込むナツル・・・そう、既に彼女は

 「んん、あ・・・見られちゃった」

 「・・・ぬ、濡れて、いる」

 男を誘い込んだ時点で欲情していたのだ。みかわしのふくを脱がせて裸になったナツルの股間の割れ目から、汗だけじゃない液体が出ていた。男の股間は大きく反応する。

 「正直だな♡」

 「ごく・・・す、すごい」

 男はナツルの目が離せない乳と尻に涎を飲み込む。

 「でもね、ごめんなさい」

 「え?」

 ナツルは男のズボンを脱がさずに、手をズボンと体の隙間に入れて

 「あう!」

 「ここのお世話・・・たくさんしてあげたいけど、それをするとまずいからね♪」

 掴んだ男のペニスを優しく弄りだす。本当はズボンとパンツを脱がせて、男のギンギンに怒張したペニスを自分の濡れ濡れなマンコでしっかり濃厚に時間をかけて世話してあげたいが、今回は自分の装備を売ってマジカルスカートを手に入れるのが目的なので、そこまでできない。

 これが自分達の店ならやってもいいが他人の店なので、これが精いっぱいの

 「これで、我慢してくれ♡」

 「あ、うう、はあ、はあ、ああ!」

 サービスなのだ。ズボンの中で手でペニスをコキコキされて、固さが更に増す。我慢できない顔が男と、ペニスをシコシコしているナツルに出てくる。

 「さあ、スッキリしなさい♪」

 ナツルはそっと男の隣に立つ。男は目を大きくして、ナツルのおっぱいを見る。目の前で見た時もバスト95の大きさに圧巻したが、ちょっと傍によってより近くで見ることになっただけでも

 「(す、すごすぎる!こ、こんなおっぱい。も、もう!)」

 男の興奮は一気に高まってしまう。

 

 しゅしゅしゅ、こすこすこす、ぎゅぎゅぎゅ!

 

 そんな効果音がするくらいに激しくなる手コキにその度にいやらしく動くナツルのおっぱい。もうそのおっぱいに吸い付きたい。顔をうずめたい。乳首を舐めたい。そんな気持ちが高まっていった途端

 「あ。あ、ああああああ!!」

 「んん?これって(どぴゅ!)・・・あらあら♪」

 男は思わず天井を見上げる。ペニスを手でしごかれて、ぞくぞく!と襲い掛かってくる快楽に体が震え・・・そして、ナツルの手のシコシコと擦ってくる動きに男のペニスが、亀頭が、理性が我慢が出来なくなってしまい、ついにズボンの中で射精をしてしまった。

 「はあ、はあ・・・」

 「ふ~~ん」

 肩で息を吐く男に、笑顔のナツルはズボンから手を抜いた。手にはその男の精液が着いていて、

 「(ぺろ、ちゅ)じゃあ、ここまでだな」

 「え、ええええ!」

 その精液を舐めて、すって、飲み込むナツルからもう終わりを言われて驚く男。

 「素敵な匂い・・・でもごめんね。他のお客も多分怪しんでいるから、ほら・・・」

 「ちょ、えええええ!(バタン!)」

 その手から漂う匂いに蕩けた笑顔のナツルは美味しそうに精液を飲むと、男の背中を押す。まさかの一発で終わりとは思わなかった男は、そのまま裏口に押し出された。

 「ふ~~~。まずいな。早いとこ宿に戻って自慰をしないと・・・収まらないわ」

 その辺にあったタオルで、もう脚が濡れ濡れになるくらいに出している愛液をふき取ってマジカルスカートを着こんで、売り場の方の扉を開けた。

 「お、終わりましたか?」

 「ええ。とりあえずお金は預けるわ・・・私、宿に戻るから」

 「あ、はい」

 「「「(あ、これ、完全に出来上がっているな)」」」

 そして、ナツルは顔を赤らめながら金を店主に渡してそのまま店を出ていった。店主は気づいてなかったが、たくや達はそれなりのサービスをやったから、欲情していることに気づいた。それを発散するためにオナニーをするために宿に戻ることも気づいた。それは同時に、

 「「「(私達も同じことになりそう)」」」

 サービスで自分達も同じ行動になることが容易に想像できた。

 

 

 それから続く現装備オークションは、二番手はらんまのぶとうぎだ。これはみかわしのふくより本来買う金額は少なくて済む。だから、2000からのスタートにしたが、

 「5000で売却が決まりました!」

 2倍以上の金額で売れたのだ・・・やはり「エロい美女が着ていた」という文句は男達を狂わせるようだ。早速、らんまとぶとうぎを買った中年おじさんは

 「じゃあ、早く見せてくれ!」

 「おう、気合十分だな」

 後ろの部屋へ行くが、この時らんまは気づいた。さっきのナツルと男がいたこの部屋から、若干の精液の匂いがすることに。

 「(へへ、やっぱりな・・・さて)」

 「裸!早くなってくれ!」

 「ははは、そうかそうか。じゃあ・・・寝転がってくれないか?」

 「は?寝転がる?」

 この匂いで少し興奮らんまは、中年に寝転がるように言う。それを言われてキョトンとする中年だが、

 「今から脱ぐから、下から見たいと思わないか?」

 「・・・おう!」

 下から見る。それはつまり、らんまのヴァギナが見えるということ。乳とヴァギナの両方が目に焼き付けられる。その考えが瞬時に出た中年は仰向けになった。

 「そうそう、そのままだぜ」

 「おおよ!」

 早速脱ぐらんま。ぶとうぎを少しずつ脱いでいく。

 「はあ、はあ」

 「おやおや、どうした?」

 さっきのナツルは堂々と見せた脱ぎだったが、今回のらんまは見えそうで見えない脱ぎなのだ。一直線に股間を見る中年だが、太ももが邪魔をする。乳に視線をずらしても、着替えの服が邪魔をする。

 「み、見せろって!」

 じらされている中年の股間が徐々に膨らむ。既にズボンから肉棒が存在を主張している。

 「そんなに、見たいか?」

 「当たり前だろ!」

 思わず声を出す中年に聞くらんま。当たり前と答える中年に、

 「へへへ、じゃあ・・・見せてやらない!」

 そう言って一気にぶとうぎを脱ぐと、中年の顔にかぶせてやった。

 「な、何を、(ぐにゅ)ウオ!」

 ぶとうぎを慌てて取ろうとするが、その途端股間に痛みが走る。

 「どうだ、気持ち、いいだろ?」

 「(こすこすこす)ちょ、あ、あああ!」

 その理由はズボンからそのまま怒張している肉棒をらんまが踏み、そのまま足の裏でコキ始めた・・・そう、足コキをやり始めたのだ。

 「オラオラ、俺の足の裏・・・いい感触だろ」

 「ああ、(しゅっしゅっ)おお、はあはあ」

 服を取ってらんまの全裸を見たいが、肉棒を踏むらんまの足の裏の感触がとても気持ちいいのか手が止まってしまう。かろうじて口が服にかぶさってないが、その口から涎が出ている。明らかに感じていて、この肉棒が踏まれる快楽にはまっている証拠である。

 「へっへ、それなら、これはどうだ!」

 「(がし!)!!だ、ダブル、おおおおおお!!」

 男からは見えないが、らんまは椅子に座って二つ目の足の裏を男の肉棒に触れると、交互に動かし始める。顔にかかっている服を取れば、自分のペニスを二つの足の裏で足コキをヴァギナが丸出しな状態でやっているガーターベルト姿のらんまが見えるのだが、

 「どうだ!いいだろ!すげえだろ!」

 「(しゅるしゅる)ああ、す、すげえ。すげえよ!」

 完全に足コキの快楽にはまった中年は、そのことに気付いていない。両腕は体と一緒に震えている。二つの足の裏が肉棒の左右でこするが、上下の動きを左右どちらも逆にやっているのだ。左が上なら右は下で、右が上なら左は下・・・しかも

 「おお、亀頭も十分にいい固さだな!」

 「(こすりこすり)んんん!!あああ、や、やめてくれ!」

 ズボンの上から亀頭も足の裏でこすってくるから、中年はもう我慢ができない。我慢汁が先端の穴から出て、パンツとズボンを濡らしてしまう。

 「へへ、濡れてるな・・・さあ、時間がねえから、もう閉めに入るぞ!」

 「ちょ!待ってくれ!もう終わりなんて」

 「わりいな。俺ももっと楽しみたいが、他の客もいるから」 

 「おおお、ああああ、だ、ダメだ!あああ、我慢・・・したいのに、あああああ、できないいいい!」

 足の動きがどんどん早くするらんまに、まだまだされたい中年だが後の事を考えるとそれもできない。足コキの快楽、それを十分に味わい、

 

 しゅしゅしゅしゅ!ごしごしごしごし!

 

 そんな音がするような気がする足コキに、中年の我慢はついに限界を迎えた。

 

 「おおお、あああああ、で、出ちまうううう!!」

 「へへ、存分に出しな!!!」

 

 どぴゅどぴゅ!と精液をついに出して、ズボンの股間部分を白くしてしまった中年。染み出た精液がらんまの足の裏にも着いたのか、

 「へ~~、さすが中年。濃いんだな」

 足首を掴んで、足の裏を自分の顔まで持ってくると、

 「(せ、せめて・・・最後、に、はだか、を・・・)」

 「いい匂いと、(ぺろ)味だな・・・ご馳走さまだぜ」

 中年が最後に辛うじて顔にかかった服を取ってみることができたのは・・・足の裏に着いた精液を嬉しそうに舐める欲情したガーターベルト姿のらんまだった。その姿を見たと同時に、絶頂した喜びで脱力したのか・・・そのまま失神した。

 

 

 その後、眠った中年を裏口から出した。マジカルスカートを着たらんまも、欲情した体をオナニーで発散するために金を店主に渡して宿に向かった。

 次のこうじが着ていたバニースーツは

 「10000!!」

 と言った強者がいて、その男が買うことが決定した。

 「おおお!劇場のバニーちゃんのバニースーツ。手に入れたかったのに、売ってくれなかったんだよ!」

 どうやら、かなりのバニーフェチの持ち主みたいだ。早速奥の部屋へ行く二人。

 「じゃあ、今から脱ぐので」

 「ちょっと待ってくれ!」

 「え?何ですか?」

 「お、おれ、バニーちゃんにやってほしいことがあるんだ!」

 やっとバニースーツが手に入ることに興奮の男は、こうじにやってほしいことがあると言って頭を下げる。

 「え、えっと、セックスとかはダメですよ。ここは、他所の店なんですから(まあ、ナツルさんもらんまさんも結構なサービスをやったみたいですから、ある程度なら)」

 「おおお!そういうのじゃないのならいいのか!じゃ、じゃあ!」

 だけど、部屋に残っている精液の匂いに気付いたこうじは時間を忘れそうになるセックス以外なら。と許した。目を輝かせた男は嬉々としてこう言った。

 

 「バニーちゃんの尻でこすらせてくれ!」

 

 え?と思っていると、男は何とズボンとパンツを下ろしてギンギンに硬くなっている肉棒をさらけ出した。

 「ちょ、ちょっと」

 「頼む!絶対に本番まではしないから・・・でも、今までずっとバニーちゃんでオナニーをしまくっていたんだ!セックスをしちゃいけないなら、せ、せめて、尻でこすらせてくれ!」

 必死にお願いをする男・・・どうやら、いつも劇場のバニーをおかずに夜を励んでいたようだ。それくらいバニーガールが好きなのだろう。

 「わ、わかり、ま、した」

 「おおお!あ、ありがとう!」

 「えっと、こ、こうで・・・いいですか?」

 「うんうん!壁に手を付けて、背を向けて、お尻を突き出して・・・うん!」

 壁に手を付けて、後背位の体勢になるこうじ。バニースーツは脱がずにやっているので、スーツのお尻についているバニースーツと一緒に履いている網タイツははいたままだ。

 「ちょっと、ごめんな」

 「え、あ!んんん、くいこんじゃった(うわ、これ・・・何かドキドキする)」

 バニースーツのお尻の部分を、こうじのお尻に食い込ませた。食い込ませたことでmよりお尻が丸見えになったことにちょっとドキドキしたこうじ。

 「じゃ、じゃあ、やるぞ!」

 「ひゃ!あ、んんん!!」

 男はこうじの尻の掴み、真ん中に挟めてこすり始めた。

 「す、すげえ、こ、こんなに尻って、気持ちいいのか!」

 「ちょ、力、強すぎ」

 「ご、ごめん、だけど、我慢できねええ!」

 「きゃ!ああ、も、もう、あ、ああん、きゃん♡(すごい!お尻、こんなに気持ちいいんだ!)」

 掴まれた尻から思わぬ快感が来たため、こうじは思わず喘ぎ声を出してしまう。言葉だけ見ればセックスしているように見えるが、

 「(しゅしゅしゅしゅ!)はっはっは、バニーの尻。バニーの尻・・・気持ちいいよ!」

 「(ふりふり)あん、あん、そんなに興奮、しないで」

 「(しゅしゅ)で、でもよ。お、お尻を、振ってるぜ!」

 「(ふりふり)だ、だって・・・お尻、気持ち、いい、から♡」

 これでも、男はちゃんと約束を守ってアナルやヴァギナに自分の肉棒を入れてない。彼にとってバニーは欲望の対象ではあるが、同時に汚してはならない神様的な対象でもあるのだろう。だからこそ、バニーのこうじとの約束を破ることは自分の神様を汚すのと同じ行為になるから約束を守っているのだ。

 だが、神様に見られているこうじはお尻からくる快楽に蕩けたことで喘いでしまう。もっとされたい。そんな考えから思わず尻も降ってしまうから本番をしているように見えるのだ。

 「(しゅごしゅご)おおおお、す、すげえよ。尻が、網タイツが、すごくいい!」

 「ど、どう、私の。お尻、は♡」

 「最高だ!10000出して、買って、よかった!(ぱんぱんぱんぱん!)」

 「出したら、イッたら・・・これ、手に入る、のよ♡」

 「おおおおおお!!イクぞイクぞイクぞ~~!(ずんずんずんずん!)」

 「きゃあん!ああ、も、もう、お尻だけで、い、イキそ、う!」

 こうじのお尻の温もりと感触だけじゃなく、それに履いている網タイツの擦れなどもあるため、男は気持ちも肉棒もますます興奮して、腰もピストンする。興奮してこうじの尻を掴んでいる手にも力が増して肉棒を擦るため、こうじの方も興奮して、気持ちよくなる。

 「い、イキそう、でそうだ!」

 「わ、私、も。ああ、い、き、そう!」

 もし、男が後背位で責めているから後ろを向いているこうじの顔が見えていたら、あっという間に絶頂していただろう・・・今のこうじは蕩け切って、アヘった顔になっているのだ。それは神と言うより、淫乱メス豚と呼べる顔である。

 男の腰の勢いの増すピストンとこうじの快楽をもっと欲しい腰の振り・・・どっちも、増長する快楽の絶頂までイクのに時間はかからず、

 

 

 「ああああああ~~~~!で、出るうう!バニーちゃんに、ぶっかけ、て、るうううう!!」

 「んんん、ひゃあああああんんん♡で、出ちゃうううう!かけられ、ちゃうううう♡!」

 

 

 男の肉棒の先の亀頭から、ほとばしる精液が出たのは本当にすぐだった。どぴゅどぴゅ!と勢いよく出た精液は、こうじの着ているバニースーツのいろんなところにかかって汚してしまう。

 だが、網タイツの方は

 「あ、あは・・・あは」

 精液ではなく、こうじのヴァギナから出した愛液でびしょ濡れにしてしまった。

 

 

 

 

 こうじの尻コキが終わり、バニースーツと網タイツとバニーバンドを男に渡してこうじはマジカルスカートを着る。

 「おおおおおお!!!つ、ついに、バニースーツを!」

 「分かったから早くお店を出て。誰かに奪われるかもしれないわよ」

 「分かった!ありがとうな!」

 「こっちもお金ありがとう。おおおお!バニースーツ~~~!!」

 「(・・・まさか着るつもりじゃないよね?)」

 幸い、男はバニースーツを手に入れると裏口からさっさと出ていってくれた。ただ、まるで掲げるように持って行った男の姿を見て自分のバニースーツを着るつもりなのか?とおもったこうじである。

 

 その後、いったんここでナツル・らんま・こうじの三人の装備で手に入れた金の三分の二を分けて、三分の一を店主に渡して宿に戻った。

 「じゃあ・・・最後は、私ね」

 「「「「待ってましたあああああ!!」」」」

 そして、最後のオークションのたくやのてつのよろいとなった。四人の中で一番の爆乳を持つたくやの装備を手に入れたい男達はナツルのみかわしのふく、らんまのぶとうぎ、こうじのバニースーツを我慢したのだ。

 「じゃあ、いくですよ!まずは、4000から!」

 店主の言葉で始まる男達の声。

 「5500!」「6500!」「8000!」

 てつのよろいでどうしてそこまで出せるのか?いくら、爆乳のたくやが装備して汗やいろんなものがしみ込んでいたとしてもだ・・・だが、男達にはそんなの関係ない。

 「12000!」「13000!」

 手に入れるためなら、金を出す・・・それしか頭になかった。そして、ついに決まった金額は

 「17000・・・いないですね!では、17000で決まりました!」

 本来のてつのよろいの売値は825なので、十倍以上の金額で売れてしまった。そして、今回買ったのは

 「ふふふ、や、やったぞ!」

 中年の男だった・・・だが、らんまの時の中年は押しに弱かったが、今回の中年は

 「さあ、早速脱ぐんだ!」

 「え、ええ」

 押しが強く、自分の方が立場が上と考えている中年だった。←この中年は、実はたくや・こうじが出る原作「Xchange」に女子生徒に手を出すエロ体育教師と言われる寺田をモデルにしています。

 言われた通りにてつのよろいを脱いで、裸になったたくや。当然、中年・・・いや、エロ中年の目はたくやの胸に行く。100越えした乳に夢中のエロ中年は

 「よし、それで私のこれを収めてもらおうか」

 すぐに下半身を露わにして、椅子に座って自身のペニスを指して、たくやの乳でこすれと言ってきた。早い話、パイズリをしろと言っているのだ。おそらく、ここまで三人が装備を買った客に何かエロいことをしている。と気づいたのだろう。だから、堂々とこんなことを言っているのだ。

 「ええ、分かったけど・・・それ以上はしないからね」

 「ああ、わかっている」

 だが、その下品な顔はどう見ても分かってない顔だ。でも、たくやは笑顔で

 「じゃあ、挟めるわ」

 「う・・・おおお、くおお!」

 エロ中年のペニスを乳で包み込んで、両側から乳をゆっくりと動かしてパイズリを始めた。

 「そっちこそ、随分太いのね」

 「ははは!いろんな女を襲ったからな!十分に鍛えられたわ!」

 「・・・それはすごいわね」

 「くくく、女達の喘ぐ顔は見ものだった!おおう、ふふ、流石デカ乳だな」

 最低な男。と思いながらも、

 「(すごい、この匂い・・・くらくらしちゃう)」

 亀頭から漂ってくる性の匂いに、このペニスに滅茶苦茶にされたい気持ちが湧き上がってくるたくや。

 「(しゅしゅしゅ)どう?結構自信あるのよ」

 「く、ふふ、この程度・・・うおお!圧が、強く!」

 「(ぐにゅぐにゅ)なら、これはどうかしら?」

 「おおお、な、慣れてる。ふふ、これは楽しめる!」

 今までレイプした女に強引にパイズリさせた経験があるのか、擦る程度では根を上げないエロ中年。そこでたくやは優しく包み込んだパイズリをやめて、左右から力を入れて押し込んでペニスを圧迫させるパイズリに変更した。どうやらこれは初めてだったのか、効果があった。

 「くく、でも、これだけじゃまだ俺を満足させ(ぱく)ぐお!き、来たな!」

 「んん、はあ、ちゅちゅ、ぺろぺろちゅ。じゅるじゅるちゅ・・・んん♡」

 まだ、我慢できるエロ中年を見て・・・フェラチオも始めた。更に興奮してくるエロ中年は、満足そうにパイズリで肉棒を圧迫してこすり付け、更に亀頭を咥えて舐め回してフェラチオをするたくやを見ていた。

 

 「(はあ~~~、もう、ここまでする気、なかったのに・・・こいつが悪いんだから♡)」

 

 本当はパイズリだけで絶頂させて終わらせるつもりだったが、てつのよろいを購入した男がここまで性に強い男とはさすがに思わなかった。レイプで培われたとはいえ、性の経験が多い男の精液の匂いにますます理性が蕩けそうになるたくや。

 「おおお、こ、これは、すごい!が、我慢が、できそうに、ない!」

 「ちゅちゅじゅりゅるる。んん、あああ、いいのよ・・・我慢しないで出しちゃって」

 「くくく、そのエロ顔を見せられたら・・・おおおお!湧き上がってくる!」

 「そうよ。ほらほら、出しちゃいなよ。浴びたいの、あなたのとっても濃い精液を♡」

 だけど、理性をなくさないようにしてフェラも加えて早く終わらせる必要があった。何しろ、店主もおそらく多少のこういったサービスをしていることは、ナツルの時点で既に理解しているだろう。

 「くくく、なら、ぶっかけてやるわ!その顔に!乳にな!」

 「うん!うん♡ちょうだい♡あなたのこのすごいペニスから出す濃厚な精液、ほしいの♡」

 だからこそ、更に濃厚なサービスをさせないためにも精液を出させてすっきりさせて、終わらせないといけなかった。

 「ううおおお、しゅっしゅっと擦られて、ちゅっちゅと舐められて、とろっとろに蕩けた顔を見せられたらもう我慢などできないわ!」

 「うん、うん、早く早く、私も、早く出させるから♡・・・たくさん、出して!」

 そう言うと、再び

 「ちゅちゅ、ぺろぺろぺろぺろ・・・じゅるじゅる、くちゅくちゅくちゅくちゅ」

 フェラを再開して、

 「んんん、ふぁ、ふぁ、あ(しゅっしゅっしゅっしゅ)」

 押し付けるパイズリに擦る速度をさらに加速させて、

 「(あはは。も、もう・・・私も、い、イッチャい、そ、う♡・・・ほ、しい、このペニス、じゅぼじゅぼって私の、マンコ、着いて、ほし、い♡)」

 ドンドン肉欲に思考が支配されていき、たくやのマンコの方もヒクヒク蠢いて、愛の蜜がどんどん出ており、すでに太ももを濡らしていた。体がゾクゾクしてきたことに、このペニスをマンコに入れたい気持ちが湧き上がってくる。

 「おう!出すぞ!出すぞ!いくぞおおおおお!!」

 「らひへ!らひへ!わらひの、くちぃ、くちぃの中に、らひへ~~~♡」

 ペニスに一段と固さが増したことで、射精が近いとわかるたくや自身もすっかり淫乱になっていた。早く、口の中をザーメンまみれにしてほしい願望でいっぱいになっていた。彼女自身気づいてなかった・・・乳首と乳輪が完全にぷっくらとふくれていて、腰を振っていたことに。

 そんな淫猥なたくやに

 

 

 「おおおお、出すぞオオオオ!受け取れええええ!飲み込めえええええ!!!」

 「んんん~~~!!(あ、頭掴んで!んんん~~~れれりゅ~~~!へいえひ、れれりゅ~~~!)」

 

 

 エロ中年はついに全力の射精を、亀頭から放出した。エロ中年はたくやの頭を掴んで、絶対に精液を全部飲ませるために力いっぱい股間に押し込んだ。たくやは驚きながらも、口内射精された精液を必死に飲み込むが、

 「(ごく、ごちゅ・・・んん!むりぃ、でりゅ、でちゃ、う♡)」

 その出てくる精液が多く何とか飲み込んでいたが、量だけじゃなく勢いもあったので

 「ぷふぁ!」

 ついに口を開けて飲み切れなかった精液を出してしまった。だが、その時

 

 

 「あ・あふぁ、も、も、もう、らめ(匂い、しゅごい、濃厚、ツンと来て、膣(なか)が、体が、乳が、子宮すら、ずきゅんとする・・・この匂い、ああ、ああああ)。らめらめ、れちゃうううううう!あああひゃああああ(ぶしゃああああ)!」

 

 

 淫乱な体に大きく反応させるエロ中年の濃厚な匂いがする精液が、たくやの何もかもに反応してしまい・・・思わずパイズリをやめて、そのまま立ちひざの体勢になったたくやはそのまま・・・絶頂してしまい、ヴァギナから潮を出してしまった。口から出してしまった精液も乳に落ちた。

 「おおおお!すごいぞ!くくく、どうやらお前、今抱かれたくて抱かれたくて仕方ないようだな!」

 「(み、見透かされてる・・・で、でも、だめ!)さ、サービスは、こ、ここ、までよ」

 そんなたくやの淫らな姿にエロ中年はニヤリとしながら、彼女の欲望を見抜く。だけど、潮を出したと同時に淫靡な熱も放出したことで理性を少し取り戻したたくや。頷くわけにはいかないので、首を横に振ってここで終わりというが、

 「くく、そんなの私のペニスをマンコに食らえば、考えられなくなる!それに・・・お前自身、本当にそれでいいのか?マンコにこれが欲しいのだろう?」

 そう言って、エロ中年はカチカチの肉棒をたくやの目の前に突き出す。

 「(やっぱり、見抜かれ、て、る。欲しい、欲しいわよ!でも・・・これ以上は、ダメ!)もう終わりよ!」

 ここが他人の店の中じゃなかったら

 

 『欲しい。欲しいの、お願い、私のマンコにぶち込んで!めちゃめちゃに私を犯して♡!!』

 

 こんな声を出して、自分の脚を全開に広げて、ヴァギナを広げて、クリトリスと出続ける愛液まみれのマンコを見せていただろう。でも、今回はあくまでお金をもらうために装備を売って、パイズリとフェラチオはサービス。そう割り切っているのだ。だから、流されやすいたくやも思いとどまっている。

 「ほらほら、素直になれ。さあ、言うんだ」

 だが、もっと欲望に流されたいたくやの思考を分かっているエロ中年は挑発する。悔しいが、ペニスの先の亀頭に残っている精液の匂いが鼻に入って淫乱な気持ちが高ぶってくる。欲しくてたまらないからこそ、たくやはこの言葉を言った。

 

 

        「ラリホー」

 

 

 この欲望を断ち切るために、エロ中年を寝かせる魔法の言葉を。

 

 

 その後、店主も今日は閉店にしたことで中に入った。その時にはたくやはマジカルスカートを着た後であり、エロ中年は寝続けていた。たくやのみならず、ナツル達の時から部屋を愛液や精液で汚してしまったことに謝罪したが、

 「いいんですよ!こんなに儲けたのです!気にしないでください!」

 そう言ってくれた。実際、いつもの数倍以上の売り上げは確かに手に入ったので精液や愛液で汚されたことは些細なこととして片付けてくれて、たくやは一応謝罪として自分の取り分は半分にして・・・店を後にした。

 

 

 

 

 もちろん、四人は・・・

 

 「「「「(ぐちゅぐちゅ、ぐにゅぐにゅ、じゅぼじゅぼ)あああ、いい、あああん♡♡わらひ、乳首♡、マンコ♡お尻♡・・・何もかもが、感じ、ちゃ、うの♡♡♡」」」

 

 乳を揉み、乳首をいじり、クリトリスをクリクリし、膣内(なか)で指を蠢かせて・・・高い喘ぎ声をだして、オナニーを楽しんでいた。

 当然次の日、宿の主人からは

 『お楽しみでしたね♪』

 と言われたのは言うまでもない・・・まあ、その主人もその声でかなり楽しんだのは別の話である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 因みにエロ中年は・・・店主に外に投げ出された後に目を覚ました。この時は既に夜だった。

 「いつのまにか寝てしまった・・・くそ!あの女を抱けなかった!」

 下半身丸出しのままだが、それ以上にたくやを抱けなかったことに悔しがっていた。

 「絶対に、犯してやる!抱いてやる!そして、俺のメス奴隷にしてやるからな!」

 そんな叫びを夜空にした・・・数分後に警備の兵士に追いかけられたのは別の話。

 

 因みに・・・店主から店を汚した慰謝料として17000以外のゴールドが入っていた財布を分捕られたため、エロ中年は今回で無一文状態になった。

 




 原作でも装備しているのをそのまま売って新たな装備を買って装備する。と言うのは誰でもやったと思います。今回はそれを女達が実際にやったらこうなるのでは?というのを、やりました。
 そして、欲望と煩悩を込めて

   たくやはパイズリ・・・もとい乳コキ
   こうじは尻コキ
   らんまは足コキ
   ナツルは手コキ

 こんなサービスをして書きました。
 
 ずっと、アッサラームにいたのレベルアップはなしです。次回はピラミッドへ突入です!ここでもエロを出すのでお楽しみに!
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