これに関してはさすがにレベル1からはまずいと思ったからです。かつてのRPGではほぼレベルは1からスタートが基本ですが、今では別に2~4からスタートでもいいですからね。
ご納得いただければ幸いです。
勇者・たくや
原作性転換エロゲーム「Xchange」の主人公・相原拓也が化学部の部室の薬品をかぶったことで女になった。女体化した彼女は男らしさは消え、女っぽさが出るようになって、どんどんエッチな目に遭う。男に戻るか、女の快楽に溺れてそのままでいるかのゲーム。
本当は王様に会う2か月前まで男だったが、姉が適当に薬草を混ぜまくってできた薬も過ぎれば毒。と言わんばかりの危険な薬草を飲まさせられて女になる・・・まあ、性転換する草かキノコがあったと思ってください。姉はたくやを遊び道具と見ているので、勇者となって冒険に出るたくやのために作った。ということはない。
勇者として魔王を倒す旅に出るが、半月前にルイーダの酒場でバニーガールとして働いた経験から男を仲間にしたらレイプされると思い、男を仲間にしない。そこで同じようにバニーガールとして働いていたこうじを仲間にする。実は、このこうじも元男だったが女体化で女になった。でも、冒険メンバーが女しかいないことで男の目もないので、徐々に羞恥心もなくなり裸が恥でなくなる。
たくやはバストが原作よりさらに大きく100もあり、ここに書かれているメンバー1の乳のデカさを持つ。アリアハンの男性達は夜のおかずにたくやの裸の妄想をしている。体を分かりやすく言うなら・・・対魔忍RPGの鬼崎きさらみたいな体になった。と言えばわかると思います。
アリアハンを出る前の日の夜に、自宅で姉の夏美から徹底的に調教まがいなことをされてすっかり女の快楽なしでは生きられない体になる。その後もたくさんの男とモンスター達にこうじたちと共に襲われ、レイプされ、強姦されるようになる。
賢者・こうじ(遊び人から転職)
たくやと同じゲームに出て女体化するキャラ。原作・Xchangeは3まで出ているが、1はたくやを慕う恋に臆病な男の子の後輩キャラでしたが、2・3は完全に女たくやを恋人にするべく強引に拓也を男から女に変えるほど壊れたキャラになる。女体化するのは選択肢次第でなるので、必ず性転換するとは限らないキャラです。
ルイーダの酒場で働きあまり強く出れない性格ですが・・・原作2ではたくやが好きすぎるあまり、ぶっ飛んだ行動をとっていたので、ここでもあるときが来れば遊び人にふさわしいぶっ飛んだ人格になる可能性が大です。
そして、ナジミの塔の宿屋で、仲間になったらんまに今までの心の内をいろいろ聞いてくれ、らんまの女になっても「女になっても今まで通りの自分でいけばいい」というアドバイスのおかげで、抑え込んでいた自分を出すようになる。
女体化した理由はたくやと同じで、たくやと一緒にいたこうじも巻き添えを食らったからである。何故、ルイーダの酒場で働いているのかというと・・・家族がいないからである。その為、住み込みで働いて暮らせる場所が酒場しかなかったからだ。
たくやには負けるが、「ブリーチ」の井上織姫と同じくらいのスタイルの良さとバストの大きさを持つ。
アリアハンを出る前の晩、ルイーダの酒場での常連客である男四人から襲われる。だが、同じように女体化したらんまから言われた言葉に感動した彼女は、そんな風に生きているらんまに感動して彼女のようになりたいと思うが・・・どこをどう勘違いしたのか、らんまは今までたくさんの男とセックスされて、襲われて、レイプされてきたけど負けずに生きている。と思ってしまう、その勘違いから、こうじはどんどん男に抱かれていけばらんまみたいになれる!と思い、今後もたくさんの男に抱かれようと決める。
ダーマに着いたときに、遊び人から賢者への転職をした。
武闘家・らんま
原作・「らんま1/2」の主人公・早乙女乱馬の女体化したキャラ。もう始まっているアニメを見たならわかりますが、女になる泉に入ってしまい水をかぶれば女に、お湯をかぶれば元の男に戻る。男の時も女の時も喧嘩っ早く、羞恥心があまりなくおっぱいをさらけ出しても隠そうとしない。
もちろん、今回の彼女もその性格で行こうと思っています。らんまはバストはたくやとこうじには負けているが、原作アニメで本人が言っていた通り、プロポーションがいいので体全体のバランスは二人に負けないくらいいい。猫嫌いはここでも発動してます。
ただ、今回の話では原作のようにお湯をかぶれば男に戻る。ということはなく、完全に女に固定しますので、男に戻る話は一切ないのでご理解ください。女体化した理由はアリアハンの大陸を冒険中に、たくやとこうじが女体化した原因の薬の原料となる薬草を見つけて飲み込んでしまったからです。
原作と同じ性格のため、強くなりたい気持ちは抑えきれず、アリアハンの大陸のいろんなところへ行ったが、早くアリアハンの大陸を出て広い世界でいろんなモンスターと戦って強くなりたい気持ちがある。ある日、レーべに勇者であるたくやが来ているのを知り、同行すればさらに強い敵と戦える!と気づき、仲間になる。
だが、たくや達と会う前にアリアハンの井戸の中にいるちいさなメダルを集める爺さんの家に入った時に、猫がたまたまいたことで我を忘れて暴れてしまい爺さんの家をかなり壊してしまう。その弁償としてメダルを100枚集めることを要求される。
だが、それで許されると思い全く反省してない態度と言葉を出してしまう。これに怒りを持った爺さんが追加で家を壊された慰謝料としてメダルを集めて持ってきたときに、らんまの体を好きにすることを追加した。
そして、5枚集めて持ってきた夜に約束通り体を好き放題されるが、その時にメダルを集めたら必ずここに来る約束を取り付けられた。そして、帰す前に爺さんのどんな卑猥な命令を必ず受ける催眠術をかけられる。しかも、その卑猥な行為をされたことの記憶がすり替られるので、らんま本人は爺さんから受けた淫らな行為のことを覚えてない。
だが、インテリめがねを貰う時にかかった催眠の時に、たくさんの男・モンスターに犯されてきたらんまの体は既に爺さんの想像を超えた淫乱な体になっていたため、逆に爺さんを追い詰め始める。そこにリコが乱入して二人から逆レイプを受けた爺さんは、同じ目に遭いたくない恐怖から催眠を解いた。
魔法使い・ナツル
原作・けんぷファーの女体化キャラ。スタイルはらんまよりバストとウエストの凹凸がある。実は、この魔法使いは純粋な女性キャラでスタイル抜群のドラクエ8のゼシカにするつもりでした。彼女のスタイルにやられたから・・・ですが、やはりタイトル詐欺になってはいけないと思い、原作でも魔法を使えるこのキャラを魔法使いにしました。結構お調子者の性格であり、原作でも自分のやらかしでミスをすることもある。
カザーブでたくや達と会い、ノアニールの一件が終わったら仲間になる約束をした。
女体化した経緯は原作ではなく、ここに書きます。ロマリアのモンスター格闘場でギャンブルをしていたが、負けてしまいその負債が大きくなったため、そこで働くことになった。ただ、男より女の方が稼げるということで格闘場のオーナーが女体化薬を飲ませて女にして働かせた。ナツルも女の方が男がいろいろ金を出したので、このまま女のままで生きようと決めた。今はその負債は無事全額完済したから、こうしてロマリアを出てカザーブにこれた。
戻ってきたノアニールで爺さんから事情を聞いて、眠り続けるノアニールの人々を起こすためにエルフの隠れ里へ行ったが、魔法を使おうととしたため捕らえられる。そして、木のオリに入れられるが、それが実は魔王の力に浸食されて女を犯す淫乱な気になっていた。ナツルをそのオリに入れたエルフの女王は、次の日に様子を見た時にやっと気づく。
その木に処女を奪われそれから数日間ずっと犯され続けたことで男のプライドは粉々になり、さらに媚薬の効果がある花の花粉や木の樹液を浴び続けたことで理性をなくしてペニスを求めるようになる。たくや達のおかげでオリから出され、ノアニールで寝ているときに夢に兄とアンが現れ理性を取り戻すことができる。
だけど、体と心に染みついた媚薬の効果はそのまま残っているため、ペニスを求める肉欲は残っており誰にでも股を開いてセックスを求めるようになる。
僧侶・リコ
原作・To LOVEるの主人公・結城リトの女体化キャラ。女体化したときの名前もあり、「夕崎梨子」と名乗っている。原作ではかなりのトラブルに遭いまくって、周りにいる女子達を裸にしていく。裸になることは抵抗があるが、周りが裸になっても恥ずかしくない人達に囲まれていたら・・・流されやすい性格なので、彼女もそうなるでしょう。
最初は別の職業だったがダーマで僧侶になってバハラタまで行ったが、くろこしょう屋で誘拐事件が発生したのを目撃。店主の娘を助けるために単身盗賊団のアジトに乗り込んだが、想像以上の体力と魔力の消費で何とか娘までたどり着いた。この時までは男だったが、助ける前に盗賊団が集まってきたため彼女を守るためにダーマのぴちぴちギャルになりたい爺さんからもらった女体化薬を飲んで女になる。そして、すぐに盗賊団の連中にレイプされ犯されるが、そこでセックスされて理性が吹き飛んだ状態で味わった精液ことザーメンの味と匂いの虜になる。ザーメンを出してくれるなら体を差し出すくらいまで、好きになった。
ムオルの出身であり、村を襲ったモンスターを撃退した恩人ポカパマズのように強い戦士になりたいと思ったが、途中で妥協して僧侶になる。だが、ポカパマズが偽名で実はアリアハンの勇者・オルテガであることを盗賊団から助けてくれたたくや達から聞く。その後は、助けてくれたたくや達の仲間となって一緒に冒険をする。もちろん。一緒に淫らな目に遭うのでどんどん女の快感に溺れていく。
そして、実は六人の中で唯一食べると胸が大きくなるタイプの女であり、バストの成長がたくや達五人より速く、一番大きいたくやを追い抜きそうな勢いで大きくなっている。
盗賊・マツリ
原作・あやかしトライアングルの主人公・風巻祭里の女体化キャラ。真っすぐでしっかりした性格だが、男らしさはそのまま残っていて簡単に服を脱ぐ。この話でもその性格でいきます。
ジパング出身であり、忍びであるマツリとたくや達との出会いは姉・やよいがやまたのおろちの生贄が決まってしまい、彼女が地下のツボの中に隠れているのを発見された時。姉を生贄にしたくないがために、おろちのいる洞窟に単身で行って弱体化する術をおろちに使用。ただ、その術の代償で性別が男から女になる。おろちの弱体化は半分もできなかったが、弱らせられた怒りから凌辱されて処女を失う。
そのレイプされている最中に追いかけてきたたくや達がおろちと戦うが、追い詰められたおろちは旅の扉で逃亡。実はジパングの主・ヒミコに変身した姿がやまたのおろちであり、ヒミコの屋敷で正体を現したおろちとたくや達と一緒に再び戦う。無事、おろちを倒したが吐いた火炎でヒミコの屋敷は全焼して、おろちはそのまま燃え尽きる。
自分の力不足を痛感したマツリは世界を旅するたくや達の仲間になって、強くなることを誓い、自分の力試しと言う意味でランシールの試練で一人地球のへそに潜る、その時に多くのモンスター達からのレイプと凌辱後に感じた体の軽さであっという間にモンスター達を倒す。それを「たくや達はたくさんセックスしたからあんなに強くなった」「モンスター達とセックスしたから強くなった」と勘違いして、もっと強くなるためにはもっとモンスター達とのセックスをやりまくることだと思い、これからはたくさんセックスしまくることを自分に誓う。
六人勢ぞろいしたので、ここでバストランキングもしたいと思います。
1,たくや(103)
2,リコ(99)
3,こうじ(98)
4,ナツル(97)
4,らんま(97)
6,マツリ(90)
2025年4月2日に投稿段階ではこうです。もちろん、今後はたくやの一位がリコに抜かれることも十分考えられるので、現段階と言う形で覚えていただけるとありがたいです。
因みに、バストの成長が速いランキングも出すとしたら、
1,リコ
2,たくや
3,らんま
4、マツリ
5,こうじ
6、ナツル
こんな感じです。実際はたくやからナツルまでそんなに差はないです。リコだけが何故胸の成長が速いのかと言うと・・・食べると胸ばかり育つ女性が六人の中でリコなだけと言うことです。五人は揉んで揉まれて大きくするが、リコだけはそれにプラス食べて大きくもあるのでその分で差が出ます。
主人公のたくやが原作エロゲーム・・・しかもかなり古いゲームでもあるので、たくやとこうじのスタイルが妄想できないと思い、わかりやすいキャラの体にしました。
あと、ドラクエ3の世界に初めからいるという設定で書いてますので、異世界転生ではありません。
主要・女体化キャラではないが、エロを出すつもりのドラクエヒロインキャラ
商人・ゼシカ
ご存じドラクエ8の巨乳メインキャラ。原作では魔法使いだが、この話では商人イベントで出すことにしたため、職業は商人。本当はノアニールの時にナツルではなく原作8で兄を持つキャラがゼシカだったので出す予定だった。だが、この時点で六人全員を決めていてゼシカ以外女体化だったので一人だけ女体化キャラじゃないのはダメだ。と思い、急遽魔法使いキャラ女体化キャラのナツルにした。
エロ話は商人の町ができ次第に出す予定なので、まだ先になる。
踊り子・マーニャ
ご存じ、お色気が一番ある踊り子の服しか立ち絵がないドラクエ4のお色気メインキャラ。ゼシカだけにしようと思ったけど、アッサラームでたくや達が踊り子のバイトをしたことを思い出し、このキャラも出そうと決めた。どこかのお休み回に、らんまと一緒にカジノでスッカスカにしてしまい、カジノで作った借金を返すために一緒に怪しいバイトをして・・・と言う感じにしようと思っている。
占い師・ミレーユ
ごぞ・・・既に知っているドラクエ6のお姉さんキャラ。彼女も・・・う~~ん、出したい気持ちはあるけど、まだ話がうまくまとまってません。占いの仕事でたくや達の誰かを占うが、ある場所で体を売るところを見られる。実は借金があるため、こっそり体を売っており、そこでたくや達の誰かも巻き込まれ・・・的な話にしようかな?
この三人のエロを出そうと思います!ゼシカは既にどの内容のエロにするかは決めたけど、マーニャとミレーユはマジでこれを書いている途中で決めたので、まだ構想すらしてません。一先ずこの三人は出します!ただ、どのタイミングで出すかはまだ決めてないので、そこは気長に待っていただけると幸いです!
御覧の通り、4人ではなく六人にしました。自分の中でそれがちょうどいいパーティの人数であり、色々エロい目に遭いめちゃくちゃにされる妥当な人数だと思ったからです。
御覧の通り、全員女体化キャラです!さあ、頑張るぞおおお!
では、ついに冒険の始まりです!さあ、たくやとこうじはどう進めていくのかな?
六人そろい、いろんなエロを妄想できるけど、やはり原作ヒロインのエロも見てみたい!と思い、これからはそっちのキャラのエロも出そうと思います!