では!まずはたくやとらんまとリコのエロ話です!
船を手に入れて行動範囲が広がったたくや達はいろんなところへ行けることから油断したことで、海のモンスター達に見事にひん剥かれて淫らな制裁を受けました。いろんなところからレイプしてくるモンスター達がやってくることで、さすがにまずいと感じ逃亡のためにルーラを使うとアリアハンに戻って来た。ここで次の目的地であるランシールはアリアハンから行く方が近いとわかって、今回はここで泊まることにした五人である。
アリアハンに入る入り口で、
「それにしても、アリアハンか・・・もう何回目なのかしら?」
「そうですね・・・何気に何回も帰ってきてますよね」
「しかも、俺もメダルで結構戻ってるし・・・まあ、景品を取り換えるのに丁度良かった」
「それで、今回は五人でまとまって行動するか?それとも別行動するか?」
「え?こうした休みの時って別行動をとるんですか?」
今日の予定をどうしようか考えていると、
「「・・・私達はレーべで一泊するわ」」
たくやとこうじが突然そんなことを言い出した。
「あ?どうしたんだ?いきなりそんなことを言うなんて」
「何かあったのか?」
「お二人とも顔が真っ青ですよ」
疑問そうに二人を見る三人。そして、二人が口に指を立てて「声を出さないで」という仕草をして、ある方向を指す。それはたくやの家だが、
「久しぶりの我が家だわ~~。これでたくやがいれば楽しめたんだけど~~」
そこに入っていくたくやとこうじのトラウマ・・・義姉の夏美がいた。彼女は「この日に帰ってくるわ~」といっても、気分次第で変更して帰ってくる。だから、今回もそんな感じで帰ってきたのだろう。
そして、夏美がいる状態で家に帰れば、
『うふふふ、ほらほら!もっと楽しませなさい!』
確実に調教と言えるような目に遭わされるのがわかる。何より二人は彼女へのトラウマがあるため、今までいろんな男や女に強気に出れても、彼女にだけはそれが出来ずに弱気になってしまうため
『もっといやらしく鳴きなさい!いいわ~~面白くて~~♪』
夏美はいい気になって鞭を振るって楽しむ女王様みたいになり、二人はその女王様に従う奴隷の如く大人しくなってしまうのだ。セリフから今日は家にいることがわかるし、寝る場所をアリアハンの宿にしても、確実に情報がもれてそこに逃げたのがわかり夏美がおもちゃにするために乗り込んでくる。
それを避けるために、アリアハンに入らずにレーべに行くことにしたのだ・・・が、
「あら?たくやじゃない!うふふ、久しぶりね~~久しぶりのお義姉さまとの再会嬉しいわよね~~」
見つかってしまった・・・ずんずんやってきて恐怖で硬直したたくやの腕を掴む。
「あら?あなたはこうじちゃんじゃない!それに、この人達は?」
「こここ、こんにちは!で、ででは、私はレーべへ行くので!」
「おおお、俺達も用事があるから!」
「じゃあ、行ってきます!!」
「明日、レーべで集合しましょう!「ちょ、ちょっと、ま」ルーラ!」
集合場所もレーべにして、こうじがナツルを連れてルーラで飛んで行ってしまった。らんまとリコも夏美の笑みに恐怖を感じたのか、すぐに街中へ走っていった。どうやら、らんま・ナツル・リコは本能的に夏美には関わってはいけないと理解したのだろう。
残されたたくやは、
「さあ、お義姉さまと久しぶりの語り合いをしようじゃない♪」
「うう・・・はい」
悲鳴を上げたかったが、その後に何されるか怖いので頭を下げて肯定するしかなく、そのまま実家に帰ることになった。
その頃、
「わ~~~、へ~~~」
アリアハンの街をとても珍しそうに目を輝かせて見ているリコと
「おいおい、余りキョロキョロするなよ」
そんな彼女に注意するらんまは二人で一緒に歩いていた。
「でも、でも!オルテガさんが暮らしていた街と思うと!」
「まあ、憧れの人の住んでいたところって、確かに特別な感じがするかもな」
注意されても、興奮が止まらないリコ。憧れであるポカパマズことオルテガが住んでいたアリアハンなのだ。テンションが高くなっても仕方ないだろう。
「あ!あれがアリアハン城ですね!あそこで働いていたんですね!」
「俺は会ったことないけどな。何なら行ってみるか」
「え!いいんですか!」
「城は見ての通り解放されているから、城の中も見てきたらどうだ?王様や兵士達も、ムオルのオルテガさんの活躍だったら興味心身で聞きたがるだろうし」
「はい!じゃあ、行ってきます!」
そう言って、わくわくしながら城に向かうリコ。
「さてと、俺はメダルの爺さんのところへ行くとするか」
見送ったらんまは、アリアハンのいつもの目的地であるメダルの爺さんのところへ向かった。
リコ・らんまルート
メダルの爺さんの家に入ったらんま。
「いらっしゃい(ぱん!)」
らんまの姿を見た途端、すぐに催眠状態にする爺さん・・・決まりみたいにらんまを辱める気である。
「では、まずは裸になりましょう」
「はい」
これも決まり・・・らんまは裸になった。
「さて、今日はどうしましょうか」
らんまがいつでも来た時のための卑猥な衣装も用意しているが・・・逆に何着も用意しているため、どれを着せようか悩む爺さん。
「そうですね・・・ん。そういえば、今回の交換はインテリめがねでしたね。ふむ、なら・・・」
今回のメダルの交換物はインテリめがねだと気づき、そこで一つ思いついたことがある・・・数分後、らんまはある衣装に着替えた。
「授業を始めますよ!」
「はい!先生!」
それは、インテリめがねの似合う女教師の衣装である。らんまは今女教師という認識で、生徒である爺さんに授業をするところである・・・この爺さんを生徒と言うには無理があるが、催眠でうまく誤魔化した。もちろん、認識させたのはそれだけじゃなく
「では、今回は女の体について説明するからしっかりついてきなさい!」
「はい!頑張ります、先生!」
教える内容も卑猥なものに認識させた。
「まずは、おっぱいを見せます。見た感想を言いなさい!」
「分かりました!」
らんまは衣装の胸のボタンを外して、自分のおっぱいをさらけ出した。
「先生!とっても大きくて美味しそうです!」
「そう!女の胸は男にいろんなことをされるためにあるもの!さあ、揉みなさい!」
「はい(もみもみ、くにゅくにゅ)」
「ん、ああ、い、い、い、わ♡」
そして、爺さんに揉ませて感じるらんま。
「先生!オナニーをする姿が見たいです!」
「ええ、いいわ。んんあ♡(ムニュムニュ)。ああ、ん(くちゅ)はあはあ♡」
爺さんの言葉に頷くらんま先生はおっぱいを揉まれるまま、自分の両手をヴァギナに入れる。右手でクリトリスを摘み、左手で奥の膣の壁をいじる。
「先生、感じている顔がとっても可愛いです」
「んあ、ああ♡。も、もう、先生を、からかうんじゃ、(ぐちゅ、むに)ああん♡」
らんまの胸は爺さんが、らんまのマンコはらんま自身が愛撫している。爺さんの手はらんまの乳房をくすぐるように撫でて感じさせ、指は乳首と乳輪をクリクリして徐々に膨らませる。らんまの指によってクリトリスとマンコは既にくちゅくちゅ、ぬちゃぬちゃと音が聞こえるくらい、膣の中は愛液まみれになっている。でも、二つをいじる指は動きをやめない。
「ああ、あ♡いい、いい、の・・・先生、生徒に・・・されて、いるの♡」
「先生!せんせい!ボク・・・もう、我慢、できなくて!」
らんま先生の溺れる姿に、爺さん生徒はもう我慢できない。揉むのをやめて、ズボンとパンツを下ろして己の固く太くなった肉棒を見せる。
「い、い、わ。きな、さい。女の、マンコは(くにゅ)んん♡男の、それを、入れる(くぱ)ために、あるの、よ♡♡」
催眠で淫乱先生になったらんまはともかく、爺さんは年甲斐もなく
「(ふふ、何か・・・本当に、いい、面白いです!)」
学生に戻れたことに内心嬉しいのか、それともこのシチュエーションに興奮しているのか、
「はい!いきます!僕の、思い、受け取ってください!」
完全に生徒になりきって、
「ああああ、んん、ああああ~~♡」
らんまの指で開けられた濡れ濡れヴァギナに、自分の陰茎を挿入した。マンコに入っていくペニスに、悦びの喘ぎ声を出すらんまの蕩けた顔を見た爺さんは
「先生!先生!先生!」
腰のピストンを始めた。
「(な、何ですか!これは・・・以前とは、くううう!)」
だが、濡れ濡れマンコを責めるペニスが、今までにない快楽に襲われて内心余裕がない爺さん。
「ああ、んん、ひゃ!ああ、きゃう!も、もっとよ!まだまだ、よ!」
「はい!が、頑張ります!(ま、まずいかも、しれません!)」
らんまはたくや達と冒険の中で、彼女らと一緒に男やモンスターに体をいつも弄ばれているのだ。ここに来る前だって、海のモンスター達から何時間も凌辱されていた。つまり、らんまのみならずたくや達の体は性欲・肉欲・情欲といった欲望を受け入れる体に開発されているということだ。
らんまが来た時しか使わない爺さんのペニスでは
「この程度、なの?ああ、んん、ああ♡」
「(は、早く、決着着けないと・・・これは!)ぼ、僕!頑張ります!」
もう大したことないくらいに、らんまの乳は、尻は、膣は経験を積んできた。
「ああ、んんん!あああ~~~~!」
「ううう、で、出るうう!!(こ、こんな、はず、では!)」
数分も経たないうちに、爺さんは絶頂を迎えてらんまの膣に爺さんの射精を受けた。
「はあ、やっぱり、この程度、なの?」
「(ま、まさか・・・冒険でいろいろ経験をしてきたのですか?)」
つながったままでらんまはがっかりした顔で、そう爺さんに言った。だが、言われた爺さんは気にせず自分をこんなに速く絶頂させたらんまが、かなりのセックス経験者だと悟った。
「全く・・・小さくなっちゃったみたいね」
「(きゅぽ)あ!」
マンコに挿しているペニスの大きさが小さくなったのか、らんまが抜いてしまった・・・その時だった。
「らんまさん!アリアハンの街は、どれもす、ご・・・」
アリアハンを見て回って来たリコがドアを開けて入ってきたのは。インテリめがねを装備したらんまが女教師の格好をしながら乳とヴァギナをさらけ出して、爺さんとセックス後の光景・・・体も思考も固まるのは無理もない。そんな彼女に、
「リコ、この駄目な生徒は鍛えてあげないとダメよ」
「え、え?生徒?」
リコはらんまが催眠状態で、自分が先生で爺さんを生徒という認識になっていることを知らない。
「さあ!やるわよ!」
「え、え?らんま、さん?」
教育者みたいな口調になっていることに疑問を持つが、
「ほら!早く裸になりなさい!」
「は、はい!」
逆らえない空気を持ったらんまの言う通りにするしかなく、マジカルスカートを脱いで裸になった。
「いい、ここを鍛えるのよ」
「は、はい!でも、どうすれば」
「(うう、これはまずい・・・けど、チャンス、でもある)お、おっぱい・・・おっぱいで、何とか、してください!」
二人の巨乳があらわになり、しかも目の前に現れたことでパイズリしてほしい!その気持ちが出た爺さんは思わず言葉が出てしまう。らんまがセックスの雰囲気を掴んでいるため自分が押されている状況だが、美少女二人からのダブルパイズリもしてほしい・・・その欲望の方が強かった。
「そうね。私達二人の乳で鍛えるしかないわね」
「は、はい!(何が何だかわからないけど、それがいいんですね!)」
ニヤリとしたらんまがリコに視線を送る。リコの方は困惑しながらも頷き、
「ほ~~ら、始めるわよ(むにゅ)」
「で、では、やります、よ(くにゅ)」
「(ぞぞぞぞ!)く、ああ!」
二人の乳で、爺さんのペニスを挟み込んだ。包まれた瞬間に、全身に寒気が走った爺さん。
「(くにゅくにゅ)どう?気持ちいい?」
「(むにゅむにゅ)ど、う、ですか?」
らんまもリコも二つの乳を上下に動かして、爺さんの陰茎をしごく。
「ああ、く、い、いい、いい!」
当然、さっきまで小さかった肉棒は太く固くなっていく。
「ほら!もっと頑張りなさい!」
「頑張るんです!」
らんまは乳を持ち上げると力任せに押し付けて上下に動かすが、リコの方は包むように優しく押し付けて上下に動かす。右がらんまで左がリコのパイズリだが、二人のパイズリの力と感触の違いが
「あああ、うううう!く、あ!」
「ふふふ、ほらほら、まだまだ頑張りなさい」
「ええっと、その・・・頑張って、ください」
爺さんに今までにない快楽が襲い掛かって来た。もう、生徒の演技をする余裕がなくなっていた。その顔は今までらんまを弄んで楽しんでいた余裕のある顔ではない。
「(こん、な・・・あああ、だ、め、だ!)」
二人のパイズリがここまで自分を追い詰めるとは思わなかった・・・欲望に走った罰が来た。爺さんはそう思えた。思うしかなかった。
「ああああ、で、出るううう!!」
「「ああああ、きったあああ~~~~♡」」
だから、この我慢が出来ずに出してしまった射精も、仕方のないこと。そう思った。らんまとリコは、出された精液を顔に浴びて、嬉しそうにその匂いを嗅いだ。
「・・・まだね」
「はい・・・まだです」
「え?」
二人の言葉に、今度は恐怖の寒気がした爺さん。すると、
「ちゅう、ちゅじゅ、じゅるるるる!」
「あああああ!!!」
らんまが亀頭を咥えこんで、フェラを始めた。突然、らんまの唾液と舌がペニスに来たことで爺さんは更なる快楽に悲鳴を上げる。その時にやっと爺さんはらんまとリコの顔を見た。
「次は、私ですからね!」
「うううう!や、やめてえええ!」
リコは肉棒を手でコキ始めた。手でしごかれることでその快楽が倍加されてしまい、もっと大きな悲鳴を上げる・・・そう、二人の顔は
「「さあ~~~~、も~~~~っと、鍛えましょうね~~~」」
精液をもっと欲しい。精液をもっと浴びたい。精液をもっと飲みたい・・・貪欲に精液を求める、闇すら感じる欲望を見せる顔に二人はなっていた。
「やめてくれえええええ!!ああああ!!」
「ほらほら、私達のパイズリとフェラチオよ。存分に楽しみなさい♪」
「そうですよ。ペニスもまだ固いんですから、いけますよね♪」
必死に懇願もするが、二人は聞き入れず・・・二人が満足するまで爺さんは何回も射精させられた。
数時間後・・・爺さんのザーメン強引に出しまくって精液のシャワーを何度も浴びて、顔や体に着いた爺さんの精液を顔や胸から指ですくっては精液を飲んだことで、やっと満足した二人は眠りについた。その淫靡なザーメンまみれな裸体をさらけ出すらんまとリコに挟まれるように横たわっている爺さんは・・・真っ白になっていた。
「も、う、い、や・・・こん、な、の」
首をギギギという擬音が聞こえそうな感じでらんまに向ける。寝顔のらんまの顔に手をやると、
「催、眠、と、こう・・・これ、また、なったら」
らんまの体を弄ぶという軽い気持ちで植え付けた催眠を、完全に解いたのだ。どうやら、完全にトラウマになったのでまた同じ目に遭うのでは・・・その不安からこの行動をとった爺さんである。
そして、更に数時間後に二人は目を覚まして爺さんの家を出た。
「う~~ん、随分長い時間いちまったな・・・まあ、楽しかったが」
「そうですね。あはは・・・まあ、確かに楽しかったですね」
催眠を植え付けた時のらんまは爺さんとのセックスは覚えていないが、本当に催眠を解除したのか覚えていた。これがずっとらんま一人だったらまだ耐えることができたかもしれないが、リコが突然来たことで二人になってしまったことで受ける快楽が二倍・・・いやそれ以上になってしまったことで、楽しむはずの肉欲時間がとんだ拷問時間になってしまった爺さんであった。
たくやルート
た、ただいま。という弱弱しい声で実家に戻って来た・・・戻ってきてしまったたくや。すると、
「あら、夏美に、たくやも!おかえりなさい」
「お、お帰り夏美!・・・と!」
母だけじゃなく、夏美の彼氏・誠二もいた。危うくたくやの名前を呼ぼうとしたが、何とか抑えて、
「可愛いね!夏美の妹かい?」
誤魔化すことに成功した。何しろ、誠二がたくやを睡眠レイプしたのだ・・・最後の方は逆にレイプされたが。とにかく、ばれるわけにはいかないので、
「そうよ~~。たくやちゃんよ~~」
「そっか、よろしくな!」
「は、はい。よろしく(本当は初めてじゃないんだけど)」
初対面を装った。だけど、たくやは男時代に会ったことがあるのでそんな挨拶をする誠二にそんなことを思った。
「(へへへ!たくやちゃんがまた帰って来た!これは・・・あのリベンジをしろってことだな!)」
睡眠レイプの時にいい思いをしようとしたのに、逆に搾り取られて散々な目に遭った誠二。絶対にたくやにリベンジしたいと思っていたので、ちょうどいいと思った。
「せ、誠二さんがいるなら、恋人同士でいればいいじゃない!じゃ、私は部屋に戻ってるね!」
だが、たくやにとっては誠二がいるのはある意味チャンスである。夏美と誠二は恋人同士なので、うまくそう言って逃げられるからだ。
「ちょ!」
「イイじゃないか、久しぶりに二人で楽しもうぜ」
「・・・ま、そうね。今日は寝かせないわよ~~!」
「そりゃこっちのセリフだぜ!」
たくやをおもちゃにして楽しもうと思っていた夏美だったが、誠二と楽しみたいのも事実。今からセックスする気満点の彼女に誠二も乗り気である。
「は~~~、助かった!誠二さん!ありがとう!」
おもちゃにされなくて済んでホッとするたくや。自室に戻って、すっかりホッとした・・・そして、自分の家の部屋に帰ってくると、
「さ~~~、一先ず寝て一段落しよう」
早速服を脱いで裸になった・・・これは習慣でたくやは実家の部屋では必ずと言っていいほど、服を全部脱いで裸になって寝るのだ。
「ふぁああ~~~、おやすみ」
夏美は誠二とお楽しみ中なので絡まれる心配もないことでホッとしたことで、たくやはそのまま眠りについた。
そして、数時間後、
「・・・ちゃん・・・や、ちゃん。くや、たくやちゃん!」
たくやは名前を呼ばれて、
「ふぁああ、だれ・・・・・・え!」
目を覚ますと、そこには誠二がいた。しかも、
「へへ!ヤろうぜ!」
「え、ま、えええ!」
誠二も裸なのだ。布団も既になく、上に乗っかっている誠二は
「(ムニュムニュ)いい、おっぱいだな!」
「あ、んん、あああ♡」
たくやのおっぱいを揉み、肉欲を刺激する・・・この欲望が一瞬で体を支配したことで、全身の力が脱力してしまい快楽に酔いしれる。
「かわいいし、えろいし、本当に・・・最高だな!たくやちゃんは」
「ああ、んんん、はううううう♡」
気づけば誠二のペニスは既にたくやのマンコに入っていた。腰を動かして、誠二のペニスがたくやのマンコをぐちゃぐちゃに音を立てて、たくやを溺れさせる。
「へへ、んん、おおおう!し、締め付けてくる!」
「あ、あ、ああああああ~~~!!」
「ぐ、おおおおお!も、もう、出るううう!」
「んあ、は、でりゅうううう!!」
そのペニスを欲するあまり、たくやの膣が締め付けてくる。その締め付けに一気に押し寄せた快楽に我慢できなくなって、誠二は膣出しをする。誠二の精液を受け止めたたくやも、小さく絶頂して体を震わせる。
「はあ、はあ・・・へへ、じゃ、行こうか」
「え・・・?」
行こうか?といわれて、繋がったまま抱き上げられるたくや。駅弁スタイルにたくやを他所に、部屋を出た誠二は隣にある夏美の部屋に入る。
「え、えええ!ちょ、ま!」
「ああ、大丈夫だぜ・・・ほら!」
夏美の彼氏と繋がっている光景を見せることになる事に一気に理性を取り戻したたくやは不安と恐怖で体を大きく動かすが、誠二は問題ないと言って夏美を見せる。
「う、あ~~~、んんん~~」
酔いつぶれてベッドに寄りかかりながら床に座って寝ていたのだ。ただ、それだけじゃなく、裸でヴァギナから精液が出ていた。まあ、酒を飲みながらセックスをしていたが、飲みすぎと絶頂でそのまま意識をなくしてしまったのだろう。
「な!、だ、か、ら!」
「え、きゃ!」
誠二は嬉しそうにペニスをたくやから抜いて、一端床に彼女を置いた。すると、再びたくやを持ち上げて夏美の目の前まで持ってきた・・・同じように駅弁スタイルだが、さっきはたくやの顔は誠二の方を向いていたが今は夏美の方を向いている。つまり、体勢を変えるために一端ペニスを膣から抜いたのだ。
「こんなことしても、ばれないってことだよ」
「え、あああ、んんん~~~!」
たくやの足を開脚M字に広げた誠二は、己のペニスをたくやのヴァギナに挿入した。もし夏美が目を開けていたら、自分の彼氏が妹と繋がるシーンを目撃することになっていた。
「それより、喘ぎ声を出しちゃって大丈夫かい?今目を覚ますと・・・」
「!!!」
もしここで、この声で気づいて目を覚ましたら・・・とってもひどい目に遭う。過去の経験の記憶がよみがえったたくやは両手で口をふさぐ。
誠二は普通に話しているように見えるが、ちゃんと小声で話しています。これ以降も彼はその声で話していると思ってください。
たくやの慌てる姿に
「ふふ、さあ、楽しもうね」
「(た、楽しめ(ぐちゅううう!!)んん~~~!!)」
にやついた誠二はつながったまま床にたくやを置いて、彼女を四つん這いの体勢・・・つまり、後背位である。脚はM字に開いたまま腰を低くしたバックセックスである。
「ほら、ほら!いいだろ!」
「(んんん、あああ、いいい!いいの♡)」
誠二はバックからのピストンを楽しみ、たくやは全身を支配した快楽に楽しむ。徐々に思考の全てを膣から感じる肉欲に溺れようとしたが、
「よかったね。夏美が寝ていて」
「(っは!そ、そうだ(じゅんじゅん!)・・・あああ、れ、れも・・・んんん!いい、の。姉さんに、見れるかも、しれないのに・・・んんああああ♡♡!)」
だが、誠二の言葉に我に返り焦りを出したが・・・それでも一瞬だった。マンコに襲い掛かってくる誠二のペニスのピストンが、姉の恋人とセックスをしているのを見られるかもしれないという背徳感が、たくやに襲い掛かる快感を更に倍増させた。
しかも、ここで誠二が
「ほらほら、どうだどうだ!」
「あ、(ぐい!)あああううう!」
たくやの右足首を掴み、思いっきり上に持ち上げた。そうなるとたくやの体は必然的に横向きになって・・・さっきまでバックセックスだったのがたくやが横向きのセックスに早変わりした。しかも、この体勢はこの部屋に連れてきた駅弁スタイル同様、もし夏美が起きたらたくやのヴァギナに誠二のペニスが差してあるのが丸わかりな体勢でもある。
更に、
「いくぜ!」
「(じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!)(んんん!!ああ、くりゅくりゅぐっちゅぐっちゅ!くりゅううう♡!)」
左の脚に誠二の体をのせて固定したことで、これが女同士のレズセックスなら貝合わせな体勢になっている。右脚を体に乗せた誠二は、そのままピストンを続ける。さっきまでのバックセックスのピストンはまだ夏美に見られる恐れだけで済んだが、
「(ああ、あへ、ああ、あへ・・・誠二、さ、ん・・・あは、も、う・・。いい、や。義姉さんに、見られ、へも、あは・・・溺れ、ちゃお・・・え、えへへ♡♡)」
今度は誠二に喘ぎ、アヘり、悦び、よろける自分の全てを見られることになる。今の顔を誠二に見られたことで、完全に最後の理性もなくなった。口を抑えていた残った片手を離した。もう片方が残っているのは、本能的にまだ夏美への恐怖が残っているからだろう。
「すげえ・・・最高だ!たくやちゃん!」
胸を上下に揺らして、卑猥な顔を見せる淫乱になっていくたくやに誠二はますますハマっていく・・・実は誠二がこの体勢にしたのは勢いではなく意図的であり、前回のたくやに睡眠レイプをして両足で体を固定にされて絞りつくされた反省がある。
淫らな体と持つたくやと深い関係を持ちたい誠二は、今回はたくやを追い込む状況を作るために夏美の部屋に連れ込んだということである。
「(むにゅむにゅ、ぐにゅぐにゅ)(あ、ひ♡♡・・・せ、ひ、じ、さ、ん♡♡)」
マンコへの責めだけだったのが、乳の責めも開始された。両手でたくやの乳を揉みだす。既にこの時は乳首と乳輪は快楽で膨らんでいて、その手のひらの擦れで一気に快楽が倍増された。膣の壁を肉棒が強く刺激して、乳首と乳輪と乳房を二つの手が強く刺激した・・・そして、これらの快楽がたくやの脳に強く快楽電気としてやってきたことで、
「お、へ、は、い・・・もっろ、やっへ、やって、おかしく、ひて♡♡」
ついに残っていた手も口から降ろして、愛欲に溺れ堕ちていく顔から求める声を出した。両手は誠二に求めるために伸ばしている。
「おう!やろうぜ!たくやちゃん!」
「(ぐにゅ!ぐにゅ!ぐりゅ!ぐりゅ!)ああ、あんあんあんあ~~♡!!」
誠二も小声から元のボリュームの声に戻して、二人して思いっきり声を出してセックスに夢中になる。誠二のペニスの勢いに、たくやのぐちょぐちょなマンコは愛液を出しながら受け止めている。
「ほらほらほらほら!」
「しゅき!しゅき!せっくしゅ!しゅき!」
自分を求めるたくやの姿に、誠二は一気にボルテージが高まる。たくやも誠二が膣を責めるピストンの勢いが更に早くなったことに、テンションが高まる。
ぐちょ!ぐにゅ!ずちゅ!くちゅ!じゅんじゅん!じゅぼじゅぼ!
たくやのヴァギナから淫らな音が聞こえる。その音が心なしか
「あああ、うう、すげえ!すっげえ!めちゃ、すげえええ!」
「わらひ、義姉さんの恋人と、義姉さんの部屋で、せっくちゅ、してりゅううう!!」
姉の恋人とセックス・・・つまり、姉の恋人を寝取る行為をしているようなものなので
「そうだ!俺達、まずいこと、してる!」
「あああ、れも、れも、とまりゃないの~~~♡♡!もっろ、もっろ、ぐちゅぐちゅして!らめにして!せ、せ、誠二、さ、ん!」
「ああ!お前の、膣に、絶対に、注ぎ込む!思いっきり、出すからな!」
「うれ、し、ああ、うれ、うれ、ひいいいい~~~!!」
この声と比例して大きくなっているように聞こえる二人。特にたくやは誠二が自分のマンコに精液を出してくれることに歓喜に叫ぶ。
そして、その叫びが
「受け取れええええ!!俺の、精液いいいい!!」
「あああああ!!くりゅううう!!誠二、さんの、ザーーーメン!あああ、でてりゅうう!!!」
「「いいい、イックうううううう~~~!!!」」
絶頂を迎える時には一番高い声となり、
どっぴゅううう!!ぶっしゃああああ!!
誠二は思いっきり精液を出し、たくやはその精液を歓喜の顔で膣で受け止めながら、ヴァギナから性の欲望の液体を噴射した。
絶頂後、誠二はたくやの膣からペニスを抜いた。ヴァギナは抜いても閉じずに、そのまま挿し込んだ穴は残っており、そこから白濁液が流れ出てくる。
だが、絶頂して蕩けまくった二人はそんなの気にしない。そこに、
「ねえ、たくやちゃん」
「・・・??」
誠二が快楽で意識がもうろうとしているたくやの隣に横になって、話しかける。
「気持ちよかったな」
「・・・そう、ですね」
いったい何を言いたいのか、わからないたくやはとりあえず頷く。だが、次に出した言葉には
「この際だから、俺達付き合わない?」
「・・・(ぶんぶんぶん!)」
着きあ王の一言だった・・・無理である。頷けない。一気に意識がはっきりして、目もパッチリ開けてひたすらに首を横に振る。
「いいだろ?俺とこんなにセックスで燃え上がったんだ。今まで夏美とヤってもここまで燃え上がらなかったんだ。夏美と別れてたくやちゃんともっともっとセックスしたいよ」
「だ、だめです!だめ!絶対ダメです!だ、だ、だって」
そんなの受け入れられるはずがない。
「え~~、いいだろ?あんなにすっごく燃え上がったんだからさ。夏美なんかよりたくやちゃんが俺の恋人になってほしいよ~~。そうしたら、もっとセックスできるんだからさ!」
「む、無理です!わ、私、部屋に戻ります!」
セックスしたいだけに恋人になれと言っているようなものだが、たくやはそれを聞き流して急いで部屋から出ようとするが、腕を掴まれる。
「ダメだ!いいというまで、俺絶対に」
「部屋を出す気はない。了解するまで何度もセックスする。かい?」
「ああそうだ!さあ、たくやちゃん、俺とセックス再開だ!」
「・・・・・・」
何しろ、たくやはこれ以上誠二とセックスをする事がやばいのだ・・・そう、
「たくやとのセックスがそこまでよかったのかい・・・私と別れるくらいに・・・ふ~~~ん」
誠二の後ろにいる夏美が目を覚ましているのだから。
「・・・・・・」
誠二はぎぎぎ、と音がするようなロボットな首の動きで後ろを見る。そこには背後に炎が見えるくらいに怒りに燃えている夏美の姿があった。まあ、あれだけ大きな喘ぎ声を出したのだ・・・起きても不思議じゃない。しかも、自分の恋人と妹がセックスしているのだから怒りも半端じゃない。
「ね、ねねねね、義姉、さ、ん」
顔を真っ青にして土下座をするたくや。
「・・・まあ、あんたは許してやるよ。どうやら、強引に迫られたようだし・・・流されやすいからね。酒で眠っちまってこいつを抑えなかった私にも責任あるし」
「し、しししし、失礼します!」
どうやら、夏美は本当についさっき目を覚ましたようだ。だから、誠二と求め合う熱いセックスは見られてなく、彼女が見たのはその後の二人のやり取りのようだ。いつもの夏美ならたくやも制裁の対象にするが、酒に酔いつぶれたことで誠二を止めなかったこととちゃんと拒否しているたくやの姿勢を示しているから許すことにした。
だが、夏美の部屋から出れるならそんなの関係ないので、慌ててたくやは部屋から出ていった。そして、残ったのは
「な、ななななななな、夏、美」
「ねえ~~誠二~。アンタが女にだらしないのは知っているよ。他にも関係を持っている女だっているのはわかっているわ。でもね~~~、私が一番と言っていたからそれを許してやっていたのよ」
「な、ななな、夏美が一番ですううう!」
何とも情けない土下座をする誠二と、彼を見下ろしている夏美である。
「でも・・・たくやより下に見ていたのはさすがに許せないね~~。しかも、これからもたくやとセックスしたいから私と別れたいなんてね~~~」
「おおおお、お願いだ!つい勢いで言っただけで!」
誠二は浮気男らしいセリフを言いながら、
「どっちのセックスが本当にダメなのか、はっきりしてもらおうじゃない~~~♪ふふふ、覚悟はなくていいよ。どうせ、いらないんだからね~~。さあ~~、私が満足するまで出られないわよ~~~♪」
夏美の制裁(セックス)を受けるしかない誠二であった。夏美の手には、自作した薬がある・・・果たしてどうなるのか?
次の日、家を出る時に、
「・・・・・・がんばってください」
夏美の部屋の扉に向かって手を合わせるたくや。因みに、誠二がこの部屋から出ることができたのは三日後だった。その時の誠二は・・・文字にするにはとても哀れになるくらいに辛そうな姿だったが、たくやがいかにエロく卑猥で淫らな体をして押しに弱いからと言って、恋人がいる身で浮気をする方が悪いので自業自得である。
アリアハンではメダルの爺さんの催眠術・・・と思いきや、まさかのリコで催眠術を消すことができらんまは助かりました。今後はメダルを持ってきてもセックスはなさそうですね・・・まあ、他のところでやりますが!
そして、たくやは夏美にばれないようにの誠二とのセックス!やはり、このばれないようにヤルスリルあるセックスも入れたいと思っていました。←原作ではたくやの部屋で夏美にばれないように浮気セックスしましたが!
レーべでのHは、次回にします。思った以上にこの三人のプレイに妄想が働いてしまったので!