いや~~、何気にもう25話目何ですね。もちろん、最後までかくつもりです!
たくや達がテドンの惨状を見て、改めてバラモスを倒す決意をした。では、魔王バラモス本人はたくやの存在をどんな目で見ているのか・・・時系列ごとに説明します。
まず、最初にたくやの存在に気付いたのは
「何?いざないの洞窟の壁が壊された?」
たくや達がついにアリアハンを出る時・・・そう、いざないの洞窟である。
「は、間違いないです。そのいざないの洞窟を使ったものを見たというまほうつかいからの報告です」
「アリアハンと言えば、十年くらい前にアリアハンの勇者と呼ばれたオルテガがいた土地・・・新たな勇者が現れたのでしょうか?」
バラモスにその報告をしたのは、エビルマージとホロゴーストである。
「ふむ・・・まあ、今はまだよい。どの道、ただ壁でロマリアへの旅の扉を封じた程度の事。勇者であろうがなかろうが、いつかは壊されていただろう」
「ですがバラモス様。もし壊したのが勇者だとしたら」
「ああ、人間も侮れん・・・死んだから良かったが、オルテガがまさにそれを証明する例だからな。エビルマージよ、いざないの洞窟を使ったものは無事に倒したのだろうな?」
「それが、こちら側が全滅しておりました」
全滅という報告を聞いても大したことないと聞いているバラモス。だがそれも仕方がない、何故ならバラモスやその直属の部下達とアリアハンのモンスター達ではレベルがかなり離れているからだ。つまり、別に全滅してもどうってことないということなのだ。
「・・・そうか。それなりのモンスターがいたはずだが、全滅か」
「洞窟を通って旅の扉を使ったものは全部で三人。勇者・遊び人・武闘家らしいですが」
「どうしたエビルマージ。勇者がいるのに、らしいとは?ちゃんと報告しろ」
報告の内容を本当に伝えていいのか迷うが、ホロゴーストから勇者がいるならちゃんと報告するべきだと言われて、戸惑ったが報告した。
「かろうじて生き残ったまほうつかいからの報告では・・・三人とも女で淫乱だった。とのことです」
確かにこれは報告するのも戸惑う。何故なら、バラモス側からすれば不穏分子である勇者が現れたのは事実だが・・・その勇者が淫乱女で仲間も淫乱。何だそれ?と思うだろう。
因みに、報告には「我々(洞窟のモンスター)は全員勇者達を襲いましたが、逆襲を受けて倒され全滅しました・・・勇者達は淫乱でした」としか書かれてない・・・まあ、もしあの洞窟のことをありのままで報告していたら、
「我々は全員勇者達を(レイプをするために)襲いましたが、(三人がまさかの淫乱だったことで)逆襲を受けて(精力を全部吸い取られてしまったことで)倒され(全員数えきれないくらいの絶頂で)全滅しました・・・(何時間も我々全員と大乱交セックスができる)勇者達は淫乱でした」
という報告になっただろう。こんな報告できるわけがないので( )の部分を省いて、まほうつかいは報告したのだ。だから、大乱交セックスによる絶頂による全滅と思うはずがなく、戦いによる全滅という認識を持って
「ふふふ、勇者とその仲間が淫乱か。なかなか面白いな」
「バラモス様、これを本気で受け止めていいのですか!」
「私もこの報告を見た時は固まりました」
淫乱という言葉に、バラモスは楽しそうにその報告を聞いた。エビルマージとホロゴーストは困惑しながら主の顔を見る。
「ロマリアへ渡ったということは、どうやら顔を確認することが出来そうだな」
ロマリアの王はきんのかんむりを盗まれている。そして、王は王位をいろんな人に遊びで渡している。魔王はそういう情報もちゃんと手に入れていた。
「勇者がロマリア王になるときがくる。その時に確認して報告しろ」
「「は!」」
その命令を受けた二人はすぐに行動を移した。
そして、きんのかんむりを取り返してたくやがロマリア王になった時の様子をあくまのめだまで見るバラモス。←あくまのめだまは本来ドラクエ3には出てきませんが、映像を映すモンスターとしては一番ちょうどいいモンスターなので許してください。
「このおうのかんむりをかぶっている女が勇者か」
「は、おそらく後ろを歩いている二人が仲間かと」
「なるほど・・・この女が勇者か」
三人は映像で勇者たくやとその仲間の顔を確認した・・・が、それよりも気になる事が映像から聞こえる。
『『『『たくや爆乳王!ばんざ~~~~~い!』』』』
たくやに対してロマリアの住民達が言っているこれである。仲間であるこうじとらんまも巨乳と言っていて、勇者が王になった。というよりデカ乳女が王になった。と聞こえるのだ。
「確かに胸は大きいな・・・なるほど、淫乱というのはあの胸のデカさの事を言っていたということか」
「もはや、目印と言ってもいいくらいですな。爆乳王と呼ばれるのも納得です」
「(まほうつかいはあの乳を揉んだのか?)・・・揉みたい」
「「エビルマージ?」」
「っは!なんでしょうか?」
「・・・いや、何でもない」
「映像はもういい、止めよ」
たくや達の胸のデカさで淫乱と呼ばれると思ったバラモス達は、この時は特に欲望を持たずにそう言った・・・が、エビルマージはまほうつかいの報告はこういうことかと分かり、あの乳を揉みたい願望を思わず口に出してしまった。
「とりあえず、勇者の顔は確認した。用心するように」
「「っは!」」
バラモスの言葉に敬礼して、二人はいなくなった。
次に三人があくまのめだまでたくや達を確認したのは、
『おおおお、出すぞオオオオ!受け取れええええ!飲み込めえええええ!!!』
『んんん~~~!!(あ、頭掴んで!んんん~~~れれりゅ~~~!へいえひ、れれりゅ~~~!)』
アッサラームで装備をオークションで売った時のエロ中年とのセックスである。因みに
『ん、(ぐっちゅうう)あああ♡もっと、もっと、して、あああああ~~~き、ひもち、んんん~~♡♡♡』
ノアニールのエルフの里で、魔王バラモスの力の汚染によって誕生した淫乱木に犯されるナツルもチェックしたが、犯されている女がたくやじゃなかったのでスルーした。
「・・・本当に淫乱でしたね。胸じゃなく本質が」
「報告、嘘じゃなかったな。あの報告・・・全滅ってまさかこれで?」
エビルマージとホロゴーストは、淫乱という報告は本当だったことに呆れていた。アッサラームにいた日がそれなりにあったので、ここを拠点にして何をしているのか調べていると、人々を集めてオークションをして・・・このエロ現場を目撃することになったのだ。因みに、たくや以外のナツル・らんま・こうじのエロシーンも見た後である。
四人のエロシーンを見て、あの報告は武力による全滅ではなくセックスによる全滅だと気づくホロゴースト。
「・・・本当に勇者の連中なのか?」
「体を売って旅している淫乱女達と言った方がまだ信じられますよ?」
「・・・・・・」
もちろん、バラモスも呆れている・・・当然だ。以前勇者と呼ばれていたオルテガは、おそらくかなりモンスター達の犠牲も出て手を焼いたはずだ。だからこそ、新たな勇者が誕生した報告を聞いたときは、女で淫乱と聞いても関係なく警戒したはずだ。それなのに、勇者と呼ばれる女と仲間たちの女は体を売って旅をしているようにしか見えない。
バラモスとホロゴーストはそんな話をしていたが、エビルマージがじ~~っと見ている。
「・・・エビルマージ。もしかして」
「男が羨ましいのか?」
「っは!い、いえ!そんなことは!・・・し、失礼しました!」
「「((図星だな))」」
どうやら、犯され乱れ悦ぶたくや達に欲情したようだ。慌てて、その場を去る彼を見て図星と分かった・・・だが、この二人はエビルマージをからかうことはできない。
「ふむ、今後も目を離すなよ」
「っは!あくまのめだまも増やししょう」
何故なら、映像を最後まで見続けていたのだから・・・でも、それをしたからこそ、
『絶対に、犯してやる!抱いてやる!そして、俺のメス奴隷にしてやるからな!』
このエロ中年の叫びを見ることができた。
「ほう~~、この男。使えそうだな」
「連れてきますか?」
「うむ、乳者・・・いや、勇者をメス奴隷にしたい欲望。その願いを叶えてやろうではないか」
「っは!(バラモス様も、羨ましかったのか?)」
早速たくや達をけしかけるいい存在が見つけることができたので、エロ中年を連れてくるよう指示した・・・ただ、勇者を乳者と言い間違えた当たり、バラモスもちょっとうらやましかったのかとホロゴーストは思った。
そして・・・
「おい!何だここは!俺はあのエロ勇者をメス奴隷に出来ると聞いてやってきたんだぞ!」
「貴様!バラモス様の前で失礼だぞ!」
本当にエロ中年をうまく連れてきたホロゴースト。
「ははは!よいよい、それより・・・この勇者をメス奴隷にしたいのか?」
文句を言うエロ中年に、バラモスはこのエロ中年とたくやのセックスシーンの映像を流す。
「ああ!もちろんだ!あいつをメス奴隷にするためなら人間を捨てたっていい!ついでに、仲間達もメス奴隷にして一生俺の精液しか欲しくならないようにしてやるぜ!」
「・・・俺達よりも欲深い奴だな」
頷くエロ中年は人間やめてもいいと言い切るくらいに、たくやとこうじ達を犯したくて仕方がないようだ。その欲望がただの人間のはずなのに、もはやモンスターである自分達を超えていることに驚くホロゴースト。
「くく、よく言った!なら、人間ではなくモンスターにしてやる!モンスターなら人間の何倍も精力がつく!それならあの女どもをお前のメス奴隷になりたがるだろう!」
「何!できるって言うのか!なる!モンスターになって、犯しまくってやる!」
「そうかそうか!では・・・」
その言葉に満足したバラモスは、エロ中年を本当に魔力を使ってモンスターにした。
「おおおおお!すごい!この力、この体・・・そして、このイチモツ!これならあいつらをメス奴隷に出来る!ありがとうな!」
「満足したようで何よりだ」
「よし!早速」
「待て。お前の頼みを聞いたのだからこっちの頼みも聞いてもらうぞ」
「む・・・まあ、仕方ないな」
エロ中年は自分をモンスター・・・しかも、たくや達をメス奴隷に出来る体を与えてもらった。その恩を言われると仕方ないとして、頼みを聞くことにした。
「今日よりお前は・・・と名を変えろ。そして、お前のやることはサマンオサへ行きそこの城の王を隔離して、代わりに王になる事だ」
「サマンオサ?王?」
「そうだ、それにこの勇者達は必ずそこを訪れる。すぐではないが、それまではその国の女達で楽しめるぞ」
「何!そうかそうか!そういうことか!ふふふふ!」
「その王はへんげのつえというものを持っているから、それを奪って王を牢に閉じ込めてしまい自分が王の姿に変われば誰も疑わない。だが、本物の王は殺すな。人間は死んだら腐敗して匂いが出る。それに感づかれないようにするためだ」
「ぐふふふ!しかも、どんなに女を犯しても本物の王のせいに出来る・・・くははは!いい、いいぞ!」
「では、やってくれるな?」
「もちろんだ!その国の女を好きなだけセックスしまくって、しまいには勇者達ともセックスしてメス奴隷にする!これ以上ない最高の条件じゃないか!」
「では、行ってこい」
「おう!はははは!」
こうして、話し合いは終わりエロ中年からモンスターへと変わったこの男は、サマンオサへ向かった。
「まあ、これでよし。部下を送らずにサマンオサを混乱させられる。勇者もこれで形無しだろう」
「驚きましたな。人間とはあそこまで欲深くなれるのですな。もはや、買えなくても条件を出せばこちら側にくる勢いでしたぞ」
「この世で恐ろしいのはバラモス様ですが、ああいう面で恐ろしいのは人間ということですね」
いなくなったモンスターとなったエロ中年のあの姿を思い返し、三人は頷きあった。
この時はまだたくや達は淫乱だけど、警戒すべき勇者達と見ていたバラモス達。だが、まさか自分達があんな変貌をするとは夢にも思わなかった。
彼らの映像チェックは続き、
『んんん~~~♡はあ、はあ、ああ♡もっろ、もっろ、ぐちゅぐちょ、しへ~~~♡』
『あにゃ、あにゃ・・・いれへ、しゅきならけ、やっへ♡♡』
『まらまら。わらひは、まら、やへふろ~~~♡』
『ザーメン、きもりいい~~♡浴びせて、あびへれ、あひへへ~~♡』
あくまのめだまが次の映像・・・ピラミッドでミイラおとことマミー達に犯されまくったたくや達の映像が出た時は、前回のエビルマージが映像を見た後から様子がおかしいことで、それに気づいたモンスター達がバラモスに報告したときに
『また淫乱乳者達の痴態・・・もとい!報告がきました!』
そのエビルマージがやって来た・・・顔を隠しているが、声が嬉しそうだったのでおそらく笑顔であることはわかった。勇者ではなく乳者と呼び、報告を痴態と間違える当たり、待ち望んでいたこともわかる。
そして、今は
「「「「「「・・・すごい」」」」」」
報告という名の、乳者(たくや)達の淫乱映像鑑賞会にこのバラモス城にいる半分くらいのモンスターが映像を見ている。ミイラおとこ達の責めに乱れまくるたくや達に目が離せないモンスター達。
「・・・はあ、はあ、はあ」
エビルマージは股間に手をやって動かしている・・・興奮をもう隠してないが、彼の奇行を咎めたり指摘するものは誰もいなかった。今回初めて見るモンスター達の何匹かが、彼と同じように股間に力が入っていたり、映像から目が離せないのだ。
「・・・」
ホロゴーストもじっと見続けている当たり興奮していることがわかる。そして、
「(まずい、わしも、興奮・・・しておる)」
バラモスもまた、淫乱にヨガり犯され蕩けるたくや達を見ることに興奮している。淫らに蕩けるように嬉しそうに狂うように、ペニスを欲するたくや達に誰も声を出さずに見続けている。やはり、女を襲いたい・犯したい・よがらせたい・・・この欲望は彼らの中にもある。
ついには、
『触手、ああ、ひゃん♡』
『んん、ちゅ、じゅる♡』
『『んああああ~~!!でりゅううううう!!』』
『あは、あへ、あ、もっと、かけへ~~♪淫らに、しちぇ♡』
『ちゅちゅ、じゅるるる、おいひ・・・ザーメン、もっろ♡』
『『にお、ひ、す~~~、さいこ♡』』
『ああああ~~~♡!いぐいぐいぐ、イッグ~~~~!!』
『びり、びりぃ、びぃ、り・・・♡あは、もっと、しびれ、さしぇて・・・しゅき。かいらきゅ、ちゅ、き♡』
さっき、船の上で海のモンスター・だいおういか達に凌辱されて欲望に溺れる映像の時は
「「「「「「おおおおお!!すごいいいい!!」」」」」」
録画ではなく、ライブ中継されていた・・・そう、夜遅いのにも関わらずバラモス城のモンスター全員が観賞して、欲情して、興奮していた。実はあくまのめだまにはあのミイラおとこ達との大乱交以降、ずっとばれないようにたくや達を監視させていたのだ。だから、この淫乱すぎる映像も船に忍び込んでいたあくまのめだまが、すぐにバラモス達にライブ中継を見せているということだ。
たくや達の淫らな痴態映像をアッサラームの時からずっと見て興奮したエビルマージは
「はあ、はあ、あああ!お、俺も、やりたい!賢者・こうじを犯したい!」
既にオナニーを隠す気がない。この映像はバラモスの玉座のある部屋から、皆が見るようになったので中庭のところに移動している。
「・・・俺の影、触手みたいにして、武闘家・らんまのマンコにいれて、喘がせたい!」
ホロゴーストも、完全に隠す気がない。
「俺はやはり、勇者・たくやだ!あのでかい乳を滅茶苦茶犯すんだ!」
「いやいや、魔法使い・ナツルも捨てがたいぞ!あのエルフの里で多くの枝に犯された姿を見てから・・・おれは、もう!ズボズボしたくて仕方がない!」
「それを言うなら、喘ぎまくっている僧侶・リコもいい!見ろ!抵抗しながらもマンコやアナルを犯されているうちに流されてイキ、最後は快楽に溺れていく姿を!」
どうやら、今までのレイプされた淫靡な姿になる映像も見てきたようだ。すると、モンスター達の中でたくや・こうじ・らんま・ナツル・リコがそれぞれ好みも出てきた。
因みにバラモスは・・・
「(メダパニをうまく全員にかけて、五人全員とハーレムセックスを!)」
どうやら全員のようだ。もうすっかり勇者を警戒するための様子見から、淫らによがり、蕩けて、絶頂を迎えて、更に妖艶で卑猥な姿を見せるたくや達のエロエロなファンになっていた。
だが、忘れていないこともある。それは、
「皆の者!勇・・・ではない、淫乱乳者パーティーは必ずここにやってくる!その時は」
「「「「「「はい!バラモス様!大歓迎したのち、彼女らとセックスを楽しむ!」」」」」」
勇者である彼女らの警戒・・・え?
「その通り!だから、その時が来るまでは・・・わかっているな!」
ちょ!肯定しちゃったよ!この魔王様!
「「「あくまのめだまをさらに増やして!」」」
「「「乳者達の卑猥でエロくて淫乱で妖艶な姿を撮影しまくる!」」」
「よく言った!それでこそ選ばれた部下達だ!」
「「「「「「お褒めの言葉、ありがたき幸せ!」」」」」」
これからもたくや達のセックスシーンをかかさず撮り続ける・・・すっかり、勇者パーティーから淫乱乳者パーティーに見方が代わっていた。しかも、バラモスだけじゃなく部下のモンスター達もだ。
「あくまのめだまよ!一人につき三匹つくんだ!そして、いろんな角度からの乳者達の卑猥で淫乱な姿を撮ってくるのだぞ!いいな!」
・・・・・・魔王バラモスとその部下のモンスター達。果たして彼らは、この世界で一番人間たちから恐れられている存在。という自覚は持って・・・おそらく持ってはいるだろうが、それ以上にいつかくるであろうたくや達とのセックスとその乱れている姿を見ることの方が大事。と判断してしまったのだろう。
たくや達の淫らに楽しむ蠱惑なセックスは・・・バラモス達の認識をも変えていった。果たして、彼女らがバラモス達と対面したときは、どんな反応をするのだろうか?そして、バラモス達はサマンオサを混乱させるために送ったボストロールの事を覚えているだろうか?
以上、バラモスとその部下に痴態を見られていたたくや達でした~~。たくや達が出演しているAVを見ている感覚のバラモス達・・・すっかりファンですね。ここに必ず来るのでその時は彼女らを犯したい・・・そう思ったでしょうか?それとも、やはり魔王として戦うのか?もう後者の可能性は少なそうですね。
どうですか?自分、バラモスはドラクエ四コマみたいにキャラ崩壊起こしたかったので、今回こういう形でやりました。
アッサラームの一件でエロ中年(こと原作では寺田)をあのモンスターにして、サマンオサへ送りました。だけど、その時はまだ勇者という認識だったけど、それ以降のピラミッドと海での大乱交ですっかり乳者という認識に変わってしまいました。
だけど、実際バラモス達の認識をこうして変えないと今後の対面でどう攻略するか・・・それがわからなくなりますので、原作のバラモスのイメージがなくなると思いま・・・え?もう十分なくなっている。おっしゃる通りです、はい!
次回・・・ちょっとルート変更します。ランシールをやめてもう一つのあの国へ行きます!