今回はエロとしては弱いので、微Hとさせてもらいました。
マツリが仲間になり、ランシールで地球のへそという洞窟に彼女は結城を試す場として単身一人で行く。そこで彼女は女の快楽を味わい・・・そして、(勘違いした)強くなる方法を見つけて、ブルーオーブを手に入れた。
ブルーオーブを手に入れたマツリが戻って来た。
「戻って来たぜ!」
ただ、中にいたモンスター達にレイプされてきたため、装備など当然なく
「お!戻って・・・あらら、裸なのね」
「あ~~、もしかして、そういう目に?」
「何だ、俺達と同じ目に遭ったのか?」
「安心しな、俺達もよくそういう目に遭うから」
「・・・やっぱりそうなっちゃいましたか」
裸で戻って来たが、たくや達はすぐに察した。でも、もう見慣れた光景のため笑顔で出迎えた・・・それはそれで、感覚がもう淫乱になっている証拠である。
唯一違う顔で出迎えたのは、
「は、は、ハダカああああああ~~~~!!」
むっつりスケベじじいな神父だった。モンスター達からの洗礼と書いてスペルマと書くものがマツリの体中にあったので、とても淫らに見えて男としてこの反応は間違ってない。おかしいのは、自分達も過去に同じ目に遭ったからと言って心配せずにスルーしているたくや達なのだ・・・後、勘違いでレイプ・凌辱=強くなるという結論を作ったマツリもだが。
それはそれ、これはこれとして・・・マツリはちゃんと体を洗い、装備を着直した。そして、オーブを手に入れたことで用は済んだのでランシールを出る。
「次はどこへ行きましょうか?」
「アリアハンから東にランシール。北にジパング、南にさいごのかぎがあった水没したほこらだったわね」
「残っているのは西ということになるな」
「じゃあ、次は西に船を動かしましょう」
「さて、西にはどんな戦いが待っているのでしょうか」
「やっと船旅が始まるんだな」
まだ、アリアハンから西に移動してないことに気付いた。まずはアリアハンにルーラをして、そこから船に乗って西に向かうことにした。マツリはやっと船旅ができることに
「さあ!行こうぜ!」
嬉しそうだ。船に乗ることが初めてだろうから、気持ちも高ぶっているようだ。
「それじゃあ、西に向かって出港よ!」
たくやの言葉と共に船が動き出す。
だが、途中で現れたモンスターを倒しながら進むと、
「お!なんかあるぞ!」
船の看板から結構大きめの家を見つけた。早速、陸に上がってそこへ行く六人。
「ここって、海賊の家かしら?」
「骸骨が玄関の上に飾っていますし間違いないかと」
「立てかけてある旗も骸骨があるし」
「間違いないな・・・でも、誰もいないみたいだな」
「ですね。海賊船もありませんでしたし」
「今は獲物を探して海に出ているってことかな?」
海賊が拠点としている家の前に立つが、誰もいないので入ろうか躊躇う。
「海賊達が戻ってきてから寄ってみましょう。今は、この家の周りを探してみましょう」
「何かあるとは思えないんですが?」
「そうだよな。仮に海賊が奪ってきたものが見つかったとしても、俺達の役に立つものになるとは思えないな」
「一応、ラナルータで昼夜を逆転することできるけど」
「別に急ぎじゃないから使わなくてもいいと思います」
「まあ、気晴らしに探してみようぜ!」
そう、海賊が戻ってくるまでの気晴らし・・・そのつもりで、六人は海賊の家の周りの調査をした。
すると・・・
「「「「「「・・・・・・嘘」」」」」」
とんでもないものを家の隣に何げなく置かれている岩の下で発見した。らんまがその岩をどかすと、地下への階段があったので降りていくと海賊達が今まで取って来たものがあった。しかし、厳重に保管しているのではなく海賊達にとって不要と判断したものが置かれているような地下室だった。
だが、その地下室で・・・たくや達にとって最も重要なものがあったのだ。
「オーブ、こんなところにもあったの?」
そう、オーブである。赤く輝いているレッドオーブがここにあったのだ。まさか、こんな物置のような地下室に世界で六つしかないオーブがあることに六人とも驚いた。
「どうする?このままもらっていく?」
「海賊からすればどうでもいいと思えるものだから、持って行ってもいいと思うが」
「さすがに許可はもらいましょうよ。このまま取っていくのはまずいですよ」
「そう・・・だな。まあ、いざとなったら体を使ってもらえばいいか」
「何でその考えなんですか!・・・本当にそうなりそうですが」
「体を使う?戦って力づくで奪うのか?」
オーブを無断で手に入れる。さすがにこれはまずいと思い、ちゃんといる時に許可をもらって手に入れることにした。ただ、ナツルの体を使うをリコは正しくセックスと理解したが、マツリは戦いと思った。
しばらく待ったが、全然戻ってくる気配がない・・・ので、
「ラナルータ!」
ナツルがラナルータを唱えて昼から夜にした。すると、海賊達は拠点の家に皆いた。←原作らしいやり方にしてすいませんでした。
「よし!入りましょうか!」
「「「「「はい!」」」」」
早速海賊の家に入ると、
「ん?・・・あ!お前達、もしかして勇者か!」
「え・・・あ、ああ、そうよ」
「へ~~、本当に胸がでかいな。ははは!お前達の噂はよく聞いているぜ!歓迎するぞ!」
「あ、ありがとうございます」
中には結構な数の強面な海賊はいたが、とてもフレンドリーだった。しかも、今までの男達と違ってたくや達を欲望の目で見ようとしない。
「え、え?本当に海賊?」
「全然俺達を欲望の対象としないな」
「・・・ホッとしました」
「戦いわないのか・・・残念だな」
マツリ以外は海賊ではなく盗賊であるカンダタと言う例があるから、今回も男からの襲われがあると思ったらまさかのスルーに唖然とした。
「頭のところへ案内するぜ!」
「勇者が海賊を訪れる!今日はいい日だ!」
「本当にでっかい乳してるな~~大変だろ」
「女だけのパーティはいろんなことがあるだろう」
本当に信じられないくらいにたくや達を欲に染まってない笑顔で出迎えている。
「「「「「「(もしかして、海賊と書いて紳士と呼ぶ家なの?)」」」」」」
こう思ってしまうくらいにたくや達はドッキリにあったかのような顔で、海賊の頭がいる部屋に案内された。
「ふふ、来たかい」
「え、女性?」
すると、そこにいたのはたくや達と同じ女性だった・・・ただ、胸は残念だった。
「おや?海賊の頭があたいみたいな女性でおかしいかい?」
「おかしい。てっきりもっとごっつい強面の男が出迎えると思っていた」
「ちょ!らんまさん!」
「ははは!いいねえ、はっきり言ってくれるとすっきりするね。変におかしくないって言われると腹立つんだよね!だから、言いたいことは言っていいよ」
この指摘をしても笑って許してくれた頭さん。
「じゃあ・・・むn、ぐぐぐ!」
「あははは、何でもない何でもない!」
「そうです!そ、それより頼みがあるんですが!」
すると、マツリはとんでもないことを言いそうだったのでたくやとこうじは慌てて口を抑えた。たくやとこうじはそのままマツリと一緒に部屋を出た。残ったらんま・ナツル・リコでレッドオーブを貰えないか頼むことにした。
「あん?オーブ?」
「そ、そうだぜ!これ、外の地下で見つけたんだけど、もらえないかな?」
「ああ、世界中の海を移動しているからね。その中で、見つけたんだな」
「そ、それで・・・もらえる?」
「いいよ、価値があると思って悪党から取ってきたが、結局売れなかったからね。アンタらが欲しいならくれてやるよ」
まあ、オーブに価値をつけるならとんでもない金額になるから商人も買い取れなかったのだろう・・・ましてや、海賊相手に価格をだますなんてことをしたら身の破滅だ。
「おおお!あ、ありがとうな!」
「悪党、ですか?」
「ああ、アタシら海賊は決して善人から物は取らないよ。取るのは懲らしめるべき悪党からだ!」
「それは・・・う~~ん、でも、う~~ん」
気前のいい海賊の女頭は笑顔でやると言ったので、これでレッドオーブは正式にもらえたことになる。ただ、悪党から取る。と言う言葉にリコは悪党を懲らしめるのはいいが、だからと言ってその悪党のものを奪うのは違うのでは?と思ったが、言わないことにした。何しろ、そうしたおかげでレッドオーブが手に入ったのだから。
「話は聞いているよ。魔王を倒すんだって・・・大変だね」
「はい、でも、ぽ・・・オルテガさんやテドンの人達のためにも倒さないと」
「ああ、だな」
「世界の平和は俺達が、海の平和はあんた達が、だな」
「はは、しんみりしちゃったね。まあ・・・もし、本当に魔王を倒せたら、また来な。歓迎するよ」
「「「ありがとう(ございます)」」」
思わずしんみりした話になった四人である・・・因みに、部屋の外のマツリは
「はっきり言った方がすっきりするって言っただろ。だから胸が小さいって言おうとして何が悪いんだ?」
「あのね・・・それでも言っちゃいけない言葉ってあるのよ」
「特に私達から言われたら、流石の頭さんだって切れますよ」
「???わからないんだけど?」
たくやとこうじから説教を受けたが、理解してなかった・・・まあ、わかっていたら言わないだろう。
女の頭の部屋を出た三人と合流した三人。
「「グッジョブ」」
「危なかった~~」
「いまだにわかってないよ。女性のタブーを」
「ちゃんと教える必要がありそうですね」
「なあ、俺、何悪い事したんだ?」
「「「うんうん」」」
ただ、マツリは未だに自分が危険な言葉を言おうとしたことの自覚がないので、皆で教えないと!と思った。そこで話題を変えるために、女の頭さんから聞いたことを話すことにしたらんま。
「そういえば、船に乗って南の方を行くと小さな島があるらしいぞ」
「島の名前はルザミって言って、そこには預言者がいるらしいぞ」
「その人に会ってみるのもいいと言っていたから、行ってみませんか?」
それにナツルとリコもその話に続いた。
「じゃ、次はそこへ行きましょうか」
「そうですね!」
「いまいちわからないけど、そこへ行くなら行こう!」
胸の話題から島の話題への方向転換に成功したことでホッとしたたくや達。
「あ、そういえば預言者で一つ注意事項もあったな」
「注意事項?」
ナツルがその預言者の注意すべき点があると言っていたのを思い出した。その注意と言うのが、
「何でも・・・すっごいスケベらしいぞ。当たり前のようにセクハラするらしい。女の頭さんも尻を触られたことがあるけど、無自覚で触ったらしい」
呼吸をするくらいセクハラを無自覚でやるスケベじじいとのことだった。
海賊の家を後にしたたくや達は、女の頭から言われた小さな島・ルザミへ行くことにした。そこには一人の爺さんがいて、彼は預言者らしいのでアドバイスをうけてみたらどうか?とのことだ。
「ここかしら」
「だと思います。本当に家一つあるだけですね」
そして、ルザミと思われる島に到着した。そこにはポツンといっけ・・・もとい家が一つあるだけで他には南国風な木が数本あるだけで他には何もなかった。
ここで一つお願いがあります。ドラクエの原作を忘れてください。じゃあ、その家のイメージで想像しやすいのはドラ〇ンボールのカ〇ハウスです。それがルザミになったと思ってください。
「随分と陽気な家だな」
「預言者って、本当にいるのか?」
六人のイメージは神殿みたいな場所にいる感じであり、まさかこんな家にいるとは思えない。
「ただ・・・その預言者って、かなりスケベだと言ってましたね」
「預言を言う代わりに乳を見せろ。的なことを言われそうかもしれないとも言ってたな」
預言は本当だが・・・女頭曰く、預言者はかなりスケベだから気をつけろとの事。おそらく、その預言を聞くときにスケベな目にあったのだろう・・・彼女はその時を思い出いて苦い顔をしていた。
「ま、私達は問題ないわね」
「そうですね。乳を見せろと言われたら見せるし」
「揉ませろと言われたら揉ませるし」
「裸になれと言ったら裸になるし」
「お、オナニーを見せろと言われたら、み、見せますし」
「・・・オナニーってなんだ?」
だけど、もう羞恥心がなくなっている彼女達にとってはそれ以上のことをされてもどうってことなかった。リコは躊躇いがちだが、もうオナニーを見せることもできるくらいに恥じらいはなくなっていた。女になったばかりのマツリはリコの言った「オナニー」がわからなかった。
島に降りたたくや達はカ〇ハウス・・・もとい、預言者の家の扉を開けたたくや達が見たものが、
「はい、ワンツーワンツー。皆さん、もっと見て~~~♪」
「はいワンツー、ワンツー♪」
あくまのめだまの映像を超至近距離で見ている爺さんの姿だった。因みに、その映像はアッサラームのバニーガールのベリーダンスであり、バニーのダンスに夢中に見入っている・・・まさにスケベじじいと呼ぶにふさわしい。顔は見えないが、絶対にスケベな顔をしていることがマツリ以外のメンバーにはわかる。
「・・・まあ、どうってことないわよね」
「もう慣れっこですし」
「ああ、余り驚かないな」
「スケベっぷりは今までのトップかもしれないがな」
「・・・そう、ですね」
「何であの爺さんはあくまのめだまを密着してるんだ?」
だから、たくや・こうじ・らんま・ナツルはあっさり流した。リコは苦い顔をして会うことにちょっと躊躇いを持っている。マツリはバニーの映像に夢中の預言者の行動に疑問がっている。
だけど、いつまでもこのままでは行けないので、
「お爺さん!入るわよ!」
たくやの一言で皆が入ったと同時に、
「何じゃ、せっかくいいところ・・・」
預言者は来客に見入っていたバニーがお尻を振っているところで、ぶつぶつ言いながらたくや達の方を見た。むすっとした顔だったが、たくや達を見ると、
「うっひょ~~~~!!バニーちゃんが目の前に来てくれたのじゃあ~~~~!!」
大喜びした。その映像の中で踊っているバニーの顔・・・よく見るとたくや・らんま・ナツルだった。そう、たくや達がバイトでバニーのベリーダンスをしたときの映像だった。←「買うものは まずは見てから 考えよう」の時です。
「ああ、あの時のね」
「あはは、僕は踊ってなかったけど大盛り上がりでしたよね」
「いや~~、もうそんな前だったっけ?」
「あれは確かに盛り上がったな!ぬ~げ!コールがかなりあったし」
その時を思い出す四人。
「そんなことしてたんですか・・・まあ、違和感ないですが」
「バニー?ウサギのような恰好をしていることを言うのか?」
リコは何気に失礼・・・いや、この四人であれば失礼でないことを言い、マツリはバニーガール自体知らないので見当違いなことを言っている。
「おほほほ!しかも、そのような格好・・・ぬおおお~~~!わしの煩悩が高まるぞい!」
そして、体にぴっちりした女のしのびふくを着ていることでデカい彼女らの乳のすごさや、腰の括れに、お尻のキュッとした大きさに大興奮の預言者。←預言者の姿と性格も亀〇人そのものだと思ってください。
「私達の体に見惚れるのはいいのだけど、あなたが預言者でいいのよね?」
「む・・・(ばばば)間違いないぞ。わしが預言者だ!」
「「「「「(いや、今更ビシッとした顔をしても・・・)」」」」」
そして、預言者の確認をするときは真面目な顔をしたが、あれだけスケベな本性を見せられた皆は手遅れ。と内心思った・・・あくまのめだまはたくや達のバニー映像を消してないのがその証拠である。
「それで、預言があったら聞きたいんだけど、なんかないか?」
「預言か(そういえば、勇者たちが来ることがわかっておったから、どんな奴らかと思っていたらまさかのあのおっぱいがでかでかなバニーちゃん達じゃったとは!)」
らんまから言われて実際に思い出す預言者。勇者が来るから顔を見てやろうと思って悪魔の目玉で見たら、すごく自分好みなバニーガール達が勇者パーティーと分かった。その後は、もうその時を待つためにずっとその映像を見続けていたということみたいだ。
「ありませんか?今後の冒険に役立てたいんです」
「むう、そういうことか(なるほど、ガイアの剣やネクロゴンドの事を伝えるべきか・・・じゃがのう、せっかくの爆乳ちゃん達をこのまま帰すわけにはいかないのう!)」
こうじに言われて、自分の預言を伝えるべきだとわかったが・・・当然、こんなにエロい六人に情報をそのまま教えるなんてもったいない!
「よし!わかった・・・が」
「が?」
彼女らが知りたい情報を自分が持っていて、教えてほしいと願うなら、
「まずはこれに着替えることじゃ!そうすればまず一つ教えてやる!」
たくや達を好き放題にする!これをやるべきだと預言者は思った。そして、たくや達に渡したのは、
「あら?これって」
「あぶないみずぎじゃないですか」
「これに着替えるなら情報を教えてくれるのか?」
「それならお安い御用だぜ」
「でも、一つと言っていました。まだあるってことですよね」
「これに着替えればいいんだろ?さっさとやろうぜ」
アッサラームで高すぎたため買えなかったあぶないみずきである・・・しかも、六人分しっかりある。どうして、あぶないみずぎを六つも持っているのか?そこに関しては突っ込んではいけない。
「前にあった女子は老い先短い爺の頼みを聞いてくれなかったのじゃ・・・うう、ありがたいのう」
泣きまねをしながらそんなことを言う預言者・・・その女子は間違いなくあの海賊の女頭だろう。そんなにエロいなら老い先はまだまだ先だろ!と全員は思った。
早速あぶないみずぎに着替える六人は着替えるからと言って、鼻息荒く目を血走らせた預言者を家から追い出した。
「ぐ、ぐふふふ!」
だが、強いスケベ魂を持った預言者が諦めるはずもないので、窓からこっそりばれないように覗いている。
「あの爺さん、確実に覗いているだろうな」
「(うっひょ~~~!ええのう!)」
各々女のしのびのふくを脱いでいるが、最初に裸になったのはナツルだ。彼女の標準以上の乳・・・いや、乳首はまるで誰かに吸ってもらうためにあるような形をしている。預言者は下で唇を舐めている。
「うふふ、そうね」
「(ばれとる!じゃが・・・見てもいいってことじゃよな!おおおおお!!いいいい、でっかいのおおおお!)」
次はたくやだ。会話の内容からして覗かれていることがばれているけど、構わず脱いでいるのは見られてもいい。という判断だと思った預言者は血走った目で見るのをやめない。
六人の中で一番デカい乳の持ち主・・・さっきのナツルが揉まれるための乳なら、たくやの乳は顔を挟めてパフパフをするためにあるような乳である。
「あの爺さん、見ているのか?」
「(おほほ~~六人の中では一番小さいが、これはこれで・・・ぐふ)」
三番目はマツリだ。キョロキョロして預言者を探しながら裸になる。六人の中では90と小さいが、ちょうど手のひらに包み込める大きさであり、預言者は手をワキワキする。
「ははは、確かにその通りだな!」
「(おおおお!な、なんと・・・、こんなにバランスのいい裸をしておるとは!)」
四番目はらんま。この中では一番動く武闘家なので、引っ込むところは最大限まで引っ込むのだ。その為、引き締まった体に若干浮き出ている腹筋が、逆に色気を増大させる。目を大きくして見ていたが、更に目を大きくして注目する預言者。
「は、恥ずかしいことをしても何とも思わなくなっている」
「あはは、私も最初はそうでしたよ。でも、今は慣れちゃいました」
「(な、な・・・あああ、あの子。すごい乳じゃ!あ、あれは、はあはあ・・・隣の子も負けずに・・・はあ、はあ、はあ)」
最後はこうじとリコが同時で脱いだ。最初に見たリコの乳を見た途端、預言者は目を奪われた。我を忘れて股間の自分の息子に手をかけるくらい・・・見惚れる美しさがある乳だった。隣のこうじも見惚れる形をしているが、リコの乳が逆にどれだけエロさのある乳かを象徴させる結果となった。二人ともちょっと恥じらいながら脱ぐ行為をしているが、それが欲望を掻き立てて心臓を高鳴らせる預言者。
「さあ、早く水着を着て外に出るわよ」
「(ぐ、ぐふふ!楽しみじゃ!もう、何をしてやろうかの!)」
裸の六人は水着を着始めるが、もう十分すぎるほどのいいものを見させてもらったので、あぶないみずぎ姿はお楽しみにするとしてその場から離れた。だが、その水着を着た六人にいろいろやることを妄想したせいで、預言者の股間は自己主張の激しいテントが張られていた。
そして、外に出てきた六人を見て、
「うっひょ~~~~!!ててて、天国じゃあああああ~~~~!!天使しゃまがおるううう!!」
案の定・・・あぶないみずぎ姿となった六人を見て大発狂する預言者である。無理もない・・・さっきは六人の裸に大興奮したが、あぶないみずぎを着たことで、たくや達は裸以上のいやらしさとエロさと妖艶さを作り出した。しかも、それを独り占めできるのだ・・・発狂するのも頷ける。
「さあ、早く教えてくれないかしら?」
「次、行きたいですうう!」
「へ~~、これが水着ってやつか!」
たくやとリコとマツリに渡したのは、昔のドラクエが出していたハイレグタイプのあぶないみずぎであり、
「これって、ビキニですよね」
「ああ、でも、かなり露出があるな」
「はは、預言者さんもかなりエロい趣味してるな!」
こうじとらんまとナツルに渡したのは、今のドラクエが出している腰に巻くパレオのないビキニタイプのあぶないみずぎである。
原作ドラクエはいろんなシリーズでいろんな水着があるので、今回は二つのタイプにしました。ハイレグタイプは旧ドラクエで、ビキニタイプはドラクエ11のを妄想してください。
三人ずつ別々のあぶないみずぎを着て、
「・・・す~~~、は~~~」
預言者は暴走しそうになった興奮を抑えるために深呼吸をした。だが、それをするのも無理はない・・・ビキニタイプの方を着たこうじ・らんま・ナツルの三人でもバストが100に近いデカデカな乳の圧倒力に、ヒップの水着の食い込みに、胸や腹にかく汗が色気を誘い涎を飲み込む。
そこにハイレグタイプの方を着たたくや・リコ・マツリが現れたのだ・・・しかも、このハイレグは背中は完全に丸見えでヒップのみしか隠せてなく、前もバストと股間しか隠せていない状態である。マツリのバスト90で十分大きいが、それより大きいたくやの103とリコの99のバストは規格外と言ってもいい大きさなので、乳首がもう少しで見えそうなくらいに布の面積が少ないのである。
そんな六人を目の前に来たら男なら発狂してもいいくらいである。預言者はよく冷静を
「それだあ!まじゅはかりゅくじゃんぴゅしちぇくりぇ!」
無理だった。顔も言葉も内心も何もかもが深呼吸をしても冷静になれてなかった・・・まずは軽くジャンプしてくれ。と言う言葉を聞き取ってジャンプをする六人。
「あはは、もうガン見ね」
「冷静になったのも一瞬でしたね」
「上下に揺れるからな」
「むしろこっそり見るよりああやって欲望丸出しで見る方が清々しいな」
「ちょっと気持ち悪い気もしますけど」
「・・・これのどこが喜ぶことなんだ?」
案の定マツリは預言者が何故ジャンプをするよう言ったかわかってない。預言者の目的はジャンプで上下に揺れる六人の乳である。その乳揺れを見たいからジャンプをするよう言った・・・そして、預言者は
「はあ、はあはあはあ」
こうじの言う通り、冷静になったのは本当に一瞬だった。たくややリコがジャンプしたときは下へ行き地面に足をつけた時に上へ行くといったデカすぎる乳だからこそ起きる体の動きとは反対に上下する乳の揺れる。こうじ・らんま・ナツルもまた結構デカいと言える乳の動きは二人ほど上下にはいかない分は左右に震えるように揺れる。マツリは五人ほど乳は大きくないので小さな揺れだが、それはそれで乳をしっかり見ることができるので見ごたえがある。
三通りの見方ができる乳揺れに、預言者の股間はさっきよりも大きなテントを作っている。
「ねえ、水着を着て言われた通りジャンプしたから多少は預言を教えてくれてもいいんじゃない?」
「だ、ダメだ!もっと、もっとわしを満足させるまでじゃ!」
それなりに願いはかなえているから、少しくらいは預言を言ってもいいのでは?と聞いたが、もう預言者は欲望丸出しでダメだしをして、
「つ、次は!乳を持ち上げてみせてくれ!」
「「「「「「こう?」」」」」」
次はモデルがよくやる腕で下乳を持ち上げた姿を見せる。たくややリコの爆乳やこうじ・らんま・ナツルの巨乳やマツリの準巨乳の谷間が見えた預言者は、
「(たら~~~)つ、ちゅぎは!」
「・・・鼻血吹いたほうがいいぞ」
ナツルのツッコミに鼻から出ている赤い液体に気付かなかった。慌ててふいた預言者は
「(我慢できん!)わ、わしがいいというまで、腕を上げていること!」
「「「「「「こう?」」」」」」
「そうじゃ!」
「(抱き!)きゃ、ちょ、ああ、ん、あ♡」
腕を上げていることと言われて、空にめがけて腕を上げると預言者がリコに抱き着く。おそらく、リコが抵抗しないと判断したのだろう・・・本当は全員抵抗しないが、自分の言うことをすぐに聞いてくれそうなのがリコと思ったゆえの動きだろう。
「ああ~~いいんじゃ~~~」
「ああ、んん、ああ♡」
「(むにゅ、むにゅ)ほほ、いい乳じゃの~~」
「だ、だめ・・・あああ♡」
リコの尻や太ももなどをどんどん触り、乳を揉み、
「ちゅ、ぺろべろ」
「ひゃ!ああ、んん、はあはあ♡」
首や頬を舐める・・・リコは止めようとしたが一瞬で欲情して蕩けた声を出す。
「「「「・・・んん」」」」
たくや・こうじ・らんま・ナツルは自分も同じことをされると思い、ヴァギナから淫らな蜜が出そうになり、うずうずし始める。すぐにでもオナニーを始めたいが、両手を上にあげる命令が解けてないので内股をこすりつけて欲望を高めている。
「あ、なるほど!こうやって強くしてくれるのか!」
そして、マツリはセックス=強くなる。と言う認識のため。預言者にされることをワクワクしている。こうして、六人は両腕を上にあげて抵抗できない状態で体を弄ばれた。
その後、
「「「「「「あ、はあ、あ、ん♡」」」」」」
預言者が順番にたくや達の体を弄んだ。六人は完全に蕩けた顔と声を出し、体を微妙府振るわせて体を欲情させた状態で砂浜に寝転がる。
「ぐふ、ぐふふ!さあ、見せてもらうぞ!」
「「「「「「あ、あ♡」」」」」」
預言者は胸の部分をずらして六人の乳を露わにして、覗きではなく目の前で見ることになる・・・しかも、六人は欲情しているので、
「おほほ~~乳も乳首も最高じゃ~~~!!」
汗で淫らさが増した乳だけじゃなく、ぷくっと膨らんた乳輪と乳首も見れることになる。大興奮の預言者は耐え切れなくなって服を全部脱いで全裸になった。その股間は怒張しているペニスがあった・・・更に、
「ふふふ・・・は!」
何と預言者は興奮して一喝すると、突然マッチョな筋肉質の体になった。←一番わかりやすい表現はやはり亀〇人なので、そっちを思い描いてください。
「さあ、存分に楽しませてもらうぞおおお!」
そう言って己の怒張した肉棒を擦り始めながら、
「お主らも自分で慰めんか!」
そんなことを言う。つまり、腕を動かしてもいいということなので、
「「「「「んんん、ああ、はあ、あ♡」」」」」
マツリ以外の五人は胸と股間をいじり始め、預言者の肉棒を見てオナニーを始める。マツリはオナニー自体知らないので、
「それを、やればいいのか?」
五人がやり始めたオナニーを見よう見まねで始める・・・数分もしないうちに、
「あ、ん、な、何だこれ。す、すご・・・く、ああ♡」
体は欲情していた状態なので、たくや達と一緒に淫らな顔になってオナニーを続ける。
「おおおお!す、素晴らしいぞ!」
たくや達がオナニーをする姿を見て、もっと興奮する預言者。何故、すごく興奮して肉棒も準備万端なのに誰かのマンコにその肉棒を入れないのか?それは、
「(ぐふふふふ、やっぱり、エロい姿は見ていて最高じゃ~~。せっかくのデカ乳な勇者たちにエロエロなことができるんじゃ!存分に楽しまんとの~~~♪)」
たくや達の知りたい預言を教えたらそこまでなので、すぐにセックスをしてそのままのスピードでヤリまくっては、すぐに終わってしまうと思ったからだ。だから、六人の体を徹底的に楽しんでから少しずつセックスをする。と決めているのだ・・・それが、墓穴を掘ることを知らずに。
そして、
「お、おね、がい・・・慰めて♡」
「私達、もう、ほし、いの、です♡」
「や、ヤッて、くれ、たの、む♡」
「その、ペニスで、淫らに、して、くれ♡」
「もう、もう・・・で、ちゃう、でちゃうの♡」
「ああ、あああ。これだ、これ・・・スッキリ、スッキリ、したい♡」
たくや達はオナニーをして、卑猥な顔になり、乳が汗でテカリ、乳首・乳輪が膨らみ、太ももが愛液で濡れ、お尻を振っている。六人とも完全に肉欲・性欲・情欲・愛欲・・・これらに支配されている。
「おおよ!わしのスペルマ、受け止めるがよい!」
そんな淫靡な六人を見て興奮しないはずがない預言者は、肉棒を力強くこすりまくってオナニーを続けたおかげでほんの数秒で、
「うう、受け取れええいいいいい!!」
「「「「「「(ぶっしゃああああ)あああ、あ、った、か~~~~いいい~~~♡」」」」」」
預言者の限界は突破された。目が血走った彼の全力の精液は彼女ら全員にかかるよう、肉棒を左右に振って射精した。そのおかげで、彼の精液を六人とも顔射することができた・・・が、
「ふ~~~、気持ちよかったぞい。さあ、次は!」
預言者は美女六人への顔面ぶっかけに満足したが、
「ちょっと、あの射精でペニスの大きさを維持できないなんて・・・この程度なの?」
「・・・これ、匂い薄いですね」
「こりゃ、濃厚、と呼べないな」
「大方、海賊のあの女性頭さんの裸で抜いたんじゃないのか?」
「・・・これじゃあ、期待できないですね」
「おいおい!この程度じゃ強くなれないだろ!」
たくや達は不満だった。ここにずっといたなら女の体は望んでいた欲望のはずであり、理性で抑えきれなくなって性欲全開で自分達に淫らなことを言ってきた・・・だから、濃厚かつ脳を狂わせるくらいのガツンと来るザーメンの匂いが来ると思っていたのに、その匂いがあまり強くなかったのだ。
その理由はナツルの言っていた通り、この島の近くの海は海賊達が通る海路になっているので、美人なあの頭の姿を見ることができる。だから彼女の裸を妄想して・・・いや、それだけじゃない。預言でたくや達が来ることを知ってデカ乳集団のたくや達をあくまのめだまで見てからは、たくや達も妄想の対象になっていたのだ。来ることがわかっても、それがいつなのかわからない・・・だから、ほぼ毎日オナニーして、出すものを出しまくっていた。
その結果が、やっと本物がきてくれたのに濃厚ではない精液になってしまったということだ・・・が、この六人がやってくるとなったら、やはり興奮して乳でオナニーを、尻でオナニーを、マンコでオナニーを、毎日妄想して自家発電に励んでしまうだろう。
「ねえ、この程度で私達を満足できるの」
「いいか、せっかく体がそんなに筋肉まみれになったなら」
「そのチンポも期待通りの固さ・太さ・長さにしろよ!」
そして、一番不満なのは某亀〇人ばりのすごいマッチョになったのに、上半身・下半身ががっちりとした筋肉質なのに、たくや達を満足させるペニスが理性を壊して肉欲しか考えられなくなるような固さ・太さ・長さではなかった。
「な、何の!これくらい・・・」
そこまで言われて黙ってられない預言者は、必死に淫らで妖艶で蠱惑なたくや達の体を見て欲望を高めて、更に強靭な勃起をしようとしたが・・・
「はあ、もう、いいわ(ぐしゃ!)」
「ぬご!」
「期待しすぎた私達が馬鹿だったようね」
期待外れな顔をしてため息を吐いた彼女らは、預言者のペニスを踏みつけた。
「(ぐりぐり)お前さんはこれで十分だ」
「(ぐちゅぐちゅ)ああ、おおお、ぐううおおおお!」
そして、足の裏で亀頭・肉棒・玉袋を踏みつけながらこすり付ける。
「(ぐちゃぐちゃ)ほらほら、感じるだろ~~。出せよ、出しちゃえよ!」
「(ぐにゅぐにゅ)おおう。ああ、うう、ああああああ~~~!!」
踏まれる痛みが徐々に快楽に変わっていく預言者。何しろ、踏みつけられているとはいえ、たくや達の体の感触を味わえるうえに、踏んでいるたくや・らんま・ナツルの乳、尻、ヴァギナが目の前にあるのだ。痛覚と視覚が欲望を増長させ、徐々に肉棒に力が入る。
「ぐぬぬぬぬ~~~!!」
必死に負けてなるものか!と我慢する。あんなことを言われてすぐに出したら男が廃る!そんな考えから、必死に耐えようとしたが、
「僕達がいること」
「忘れては困りますよ」
「どうだ。これでいいだろ」
こうじ・リコ・マツリが預言者の顔に乳を押し付けた・・・そう、パフパフである。
「「「どうです?満足しましたか?」」」
「!!!!」
三人のパフパフ・・・これを理解した時点で、あっという間に我慢などできるはずがなくなった。三人の乳を顔が味わい、三人の踏みつけを肉棒で味わう。美女六人が自分にそれをしている・・・それが頭で理解してしまったことで、
「あ~~~がががが(ぶっしゃああああああ~~~~~!!!)」
預言者は我慢できずに噴き出した。顔から鼻血を、肉棒から精液を・・・二つ同時に出したのだ。限界突破した結果、六人からの接触による快楽が、どこを見ても彼女らの裸体と言う視覚による欲望が、存在がもう淫靡で卑猥と言ってもいい姿による淫猥が、一人の男では余りにも大きすぎたのだ。
その後、完全に力尽きた預言者に要望通りに私達を好きにさせて、絶頂させて気持ちよくさせたから報酬として情報をよこせ!と、更にペニスを踏みつけてちゃんと預言を聞き出した。
1,魔王の住む居城はネクロゴンドと言う山の更に奥にある。
2,その山の火口にガイアの剣を投げること
3,そうすれば、道は開かれる。
これらだった。
「ネクロゴンド・・・前にも聞いたわね」
「でも、その剣がないと道が開かないと」
「そもそも、どうやってその剣を見つけるかだな」
「そこら辺はこいつも知らなかったし」
「仕方ありません。もう何を聞いても知らなそうですから引き返しましょう」
「まあ、魔王の場所が分かっただけいいか」
とりあえず、情報はちゃんと知ることができたので
「「「「「「じゃあ、もし会えたら、その時は満足できるくらい楽しませてね!」」」」」」
六人は預言者を挑発して、カ〇ハウス・・・もとい、ルザミの孤島を後にした。
そして、残された預言者は
「ぐ、ぐぬぬ、気持ちよかったことはよかったが・・・こんな屈辱初めてじゃ!」
自分の最大限持ったエロ心でも、六人にかなわなかったことに悔しさを持っていた。そもそも、彼はあくまのめだまに映ったたくや達がどれほど淫らな目に遭ったのかわからない。だから、普通の女なら堕ちるかもしれないエロいことも彼女らからすれば大したことなかったのだ。まあ、後のお楽しみ・・・と考えて、最初から突っ走らなかったことで淫らなペースを自分の流れにしなかったのも敗因の一つだが。
たくや達の裸体を見れ、ペニスを絶頂に向かわせ、顔をパフパフさせてくれことは感謝できるし、快楽に溺れることができたのは嬉しい・・・が、屈服されたことは悔しかった。
「見とれよおおおおお!!今度こそ、わしのリベンジを果たして見せるからなあああああ!」
たくや達にはおそらくもう会えない。もう預言は聞きだしたので、わざわざここまで来るとは思えない・・・だが、今度もし美女がきたら、その時はこのリベンジを果たす!そう誓い、そう叫び・・・預言者は
「ふぬ!・・・く!これはしばらく修業が必要じゃ!わしの肉棒を、もっと固く!もっと太く!もっと長く!もっと濃厚なスペルマを出せるよう、それを何度でも出せるようになるぞ!そして、今度こそ女をメスにしてみせるぞオオオオいいいい!」
本人曰く・・・修行を始めた。これで本当に美女が来たら・・・その美女に合掌!
レッドオーブ・・・原作でもこんなところに?と思う場所でしたよね。世界中に散らばっているはずのオーブなのに、これだけこんな感じで隠されていたのがあれあれ?と思った当時の自分です。
ルザミ・・・というより、皆さん分かりましたでしょ?そう・・・小島に住むスケベじじいと言えば、やはり亀〇人!今回は島をカ〇ハウスふうにして預言者を彼そっくりにして見ましたがどうでしたか?まあ、オチも原作と同じ感じにして見ました。
今回のレベル
たくや・・・レベル26
こうじ・・・レベル24
らんま・・・レベル27
ナツル・・・レベル26
リコ・・・レベル27
マツリ・・・レベル24
入手オーブ
グリーンオーブ パープルオーブ ブルーオーブ レッドオーブ
前回のマツリがブルーオーブを手に入れたのに書いてなかった、レベルも書いてなかった。すいませんでした!これになります!では・・・次回をお楽しみに!