※この作品はR-18です。

女体化な人達のドラクエ3の旅   作:一日三食MEN

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 ついにアッサラームでの男・・・もとい、あのモンスターがたくや達にリベンジです。今思えば、かなり無茶な設定にしたものです。でも、これもエロ妄想小説だから問題ない!

 それと、一か月以上も開いてしまって申し訳ございません。暑さと仕事と他にいろいろやっていたら疲れがたまってしまい・・・やっと気温も落ち着いてきたので、ここから挽回したいと思います!


リベンジは ちゃんと人数 考えよう・・・H

 サマンオサに着いたたくや達。だが、そこは心変わりした王が女を好き放題するひどい有り様になっていた。王を楽しませるための呼ばれた踊り子・マーニャが逃げ出したところにたくや達と合流。話を聞くと、どうやらモンスターが本物の王からへんげのつえを奪って王様に変わったことが判明。真実の姿を映すラーのかがみを近くにある洞窟で手に入れたたくや達は、ついに偽物の王であるモンスターを倒すための準備が整った。

 

 

 次の日、たくや達はこの日の夜にサマンオサの城に忍び込むことを決めた。その為の情報収集をやった結果

 「王様は一人で夜寝るみたいね」

 「大方、ばれないようにするためでしょうね」

 「だが、チャンスでもあるな」

 「でも、城の中は見回りの兵士がいそうだな」

 「その時は・・・ちょっと満足させればいいですね」

 「男だろ?なら、女の武器を使えばいいさ」

 護衛の兵もつけずによる一人、自室で寝ていることが分かった。もちろん、これは変身していることが万が一にもばれないようにするためだろう。だから、その部屋に忍び込めれば後はラーのかがみで姿を暴いて・・・倒す。

 だが、見回りの兵は必ずいるのでその時は・・・まあ、ちょっと女の武器を使って誤魔化せばいい。ということになった。

 「えっと、一つ聞いて、いいかしら?」

 「何でしょうか?」

 だが、話を聞いていた踊り子・マーニャは疑問に思ったことを聞いた。

 

 

 「あなた達って、本当に勇者パーティーだったのね」

 

 

 ・・・まあ、卑猥なことばかりやっているし、現在進行形で女のしのびのふくがボロボロになってあぶないみずぎを着ている女達を勇者と思えないのは仕方のないことだ。

 「あ、あははは・・・まあ、私達はおっぱいがでかいからね。今じゃ爆乳淫乱パーティーと呼ばれているんじゃないかしら?」

 「そういえば、たくやさんとリコさんの胸。大きくなった気が」

 「あ!それは俺も思った!リコの乳100超えたんじゃないのか?」

 「俺とらんまも(ピラミッドで)大きくなったが、まだ100は超えてないだろうし」

 「ちょ!い、言わないでくださいよ!そ、そりゃ、少し大きくなった気もしますが」

 「いや、ちょっとどころじゃないぞ。間違いなく、もっと大きくなったと言える胸のデカさになっているぞ」

 「「「「うんうん♪」」」」

 「も~~~、人のこと言えないくせにいいいい~~~!」

 「(こういう会話をしているから勇者パーティーじゃなくて爆乳淫乱パーティーと思われないんじゃないかしら?昨日、かなりオナニーで燃え上がっていたし・・・う、お、思い出すんじゃない!私!)」

 話の内容がおっぱいの話題で盛り上がっている六人を見て、勇者パーティーじゃなくて爆乳者パーティーと呼ばれるのも無理ないと思ったマーニャだった。そして、そんな話をしていると昨日のオナニーの現場とそれに伝染するかのようにオナニーで燃え上がった自分を思い出してしまい、体がほてりそうになったので必死に忘れるようにした。

 彼女は想像できないだろう。大きな乳を持ち、大きなお尻を持ち、エロ過ぎるボディを持ったいやらしい会話をするこの六人が、実は元男であることに。

 

 

 そして・・・ついに夜となり、城に忍び込み王に姿を変えているモンスターを倒しに行くことにした。だが、城を前にして一つ問題があった。

 「今気づいたんだけど・・・忍び込むには多すぎるわよね」

 「・・・確かに」

 六人の爆乳達が城に忍び込む。王様の部屋までは誰にも気づかれないようにしないといけないが、さすがに六人は気づかれる可能性が高い。今になって気づいたのだ。

 「じゃあ、メンバーを減らすか?」

 「いや、皆で入った方がいい。もしかしたら、姿を変えているのは王だけとは限らないし」

 「それなら人数を分けたほうがいいですかね?万が一ばれてもうまく逃げられる人達と、王に化けたモンスターを倒す人達に」

 「それはいい考えだ!むしろばれるように行動して顔を隠してうまく兵をかく乱させているうちに王の部屋まで移動するってことか!」

 そこで、城の中で逃げ回って兵をかく乱させる組と王に化けたモンスターを倒す組に分けることにした。化けたモンスターと戦うメンバーが減ってしまうが、到着するまで誰にもばれないようにするにはこれが一番最善手である。

 「なら、速さがあるやつが逃げ回る組にいればいいから」

 「俺とらんまがちょうどいいな!盗賊と武闘家だし!」

 兵に捕まらないように逃げる速さを持つのはこの二人が逃げ回る組で、残った四人が倒しに行く組となった。

 

 そんな役割を決めたたくや達は、城の厨房の勝手口から入った。

 「兵が一人いるぜ」

 「だけど、つまみ食いしてますね」

 兵が一人いるが、ばれないように忍び込んで城の内部に入ることに成功した。

 「・・・普通見回りの兵がいるはずじゃない?」

 「全然いませんね」

 だけど、見回っている兵が一人もいなかった。出入り口の扉を守っている兵はいたが、これもばれないように通り過ぎた。

 「用心していたのに」

 「これじゃあ肩透かしだな」

 結局、あの作戦は何だったんだ?と言うくらいに、堂々と歩いても問題ないくらいに・・・進み、屋上に着くと

 「あそこね。王の部屋は」

 「簡単に、着いちゃいましたね」

 「まあ、万全の状態で戦えるのはいいことだが」

 「さすがに警備に問題ないか?これ?」

 「それか、ばれても問題ないくらいの強さでも持っているでしょうか?」

 「おろちがヒミコに化けていた時も何人もいる従者に守らせていたぞ」

 王の部屋を見つけ、扉の前にたどり着いた。出入り口以外を守る兵がいない・・・城として大丈夫か?と思いながら、そんなことを話す六人は、ついに王の部屋に入った。

 部屋では中心に豪華なベッドがあり、王が寝ている。

 「・・・・・・」

 まあ、夜だから寝ているのはむしろ当然だ。だが、見た感じ今までアリアハンやロマリアなどで見た年配の王みたいな感じだ。全くモンスターが変身しているとは思えないので、これなら姿を変えているとは思われない。ベッドの傍まで移動したたくやは、

 「じゃあ・・・やるわよ」

 洞窟で手に入れたラーのかがみを使った。鏡の中に映った王の姿・・・それは、

 

 

 

 「み~~~~~た~~~~~な~~~~~~」

 

 

 

 人間の姿ではなく、モンスター・ボストロールの姿だった。

 「やっぱり!皆たたか」

 「・・・待っていたぞ!爆乳淫乱勇者たくや!」

 「・・・え?」

 王からボストロールの姿になったモンスター。戦おうと構えた皆だったが、突然ボストロールがたくやの名を出す。しかも、爆乳淫乱勇者・・・まあ、間違ってないが間違いなくそう言った。自分を待っていたとはいったいどういうことなのかわからないたくやと他の皆もキョトンとする。すると、

 

 

 

 「お前を俺のメス奴隷にする日を・・・どれだけ待ち望んだか!さあ、淫乱なお前を見せてもらおうか!」

 

 

 

 何と羽織っていたただの布切れを脱ぎ去り、裸になった。そして、

 「ぐふふふふ!淫乱なお前は、これが欲しいんじゃないのか?」

 ボストロールは自分のペニスを持ち上げて、皆に見せつけた。

 「「「「「「・・・・・・す、すごい」」」」」」

 たくやだけじゃなく六人全員がそのペニスに注目する。そのペニスは・・・余りにも太く大きくでかかった。

 「「「「「「(じゅん!)ああ、ああああ・・・///」」」」」」

 まだ見ただけだが、六人の体が一気にそのペニスが欲しいと欲望が体に訴えてきた。乳首は固く突き出て、膣から無意識に淫乱な蜜をヴァギナからあふれさせ、口の中にもそのペニスを咥えたい。膣を思いっきり責めてほしい!

 耐え切れなくなるくらいに湧き上がる淫らな性欲と、頭の中ではそのペニスで自分が堕ちる姿を想像する彼女達は、

 

 「「「「「「ほ、ほし、い♡その、ペニス・・・欲しいです♡♡♡」」」」」」」

 

 早く自分を堕として・・・その願望を叶えたい余り、装備しているあぶないみずぎを脱ぎ去って裸になった。もはや、戦うことよりゾクゾクして体が敏感になってくる感覚が抑えきれない状態になっているのだ。そう、快楽に染まりたがってくる体になっているからこそ、見せられたペニスが欲しいのだ。

 「がはははは!メス奴隷になるやつがこんなにいるとは・・・さあ、楽しませてもらうぞ!」

 たくやをメス奴隷に・・・それだけを考えていたボストロールは、まさか残り五人も自分に犯されたい気持ちを持っていたことに大喜び。

 「はい!早く、メス奴隷にしてください~~♡」

 「ドキドキが、止まりません~~~♡」

 「愛液、止められないぜ♡!」

 「めちゃくちゃに、してほしいよ~~♡」

 「はあ、はあ、はあ・・・ああ、ああダメ!されたい、されたいよおおお♡」

 「これ、これが・・・すごく、ほしい、欲しい欲しすぎるよ~~♡」

 たくや達も大喜びでボストロールにとびかかった。

 

 

 まずボストロールが目を付けたのは、

 「おらおらおらおら!」

 「「きゃううううう!す、すごいいいいい!」」

 一目散に抱き着いてきたらんまとマツリの素早さコンビだ。ボストロールは二本の人差し指で二人のマンコをぐちゃぐちゃにし始めた。力任せの乱暴な膣のかき乱しなのだが、

 「ああ、ひあああ、あうううう♡!!」

 「こ、これ、ああ、はあああうううん♡」

 だが、今の彼女らはこれも快楽に入る。

 「「あ、ひ、あいい、ひああうううう~~~きゃあああうううう♡!!」

 「「「「す、すごい・・・あ、ああ」」」」

 何故なら、この人差し指の太さが既にペニスレベルで太いのだ。膣内をペニスで乱暴にかき混ぜるのとは、勢いも暴れ方も違う。二人のヴァギナからどんどん漏れてくる淫らな蜜とどんな暴れ方で膣を犯しているのか想像がつかないくらいに体をビクビクさせ・・・顔がすでに絶頂を何度もしたように見えるくらいに、アヘっている。

 ボストロールのペニスに目がいっていた彼女達は、指だけでここまでらんまとマツリを犯して喘がすテクニックにも夢中になった。

 「おらおらおら~~~!!」

 「ぎゃうう、ああああ~~~♡!」

 「も、う、何度、め・・・みぎゅうううう♡」

 絶頂を何度もしたように見える・・・ではなく、どうやら本当に何度もしていたようだ。ビクン!と動くたびに、二人の巨乳もブルン!と上下に動く。

 「なら、これなら、どうだ!!」

 指一本で女の淫らにできることでいい気になるボストロールは、指を二本にした・・・すると、

 

 

 「「あああ、ひぎゃ、ああぎゃ!しゅごい、しゅごい、ら、ららめええええ^~~~~!!!もう、むりぃいいいいいいいい~~~~~!!イッチャううううのおおおおお(ぶっしゃあああ!)!!」」

 

 

 らんまとマツリの膣内を暴れていたペニスサイズの指が一本から二本になったことで、体に襲ってくる快楽も二倍・・・いや何倍も強化された。数分もしないうちに、思いっきり大きな嬌声を出しながら絶頂した。

 「「・・・あ、ああはは♡(どさ!)」」

 勢いと力強さのある膣への凌辱が、愛液だけじゃなく尿まで噴射させた。この強すぎた快楽は今までのレイプで味わったことがないくらいだったことから、ペニスから二本の指が抜けて二人はそのまま床に落ちた。

 

 「さ~~って、次は誰かな?」

 「わ、私!私を!」

 「ずるい!私だってしたい!」

 「もう我慢、できないのですうう!」

 そんな二人を満足そうに下品な笑顔で見るボストロールの視線は、四人に向く。すると、たくや以外のこうじ・ナツル・リコが体を淫らにもじもじしながら、両腕と胸に飛びつく。

 「ちょっと!私も」

 「「「あなたは最後!指名受けたんだから!」」」

 「ははは!その通りだ!メインディッシュは最後だ!」

 「う、ううう~~、ずるい~~~!」

 たくやも負けじととびかかろうとするが、三人から止められる。ボストロールも最終目的はたくやなので、まずは三人をターゲットにした。

 その三人は、

 「あ・・・は♡すご・・・♡」

 「いいの、この、匂い♡」

 「ら、め。考え、られ、ない♡」

 「さあ!俺を満足させろ!」

 ボストロールの凶悪すぎる太く大きく長いペニスを目の前に目がハートになった。指でも普通の男のペニスくらいの太さのボストロールが、その股間に着けているペニスは何と人間の太ももくらいの太さ・・・しかも、男の戦士や武闘家の筋肉質な体つきを想像させるくらいのがっちりした肉棒なのだ。更に、らんまとマツリの指レイプによる淫らな絶頂の動きに興奮していたのか、ペニスの先にある拳くらいの大きい亀頭からカウパー汁が出ていた。その匂いがとても強烈で、あっという間に三人の淫らな欲望のエンジンをフル回転させた。

 

 「「「もっと、もっと・・・大きく、大きく♡♡♡」」」

 

 その太いペニスをさらに太くしたい。もっと、もっと大きくしたい。雌の顔をした三人が、自慢の乳を使ってパイズリを始めた。しゅしゅ、しゅるしゅる、すりすり・・・その太さに見ただけで、タダオって来る匂いを嗅いだだけでメスへと変貌させた太いペニスに夢中である。

 「ふふふ、なら、もっと元気にするんだな!」

 「「「はい♡ちゅ、ちゅちゅちゅ、ちゅるうる、じゅるるる~~~」」」

 自分のペニスに群がる三人のメスに満足なボストロールの一言・・・もちろんわかっている。肉棒の竿の部分を淫らな乳で刺激するだけじゃなく、先っちょにある亀頭の部分も舐めて舐めて舐めまくって刺激するんだ。その意味をすぐに分かったこうじ・ナツル・リコは雄の匂いを漂わせるカウパー汁の出どころである亀頭を舐め始める。 

 「ぐふふふ、ほら!」

 「「「(ずっちゅううう!!)ひ、あ、ひっぐうううう~~~!」」」

 夢中にパイズリ&フェラをするということは・・・完全に三人のマンコはがら空きということになる。遅くなったが、ここで三人の体勢を補足するとこうじはボストロールにシックスナインの体勢でやっており、ナツル・リコはボストロールの腰のあたりから左右に入り込むようにやっている。

 そこを見逃さなかったボストロールはナツルとリコのマンコに自分の指を入れてかきまぜ、こうじのマンコに舌を入れ込んでかき混ぜる。突然、襲い掛かって来たマンコへの大きすぎる肉欲の刺激に三人は思わず手と舌を止める。

 「やめるんじゃない!」

 「「「(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ)ひゃ!ああ、みゃ!ああ、ひゃううううんん♡♡♡」」」

 怒声と共に、マンコの中に入れた指と舌を更に乱暴に動かす。激しすぎる動きに、快楽の電撃はどんどん強くなっていき、腰を淫らに動かしてしまう。肉欲の蜜をヴァギナから出してしまう。

 「やらなくてもいいのか?」

 「「「い、いや!や、やります!やりますから・・・続けてください!」」」

 パイズリどころではないのでどうしても動きが止まってしまうが、この文句にビクッとしてしまう。何故なら、もうこの快楽を味わい続けたい気持ちでいっぱいだからだ。パイズリとフェラをやめれば、このマンコからくる快楽に溺れられなくなる。だから、三人は続けることを宣言して、必死に懇願した。

 「「「じゅるうるる、ぺろぺろ、ちゅうううう~~~~(しゅっしゅっしゅっしゅっ)!!!」」」

 「ぐふ、ふふふ、では、望み通りに!」

 「「「(ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅ!)みゃあ~~~~~~!!!ちゅううう、じゅるるうううう!」」」

 「よしよし、その調子だぞ!」

 さっきよりより乳を押し付けて愛撫するパイズリと、ひたすらに亀頭全体を三つの舌で唾液と我慢汁まみれにしていく三人。太いペニスに更なる欲望の刺激がやって来たことに下品に悦び、三人のマンコを再びかき回し始める。ビリビリ!っと脳天まで駆け巡った電撃に、一瞬止まった三人だがすぐに再開する。もっともっと、私を狂わして、犯して、おかしくして・・・そう見える欲望に染められた顔になって必死にボストロールの太い肉棒をひたすらに求める。

 「よし!お前ら!受け取るがいい!」

 そして、ボストロールの欲望が頂点まで達したのと同時に

 「「「(ぐちゃぐちゅびちゃびちょ)は、はひいいいい!!」」」

 彼女らの欲望も頂点まで達した。

 

 「「「あひゃあああ~~~♡しゅ、しゅ・・・ごひ♡♡♡」」」

 

 三人のマンコから絶頂まで達した証拠の愛液が、勢いよく出されてボストロールの体と指を濡らす。

 「すて、きれふ♡」

 「うれし、うれひ・・・あは♡」

 「も、う・・・考え、られ、な♡」

 そして、彼女らの顔にはボストロールの絶頂の証拠のザーメンが思いっきりぶっかけられた。その匂い、その味、その量に酔いしれた彼女らはそのまま放心状態となった。

 

 

 そして、ずっとその光景を見ていた最後となったたくやは、

 「ああ、ああ、んん、や、やっと・・・き、た♡」

 我慢できずずっとオナニーをしていた。マンコからは蜜が出ており、乳首と乳輪は膨らみ、口から涎を垂らして、目は求める眼差しをしていた・・・その視線の先にあるボストロールのペニスは、

 

 「ふふふ、準備万端のようだな。なら・・・すぐにやろうか!」

 

 三人のパイズリとフェラの効果で、さっき以上の太さ・・・極太ペニスへと形を変えていた。たくやをメス奴隷にすることだけを考えていたボストロール・・・いや彼にとっては、自分のペニスを求めているたくやの姿がこれ以上ない欲望が湧き上がったのだ。

 「くらはい♡入れて、くらはい♡おね、がい♡」

 「くれてやろう!おらあ!」

 たくや自らが脚を広げて、ヴァギナを自らの手で広げて、その口から懇願してくる・・・彼の欲望が急上昇するのは当然である。彼がずっと入れたがったたくやの卑猥で淫靡な蜜を出している女の壺に

 

 「(ぎゅっちゅうううううう!!)ひっぎゃあああ~~~♡♡!!」

 「いいい、入れた~~~!!ついに!たくやのマンコに、入れたぞオオオオ!!」

 

 極太ペニスをぶち込んだ。太すぎるペニスから襲い掛かってくる衝撃と快楽の大きさに叫ぶたくや。そのペニスの太さは・・・たくやの腹を見ればわかる。皮膚にそのペニスの太さと大きさがたくやのお腹に出ているのだ。

 「おらおらおら~~~、どうだ!どうだ!気持ちいいだろ!!」

 「は、はひいいい~~~、き、ひもひいいへふううう~~~♡♡」

 マンコへのピストンをするたびに、まるで脳に直接突いてくるかのような衝撃と快楽の大きさに言葉をうまく言えなくなっているたくや。自分の狂暴すぎるペニスでパニクっていながらも、気持ちよすぎて蕩けている顔を見て、人間時代からずっとこの顔を見たいと願っていたボストロールは満足だ。

 「「「「「あ。あ・・・たくやが・・・羨ま、し・・・い♡」」」」」

 あの凶悪なほどに太く大きい肉棒にたくやがあっという間に理性を失って蕩ける姿に、目を大きくして見る五人。

 「ふふふ、そんなに見たいならもっとはっきり見るがいい!」

 正常位に近い体勢で犯していたが、こうじ達の視線に気づくとたくやの体勢を背面座位に変えた。座ったボストロールにそのまま背中をつけてたくやもベニスをマンコに入れたまま座る体勢である。

 「たくやさん、びしょびしょ」

 「すっげえ、あのぶっといチンポが」

 「ごく・・・はあはあはあはあ」

 「うう、ああ、むずむずしてきちゃう」

 「か、体が、熱く、うずうず、してく、る」

 脚も開かれた状態にされたので、こうじ達にたくやのマンコに極太ペニスが刺さっているのが丸見えである。

 「くく、さあ、動くぞ・・・耐えられるかな?」

 「あ、あ、(ずんずんずんずん!)あああああ、ひゃあうう!きゃああううう!(もみもみぐにゅぐにゅ)ひ、ひぎ、あ、あう!しゅ、しゅご、い♡つ、ちゅよしゅぎ♡しゅきしゅきしゅきしゅきいいいいいいい♡♡♡」

 そして、ボストロールの腰は動かされた。ズン!と一突きするたびに嬌声をあげるたくや。更にボストロールの二つの手がたくやの爆乳を揉みだしたので、乳揉みからの快感も更に加わり、更なる大きな嬌声をあげた。襲い掛かってくる快楽に腰を無意識に左右に振り始める。

 「ふふ!そうだ!お前もやるんだ!」

 「はひ、ぼしゅとりょーりゅしゃまの、おチンポ、おチンポ、ほひいれす♡♡♡」

 「「「「「ん、ああ、はあ♡、あん!・・・い、いいな♡♡」」」」」

 揉まれて形を変える大きな乳に、乳首と乳輪が膨らみその大きさは既に人間の手のひらサイズになり、体のいろんなところから汗がでて、顔から気持ちよすぎて出てしまった涙とだ液が出ている。だが、一番出していたのはヴァギナから卑猥な愛液だ。ボストロールからの強烈な責めに耐え切れなくて、淫らすぎる表情と悲鳴のようなメスの声を出すたくやの姿に五人も各々オナニーを始めた。こうじとリコはその大きな乳を重心的に、らんまとナツルは乳とマンコの両方を慰め、ナツルはマンコとアナルと言った二つの穴をいじって、喘ぎ悶えるたくやを見ながら、自分を慰めている。もちろん彼女らの顔も赤らめて蕩けながら次は自分を・・・と言う求める眼差しになっている。

 「ふふ、ふふふ・・・ふふふ、はああ~~~~~!ははははは!!」

 この状況にボストロールは大満足の大笑いをした。こんなに爆乳淫乱な美女五人が自分を求めて、メスになりたくて卑猥な姿を見せてくる。

 「あん、ああ、でりゅでりゅ、ひいううう~~~~ああああああ♡♡」

 そして、その五人に見られていることに気付いてないくらい自分の腰でメス奴隷にしたいとずっと思い続けた女がメスの顔でメスの声を出しながら、メスのように求めてくる。

 「よしよし、たくや~~。そろそろ出すぞおおお。受け止めろよ~~」

 「は、はひ、あ、はひ、う、受け止めましゅううう♡♡」

 目が虚ろだが、腰を動かすのをやめないたくや。喘ぎ、悶え、揉まれ、突かれ・・・たくやの絶頂は

 

 

 

 「わらひいいいい、いkっきゅうううううううう~~~~~~♡♡♡でちゃうのおおおお~~~~♡♡♡」

 「おおおおおお、出るぞオオオオ!俺の今までの、全部ううううだすうぞおおおおおお~~~~!!」

 

 

 

 果たして彼女自身それを自覚したかわからないかもしれない。それくらいたくやの意識が混雑されまくった状態の中で絶頂した・・・愛液,尿・・・そして、アナルからもあまりの気持ちよさに出してしまった。だが、ボストロールにとってはそれらが自分の体に着こうが関係ない。自分のためにため込んだ精液を、濃厚な男の液体を、たくやの中に出すことができたのだから。

 「あ・・・は・・・」

 たくやは脱力して、そのままに前に倒れ込んでマンコから極太ペニスが抜けてしまった。うつ伏せに倒れ込んだ彼女のマンコからは精液がどんどん出ている・・・床の方を見るとその多すぎる精液が溜まっているのか、腹が膨らんでいて少しずるへこんでいる。

 アナルの方もちょっと何か色が見えるが、

 「「「「「あは、次は・・・私、た、ち」」」」」

 誰かがヒャドを使って出てしまった茶色いものを凍らせて、バギで窓の外に吹き飛ばしてしまった。

 「ボストロール様♡♡」

 「俺・・・私達も♡♡」

 「やってくれるよね♡♡」

 「お待ちしておりました♡♡」

 「どうぞ、お好きなのを♡♡」

 そして、ボストロールにヴァギナを広げて極太ペニスを求めるこうじ達に

 「イイだろう!俺のメス奴隷なりたい奴は俺にとびかかってこい!」

 力強く言って、とびかかってくるこうじ達を迎えうった。

 

 

 

 

 

       これが、ボストロールの最大の失敗だった。

 

 

 

 

 

 その後、ボストロールは快楽と肉欲に溺れた六人の顔を見て、さらに気合と精力と嗜虐心を持って徹底的に犯しまくった。悶えながら快楽の悲鳴を上げて、淫乱な体を好きにできる・・・目的としていたたくやだけじゃなく、六人の巨乳・爆乳美女達を好き放題できる!この状況が完全にボストロールことアッサラームでたくやをメス奴隷にすると誓ったエロ中年は、欲望全開な展開に飛びついた。

 だが、この六人が目の前にいて淫猥すぎる誘惑をされればどんな男でも理性などなくして飛びつくだろう・・・だから、この判断は大きな間違いであったのだが誰も判断ミスを責めないだろう。

 

 いったいどんなミスだったのか・・・ここまで男達やモンスター達との淫乱・乱交・背徳などのセックスを数多くやって来たたくや達。今までも書いたが、彼女らはセックスをする持久力がすごく高くなっている・・・一言で言うなら絶倫状態に近いのだ。しかも、同じくらいモンスターとの戦闘もやって来たので、実は純粋な戦闘力もアッサラームの時よりかなり高くなっている。

 ボストロールに変貌したエロ中年の元々の目標は、たくやを自分だけのメス奴隷にすること・・・だから、たくや一人だけに絞って他の五人をこの城の兵士とかに抱かせれば、彼女を自分だけのメス奴隷化できたかもしれなかった。実際、ボストロールのペニスにはかなり追い詰められていたのでこうじ達にターゲットを変えなければ実現できたかもしれなかった。

 だけど、他の群がって来た自身のペニスに飛びついたたくや以外の極上の淫乱美女五人が、自分のメス奴隷になりたいと懇願して肉欲を求めてくる。卑猥な顔、淫靡な肢体、何度でも犯したい膣内・・・男なら断れない状況だ。案の定、自身の極太ペニスを突き刺して彼女らの腹にその形状のすごさを表現したり、でかい乳で無理やりパイズリさせて乳首を力任せにつねったり、放出したザーメンを無理やり飲ませようとして吐き出したたくや達の尻を叩いたりして、自分の思いのままに出来る六人を思い切り好き放題ヤリまくった・・・結果、

 

 

 「・・・・・・・・・・(あ。う)」

 

 

 六人全員をメス奴隷にしようと相手にしたボストロールは、六人全員にその体力・精力・思考力・射精力・勃起力などを注いだしまったことで・・・それら全ての力を失った。

 「もっともっと、もっと♡」

 「まだ出せますよね、ボストロール様~~♡」

 「そうだぜ!こんなにデカいチンポしてるんだから♡」

 「これからだもんな!さあ、続きをやろうぜ!」

 「も、もう、もっと♡してほしい、で、す♡」

 「とってもすっきりしてきた!ああ、まだまだほしい♡」

 快楽に溺れた時の六人は、その気持ちよさに流されていたが・・・もっとほしい。もっと溺れさせてほしいと、欲望に流されるのではなく受け止める方になると、戦いの中でレベルアップした戦闘力は発揮される。もはや、真っ白になっているボストロールのチンポをその力を使って手コキして、パイズリして、尻コキして、足コキして・・・刺激を与えまくって、弱わまった小さな勃起をさせて、何度も射精させた。

 ボストロールはセックスを求めて求めて求め続け、快楽・堕落・性欲に溺れるようになっていき六人に押されてしまう。さっきまで自分が大乱交の主導権を握っていたのに途中から逆にたくや達が握ったのだが・・・それに気づけなくなるのも仕方がないのだ。その時の六人の快感に襲われるたびに喘ぎ悶える顔・マンコを突くたびに大きく揺れる乳・上下に動いて楕円を描く乳首・汗が噴き出るお腹や脇や脚・濡れ濡れになったヴァギナとそこから出続ける肉欲の蜜・・・そして、彼女らの体のいろんなところについている精液。

 これほどのご馳走が前にいては、冷静に自分の状況を確認できるはずがない。その戦闘力で強くなっている六人の体による大乱交で、ボストロールの体は精力だけじゃなく体力も徐々に削られていく。そして、最後に

 

 

 

 

 

 「「「「「「きゃあああ~~~~~♡♡でっりゅううううううう♡♡」」」」」」

 「(ぐっしゃああああ!)ぎゃああああああ・・・・・・(がく)」

 

 

 

 

 

 その六人の手によってシコられていたボストロールの肉棒の先・・・亀頭から今までにない一番多いザーメンが噴射されて六人の乳や顔や首などにぶっかけられ、歓喜の嬌声をあげる彼女らの手の場所で同時にすごい音もなった。

 「いい、匂、い♡」

 「あれ?動かなくなりましたよ」

 「おい、チンポがめっちゃ・・・もしかして」

 「あ、死んでる。じゃあ、今のって最後の精液だったのか」

 「え、えっと、ど、どうしま、す?」

 「まあ、元々エロかったし本望じゃないのか?」

 ザーメンまみれの六人は、ピクリとも動かなくなったボストロールの心音や脈を確認した。何度か体をゆすったが、完全になくなっていることに気付いた・・・つまり、あの最後のザーメンシャワーを出したときに思わず徐々に縮んでいたペニスを・・・握りつぶしてしまったのだ。肉欲・性欲・情欲に染まったたくや達は夢中になりすぎていて、全力でペニスを奪い合う攻撃(と書いて手コキと読む)で、最後のザーメンシャワーを放出した瞬間、ペニスを自分達の手の力で握りつぶされていることにすぐには気付けなかった。

 六人全員を自分のメス奴隷にする・・・それを多すぎる欲を求めてしまったことで行きついてしまった欲望の成れの果てとなってしまったのだ。

 「そ、それに、倒すつもりだったから結果オーライね」

 ボストロールの成れの果てを見た六人はでっかい漫画な汗をかいた。何か呆れる倒し方になってしまったが、結果オーライなので良しとした。

 「後はマーニャの言っていた本物の王様を「皆!大丈夫!王様を助けたか・・・ら?」あら、マーニャ?」

 後は本物の王様を助けに行かないといけな異のだが、それは王のいる牢屋の場所を知っているマーニャがやってくれた。だが、彼女は絶命しているボストロールの上にザーメンまみれになった裸のたくや達六人を見て絶句する。まあ、倒すべき敵の場所にエロ過ぎる姿をした六人が、白濁液まみれで真っ赤な顔で乗っかっていたら絶句の一つや二つはするだろう。

 因みに王様の方は牢に入れられていたことで弱っていただろうから、おそらく兵達に渡したのだろう。やって来たのはマーニャだけだ。その彼女がこの状況を見て

 

 

 

 「あ、あなた達って、やっぱり勇者じゃなくて淫乱エロエロパーティだったのね」

 

 

 

 混乱しながらも、マーニャは改めてたくや達がエロ過ぎるパーティだということを確認した。

 




 ボストロール撃破!でした。オロチの時は彼女らの脚で倒しましたが、今回は手で倒しました。淫乱なたくや達をメス奴隷にしようとしたが、六人全員をメス奴隷にしたいといういきすぎた欲望で力の全てが失ってしまい天に召される。まあ、ボストロール・・・いやエロ中年からすれば、デカ乳集団の彼女らのエロい体を味わいながら死ねたので、ある意味臨んだ死に方だと思います。

  今回のレベル
   たくや・・・レベル29
   こうじ・・・レベル28
   らんま・・・レベル29
   ナツル・・・レベル29
   リコ・・・レベル29
   マツリ・・・レベル28
  入手オーブ
   グリーンオーブ パープルオーブ ブルーオーブ レッドオーブ

 次からしばらく休憩回です。やっとネタが少しずつ出てくるようになったので、今後の展開の前に出したいと思います!
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