では、らんまとリコのエロエロ話です。お楽しみに!
新たにオナニーだけをメインにした小説も書き始めました!いろんな原作のヒロインの妄想オナニー小説ですので、よろしければそっちも見てください!
サマンオサ王にへんげのつえで変身していたモンスター・ボストロールを倒したたくや達。そのへんげのつえも自分達が持って行っていいと言われてもらうことにした。サマンオサの人達はようやく本当の王が戻ってきたことに歓喜に包まれる。
これからの戦いでは、数えきれないくらいに襲われ、犯され、強姦され胸が大きくなって重くなり続ける。と言う考えを持ったたくや達は同じ巨乳の女性のゼシカからランジェリーショップの存在を聞いて、そこでブラ選びを楽しむ・・・店主がかなり危ない女性だったが、お気に入りのランジェリー(と何故か衣装も)を手に入れた六人。
後はこのへんげのつえをグリーンラッドの爺さんに渡せばいいが・・・やはり、まずはいろいろ試したいと思ったたくや達は休憩の意味も兼ねて別行動をする。たくやとナツルはへんげのつえで遊びたい気持ちが抑えきれずルーラでどこかへ行き、こうじとマツリも遊びにルーラで行き、らんまとリコはこのままサマンオサに残ることにした。
らんまとリコはサマンオサに残り、休日を楽しむことにした。らんまは街の方を、リコは城の方を楽しむことにした。
「おお!よく来たな!」
「王様、本当に無事でよかったですね」
リコはずっと牢に閉じ込められていたという王が少し可哀そうと思っていたので、元気な姿であることにほっとした。
「あのモンスターは本当はわしを殺したかったようだ。しかし、魔王がそれをやめさせたのだろう」
「それはおそらく万が一ばれそうになったら、王様にすべての責任を押し付けて姿をくらますためだったのではないでしょうか?」
「なるほど・・・いずれにしろ、わしは本当に運がよかった。よもや、脱出した踊り子がたまたまやって来た爆乳者達と出会えて」
「(爆乳者達・・・はあ)そ、そうですね。あの時に出会って話を聞かなかったら、木が変わったモンスターに殺されていたかもしれないので」
「うむ、改めて礼を言わせてもらう・・・本当に感謝しておるぞ、超デカ乳勇者達よ!」
「(うわ、隠す気ないよ・・・兵士達も一斉に私を見ているし)あ、あははは・・・し、失礼します!」
安堵した話し合いをしていたが、王が徐々にそっちの事を言ってきたので慌てて退散したリコである・・・元々あぶないみずぎを着たリコが来た時点で兵の大半がリコの体に視線を送っていた。失礼と思ってチラ見程度だったが、王のこの言葉でそれすらやめてガン見するようになった。
城を出てその辺の木々の影に移動するリコ。
「うう、皆の目がおっぱいにいっていたよ・・・でも、これじゃあ」
彼女は自分の乳を持ち上げて、それを見る。前日にマツリからもっと大きくなったという指摘をされたのだが・・・本当にその通りであり、
「確実に・・・たくやさんに、追いついちゃったよね」
自覚があるのだ。パーティの中で一番のデカ乳であるたくやと同じバストサイズになったことに。
「これ、魔王を倒すころにはたくやさんを追い抜いちゃう?」
女になってそれなりに時間は過ぎたが、さすがに乳の成長が速すぎる。特に昨日のボストロールにはかなり揉まれたので、それも一つの原因だろう。
「・・・らんまさんと合流しよう」
ちょっと億劫になって来たので、宿でのんびりしているらんまと合流することにした。ふ~~ん、と言いながらリコの乳を見るらんま。
「確かに・・・いつも見ているからそれほど違和感はないが、仲間になった当初に比べたら存在感がこれ以上ないほどに増したな」
「そうでしょう!こ、このままじゃ・・・どれだけ大きくなるか、心配で」
「でも、別にそれほど気にすることないと思うけど?」
「そりゃ、らんまさんは・・・何でもないです」
「ははは!それに胸の大きさでそいつがエロいかどうかはかなり決まるけど、気にすることないって!」
「全然フォローになってませんって!」
しかし、らんまにとっては胸の大きさはそれほど重要視するものじゃない。だから、結局相談は無駄に
「らんま~~。アンタもうちょっと考えてあげなさいよ」
「ま、マーニャさん!」
「らんまの言っていることはあまり・・・いや、かなり的を射てるけど、それでも胸が大きくなりすぎる悩みね。私からすれば羨ましいんだけど」
「ううう~~~。やっぱり僕ってエロいから胸が大きくなるんだ~~」
・・・なりそうだ。踊り子・マーニャがそんな突込みをして、更にがっかりすることになった。
マーニャにそう言われてらんまは少し考えてみて、あることを聞いてみた。
「リコってさ、胸が大きいことってそんなに嫌なのか?」
「そりゃ!男がいつも見てくるんですよ!」
「・・・つまり、胸が大きいこと自体は嫌じゃないんだな。見られることが嫌なんだな?」
「いやいや!大きいから見られるんですから大きいのが」
「いつもあんなに乱れまくっているときは、男やモンスターに見られまくっているのに?」
「そ、それは!体を・・・滅茶苦茶にされると、理性が、なくなっちゃうから!」
らんまは胸が大きいのが嫌なのは男達の視線を集中させるから。と分かっている。何しろ、自分を含む皆はデカ乳一行と呼ばれるくらいに勇者であることより、デカ乳であることに注目されているのだから。
「何かあんた達がエロ過ぎる一行だという話が聞こえたのは流すとして(あんなにオナニーして乱れまくって何を恥じらっているのかしら?)・・・つまり、普段から見られてもどうってことないくらいになれればいいんじゃないかしら?」
そこでマーニャが見られて恥ずかしいなら、見られても恥ずかしくないようになればいいんじゃないか?と提案した。内心は、自分も加わったがオナニーで乱れまくった姿を見せつけたことにツッコんだ。
「え。え?」
「それなら・・・マーニャみたいな踊り子の服を着て、見られまくる場所で踊る。っていうのがいいかもな」
「ちょ、ま!」
「それならモンスター格闘場ね。あぶないみずぎを普段から着ているあんた達がバニーになって、接客して、その後に踊り子になって踊って、最終的にもっと際どい衣装を着て・・・うん、いけそう」
「ま、待ってください!何ともうやることが決まっているようなことを!しかも、かなりやばい気が!」
本人を無視して、話を進める二人。慌てるリコだが、
「じゃあ、行くわよ!あそこなら常連だから話を通せるはず!」
「安心しろ!俺達も一緒だから!」
安心できないいいいい~~!ああああ~~~!!という悲鳴を上げながら、二人はリコの手を掴んで宿を出た。
そして・・・モンスター格闘場に着くと、とんでもないことが分かった。
「マーニャちゃ~~~~ん、借金、返してもらうからね~~~」
・・・原作と同じで賭け事が大好きなマーニャは、借金して賭けをして、負けてそのままにしていたのだ。
「も、もちろんよ!今回この子達と働くから!それでチャラってことで!」
そして、今回三人で働いた分でチャラにする。その為にこの二人を連れてきたのだ・・・つまり、自分一人では返せないくらいの借金ということだ。
「ふむ・・・よし!そんなに可愛いならいいだろう!ただし、しっかり稼いでもらうからな!」
「え、えええ!僕達ただついてきただけ・・・ら、らんまさ~~~ん」
「あらら・・・ま、諦めるしかないな、ははは!」
リコとらんまの顔とスタイルを見てすぐに合格を出した格闘場の支配人。逃げようと思えば逃げられるが、知名度が高い二人が騒ぎを起こすのはまずい。結局、支配人が逃がさないように男達に指示を出して出入り口をふさいでしまったので・・・働くことになってしまった。
そして、支配人から着るよう言われたのが、
マーニャ・・・黒のバニースーツ
らんま・・・赤のバニースーツ
リコ・・・白のバニースーツ
これらを着て、
「「「いらっしゃいませ~~~♡」」」
格闘場で接客をすることだ。因みにただのバニースーツではなく、
「おおっと!ははは、脱がしちまったぜ!」
「も、もう~~、辞めてくださいよ~~」
胸を抑えている部分がとてもゆるゆるでちょっとつかむと簡単に乳が見えてしまい、お尻の方も最大限にスーツがお尻に食い込むのでほとんど丸見え状態だ・・・しかも、
「ほら!くくく、エロい体してるな~~」
「ああ~~眼福だぜ!」
水をかけられると透けてしまい・・・乳だけじゃなく、股間の割れ目まで見えてしまうとってもエロく作られたバニースーツなのだ。
「こら!床が濡れているぞ!吹かないか!」
「は、はいいいい~~」
かけられた水で濡れた床をふく・・・その時、
「「「おおおお~~~!」」」
床に這いつくばる体勢になるため、前から見れば乳の谷間がとてもすごいことになり、後ろから見ればスーツで食い込むお尻の食い込みが丸見え・・・それを見た男達が歓声を上げる。もはや賭けをやるモンスター同士の戦いより、リコ達の接客のエロさに夢中の男達である。
「ううう、ど、どうしてこんなことに」
「ははは!まあまあいいじゃないか!いつもの事だし!」
「そ、そうですよ、ね」
「・・・原因の私が言うのもなんだけど、やっぱり淫乱よね」
男の視線に縮こまるリコを見て笑うらんま。それを見る原因のマーニャは、二人のいやらしいことに慣れ切っている反応が淫乱と見れることに半分呆れていた。
その後、バニースーツは脱がされ、バニーの耳だけをつけた状態で完全に裸にされた三人。今、三人はモンスターが戦う格闘場の戦うステージにいて、目の前にはモンスターがいる。
「さあさあ!皆さま!バニーな三人がモンスターと戦います!勝つか負けるか!」
「「「「負ける方に全財産だ!」」」」
まあ、この場所は酒を飲む場所もあるが本来はどのモンスターが勝つかの賭け事をする場所だ。どうやら支配人がエロ過ぎる三人をもっと見世物にしようと急遽決めたエキシビション的なことだ。
「ど、どうする?モンスターは大したことないから普通に勝てるんだけど」
「でも、空気は負けろ。と言ってますよね」
「正確にはその後モンスターに犯されるのを見せろ!よね」
出てきたモンスターは三人より多いが、正直らんま一人でも勝てるくらいレベルの低いモンスターだ。だけど、支配人も観客も全員が負けて犯される姿を望んでいる。現に、彼ら全員は裸の卑猥なスタイルの三人に大興奮して、既にズボンとパンツを脱いで肉棒をしこっているのだ。
「俺とリコは経験済みだが・・・マーニャは大丈夫か?」
「もし嫌なら私達で」
「モンスターとセックス済みも驚くけど、私が原因でこうなっているんだから覚悟はできているわ」
らんまとリコはマーニャを気遣ったが、彼女は覚悟はできているようなのでわかったと返事をして、
「じゃあ、やるぞ!」
「「ええ!」」
わざと負けて犯される戦いに臨んだ。しかも、できる限り
「きゃ!あ、あ、ひゃう♡」
それなりに怖がるポーズをしながら、
「あん!も、も、あああ♡」
倒された時に観客に感じる顔を見せて、
「ま、まちな、ああああ~~~♡」
モンスターから嫌がるような姿で、マンコに入れられるようにしないと
「「「「「おおおおお~~~!!モンスターに犯されるぞオオオオ!」」」」」
「さあ!今度はどれくらいの時間で絶頂するか!賭けた賭けた!」
このように盛り上がってくれない。そこに支配人は次の賭けを要求して、
「五分!」
「俺は三分!」
「いやいや、慣れているように見えるから十分だ!」
金を賭けさせるのだ。既にボルテージが限界突破している客は破産する勢いで金を出す。
「きゅあ、あああ!」
「ひゃ、あん!」
「んな、んああ、くああああ!」
そんな様子を見ながら、モンスター達に犯されるらんま達。これなら借金もなくせるな・・・と一瞬思って、感じて喘ぐ三人。
「ら、め・・・だ、め!これ、まって、ああ、んんん~~~♡♡♡」
らんまを犯しているのはグリズリー系のモンスターである。力強さを利用してらんまを横の体勢にしてサンドイッチして、ヴァギナとアナルを二本のペニスで犯しまくっている。この二つの穴だけじゃなく、三匹目が自分のペニスを咥えさせてフェラをさせるのを忘れない。完全に雄が雌を犯したい・・・という野生の本能で、らんまを雌と判断して犯している。らんまも最初は前後から押しつぶす勢いで迫る二匹を押し返そうとしたが、ヴァギナとアナルにペニスが入った段階でその考えがすぐになくなり、
「んんん~~ふぁあああ、んんまあああ~~~(すげえ、気持ちよくて、ふわふわしてくるううう)♡♡♡」
目の前のグリズリーに抱き着いて腰を動かして快楽に溺れていく。マンコ内でアナル内で口内で力強く蠢く三本のペニスを無我夢中に食べ始める。
次にマーニャは
「いやいや、いやいや~~!(こんなに犯されるのをみられるなんて~~)」
さつじんき系のモンスターが、自分のペニスが彼女のヴァギナに入っているのを観客に見せるように・・・そう、辱めるように犯しているのだ。嫌がるマーニャはてっきり何匹も襲い掛かってくるかららんまのようにモンスターの体のせいで観客にはあまり見られないと思っていた。マンコに入れられないさつじんき達がどんどんペニスを押し付けてこすってオナニーをしている。何本も押し付けられるペニスが褐色の肌の彼女のいやらしさをより卑猥に見せていくが・・・
「あ、ああ、はああ、はあ、あああ(何、この匂い・・・どんどん、ああ、もっと、見られ、たい。いやらしい私を、見られたい、みられたい~~!)」
さつじんき達のペニスの先から出る我慢汁から匂ってくる強い雄の匂いが、それを受け止めたい雌の本能を徐々に目覚めさせていく。
「見てええええ!!私、こんなに見られてるのに、すごく感じてるのおおおお!!」
もっと辱められる自分を見て・・・という顔になっているマーニャである。たくや達と関り、オナニーをするようになったことで淫らな行為に躊躇いがなくなってくるようになったところだったので、ここで一気に彼女の理性が崩壊したようだ。
そして、リコは・・・
「ああmはあああ、あああ、ひゃ、きゃ、ああああ~~~!」
植物系のモンスター達から、拘束されてパーティー1のデカさを誇る爆乳を徹底的に弄られていた。
「ひゃあ、あああこ、こんなに植物が!」
巻き付く蔦で乳房が、その蔦から出てくる枝で乳首が、枝の葉っぱで乳輪が、擦られて全身に絶え間なくやってくる快楽電撃。今までもこうした肉欲に溺れる肉欲攻撃はあったが、ここまでおっぱいが刺激させられるのは初めてだ。その為、
「あはは、ああ、も、もっと、わらひを、めちゃくちゃに、してええええ♡!!」
あっという間に快楽に溺れたリコ。そんな彼女のヴァギナに、
「んんんんんん~~~♡♡!!あ、あうあう、くりゅくりゅ、すごく、ずぼずぼしてるうううう♡♡!」
遠慮なくおっぱいを弄っているのとは何倍も太い蔦が、ペニスの如く侵入してピストンを繰り返している。
そんな三人を見る管理人と観客・・・
「「「「「すっげえええええ!エロ過ぎいいい!」」」」」
らんまの、マーニャの、リコの大きく揺れ動くおっぱいを、襲われて耐え切れなくて溺れて叫び続ける喘ぎ声を、ヴァギナから淫乱な気持ちを放出しし続ける卑猥な液体を、見聞きして彼らの股間はもう我慢できるはずがない。公衆の面前・・・いや、管理人がどうやら閉店にしたようで、今いる客以外は入ってこないようにしている。その為、遠慮なくズボンとパンツを脱いで下半身丸出しにして、自分のチンポをしこっている。
「らんまちゃんの犯されて、悦ぶ姿がいいぜ!」
「ああ!野獣たちに淫らにされるし、何より乳もでかいし!」
「いやいや、マーニャちゃんを見ろよ!褐色美女があんなに乱れるんだぜ!」
「しかももともと踊り子だから、乱れ方もエロさ満点だ!」
「お前ら分かってない!リコちゃんの爆乳を超えた超乳を見ろ!」
「おっぱいがあんなにエロく見せるのは、彼女以外できないぜ!」
そして、三人の淫靡に犯される姿に好みが別れる男達。そんな彼らに
「皆さん。あの三人の乱れよがる姿があればいいじゃないですか」
管理人がツッコむ・・・もちろん、管理人もチンポをしこっている。
「「「「「おおおおおお!その通りだああああ!」」」」」
「さああ、三人とももっとエロい姿を見せてくれえええ!」
「絶頂する姿を見たいぞオオオオ!」
「乳をもっと揺らせえええ!」
「腰をもっと振れよおおおお!」
そんな彼に同調して観客たちは、らんま達にリクエストをする。すると・・・
「ああ、も、もう!勝手なことを、言って!」
「ま、ったく、よ!」
「でも・・・絶頂、したいですうう!」
三人はそれに答えた。絶頂するために腰を振って膣の中をもっと絡めていき、乳を揺らしてモンスターの体の擦っていく。そこからくる快感のビッグウェーブに
「「「ああああ!!こんなに、淫らな私を、見てええええええ!!」」」
ますます卑猥な姿を観客に見せて、性をどんどん求める淫乱女になるために、
「「「も、う・・・止まらないいいいいい!!」」」
男達の見ている前で、三人は絶頂をした。もちろん、そんな喘ぎ声を出しながら淫らによがって乳を揺らし、ヴァギナから愛液と尿を出す三人に
「「「「「俺達もやるぞおおおおお!!」」」」」
当然我慢できるはずもなく、格闘場に入り込んでモンスター達と一緒にらんまをマーニャをリコを、徹底的に犯しまくった。モンスター達も男達も目の前のメスを犯したいという共通認識から、敵対する気はなかった。
そして・・・時間は深夜なった。
「あっちゃあ~~~~、またやっちまったな」
「もう、どうしてこんなになっちゃったんでしょうね?」
「正直乱れまくったからあまり言いたくないんだけど・・・」
全てが終わった。絞りつくされた男達とモンスター達と彼らが出しまくったザーメンまみれの格闘場の中心で
「「「本当に、私達って淫乱よね!」」」
エロを叫ぶ三人。らんまとリコはともかく、マーニャもついに自分を淫乱と認めた。実際はらんまとリコよりマーニャが相手にした男とモンスターは少ない。やはり、経験がとてもある二人の方が男としてもオスとしても本能で惹かれるのだ。
「とにかく!これで借金はチャラね!」
「約束通り働いたからな!」
「そうですね。じゃあ、体を洗って帰りましょう」
でも、皆をちゃんと働いたのでマーニャの借金は約束通りチャラになるということだ。三人はこれで安心。としてシャワー室へ行った。
シャワー室へ行く三人を見る絞りつくされた男達の中には支配人もいた。
「こんなの、想定、外、だ」
実は借金をチャラにする気は当然なく、これからもあの三人に卑猥な接客をさせまくってどんどん儲けて自分の命令に従うメスのバニーガールにするつもりでいた。だが、三人の求める性欲・情欲が余りにも多く、最初は思い切り楽しみながら快楽を楽しんでいたが、途中から主導権が三人に移り始め・・・最終的には徹底的に逆レイプで苦しめられたため・・・残念ながら、この三人のやばさを考えると諦めるしかなかったのだ。
「「「うう、だ、ダメ、ダ・・・体が、腰が」」」
三人のシャワーシーンを覗いたり、乱入したり、乱交したりするチャンスだが・・・この通りである。結局、シャワーを出た三人に借金は帳消しね♪と言われて、頷くしかなかった。
以上!ヤッパリ借金を返す定番の方法は美女ならその体を弄ばれる。ですよね!マーニャはギャンブルが弱いので、代価で体を好きにされ、らんまとリコはその巻き添えを食らうエロ妄想が浮かんだので、今回書きました!
やはり、セックスは体力・耐久力・性欲力が強いものが勝つ!それを体現した話でした。次回は残った四人を二人ずつに分けて書きます。次回もお楽しみに!