※この作品はR-18です。

女体化な人達のドラクエ3の旅   作:一日三食MEN

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 ボストロールを倒したことでついに商人の町イベントもほぼ終わりまでやってきました。ただ、原作ではクーデターが起こりますが、ここではそれを起こさず別のイベントにします。ですので、原作通りじゃないことを先に書きますのでご理解をして読んでください。

 そして、今回はほとんどゼシカ(商人)のエロ回になります。


守ったが 気づいた欲望(こころ)に 逆らえず・・・H

 ボストロールとの戦いと、気分転換という名のセックスも終わったたくや達。冒険の旅を再開しようとするが、

 「そういえば、ゼシカは町をどう発展させたかしら?」

 「確かに・・・結構すごく発展してましたね」

 「この際だから一回あの町で泊まってみないか?」

 「それいい!へんげのつえを欲しがっている爺さんがいる島に近いし」

 「寄り道として寄ってみるのも面白そうですね」

 「何かいい武器も手に入るかもしれないしな!」

 ここで、前回のランジェリーショップの情報を聞いた時にゼシカが発展した街に泊ってみよう。という話になった。実際に町を回ってみるのも楽しそうだからだ。

 

 

 そうして、商人の町に着いたが・・・

 「どうすればいいんだ」

 「ゼシカさんが全く顔を見せないなんて」

 「でも、訪ねてもちょっと熱が出たから、うつすといけないって」

 何やら重苦しい雰囲気になっていた。町自体はとても発展していてもはや都会と言ってもいいくらいに人も多く、町の大きさもかなりのものになっていた。

 だが、住民達の顔は暗い。

 「あの、どうしたのかしら?」

 「なんかゼシカさんが困っているみたいな話が聞こえたんだけど」

 「ああ、実はな」

 たくや達はその話をしていた住人たちに聞くと・・・どうやら、ゼシカが昨日から姿を見せないのだ。それだけならまだ問題ないが、

 「俺達と会った後ってことか」

 「熱を出したって、そんな感じじゃなかったよな」

 昨日実際に会ったたくや達は、ゼシカが元気だったのを確認している。その後に何かが起こったということだ。ほぼ毎日町の皆に挨拶をして、今日の予定や仕事を話しているので住民達も毎日ゼシカを見るのを楽しみにしているくらいなのだ。

 「僕達で確認しに行った方がいいですね」

 「ただの熱ならまだいいが、もし何かあったらまずいしな」

 本当にただの熱ならいいが・・・住民に隠しておきたい事件があったらと思うと、自分達で確認した方がいいということになった。

 そして、ゼシカのいる町長の屋敷に行くと、

 「町長は今・・・お前達!」

 そこにはゼシカと一からこの街を作りだした時からいた、男が門番をしていた。また誰か来たので追い返そうとしたが、たくや達を見て驚いた。

 「ねえ、ゼシカに何があったの?」

 「・・・お前達ならいい。中に入れ」

 「これは・・・ただ事じゃないみたいだな」

 住民達は追い返すが、自分達は仲に入れる・・・どうやら、本当に事件が起こっていたようだとたくや達はわかった。

 

 

 男に案内されてついたところは町長の部屋だった。そこはゼシカの仕事部屋と言ってもいい場所だ・・・だが、そこにいるゼシカは

 

 

 「あああ、んん、はは、あああ。いい、イッチャううううう!」

 

 

 何と、モンスターに襲われていた。え?っと思うたくや達。それもそのはず、町にモンスターが入り込みしかも町長のゼシカを犯している。

 「がはは!さあ!この町を俺に」

 とにかく犯されているということで、後ろからそのモンスターを斬ったたくや。モンスターはゼシカを犯すことに夢中だったため、あっさり倒された。

 「町長!」

 「ダメです!私達が面倒を見ます」

 「あんたは心配している住人たちに明日には元気な姿が見れると伝えてください」

 「仲間の俺達が看病した甲斐あって治ったが念のため今日は様子を見る・・・とでも言ってくれ」

 「わ、わかた!」

 心配した男性は駆け寄ろうとしたが・・・今のゼシカの姿は服を完全に破かれて裸であり、しかも体にはモンスターの精液が至る所についていた。しかも、絶頂した後ということもあり脱力しきった顔と体が痙攣しているのかぴくぴくしていて、声に反応すらしない。

 このレイプされて欲望をぶつけられたゼシカの姿は男には見せてはダメだ。いくら、ゼシカに性欲を持たないこの男だとしてもだ。だから、たくや達は見せずにゼシカを囲んで彼女の体に着いたザーメンの処理をすることにして、男には住人への説明をさせることで町長の家から追い出した。

 

 その後、ゼシカが何とか自我を取り戻して事情を聞いた。どうやら、移民の町に入り込んで悪さをするために旅人に扮したモンスターであることが判明。町長を殺して自分が町長になろうとしたが、爆乳持ちの美人なゼシカが町長をやっていることを対面したときに知って、ゼシカをメス奴隷にして言うことを聞かせれば・・・そこから本当の姿をさらしたモンスターは叫ぼうとしたゼシカの口をふさいで

 

 『もし俺がここにいることをばらせば、住人を皆殺しにする』

 

 そう言ってゼシカを脅したのだ。そこで、ゼシカは何とか住民を町長の館に来させないようにするために男には門番をさせて入らせないようにした。ということだった。そこから先は・・・ずっとレイプされまくったということだ。一日中ずっと犯され続けたゼシカは

 「ありがとう・・・助かったわ」

 「問題ないわ。無事で何よりよ」

 「よかったです!」

 「・・・でも、もし来てくれなかったら」

 「仕方ないって!人間に化けるモンスターは俺達でも見分けつかないから」

 「今は体を休めろ。そして、明日には住民に元気な姿を見せるんだ!」

 顔色が優れない・・・当然である。たくや達への感謝はあるが、

 「・・・・・・」

 「ゼシカさん?」

 「そっとしておいてやろうぜ。無理やり犯されたんだ、気持ち的にまだ苦しいはずだ」

 「うん・・・一人にしてくれないかしら?今日だけはこの館に一人でいたい。大丈夫、明日にはちゃんと住民の前に姿を現すから」

 犯された苦しみもある、だから、申し訳ないという感じで、たくや達も館から出てもらうようにして完全に一人でいることにした。

 

        ここからしばらくゼシカ視点になります。

 

 ・・・いなくなったわね。これでやっと

 「んんん!!!」

 体が、快楽が・・・発散できる。おマンコ、んんん、あああんん!

 「はあ、はあ、はあ」

 体、ああ、もう、我慢できない!

 「オナニー!オナニー!オナニー!」

 胸!(むにゅ)あああ!ゾクゾクした!乳首!(くに)うううんん!ビリって来た!クリトリス!(くちゅ)

 「ひゃ!」

 き、気持ちよすぎる!・・・ヴァギナ!(ぐちゅ)

 「ひゃああああ!」

 一瞬真っ白になった!そ、お尻!(さわさわ)あうううう!胸と同じくらいゾクゾクした!あ、アナル!(ずちゅ)ううううう!体、あっつくなった!

 「そ、そして・・・膣」

 指、指・・・さっきのモンスターの、あれだと思って

 

 『おらおらおらおら!気持ちいいんだろ!こんなに膣の中を濡らしやがって!』

 

 「ああああああああ!!き、気持ちいいいいい!!」

 指が動きゅううう!ぐちゃぐちゃに動きゅうう!!

 「いいの、いいの、もっとされたいいいいいいい」

 そう、わらひ、わらひ・・・悔しいけど、

 

 『乳もハリがいいぜ?乳首も乳輪も硬くなっているぜ?尻の穴も、マンコの中も、締まりがいいぜ?』

 

 こうやって、理不尽に犯されて、

 

 『い、いや、ちが』

 『違わねえよ!おら!!』

 『あああああ、いやああ!やめてえええええ!』

 『だったら、おらのチンポを離せよ!処女膜失ったばかりのこの膣。俺は離せねえぜ?』

 

 滅茶苦茶にレイプされて、力づくで屈服されて、

 

 『そんなこと!な、い!私は、守るために』

 『へ~~~、だったら、そんな考え無くしてやるよ!俺の、このチンポで(ずんずんぐちゅぐちゅ)オラオラオラオラ!もっと溺れろ!お前はこういうのが好きなんだよ』

 

 私の気持ちを踏みにじって、隠していた欲望を見抜かれて、

 

 『ち、が・・・ああ、あんんあんん!』

 『じゃあ、悲鳴を出せよ!文句を出せよ!罵声を出せよ!』

 『ひゃ、ああ♪きゃあん♡』

 『口から出しているのは喘ぎ声じゃねえか!嬌声じゃねえか!溺れて悦ぶ声じゃねえか!』

 『あ、あなたが、無理やり』

 『感じてしまうから出す?ははは!そうだな、俺が悪いな!だったら、やめてやるよ!』

 

 私の尊厳を、理性を、仮面を・・・はぎとって、

 

 『・・・そ、そ』

 『ほら!いえよ!助けて!やめろ!このケダモノって!』

 『た、た・・・』

 『言えねえだろ!そりゃそうだ!俺に犯されることが嬉しいんだからな!』

 『・・・』

 『なら、言いたいことはわかるだろ?ほら!言えよ!どうせ俺しかいないんだからな!』

 

 メスの本性を露わにして・・・肉欲に溺れさせる

 

 『わ、私・・・は』

 『高らかに言え!』

 

 レイプが、強姦が、犯されるのが・・・

 

 

 

 

 

 『私はメス犬!メス奴隷!犯されるのが大好きな淫乱女ですうう!!もっともっと、私を、私を雌にしてえええ!淫乱にしてえええ!』

 『よく言った!おおらああああああ!もっともっと犯してやるううう!』

 

 

 

 

 

 大好きな・・・淫乱なメス奴隷なのだから。

 

       元の視点に戻ります。

 

 犯された気持ちに欲望を強くしてやり続けたオナニー。胸を勢い良く揉み、乳首・乳輪を力いっぱい握り、お尻とアナルを触り、蠢く膣の中を滅茶苦茶に指でかき乱した・・・その時に出した高い嬌声と共に、ゼシカのオナニーは絶頂を迎えた。彼女の体には汗が噴き出したが、その汗以上にヴァギナからは愛液と尿がダブルで出た。そして、絶頂後の卑猥な横たわる豊満な乳に負けないくらいの

 

 「あは・・・犯されるの・・・いい、さい、こ・・・」

 

 淫靡な顔をするゼシカ。彼女の顔には、町の住人を守る町長の顔がどこにもなかった。

 

 

 

 

 

 次の日、ゼシカは町長の顔をして住民達の前に現れた。住民の皆はゼシカが復活したことに喜んだ。たくや達も元のゼシカに戻ったと思って喜んだが、

 「・・・皆さん、ここで一つ宣言します」

 決意を決めた顔で言ったことに

 

 「私はこの町を出ます!そして、二度と戻ってきません!」

 

 住民達もたくや達も驚いた。やめないで!どうしていきなり!そんな声でいっぱいだが、

 「私がもうこの町にはいらないと感じたからです。何故なら、今は住民の皆さんがこの町を作り上げています。私の役目はもう終わったからです。これからは、皆さんがこの町をもっとよくしてください!」

 ゼシカの意思は固い。次の町長を決めて、彼女はたくや達と町を出ることにした。だが、その前に

 「そういえば、こんなのを移民してきた人から献上品としてもらったわ」

 「「「「「お、お、オーブ!」」」」」

 イエローオーブを手渡された。まさか、探していたオーブがこうして人の手に周りまわってゼシカの手に来るとは思わなかった。

 

 

 ゼシカの旅路には住民全員が涙を流しながら手を振った。たくや達は一緒に出てきたので、てっきり一緒に冒険をすると思いきや、

 「じゃあ、ここでお別れね」

 「「「「「「え?」」」」」」

 船に着いたところで、彼女は船に乗らなかった。

 「ここからは一人で行くわ。本当にありがとう」

 「ちょ!せめてルーラで送るわ」

 「そうですよ!海は結構敵も強いですよ」

 「少しくらい俺達といてレベルアップしてからの方が」

 「ああ、同意見だ」

 「全然困りませんから!」

 「爆乳パーティーと呼ばれているからどうってことないぜ!」

 ここまでの戦いで、ゼシカ一人で行かせるのはさすがにまずいと思ってしばらくは一緒に冒険してもいいと言うが、ゼシカは首を横に振った。

 「分かっているわ。でもね・・・決めたの。私は私の生きる道を見つけるためにはこうするべきだと」

 笑顔でそう言われると、たくや達も分かったと決めるしかない。

 「じゃあ、頑張ってね!」

 「「「「「お幸せに!」」」」」

 こうして、たくや達はゼシカと別れた。そして、残されたゼシカは

 「さて・・・見つけないと。私の生きる道を」

 たくや達がせめてと用意した小舟に乗って海に漕ぎ出した。

 

 

 

 

 

 次の日、ゼシカはとんでもないところに着いた。

 「おおおおお!な、何と!すっごい爆乳を持った美女が流れついとる!」

 それは亀〇人な預言者である。どうやら、高波に流されてしまい小舟から投げ出され・・・ここに流れ着いたようだ。しかも、服は海水がしみ込んで重くなる前に脱いだのか一切着ておらずパンティ一枚のため、預言者は朝から眼福物を見れて大喜びだ。←実際、服は本当にすぐ脱いだ方がいいです。服〇平次君もそうしましたから!

 「よし!乳者達をメス奴隷に出来なかったからの!ぐふふふ、三度もミスはせん!絶対にこの娘をわしのメス奴隷にするぞ!いつかこの日のために更なる準備をしていたのだからの!」

 たくや達をメス奴隷に出来なかった悔しさから、どうやらかなりいろんなものを用意しているようだ・・・ゼシカを小屋に持ちあげる亀〇人。目の前にプルン!と揺れる乳に涎を飲む。←もう、預言者ではなくこう書きます。

 「す~~、あ・・・ん」

 こうして出す寝息や寝言すら、とても卑猥に聞こえる。

 「さ~~~って、目を覚ます前に、まずは楽しませてもらおうかのう」

 ベッドに寝かせるとズボンとパンツを脱ぎ、ゼシカの上に乗って爆乳の間に亀〇人のギンギンがちがちに固くなったペニスを挟めた。

 「おおおお!!すごい!」

 両側から押したときの爆乳の感触に思わず叫ぶ。とても柔らかく揉みごたえがあり、何よりエロい。

 「はっはっはっはっは!」

 興奮して抑えられない亀〇人は彼女の乳でパイズリをヤリまくる。亀頭が彼女の近くにいったりきたりするたびに、

 「ぐふふふ、その寝顔に思いっきりぶっかけてやるからのう」

 湧き上がる欲望が増して、ぶっかける気持ちが増大する。乳もペニスを擦るたびに形を変え、更に乳首・乳輪も硬さと大きさが出ているのがわかる。

 「ふふふ、犯されるのが好きなのか?体がもう反応しておる」

 伊達にたくや達をセクハラしまくった亀〇人。寝ていても淫らなことをされて反応するゼシカの体に、ますます興奮する。

 「んん、ああ、あ、ああん♡」

 「ぐふ、ぐふふ。どうやら、そのようじゃな。乳者達と同じように犯しまくれば、メス奴隷に出来そうじゃ!じゃが、逃げられたこともあるから念には念を入れんとな」

 寝ながら快感に酔いしれるゼシカの顔を見て、メス奴隷にする気持ちを俄然増した。だが、興奮しまくってたくや達に逃げられたこともあるから、冷静な気持ちも忘れない。

 

 「さあ、やるぞおおお!受け取れい!メス奴隷になる最初の段階じゃ!」

 

 ゼシカをメス奴隷にするための最初の段階・・・自分の精液の顔面ぶっかけをやった。

 「す~~~、んん、ああ・・・」

 本来ならパイズリをやっている最中か、顔面ぶっかけで起きるものだが・・・海でよほど必死だったのか、これでもまだ起きない。

 「ほう、これでもおきんとは・・・じゃが、わしの精液の匂いは覚えたな。さて、第二段階と行くかのう」

 目を光らせた亀〇人はぶっかけた精液の処理をして、ゼシカにタオルケットをかけた。

 

 

 

 ゼシカが目を覚ましたのは、一時間後だった。

 「あ、あれ?わたし・・・って!」

 寝かされていることと裸であることに驚くが、

 「あ、そうか・・・助かったんだ、私」

 海で散々な目に遭って、更には乗っていたボートから高波で投げ出されたことを思い出した。こうして、寝かされているということは、誰かに助けてもらったことにやっと理解した。

 「ここはどこなのかしら・・・」

 タオルケットをそのまま体に巻いて、外に出た。そして、小島にある小屋であることを理解した。

 「これじゃあ、出られないじゃない」

 原作のゼシカならルーラが使えるが、この話のゼシカは商人なので使えない。しかも、乗っていたボートは流れ着いてなかったため、出ることができない。

 「お?起きたのか?」

 「あ、あなたが助けてくれたのですか?」

 「うむ!裸で倒れておったんじゃ。中々いいものを見せてくれたの」

 「そ、そうですか。ありがとうございます(そうだった、沈まないように服は全部脱いだんだった。悔しいけどそれくらいなら許してあげてもいいか)」

 そこにやって来た亀〇人に堂々と裸見ました発言に、苦い顔をするが恩人でもあるのでお礼も言う。

 「喉が渇いておるじゃろ?飲み物を用意したから飲みなさい」

 そう言って、渡された飲み物はただの水のようなのでそのまま飲んだゼシカ。

 「(ただの水にしては変な味がするような)えっと、一つ聞きたいんですが・・・ここに船ってきますか?」

 「あ~~~、来ないの。見ての通りわしは完全に一人で世捨て人のように暮らしておるからな」

 「そうですか。どうしよう」

 「まあ、今日のところはのんびりしなさい。今後の事はその後に考えるがいい」

 「・・・そうですね。まだ混乱している状態ですし・・・ありがとうございます」

 「いいのじゃ。困った時はお互い様じゃ」

 だけど、亀〇人がこうした対応をするのでいい人と見てしまったゼシカは、そのまま砂浜に座った。小屋に戻った亀〇人は

 「・・・ぐふふ、飲んだな。水に混ぜたわしの精液ととっても強力な媚薬を・・・第二段階、終了じゃ」

 何気なく出した水の中に入れた精液と媚薬を飲み切ったのを確認すると、下品な笑顔をした。

 

 

         再度、ゼシカ視点になります。

 

 

 ・・・おかしい。体がおかしい。段々、体が、

 「んんん、あああ」

 もやもやしてくる。うずうずしてくる。あ、あああ、か、体が・・・ああんん!た、溜まらない。

 「だ、だめ。ここにはあのお爺さんが」

 で、でも、抑えられない!どうして?私、いま、いま・・・オナニーが、したい。ううん、もっとすごいことを、されたい!

 「もう、無理!んんん!ああああ、あうううんんん♡」

 おっぱい!乳首!もう、すごいびくびくしてる!砂にこすれて、体がびりびりくりゅううう!

 「こ、こんなに、もう、濡れて!」

 おマンコ、濡れちゃって、ぐちょぐちょに、濡れて・・・あああんん、もう、指入れ

 「!!!あああうううう!」

 か、体、無理。もう、声が、こえがで

 

 「おっほ~~~、随分と燃え上がっているようじゃな?」

 

 あ!ば、ばれ・・・って、な、何あれ・・・あのモンスターのペニスなんかより、何倍も大きい。ほ、本当に人間の持っていい大きさなの!それより、何でおじいさんは裸なの?

 「さ~~、お主を助けないといけないな。エッチしたくて仕方ないんじゃろ?」

 「そ、そんなことは!そ、それに私は」

 「くくく、そんなことを言ってもお主の淫らな蜜を出しているヴァギナはヒクヒクしておるぞ?」

 「・・・」

 むり、反論できない・・・だって、もう、体が、ほしいもの。で、でも、違うって言わないと。

 「違う、違う。私は・・・」

 「ぐふふ、その反応。ますますいいのう。それじゃあ」

 「あ!だ、だめ!」

 言った方が・・・期待できるの。

 「口ばかりじゃのう。さあ、お主の濡れ濡れでびちゃびちゃなマンコが、どれだけ気持ちいいか」

 「や、やめて!いやだ!いやよ!」

 否定して、拒否して、嫌がった方が・・・

 

 

 

 「ほれえええええ!いれるぞおおおおお!」

 「あああああああ、きゃああああああ!はいりゅううううう!!」

 

 

 

 私の、体が、悦ぶから。ああああああああ、私、私、犯されるうううう!!

 「ほれほらほれほら!どうじゃ!わしのペニスは!すっごいじゃろ!」

 「いや!いや!気持ちよくなんかない!」

 気持ちいい!ぐっちょんぐっちょんするたびに体かきもちいいの!

 「ぐふふふ!それなら、わしのペニスを離さん膣をどう説明するんじゃ?」

 「か、体が、勝手に反応、死、て」

 「それはわしのペニスをず~~~~っと咥えたいという証拠じゃ!ほれほれ!ピストンするぞ!」

 「ああ、あら、らめえええ!わ、わらひの、女性器が!マンコが!膣が、体が・・・」

 この人のペニスをもっともっと欲しいいいい!ぐちょぐちょにされりゅううう!膣の肉が!膣の壁が!太い肉棒に、気持ちよくされりゅううう!!

 「ぐちょぐちょじゃのう!それに・・・その顔!ここまでエロくなって、まだ欲しくないというか!」

 「わらひ、そんな、きゃお・・・して、にゃい♡」

 「ほ~~~、言うたな。なら」

 「きゃ!ああ、ちょ!」

 ああ、駅弁スタイル!わ、私を、前に向くように、持ち上げて・・・あ、あああ!

 「ほれ!海に映るお前さんの顔を見ろ!これが、エロくないと言うのか!」

 「あ。あ・・・」

 う、海に映った私・・・顔がひどいくらいに、淫ら。おっぱいも揺れ動いて、乳首が楕円を描く動きが、卑猥。そして・・・このお爺さんの、ペニスが、マンコに挿さって、

 「あんあんあん!ひゃんひゃんひゃんひゃん!」

 「くくく、わしのペニスをどんどん加え続けるお主の膣が、絶対に話したくないと絡みついておる!さあ、認めるのじゃ!」

 どんどん責められて、体が上下に揺らされる。

 

 

 「お前さんは、淫らでエッチなことをするためだけの女じゃと!」

 「はひいいいいい!!わらひ、ゼシカは・・・エッチなことだけしか考えられない淫乱女よおおおお!」

 「そうじゃ!ゼシカちゃんはわしのペニスが大好きでこれ以外考えられない淫乱女じゃ!」

 「そうれしゅうううう!ら、らから・・・くらしゃい!わらひに、あなたのペニス・・・くだしゃいいいい♪」

 

 

 淫乱に酔い、これに全てを捧げた・・・卑猥なメス奴隷。ああ、私、お爺さんの、メス奴隷に、なるの♡

 

 

        視点を戻します。

 

 

 その後、ゼシカは淫乱を認め・・・どんどん亀〇人と肉欲を求めあった。

 「あひゃ!ああん、いいのおおおお!もっろもっろもっろ~~~~♡♡」

 「どうじゃ!ええじゃろ!どんどんお主は淫乱じゃ!」

 海に映る自分の姿にどんどん欲情していき、顔も声も喘ぎ、亀〇人が腰を突き上げる度に爆乳が揺れ動き、ヴァギナにささり膣に入り込んでいるペニスに快楽に溺れるゼシカ。

 「出すぞ!出すぞ!受け取れええええいいい!」

 「はひ!くらはい!くらしゃい!お爺さんの!濃厚な!ザーメン、くらしゃいいいいい!」

 駅弁スタイルのままでどんどん突き上げて、膣を貫いて至急まで届くペニス。妊娠してしまうかもしれない危機感何てもうゼシカにはない。亀〇人からの力強い剛直なペニスとそこから出される力強いザーメンしか頭にない。そんな淫乱メス女になったゼシカを見て、

 

 「(くくく!最終段階じゃ!)いくぞおおお!膣出しじゃああああ!これで、お主は完全にわしのメス奴隷になるのじゃあああああ!」

 「はいいいい!なりますううう!メス奴隷に、なりますううう!」

 

 自分の精液の匂いを覚えさせる第一段階、媚薬を飲ませて快楽に溺れさせる第二段階が終わり、最後の溺れたゼシカを自分だけのメス奴隷にするための膣出しが最終段階。これを決めるために、

 「よ~~し!こっちに向かせて」

 ゼシカを自分の方に向かせた駅弁スタイルにして、

 

 「むん!」

 「え!す、すごい!お爺さんすごい!」

 

 亀〇人は自分に喝をかけると・・・何と体がお爺さんからとんでもない筋肉質な体になった。体が貧相なお爺さんからマッチョなスポーツマンになったことに、一瞬驚きながらもゼシカは喜んだ。←原作ドラ〇ンボールで亀〇人が初めてかめ〇め波を打つときに出したあの体だと思ってください。

 「ちゅちゅ、じゅるじゅる、ちゅ~~~~~」

 「ん!・・・んんん、あ、んん、ちゅちゅちゅ」

 「「んんん。じゅるるるる、ちゅううう~~~~♡♪」」

 そこで太ももすら上回る太い量の腕でゼシカを抱きしめると、濃密なディープキスを始めた。膣への責めだけじゃなく、口への責めも使って、

 「(ふふふ、もう蕩け切っておる!いいぞ!わしのメス奴隷ゼシカちゃん!)」

 「(ああ、あああ・・・もう、私の全てがこのお爺さんだけのもの。好き好き好き好き。このお爺さんのためならどんなことでもしちゃう。お嫁さんでも、愛人でも、メス奴隷でも・・・だって)」

 ゼシカを完全に自分以外考えられないようにしていく。

 「んんん!んんん~~~ん♡(おマンコ、おマンコ~~~最高~~♡)」

 ペニスの脈動感あるピストンが膣とクリトリスを強く刺激を受けて、快感に溺れていき、

 「んん、んんんん~~ん、んんん♡(固いの、固い胸に私のおっぱいが・・・たまらないの♡)」

 爆乳と乳首・乳輪がとても力強い筋肉な胸につぶされて、擦れて、感じて湧き上がる性欲に溺れていき、

 「ん~~~、んん。んん~~~ん♡んん♪(私、キスしちぇる。大好きなお爺さんと・・・もう、何も考え、られにゃい♡)」

 女性器だけじゃなくディープキスで口ともつながり、ますます思考が亀〇人しか考えられなくなっていき、目がハートになっていくゼシカ。

 「(よしよし!行くぞおおお!膣出しじゃ!膣出しをやるぞおおお!わしと一緒に絶頂じゃああ)」

 完全に堕ちた・・・それがわかった亀〇人は、最終段階の膣出しをやることにした。

 「(あんあんななななんんん、ああああ、イクイクイクイクイクイック~~~~!)」

 ディープキスを続けているため、声に出せないが完全にゼシカはイキそうな顔になり、亀〇人の体に必死にしがみつき、膣の方もペニスを絶対に離さないと絡みつかせる・・・そして、

 

 

 

 

 

 「「んんんん~~~~~!!!!(イッ~~~ク~~~~~~!!!!)」」

 

 

 

 

 

 お互い、唾液が口からあふれ出ている状態にもかかわらずそれでもディープキスをやめないまま、思いっきり絶頂した。亀〇人は膣出しを見事に完遂して、ゼシカはその膣出しによって注ぎ込まれたザーメンに

 

 

 

 

 

 「あああああああああああ!!!!(びっちゃああああああ!!)」

 

 

 

 

 思わずキスが解けて、とても大きな嬌声を上げた。それと同時に・・・体の強すぎる絶頂感から、ペニスが刺さっているヴァギナから黄色い液体・・・・・・と、駅弁スタイルになった時に鷲掴みをしたお尻の割れ目から、茶色い排泄物も、出てきた。

 「おおおおお!そこまで気持ちよかったのか!ゼシカちゃん!」

 「は、ひ・・・きもひ、よは・・・った♪」

 ここまで快楽に溺れさせたことに大満足の亀〇人。ゼシカはとてもだらしない・・・淫らな卑猥な、そしてとてもアヘった笑顔で、問いに答えた。

 「よしよし!それじゃあ、もっともっと楽しもうな!ぐふふふ!やったぞ!ついに、メス奴隷を手に入れたぞオオオオ!」

 最終段階も無事にやって、亀〇人は見事極上の爆乳美女・ゼシカというメス奴隷を手に入れた喜びを大きく叫んだ。そんな声など絶頂の余韻に浸っているゼシカの耳には聞こえていない・・・でも、

 

 

 

 「メス、奴隷・・・私・・・幸せ♪」

 

 

 

 脱力しきった彼女はとても幸せそうな笑顔をした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     これはそう遠くない未来。

 

 かつて、ゼシカが立ち上げた移民の町・・・それは、ゼシカがいた時よりもっと大きく、立派になっていた。住民の皆がゼシカを尊敬し、ゼシカを敬愛し、ゼシカから学んだことをしっかりと生かした成果である。

 「すごいある!皆、すごいある!」

 「そう、みんな頑張りました。ゼシカさんの残してくれた町を絶対に大きくするんだって」

 「・・・ゼシカ、どうしてるあるかね?」

 「ふふ、おそらく別のところでまた町を作ろうとしているんじゃないでしょうか?」

 「本当にお世話になた。お礼を言わずに別れてしまた」

 「ええ、もし会えたら・・・その時はお礼を言いましょう」

 そんな話をする現町長とゼシカと町を作り上げた男はそんな話をしていた。

 

 

 そんな尊敬されているゼシカは

 「きゃ!ま、待って、今」

 「うひょひょ~~!そんなの後回しじゃ後回し~~」

 「あああんん!も、もう、ああああ、お、お尻の穴!あああ、あんあんあん♡!」

 「アナルセックスもすっかり好きになったのう!うんうん、メス奴隷として素晴らしいぞ!」

 その後も、どんどんエッチなことを毎日やるようになり、ますますメス奴隷になっていった。

 「きゃ、ああ!あ、あぶな」

 「ぐふふふ!ご飯はゼシカちゃんじゃ!」

 料理中の裸エプロンのゼシカにバックセックスしながら首筋を舐め回したり、

 「ちゅうちゅう、ちゅうう、ちゅうう、じゅるううる」

 「ぐふふふ、その調子じゃ、だすぞ、だすぞ、出すぞおおお!」

 「(ぶっしゃあああ)あああ、亀〇人様・・・素敵なザーメン、ありがとうございます」

 「がははは!まだ収まらん!もっとやるのじゃ!」

 朝起きた時に朝勃ちの処理をパイズリでやらせ、顔射をしてゼシカの顔をザーメンまみれににしたり、

 「自分で動くのじゃ!わしは一切動かんからな!」

 「は、はいいい!が、頑張りま!あああ、ぐちゅぐちゅしてりゅうう!」

 「いいぞ!乳の揺れも、膣の絡みも、ゼシカちゃんの喘ぎ声も、エロくなっていく顔も!」

 「よ、悦んで、くれて、ゼシカも、嬉しいいいい!」

 騎乗位の体勢にして、ゼシカにやらせてその喘ぎながら大きく揺らす乳の姿に嬉しそうな亀〇人。もうその顔には、かつて移民の町の町長として働いていたビシッとした顔は一切残ってない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、ある日。海賊達が今日も航海をしている中・・・たまたまこの島が見えたので女船長は

 「たまには様子を見てやるか」

 そんな軽い気持ちで望遠鏡で見てみた。女船長が見たものは

 

 

 

 

 「あんあんあ、わらひ、わらひ、しあわへ~~~~♪♪!!」

 「わしもじゃ!ず~~~っと、こうしてような!」

 

 

 

 

 嬌声を出してよがりまくりながらダブルピースをするアヘ顔のゼシカを、乳を揉みながらバックセックスで責めまくっている亀〇人の姿だった。一瞬言葉を失った女船長はすぐに望遠鏡を下ろして、

 

 「航路を変えろ!もう二度とここに来ない!」

 

 航路の変更をした。




 犯された・レイプされた・無理やりが強い快楽を生んだきっかけになり、途中から町長としての立場を忘れてそれに溺れてしまった。それに抑えきれなかったことの悔しさから町を出る。そのついでにイエローオーブをゲットだぜ!
 だが、海の高波にさらわれてたどり着いたのが亀〇人な預言者の孤島。二人しかいない環境で襲われてしまったゼシカが雌の本性を出し、メス奴隷になる・・・こういう役目にしました。ですので、今回はゼシカが亀〇人のメス奴隷になるという話と考えてもらってもいいです!というか、この二人のエロ話を書くために商人をゼシカにしました。
 新たに出したオナニー話のようにゼシカ視点にして書いてみました。この方が、より犯されることが嬉しい気持ちを表現できると思ったからです。

  入手オーブ
   グリーンオーブ パープルオーブ ブルーオーブ レッドオーブ イエローオーブ


 では、次回からどんどん本編進めます!
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