ドラクエ3のリメイクは、自分はやらないと思います。実況動画を見てネタバレになるから書きませんが、やはりSFCのドラクエ3が自分には一番いいと判断したからです。
カンダタのいると思われるシャンパーニの塔へ向かっている三人。
「それにしても、別に俺達の用事が終わったらナツルの用事にしてもよかったんじゃないか?どうしてすぐに仲間にしなかったんだ?」
「よく考えたら、僕達の王様のかんむりを取り返すのも別にすぐじゃなくていいですからナツルさんの用事を先にして、こっちを後にしてもよかったですね」
「・・・わ、私達三人に頼んできたからよ!」
「「・・・気づかなかったんだな(ですね)」」
「・・・申し訳ないわ」
どうやら、ロマリア王のかんむりはすぐに取り返せ。と言うことじゃないので、あの時点で仲間にしても問題なかった。という指摘をするらんまとこうじに、今やっと気づいて謝罪するたくや。
「とりあえず、かんむりを取り返したらキメラのつばさでロマリアに戻って王に返す。ししたらすぐにルーラでカザーブに行って一休みしてからノアニールへ行く。で、いいわね」
「まあ、それでいいか」
「ナツルさんも一人で移動ができますから、実力はあるはずですし」
「さ、さあ!と、塔に着いたわ。が、頑張りましょう!」
そのたくやが強引にしめたことに、一応納得した二人である。
だが、道中でも結構頑張り、やっと着いた塔・・・だが、ここでも苦戦してしまい
「・・・うう、まさか戻ることになるなんて」
「やはり魔法使いのナツルさん。いてほしかったですね」
「ああ、悔しいがその通りだな」
「お願いだから弄らないで~~」
三階までたどり着いたところで、かなり限界が来たので塔から飛び降りてルーラでカザーブに戻って、いったん休みを取って再挑戦した・・・つまり、一回撤退したのだ。やはり、魔法攻撃できるナツルがいないことを言ってらんまがたくやをいじる。
「キラービーがマヒ攻撃で、ギズモがメラを使ってきて、おばけきのこが眠らせてきて、キャタピラーみたいな色違いなやつは毒攻撃・・・状態異常攻撃のモンスターが揃っているのが厄介だな」
「しかも、たくやさんのホイミをこうもりおとこがマホトーンで封じてきましたからね。カンダタ前に倒されるところでしたよ」
「その為にもカザーブでやくそうとどくけしそうとまんげつそうを買って来たし・・・だけど、眠り攻撃とマホトーンは防げないけどまだないよりはましね」
その一回の撤退でしっかりとした準備をよりしてきたようだ。再挑戦したシャンパーニの塔は三階までたどり着いた。どくけしそうとまんげつそうは数個使ったが、何とか一回目よりは順調に来れている。
「う~~ん」
「どうしました、らんまさん?」
「何か、困ったことでも?」
だが、四階まで上がりとうぞくのかぎ用の扉を見つけたところでらんまが悩んだ。
「あのさ、カンダタって盗賊だよな?」
「ええ、そうだけど?」
「逃げ道を用意しているんじゃないか?と思ってな。盗賊っていうのは自分が逃げられるようにそういう道も用意しているはずなんだ」
「つまり、このまま戦ったとしても、逃げられる恐れがあるってことですか?」
「負ける気も逃がす気もないけどよ・・・やはり、確実に取られたかんむりを取り返すためには」
「逃がさないようにする必要がある。と言うことね」
らんまのその言葉にたくやとこうじも悩む。もし、取り返すことができずに逃げてしまったら、ナツルとの再会も延びることになるからだ。つまり、ここで確実にかんむりを取り返す必要があるということだ。
「一応わかっているのが、カンダタは男ってことだな」
「そうですね。男ですね」
「一人じゃなくて子分もいると思うわ・・・そいつらも男でしょうけど」
三人の考えは決まったようだ。
「女の武器・・・使うか」
「それが一番ですね」
「徹底的にやりましょう・・・ふふ」
この場合、たくや達とカンダタ・・・どっちが哀れになるのだろうか?
その頃、扉の奥にいるカンダタ達は
「ふぁああ~~暇だな~」
「ああ、全くだ」
欠伸と不満を出していた。
「女の一人でも抱きたいもんだぜ」
「いくら隠れるためとはいえ、こんな塔じゃ女は近くにいないし」
そして、同時に女がいない不満を話し合っていた。
「ふ~~、やはり女が抱けないのは不満か」
「「「そりゃそうですよ、親分!」」」
カンダタは三人の子分に問いかけると揃ってそうだ!と答えた。
「どうして、カザーブで酒場に行かなかったんですか!」
「かんむり使えば、女が夜と思ったのに!」
「というか、何で売らなかったんですか!」
子分たちはカンダタに文句たらたらである。
「いや、こんな近場で売ったらすぐに居場所がばれるだろ。せめて、関所を超えて・・・ポルトガ辺りまで行って、船を強奪して海を越えてから売らないと」
「その通りですが・・・でも、ここまでしたんだから女の一人や二人は抱きたいです!」
「「その通り!」」
「まあ、女を抱きたいというのは同感だが・・・」
頭をかきながら子分たちの言い分も一理あるのか、強く反論できない。女を抱きたい気持ちはカンダタも一緒だからだ。
カンダタが苦い顔をした、その時である。
「見つけたわ、カンダタ!」
「王様のかんむり、返して!」
「おいつめたぞ!」
そこにたくや達が入り込んできた。
「何だお前ら?」
「・・・なあ、イイ女達じゃねえか」
「ごくり・・・胸も出けえ」
「極上じゃねえか」
カンダタ達は一瞬驚いたが、たくや達の体を見て下品な顔になる。実はこの時、たくや達は装備を全部脱いでどうぐぶくろに入れていた。そのどうぐぶくろは扉の影に置いて見えないようにしている。
今彼女らはたびびとのふくに変えている上にわざとところどころ破いて、その隙間から乳が見えるようにした。そして、たくやはたまたまこうもりおとこを倒したときに落としたせいなるナイフを持って構え、こうじはとげのむちを持ち、らんまは素手で構えているが・・・三人とも疲れている、ように見せている。
そう、女の武器である色気を使って、セックスをして、体力を奪う・・・そして、最終的にかんむりを取り返そう。これが三人の考えた作戦である。
そして、案の定、
「がははは!その貧相な装備で勝てると思うのか!」
「随分とはぎとられたみたいだな!」
「こりゃ、楽しめそうだぜ!」
「ああ、何年ぶりの女を楽しませてもらうぜ!」
カンダタと子分三人は引っかかった・・・そして、数分後、
「おおおおお!!!いい乳してるじゃねえか!」
「んん、ひっぐ・・・どうしてこんなことに」
「おら!もっとしっかり擦るんだよ!」
「は、はい!」
カンダタ達はたくや達に襲い掛かり、武器を奪い取り、たびびとのふくを強引に脱がせて、三人の体を嬲り始めた。まず、カンダタはたくやの100以上ある乳を使ってパイズリをするよう命令し、
「んんん~~、あ、むうう~~ああ、ああ!」
「おおお!すげえ、ちんこが、食われるみたいだ!」
「こ、こっちの口も、食われるみたいで、す、っげええ!!」
子分二人は、こうじの上の口と下のマンコにそれぞれペニスを入れて犯し、
「おらおら!どうした~~、倒すんじゃなかったのか~~」
「んんん、ああ、こ、これが、おわったら・・・」
「ははは!終わったら・・・倒せるといいな~~!」
「んん、あああああ。ら、らめええ~~~!!」
子分一人は、らんまを背後から二つの乳を揉みまくって乳首をいじり、首をベロり、と舐めて煽る。
「ほらほら、俺を満足させないと」
「んん、あああ、あ♡むむう~~~♡」
「子分二人に犯されている子はレイプされる悦びに目覚めていくし」
「だ、め。や、め」
「お!見ろよ。俺に犯されている君を親分にパイズリしている子が見てるぞ!」
「や、や、見ない、で」
「ははは!もう手遅れさ!」
「あの子も見られて犯される快楽に目覚めていくぞ」
「ああ、はい・・・あ、(しゅしゅしゅしゅ)んん。はア~~♡」
「くくく、パイズリして俺にカウパー汁の匂いに酔いしれてやがる・・・パイズリの悦びに目覚めているな」
カンダタ達は嬉しそうにたくや達を犯す。何故ここに女達が?という疑問などどうでもいい。ちょうど、女を抱きたいと思っていたところに極上のスタイルを持った三人がやってきた。
「お前ら!これ以上ない極上の女達を抱けるんだ!思いっきりこの三人に俺達のすごさを教えてやるんだ!」
「「「はい!親分!」」」
今は三人に思いっきり今までため込んだ性欲をぶつける。それだけしか、四人は考えなかった。
「んんん!」
「ふふ、貴様のおっぱいはすごかったぞ」
「ん、あ、いい匂い・・・ぺろ」
「ごく・・・なら、こっちの口にも味合わせないと失礼だな!」
「(ずちゅううう!)んあああ!いいい、いいい、しゅごいの~~~~♡!!」
カンダタはパイズリで絶頂して、たくやの顔に顔射した。精液のかかったたくやと、彼女がその精液を舌で舐めとる顔に欲望が増長した。
「む!ぐ、おおお、こ、このマンコ、かなり締め付けが、見た目通りのエロ女だ!相当いろんなチンポを食っているな!」
「あん、あああ、じゅぼじゅぼ♡、くるの♡♡。もう、しゅごく、ひいいい~~~♡!」
床に寝かせて、たくやの愛液まみれでぐしょぐしょマンコに自身のペニスを刺した。入れてすぐに膣の壁が締め付け、卑猥に動き乳を揺らし、蕩けていく顔からすでに男のチンポを何本も食べていることが分かった。
「こ、これは、ぐぐぐ・・・ふふふ、ますます犯しがいがある女だ!」
「(がし!むにゅ!)ひゃうう!ああ、あああ、感じる♡、きゃんじりゅ~~~♡♡!!」
「おらおらおらおら!もっと味わえ!光栄に思え!俺のチンポをこんなに食べられるんだから!」
「はい、はひ、カンダタ、様の、おちんぽ・・・うれひいれふ~~~♡!!」
更に腰を動かして自身のペニスがますます食われていく。強すぎる快楽に流されるカンダタはそのまま大きく揺れる乳房を揉む。マンコにカンダタのペニスがピストンされて溺れていくたくやは、ますます犯されていく。
その二人の正面には
「「うううおおあああああ!!」」
「んん、ああああ、でりゅうううう♡!!」
子分二人で口とマンコを犯していたが、絶頂を迎えて口と膣の中に射精した。こうじはその精液の温もりに酔いしれながら、小さく絶頂した。
「ん、ああ、い、いい・・・♡♡」
「へへ、次はおれの番だぜ」
「ああ、楽しみだぜ!」
顔とヴァギナにザーメンの温もりと匂いで蕩けているこうじを他所に、子分二人はこうじの頭と腰の位置ををぐるっと入れ替えて
「次は俺がこっちで」
「俺がこっちだ!」
「まだまだ、終わらねえぜ!」
「(ずっぼ!)んん!!あああ♡♡、く、くりゅうう♡♡!!」
「んな!おいおい!勝って俺のチンポ舐めたぞ!こりゃ、お気に入りになったな!」
「が、おおおお、マンコの締め付け、はんぱ、ねえ!すげえ、本当に極上でエロい女だぜ!」
口で楽しんだ子分は膣に、膣を楽しんだ子分は口にそれぞれの肉棒を入れた。お互い、さっき味わった快楽とは違った感じ方に大満足しながら
「「ほらほらほら!もっと俺らを楽しませろおお!」」
頭と腰を掴んで、子分たちは腰を動かす。こうじの口に入ったペニスからはさっき出た子分の精液の匂いが、膣に入った子分のペニスからはこっちもさっき出た精液の温もりが、こうじの理性をますます蕩けさせ犯していく。
その頃、らんまを犯している子分一人は、
「へへへ、どうだ?助けられずに犯されて、助ける仲間も犯されて」
「んん、あああ、らめ、やあ、言わないで・・・」
「くく、見ろよ。二人ともすっかりセックスの虜だぜ。だ、か、ら、お前も虜になれよ」
「い、いや・・・そんなの」
「じゃあ、見ろよ。この鏡に映ったお前を」
「・・・え、あ、あ♡」
たくやとこうじが犯されるのを見せた後、鏡まで移動した。その鏡には両脚を掴まれ、M字に大きく開かれて、その中心にあるらんまのヴァギナに子分の肉棒が突き刺さった姿を
「こんなにエロい顔をして俺のチンポを離さないんだ。もうお前は虜になってるんだよ」
「わたひ・・・虜に」
背面座位の体勢にして、蕩けて卑猥な顔になったらんまに子分は見せた。
「そうそう!だから、理性なんてもういらねえんだよ!思いっきり犯されて、チンポに身を委ねて、俺達の性欲奴隷になりな!」
「・・・はひ」
「ほら、宣言しな!私はカンダタ様と子分様達のおちんぽに夢中でございます。どうか、私の体を存分に使って楽しんでくださいって!私は皆さんの性欲奴隷になりますって」
「・・・そんな、こと」
「言わないと、やめるぞ」
「そ、そんな!」
「だったらいうんだな・・・今鏡に映っている自分自身に、そう誓え!」
この子分はらんまを屈服させながら犯すことに夢中だ。らんまのどんどん弱っていく姿にますます態度が大きくなる。そう言われたらんまは、
「はひ・・・わ、わかり、まし、ちゃ。わ、わらひは、かんらら、さまとこふん、しゃまのちんぼに、夢中、れ、ごじゃい、まひゅ・・・わ、わらしの、体・・・存分に、ちゅかって、楽ひんで、くらは、い♡♡」
「ほら、何になるんだって?」
「せ、せひよふ、ど、奴隷。なりまふ」
「よっしゃ!よく言った!」
その性欲奴隷宣言をした。
「しっかり見な!自分が犯され、絶頂するときの顔を!」
「ああ、ああ。ううう、感じて♡、感じて♡♡、感じてえ~~~♡♡♡!!」
満足した子分はらんまを鏡に押し付け、後背位の体勢に変えた。鏡に映る自分の感じてアヘっている顔を見背着けられながら、らんまは理性を壊されて犯されていく。
そして、
「お前ら!折角だ!三人を同時にイカせるぞ!」
「へい!わかりやした!」
「それは面白そうですね!」
「それはいい考えです!さすが親分!」
カンダタの一声で子分たちは腰をもっと動かして、
「ああ、ひくひく、いく♡♡、も、う、イッちゃううううう♡!!」
「ん、ああ、ん♡♡、あ、ひ、んああ~~~♡!」
「いく、いくの、イクの♡♡。見ちゃうの~~~♡!!」
三人を犯しまくる。マンコに響く彼らのペニスの挙動が、三人を更に興奮させていく。乳を大きく揺らしながら犯されるたくやに、口とマンコを同時に犯されるこうじに、自分の痴態を見せられて辱められて犯されるらんま。その三人は、カンダタの言った通り・・・
「「「あああああ、らめええ~~~♡♡!!出ちゃ、でちゃ、出ちゃううううう!!い、いっちゃ、イッちゃうううう♡♡!!わらし、どうにか、なっちゃうううう~~~~~~♡♡♡!!!!」」」
同時に絶頂して、最高潮に迎えたところに
「「「「おらあああああ!!受け取れえええええ!!」」」」
四人の一番のザーメンをマンコに、口に受け止めることとなった・・・と思いきや、
「「「ああ。あああああ。あああああ~~~~~♡♡!」」」
三人のマンコから・・・潮が、まるで滝のように出てきた。その流れに負けて
「あ、ああ、でちゃう♡」
「あ、は、あああ♡」
「ああん、でちゃ、た♡」
彼らのペニスが抜かれ、くぱぁ・・・と開いた状態のヴァギナから、ザーメンが出てきた。
「ぐふふ、これはこれは」
「かなりの淫乱女だったようですな」
「でも、まだまだ楽しめそうですね」
「これだけのエロさを見せてなお・・・いいですね!」
四人はぐったりしているたくや達に下品な顔を向けて、
「おめえら!第二回戦だ!今度は相手を変えるぞ!」
「「「へい!親分!」」」
今度は犯った相手を変えて、二回戦を開始した。
・・・が、大体二時間後くらいに
「もっと、もっと、あああ、もっと出してえええ!」
「どうしたんですか!勢い、落ちてますよ!」
「性欲奴隷になるんですよ!ご主人様はへたばってはどうしようもないですよ!」
「「「「・・・あ、も、う、勘弁、し、て」」」」
カンダタ達の勢いが激減した。モンスターから犯されまくった経験を持つたくや達。人間ではできないレイプをされた彼女らに、普通のレイプしかできないカンダタ達がかなうはずがなく、
「「「この程度で終わり何て・・・男として失格ね♪」」」
最初は自分達の欲望をぶつけて満足していたカンダタ達だが、たくや達の底知れない淫らな性欲とスタミナに押されてしまう。
『んもう。まだ私はやれますから♡』
『じゃあ、勝手にやりますね。上に乗りますから♡』
『腰振りますね♡・・・これで終わりじゃない。ですよね♪』
ついには、
「ほらほら、ちゃんと勃たせなさいよ!」
「これで、何とかしてください!」
「くくく、立場、逆転したな!」
仰向けで倒れているカンダタ達のペニスを三人は踏みつけ、足の裏で擦っている状態になった。彼女らも四人とのセックスに酔いしれていたが、今は完全に元の自分に戻っている。
「あ、お・・・ああ。こ、これ何か、いい」
「な、何だよ・・・ゾクってきた」
「ああ、こ、これ、気持ち、い、い」
「罵声って・・・言われて、気持ち、イイな」
さっきまで犯されて悦んでいたのはたくや達だったが、今はカンダタ達がその立場に変わった・・・ペニスを踏みつけられ擦られて悦んでいる。
「うふふ、あなた達女を犯して罵る立場と思っていたけど」
「犯されて罵られる立場の方がよかったみたいですね」
「くく、そうかそうか!だったら・・・(ぐり!)」
「「「「あああああ~~~~~!!」」」」
徐々に感じ始めている股間を踏まれる悦び、罵声を浴びる悦び・・・そして、Mになる悦び。これらを、
「さあ、目覚めるといいわ(ぐり!)!」
「罵声を受ける悦びを(ぐにゅ!)!」
「そして・・・嬲られる嬉しさを(ぐりぐりぐりぐり!)!」
「「「「は、はひいいいい!!!気持ちいいですううう!!」」」」
最後の踏みつけをされて、興奮してしまい・・・ついに、
「「「さあ、この痛めつけられる悦びを持って、絶頂しなさい♪♪!」」」
「「「「おおおおお、あああああああ!!」」」」
気持ちよさからペニスから出たザーメンが勢いよく亀頭から噴き出し、彼女らの足を白く汚した。そして、そのまま意識も白くなり、カンダタ達は気を失った。
カンダタ達が動かなくなったのを確認して
「ようやくね・・・って、楽しんじゃったわね」
「はい。えっと、この上かな?」
「この部屋にはないみたいだからな。上の部屋にしまっているんだな」
たくや達は、本来の目的である王様のかんむりを見つけるために五階に続く階段を上り、見つけた宝箱を開けると
「あった!よかった」
「すぐそこに飛び降りるところがありますね」
「なるほど、追い詰められたらお宝を持って退散できる逃げ道があったということか」
「じゃあ、彼らをセックスで追い詰めるのはいいアイディアだったというわけね」
「まあ・・・楽しんじゃいましたけど」
「それは言えているな」
ちゃんとかんむりがあったので、目的は達成したことに喜ぶ三人。
「(セックスって、いろんなやり方があるのね。特に最後、女王様な気持ちであいつらを痛めつけた・・・あん、濡れちゃった♪)」
「(後ろから犯されるのって、顔が見えないから余計に興奮して、体中が敏感になって・・・あ、今ぞくぞくってしちゃった♪)」
「(屈服されながらのセックスも悪くなかったな。何というか、もっと言われたい気持ちになってその度に・・・はは、乳首立っちゃった♪)」
まあ、途中から目的と手段が逆になっていたが・・・とりあえず依頼は達成できたので、
「さあ、ロマリアに戻りましょう!」
「でもその前に体洗いませんか?」
「ああ、淫乱で卑猥な匂いが漂うからな」
「そうね。こいつらの精液はこいつらの服で拭いて」
「水場と言えば・・・ロマリアが海に近かったですね」
「どの道ロマリアか。まあ、街に入る前にそっちへ行くことにするか」
ロマリアへ戻り・・・先に体を洗ってから王に会うことにした。
そして、そこから更に数時間後、
「・・・みんな、生きてるか」
「はい・・・あいつら、怖い」
「うう、女が怖くなっちまったよ」
「俺も・・・力で抑えれば好きにできると思ったのに」
カンダタ四人はやっと意識を取り戻した。だが、やはりトラウマになってしまったようだ。
「いやいや!あいつらだけだ!他の女達はああじゃない・・・はずだ」
「そうだといいんですけど」
「とりあえず、上の階のものは全部取られたかもしれないですね」
「やられちまいましたね・・・でも、それ以上に」
これで
「「「「もう、あいつらに・・・会いたくない」」」」
女・・・いや、たくや達に対する恐怖が消えないだろう。
今回のたくや達は女王様になりました。カンダタとのR18は真っ先にこの展開が思いつきました。犯す側がまさかの犯される側になる・・・その相手にうってつけだったのが、このカンダタだったというわけです。
たくや・・・レベル13
こうじ・・・レベル12
らんま・・・レベル13
さあ、無事かんむりを取り返しましたので、ロマリアに戻りましょう!そして、早くナツルちゃんを仲間にしましょう!