※この作品はR-18です。

堕天使のあした   作:ヨルミ

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エセギャル語です。突っ込みは無しでお願いします。


ギャル?

「【三振する人形】」

カシンはアスナに今時のギャルの言動を映した映像を色々見せながら言う。

「この言動を覚えて真似しなさい」

そのままずっと映像資料を見せていく。

 

見終わったアスナの意識を戻す。

パチパチとまばたきしながらカシンに聞く。

「どーしたの」

「君との関係ってどうなんだろうねと思って」

「じょーだん、もう忘れちゃったの」

「いや俺の気持ちは変わらないけど、君はもう飽きちゃったかなって」

「マジうける、変わるわけないじゃん」

「それともあーしと別れたいの?」

「そんなわけないじゃないか」

強めに言うカシンに対し照れたみたいにほほを染め

「じゃぁいいじゃんか」

強引にカシンがキスしようとするのに

「ガッツクなし」

「まだだーめ」

「好きなんだ君に触れたい」

「しゃーないなぁ」

アスナからキスしてくれる。

同時に硬く抱きしめてくるカシンに対し、キスを止めながら言う。

「はいどうどう」

とポンポン叩く。

カシンがベッドに押し倒したので、

「ほらほらあわてんなし」

「もう我慢できないよ」

それを聞くとにんまりと目も口も笑う。

「情けないなぁ、でもしょうがないか」

「いいよ」

アスナはカシンに許しを出す。

服の上から胸を揉しだいた後、服を脱がそうとする。

「ちょっと待って」

服を脱いでくれるアスナ。

がっついてくるカシンの頭を撫でて落ち着かせようとする。

「アスナっ」

強引にキスをしてくるカシンを受け入れるアスナ。

(アスナは地頭が良い所為かアドリブが上手いし、やさしい所は変わらないな)

(楽しくて癖になりそうだ)

愛撫してすっかりグチュグチュになったマ○コにチ○ポをあてカシンは言う。

「アスナぁ、もういいだろ」

「しゃーないなぁ」

「いいよ」

言葉が終わると共に差し込んでいく。

(カシンはあーしに夢中すぎてしょーがないなぁ)

これでも嬉しいらしい。

「ああっそこいい」

「いいよカシン」

褒めて教えてカシンを導くアスナ。

「もう出るよ」

「もーちょっと我慢」

「もうすぐイきそうだから一緒にね」

そう言っていると絶頂を迎えた。

「ああっいいよ」

合図にあわせカシンは乳首をしゃぶりながら奥に出していく。

「もう、こんなに出して」

あきれた声でたっぷり出したのを嬉しそうに言う。

 

「あんっまたなの」

「一回じゃ収まらないよ」

情けない声を出す。

ノリノリでカシンも演技している。

「後ろからいいよね」

いいながらアスナの体をひっくり返しバックで攻め始める。

「まったくやじゅーなんだから」

「でもその感じいいわ」

腰使いを褒めてくれる。

「もう駄目だ」

言いながら出してしまうと

「まだできるでしょ」

腰を動かしてカシンに催促する。

それに応じて腰を振り続けるとアスナもイってしまった。

「ごくろうさま」

 

(これは色々なパターンを試せるな)

すべて終わった後、アスナに添い寝しながら次のことを考えていた。

 

END




記憶喪失、別人格といった定番ネタでしたがどうでしょうか。
7つの人格があれば毎日あきないよね(ゲス顔)
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