※この作品はR-18です。

堕天使のあした   作:ヨルミ

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アスナ籠絡シチュその2です。
よろしければどうぞ。


恋人?

アスナと騎乗位の状態でヤっている最中にキーワードを発した。

「【三振する人形】」

催眠状態に落としシチュエーションを変えてみる。

「1,2,3,4・・・・・カウントが進むと共に年齢が遡っていくよ」

「君は今は何歳だい?」

「4さいだけど、おじさんはだぁれ」

「私は君の恋人じゃないか」

「えっ恋人?」

「その証拠に今君とキスよりもっと後にすることをしているじゃないか」

「このとおりセックスだよ」

「せっくす?」

「そう君と子供を作る練習をしてるんだよ」

「君は私と結婚するんだよ」

そういいながら下からぐちゃぐちゃと腰を何度も突き上げる。

「えっえっ」

突然そんなことを言われ混乱するアスナだが肉体は勝手に反応していた。

アスナの体を倒させ抱きしめキスをする。

体を転がしてアスナを下にした状態に持ち込み正常位にする。

キスをし続け胸を愛撫し、ピストン続ける。

「きもちいいよう」

「おかしくなっちゃう」

といいながら遂には体が覚えている絶頂を迎えてしまう。

意識が飛んだのでカウントをして1歳づつ年齢を戻していく。

1歳増えるたびに絶頂させることを繰り返していく。

「もうすぐ君と結婚できるね」

満面の笑みでアスナは言う。

「嬉しい」

キスを積極的に受け入れ脚を腰に絡めてくる。

子宮に向かって射精し始めるとイったのか膣全体でチ○ポを締め付けつつ、腰に廻した脚を引き付け外れないようにしてくる。

「あんっ、激しい」

そのまま再度前後に腰を動かし始めると嬉しそうに言う。

動きを徐々にゆっくりにして遂には奥まで挿入したまま動きを止める。

入れたまま再度体を転がし、アスナを上にした状態で抱きしめキスをし続ける。

長時間その体勢のままにしていると、体が敏感になってきたのかアスナはモゾモゾと体を動かし始め、自分から腰を動かし始めた。

ゆっくり動いていたかと思うと体をブルリと震わせ、突然イきながら涙を流しつつ言う。

「好き!好きよ!愛してるわ!!」

「俺もだ」

言いながら抱きしめて、キスをする。

アスナはすっかり幼き頃からの恋人という設定に疑問を持っていないようだ。

深い満足を得たアスナはそのまま眠ってしまった。

 

しばらくし寝かせた後、アスナを起こしまた催眠状態に落とす。

「【三振する人形】」

朝目が覚めたら今の状態のままで君の恋人カシンを起こすように命令する。

 

翌日の朝アスナは目が覚めると隣にいるカシンを起こそうとする。

「ねぇカシン起きて」

甘い声で言うアスナ。

意識が戻ったカシンは

「キスしてくれたら起きるよ」

「もぅ甘えん坊なんだから」

いいつつもキスをするアスナ。

突然アスナを抱きしめたカシンは朝立ちでギンギンになったモノを当てる。

「なぁ、いいだろ」

顔を赤くし恥じらいながらも受け入れるアスナ。

また昨日の続きを始めていた。

 

END




人格形成途中の恋に憧れを持っていて精神の拒否反応が少ない状態での認識改造でした。
アスナはおかしいと感じることも出来ないため疑問にも思っていません。
このようにしてカシンは着実に絶頂カウンタを廻してキリトへの思いを上回るよう仕向けたのでした。
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