ふたなりクリーブランドがメス堕ちした指揮官を犯す話 作:バンバババルタリアン
原作:アズールレーン
タグ:R-18 ヤンデレ メンヘラ ふたなり 逆アナル 快楽堕ち 男の娘 美少年 クリーブランド 女性上位
指揮官のことが大好きで独占したいと思ってる
指揮官→元健全な美少年。クリーブランドにガン堀りされてメス堕ち
クリーブランドに依存しかけのメンヘラ。指揮自体は優秀。
エロは初めてなので指摘あったら感想、どうぞ。
あっ、ちなみにクリーブランドの小説でガチモンのヤンデレ書きましたのでそちらもどうぞ
「ご主人様、落ち着いてくださいまし。本部からの命令は絶対ですので今更駄々をこねられても困ります。
「嫌だ嫌だー!こんな海域攻略できるかぁ!面倒なことばっか僕に全部おしつけやがってえええ!ちくしょぉおぉおぉ!」
鹿児島泊地に滞在する僕こと指揮官。
見ての通りかなりのわがままとヘタレである。
部下の前ですら愚痴を言い、嫌なことがあれば駄々をこねる指揮官としての器は全くと言って良いほどない男なのである。
「僕は絶対嫌だからな!今日は一日ぬくぬくと寮舎に籠ってやるからな!ちくしょう!」
と言いはなち、司令室のドアを勢いよく開け、廊下に出て行った。
すると目の前には新しい作戦資料をもってきたクリーブランドが立っていた。
「うおっ、指揮官?どこに行こうとしていたの?ちゃんと執務に戻らなきゃねぇ…」
そう言うと逃げられないようにぎゅっと僕を抱き寄せた。
「た、たのむ!離してくれ!僕は寮舎でニートを極めるんだ!」
「ふふ…またそんなこと言ってるのか?指揮官、大丈夫。指揮官はやればできるんだから、あまりみんなを困らせちゃダメだぞ?」
ここの泊地に着任したクリーブランドは他のクリーブランドと少し違う。彼女と言えば振る舞いや性格は男勝りだが、指揮官に対しては乙女な一面を見せる「姉貴兄貴」なはずなのだが彼女はなんというか完全に「兄貴」なのだ…なんというか…女の色気というより男性的な包み込むような色気を醸し出している。
「クリーブランド様、ありがとうございます。ご主人様、駄々などこねず、作戦計画を続けてください。」
「うええええやだあ!おうちかえりゅうううううう!」
「まぁまぁまぁ…一緒に頑張ろうよ。頑張ったらさ…
今日もいっぱいさ…夜…してあげるから……ね?」
ニヤリといやらしく笑ったクリーブランドがちょうどベルファストからは見えないように僕のお尻を撫で回す。
「……//、わ、わかったよ…」
「ご主人様やっとやる気になってもらえましたか。では作戦会議に移りましょう。」
ベルファストと俺は、司令室へと戻っていった。
僕の下半身は熱を帯び、ガクガクと震えていた…
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
その日の夜
「んちゅ…くちゅ…ちゅぱ…ぷはぁ…♡指揮官…すごいじゃないか…♡あの作戦を成功させるなんて…やっぱり君はやればできる人間なんだよ…♪」
「ちゅ…ちゅる…んちゅう…ぷはぁ…♡それは……クリーブランドが今日してくれるって言ったから…♡」
僕とクリーブランドがこのような関係を持ったのは一ヶ月前のことだ。それ以前にも彼女からはちょっとしたセクハラをされていたのだがただのいたずらだと思って気にしないでいた。しかし…あの夜、珍しくクリーブランドが一緒に酒を飲まないかと誘ってきたのに乗り、寄った勢いでこうなってしまった…その夜だけで終わればよかったものの、お互い虜になってしまったのだ…
僕らの行為の始まりはいつも深いキスからだ…
お互いの心が満たされるまで続ける…
「んっ…ちゅっ…ぬちゅ…ぷはっ…」
僕が苦しくなって酸素を取り込もうと唇を離す。するとクリーブランドは寂しそうに、
「んん…逃げないで…♡」
と言い、ギュッと抱き寄せ乱暴に唇をまた貪ってくる…
どれだけの時間が経っただろうか…
「く、クリーブランド…♡早くしよ…切なくて我慢できなってきちゃうから…♡」
「ふふ…本当に指揮官は可愛いなぁ…♡良いよ…じゃあ早く脱いで…」
「うん…//」
先程彼女のことを「兄貴」と評したのには先ほど述べた理由のほかにもう一つある。
それは、彼女の股間には
女性にあるはずがない男性器がついてるからだ。
「ふふ…裸の指揮官はやっぱりすごく美しいよ…女性とも男性ともいえない中性的で美しい顔とボディライン…♡ますますめちゃくちゃにしたくなるじゃないか…♡」
そう言い、彼女は恥ずかしそうにピクピクと震わす僕のおちんちんを愛おしそうに撫でた…
「あっ♡あっ♡そんなこと言われると…ますますエッチな気分になる…♡」
僕はお尻を突き出し、既に性処理用として開発されたお尻の穴をクパァと指で広げて見せた…
「うん。言う通りにできて偉いよ♡じゃあ入れてあげるからね♡」
彼女の僕のとは比べ物にならないおちんちんが中へズズッと入ってくる…全身がゾワゾワと心地よい震えを起こしている。
「あぁ…はいったぁ…♡いつもより硬くてあっつい♡」
「もう我慢できないよ…いきなり激しくするね…♡」
パンっ…パンっ…パンっ…
薄暗くみんなが寝静まった泊地一室で二人の嬌声と肉のぶつかる音が聞こえる…
「あっあっ♡すごい♡気持ちよすぎてダメになっちゃう♡もう離れられなかなっちゃうよぉ…♡」
「いいんだよ♡指揮官♡私のことだけを見て…♡私のものになって…♡指揮官…♡指揮官♡」
正常位で犯され、自分がメスとしてどんどん成り下がって行ってるとを意識する…ピストンと同時にぼくのぷっくりと膨れた乳首をクニクニと摘む…
「やぁぁ!乳首やぁぁ!本当にダメになっちゃうからぁぁぁ!♡」
77指揮官の体がいやらしすぎるのが悪いんだよ…」
「んもぅ…そうしたのは兄貴だろ…♡」
絶頂の波が襲ってくる。二人とも顔はぐちゃぐちゃになり、目は虚ろでお互いの目しか映ってない…
「いくいくいく!ねぇ、ねぇ、♡キス♡キスしながらいきたい♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡うん!しよ!♡もっとくっついて♡離れないで♡ぁぁぁ!出ちゃう!はぁはぁ♡」
先ほどよりも激しく口の中を犯し、俗に言うだいしゅきホールドの状態でくっ付き合う。そして、お互いの心が満たされオーバーフロウをしようとした直前、絶頂に達した…
「「〜〜〜っっっ〜///♡♡♡」
絶頂を終えた後も二人はキスを続け、クリーブランドは愛おしそうに指揮官の中をヌチュ…ヌチュ…とかき回し、余韻に浸っていた。
「はぁ…はぁ…♡すきぃ…♡すきぃ♡クリーブランド♡もっと僕のことをめちゃくちゃにして君の女にして♡早く君がいないと生きていけないメスになりたいよぉ…♡」
彼の腸内は愛するパートナーのおちんちんの形を覚えようと未だにウネウネと波打っていた…
逆アナルはいい文明(白目)
クリーブランド✖️ヘレナも描きたいから運営はストーリーもっと追加してくれよぉ〜頼むよぉ〜
後、100連しても出なかった大鳳は朝○先生のターゲットになって、どうぞ。