※この作品はR-18です。

超次元ゲイムネプテューヌ Origins Visionary   作:シモツキ

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・初閲覧の方は、『はじめに(確認推奨)』を見る事をお勧めします。
・今回の話のように、就寝前及び起床後のどちらか、又は両方が描写されない場合もあります。




人物・ネプギア ユニ

内容・膣内射精 アナル 獣耳 尻尾プラグ ペットプレイ 焦らし


女神動物園・犬猫妹編

 これはこれは、本日はようこそ当園へ。私は当園の園長を務めさせて頂いている者です。貴方様のお噂はかねがね……あ、これは失礼。古今東西、様々な業界の権力者様が来園するので、つい「この方はどのような人となりをしているのだろうか」と気になってしまうのです。しかし確かに、日々忙しい中で来園して下さる方からすれば、話はいいから早く本題に入れ、と思うのも当然でございますね。

 ではまず説明を。注意事項、重要事項もありますので、どうかお聞き逃しはならさぬよう……。

 

 はい、以上で説明は終了とさせて頂きます。説明の最中にお荷物の確認もさせて頂いたので、後はご用意させて頂いた部屋へと向かうだけです。…が、ここで一つご提案がありまして、現在当園はあるイベント期間中なのです。普段は特殊条件のオプションとなる要素を、無条件且つ無償で提供しているのですが、如何でしょう?えぇ、はい。皆様からもご盛況のオプションですよ?

 ふふ、流石は名の知れたお方。素晴らしい即断即決です。ではすぐに用意致しますので、あちらの扉よりお入り下さい。……それでは、本日はペットに扮した女神様とのお戯れを、どうかお楽しみ下さいませ。

 

 

*

 

 

 案内された広い部屋へと入ってから数十分。男は座り心地の良いソファに腰掛け、二人の……否、二匹の女神を愛でていた。

 

「はいっ♪取ってきましたよ、ご主人様♡」

 

 放り投げられたゴムボールをキャッチし、男の足元に座り込んでからボールを男に手渡したのはネプギア。受け取った男が顎の裏を撫でるように掻くと彼女は気持ち良さそうに目を細め、その後投げられたボールを再び駆けて取りに行く。

 

「にゃふぅ…ご主人様の手、気持ち良いです……♡」

 

 ふりふりとハリのある尻を振りながら取りに行く、ネプギアを眺める男の膝の上にいるのはユニ。彼女はそこで身体を丸め、背中や尻を撫でる男の手つきに幸せそうな声を漏らす。

 園内においてはいつも通りの、女神が来園者に奉仕し来園者が満足する為だけに尽くす光景。だがこの時、ネプギアの頭にはぴこぴこと動く犬耳が、ユニの頭には柔らかそうな猫耳がそれぞれ付いていた。

 

「ふにゃ、うにゃぁ……♡」

 

 背中も尻も、脚もお腹も満遍なく撫でられ、ユニは表情を蕩けさせる。園の外…即ち世間一般で見せる彼女の姿は気の強い、姉に似て真面目な女神と言うべきものだが、今の彼女はその真逆。どちらかと言えば小柄な身体へ男の指が這う度気持ち良さげに吐息を溢し、男の愛撫に身を委ねる。

 

「…いいなぁ……あっ、は、はいっ!」

 

 その間も、ネプギアはボールと共に部屋の中を何度も往復。膝の上で抱かれるユニを見てネプギアは羨ましそうな顔をするが、ボールが投げられると即座に反応。元々の真面目で他人思いな性格故か、何度それを繰り返されようと文句一つ言う事なく、毎回真剣にボールを取りに行く。

 

「は、はひぃ…!とって、きましたぁ……♡」

 

 だがそれも、ある程度の回数を超えてきた辺りから、次第に様子が変わっていく。軽快だった脚は段々と内股になり、にこやかだった顔も少しずつ紅潮。そして、その要因となっているのは……彼女の後孔へと挿れられた、尻尾プラグに他ならない。

 

「あ、あの、次は……うぁぅ…♡」

 

 ぱたぱたと走るネプギアに合わせて揺れていた尻尾プラグを垂らし、上目遣いで見つめるネプギア。紅潮した顔での上目遣いという、彼女の信者でなくとも男ならば胸の高鳴りを抑えられないような仕草を目にした男は、それが理由かは分からないものの、受け取ったボールを脇に置き、犬の耳ごと彼女を撫でる。

 

「わふ、ぅ…ご主人様のなでなで、わたし好きです……♡」

 

 とろん、と表情を綻ばせたネプギアは、自身も頭を擦り付ける。見るからに彼女は撫でられる事を楽しんでいたが、男からしてもさらさらとした髪と、毛並みの良い耳の触り心地は非常に抜群。故に掌全体で楽しむように男はネプギアを撫で続け、今度は次第にユニが羨ましそうな表情を浮かべる。

 そこで男は、ユニへ膝から降りる事を指示。ユニが頷きネプギアの隣へと座り込むと、男は逆の手をユニの頭に当てがえる。そして男は左手でネプギアの、右手でユニの頭を撫でながら、感触と反応をゆっくりと堪能。

 

「ふぇ…くぅぅん……♡」

「にゃ、にゃぁぁ……♡」

 

 続く男の愛撫に喜ぶ二人は、本当に犬と猫のよう。特に耳など本当に生えているようにしか思えない感覚だったが、そこについての説明はなく、男も訊こうとは思わなかった。何にせよ、自分が満足出来ればそれで良いのだから、と。

 だが、犬は犬、猫は猫でも、喉を鳴らす二人はむしろ発情した雌犬と雌猫。それを示すように二人の秘部は愛液で濡れ、先程からもぞもぞと内股を擦り合わせていた。

 

「……うぇ…?…立て、ですか…?」

「は、はい……♡」

 

 暫しその状態の二人を楽しんだ後、男は二人に立つよう伝える。それを受けて二人が立ち上がると、彼女等の格好を改めて見た男はほくそ笑む。

 今日の『飼い主』である男の要望に合わせ、今二人が身に纏っている衣類は下着だけ。それも胸と秘部、尻を包む布地の部分がなく、あるのは縁だけという全裸同然どころかある意味全裸以上に恥ずかしい格好。実際近くでまじまじと見られた事で、ネプギアもユニも恥ずかしそうに顔を赤らめていたが、手で隠そうとする素振りはない。それは正に調教されたペットのようで、彼は感心の念すら抱いていた。

 

「ご、ご主人様…あの、わたし…そろそろご主人様から、直接躾けて…ほしい、です……♡」

「あ……アタシも、ご主人様に…して、ほしい…です…♡」

 

 じろじろと、舐めるように男は視姦。途中からは立ち上がり、二人の周囲を回りながら隈なく肢体へ視線を這わせる。

 その視線が、恥ずかしい姿を見られているという事実が更に発情を喚起したのか、切なげに股を擦り合わせながら媚びるネプギア。先を越された事にはっとした後ユニも求め、二人の熱を帯びた視線が男を追う。それを受けた男は、さてどちらからしたものか…と顎に手を当てて数秒考え込んだが、そこで彼の視界に入ったのはボール。先程の往復を思い出した男はふっと笑い、ネプギアにソファの背へと両手を突かせる。

 

「……!はいっ♡こうですか、ご主人様っ♡」

「そんな…ご主人様ぁ……」

 

 声をかけた瞬間にネプギアは表情を輝かせ、対してユニは意気消沈。しかし再び男が頭を撫でるとユニは羨ましそうにしながらもこくりと頷き、男はネプギアの腰を左右から掴む。

 

「ご主人様っ、ご主人様っ♡」

 

 ふりふり、と誘うようにネプギアは尻を振り、それに連動して尻尾も揺れる。ある意味その雰囲気は無邪気な子犬を思わせるものだったが、裏にあるのは雌犬の劣情。故に男も遠慮などはする事なく、露出させた肉棒を前戯無しに突き込んだ。

 

「んはぁあぁぁんっっ♡」

 

 肉棒が秘裂を貫き膣壁を掻き分けた瞬間、身体を仰け反らせたネプギアが上げる嬌声。それを聞きながら男はゆっくりと腰を引き、抜ける直前で再び突き刺す。

 

「あひぃんッ♡ご褒美オチンポっ、気持ち良いよぉぉっ♡」

 

 一突き一突きに力を込めながら、少しずつ奥へと侵攻していく男のピストン。それを尻と膣で受けるネプギアは、細い指をソファの背もたれに沈み込ませながら悦びを叫んで身を震わせる。

 彼はネプギアを選んだ直後、先に選んだ理由を「ご褒美」だと伝えていた。躾けと褒美は当然同一のものではないが……そこは単なる言葉の綾。

 

「はっ、はっ、あぁんっっ♡脚浮いちゃうっ♡お股開いちゃうっ♡ご主人様の前でッ、下品な雌犬の姿晒しちゃうぅうぅぅッ♡」

 

 殆ど下着が下着としての役目を果たしていないからか愛らしく実った双丘が揺れ動き、膣どころか直腸までも引き締まって尻尾プラグがぴくんぴくんと細かに痙攣。そこまではまだ可愛らしいともいえるさまだったが、突かれている内に両脚は爪先立ちの、膝を大きく開いた所謂蟹股の格好となってしまい、揺れる胸も相まって彼女は浅ましい姿へと変貌。だがそれよりも男は気になる点があったのか、少々キツめに乳首を捻りつつ、犬耳の側でぼそりと呟く。

 

「いぁぁッ、は、はひぃッ♡わっ、わんっ!わんわんっ、くぅーんッ♡(は、恥ずかしいよぉぉ♡今はご主人様のペットだけどっ、それでも後ろから犯されながら犬の鳴き真似するなんてぇぇぇぇッッ♡)」

「ね、ネプギア……にゃ、ひにゃぁぁ……♡」

 

 男からの『命令』を受けて、よがりながらネプギアは鳴き真似。激しくも乱暴ではない、慣れを感じさせる抽迭で膣内を抉られ、人差し指と中指で素早く交互に乳首を弾かれながら残った指で乳房を揉みしだかれる中での犬の鳴き真似は、ぞくりと全身が震える程に恥ずかしく、しかし疾うに彼女の身も心もその羞恥で快感を得られるように調教済み。より男を悦ばせられるよう声音には自然と喘ぎが混じり、外見以外は交尾中の雌犬と何ら変わらない姿を見せるネプギア。

 それを見て興奮したのか、或いはよがるネプギアが羨ましくて仕方ないのか、一人眺めるユニの右手は自然と秘部へ。ぐっしょりと濡れた秘裂の中へと指を滑らせ、親友と主人を前に昂る身体を慰める。

 

「ふきゅうぅッ♡ひゃいっ、イきたいっ、ご主人様のオチンポでイきたいですぅッ♡……こんな浅ましい雌犬には射精したくない…?…そ、そんな……」

 

 緩急つけて責め立てる男は、膣の痙攣からネプギアの絶頂が近い事を察知。それを問うとネプギアは強く頷き、今すぐにでも達しそうな表情を見せるも、続く男の言葉で蕩けていた表情が激変。途端に泣き出しそうな顔になり、立っていた耳もぺたんと萎れる。

 一気に雌犬が子犬に変わったかのような変化。しかしそれこそが男の求めていたもので、満足のいく反応が見られた男は前言撤回。されど、「射精してほしければ俺が達するまで我慢しろ」と、絶頂しかけの彼女に我慢を強要。当然ネプギアはこくこくと頷き、男の機嫌を損ねまいと必死に絶頂を押し留める。

 

「ふぅぅ、ふぅぅ…ッ♡!はくぁっ、んぁッ♡あぁぁッ♡い、イってないれすっ♡イってないですからっ、ご主人様もっ、早…くぅぅ…ッ♡」

 

 大粒の汗を垂らし、軽く叩くだけで転んでしまいそうな程脚をガクつかせながらも、ギリギリのところで踏み留まるネプギア。あまりにも寸前である為自ら腰を動かす事も出来ず、彼女に出来るのはただひたすらに耐える事だけ。そのある種滑稽なネプギアの姿に、男は一瞬わざと腰の動きを遅くし、意地悪く焦らす事を考えたが…瞳を潤ませ爆ぜそうな快楽を前に震えるネプギアを見て、思わず加速する腰使い。そんな自分の反応に、男は自嘲を帯びた笑みを浮かべ……それからは一転して、一気に腰を打ち付ける。

 より激しさを増した抽迭を前にネプギアは喘いで快楽を逃がす事すら出来なくなり、もう殆ど絶頂しているような身体で荒く艶かしい吐息を溢す。しかしそのピストンで男もまた快楽の階段を駆け上がり、遂にその最上部へと到達。その瞬間、男は動きを止め……次の瞬間、力の限りで肉棒を膣の奥へと叩き付けた。

 

「あひぃいいぃぃッ♡ああぁきてるッ♡ご主人様の熱々せーしがわたしの子宮を犯してるぅぅッ♡んはぁッ、はぁぁあぁぁぁぁんんッッ♡♡」

 

 巧みに亀頭を打ち付けられて解された上、寸前の我慢で絶頂欲求が限界まで増幅されていた子宮は、男渾身の一突きで籠絡。碌な抵抗もなく子宮口は陰茎を受け入れ、中への到達と同時に男は射精。みるみる内にネプギアの子宮は吐き出された精液によって満たされていき、その熱を感じながらやっとネプギアも絶頂を迎えた。

 身体を弓なりに仰け反らせ、犬の様に舌を出しながら感じる絶頂は、我慢していた分より深く鮮烈に彼女の身体へと染み込んでいく。

 強烈な快感と、疼いて仕方がなかった膣と子宮が満たされていく充足感。絶頂が余韻へと変わっていくにつれ、ネプギアの身体も弛緩していき、男が肉棒を抜くと同時にネプギアもソファへと崩れ落ちる。

 

「あひゃぁぁ…♡ご主人様の濃厚精子、収まり切らなくて溢れ出しちゃうよぉぉ……♡」

 

 幸せそうに痙攣しているネプギアだったが、上半身はソファに乗り、下半身は蟹股のまま膝が宙に浮いているというこれまた何とも無様な格好。そこへ男が濡れた陰茎を突き出すと、ネプギアはその格好のまま口を開いて口腔内へ。惚けた顔で付着した愛液を舐め取り、尿道に残った精液も吸い出し、たっぷりと可愛がってくれた男とその陰茎へと丹念に奉仕。それが済んだところでネプギアが口を開けると、男はゆっくりとネプギアを撫で、ネプギアも緩い声音で最後に一鳴き。

 

「はー…っ♡はー……っ♡」

 

 そんな男へと向けられている、熱烈な視線と荒い吐息。男が振り向けばそこにいるのは、猫の如く擦り寄るユニ。その秘部は自慰をしていた事が一目で分かる程に濡れそぼり、右手の指もべったりと濡れていた。

 

「ふにゃぁ♡にゃう、にゃうぅぅ〜…♡」

 

 発情を隠そうともせず擦り寄ったユニは、自分にも…と言わんばかりに男の股の間に座り込んで上目遣い。見上げるユニの顔には勃ったままの肉棒が触れ、それと上目遣い、そして割座を組み合わせたユニの魅力は悪魔…もとい小悪魔的。それには男も思わず喉を鳴らし……ネプギアと同じように、ユニにもソファの背もたれへと両手を突かせた。

 だがそこから男はユニの左脚を持ち上げ、ユニを片脚立ちの状態に。当然ユニは驚き、理由を求めて振り返るも…次の瞬間、ずぶりと肉棒がユニの膣へ。

 

「はひゃあぁぁあぁッッ♡!?」

 

 幾らそれを求めていたとはいえ、不意打ちのように挿入されれば悦びよりも驚きが先行。ユニは目を見開きびくりと肩を震わせるが、構わず男は抽迭を開始。

 

「んひッ、待っ、ご主人様ぁっ♡も、もう少し下ろしてっ、下ろして下さんほぉおおぉぉッ♡」

 

 男はユニの嬌声が混じった焦り声を意にも介さず、大きく広げられた股へと腰を打ち付ける。瑞々しくくすみのない尻と太腿に腰が、愛液を垂れ流す膣に肉棒が突き出される度ユニは男を駆り立てる喘ぎを漏らし、ぴくんぴくんと持ち上げられた脚が揺れる。

 

「これじゃっ、バランス崩れちゃっ、ぁはぁぁんッ♡お、オチンポ奥まで刺さるぅぅッッ♡」

 

 待ち侘びた膣内挿入でユニもネプギア同様脚に力が入らなくなってしまいそうになるも、爪先立ちでなければ倒れ込んでしまう程片脚を釣り上げられた今のユニは、がくがく震えながらも必死に脚を伸ばして維持。だがそこでユニを襲うのは、転ばないようにする為には右脚に意識を向けなければならず、かといってそうすれば快感への構えが疎かになってより脚に膣からの快楽が響いてしまうというジレンマ。

 

「こっ、これダメですぅぅっ♡せめてもう少しゆっくり……にゃあぁぁぁぁッ♡ぐ、ぐりぐりもダメぇぇッ♡」

 

 挿入後暫くは同じペースで抜き挿しをしていた男は、ある程度責め立てたところで不意に亀頭を子宮口へ押し付け、そのまま腰を揺すって深く挿したまま擦り付ける。それは抽迭に比べれば瞬間的な刺激は薄いものの、狭い範囲を継続的に責められる分一層ぞくぞくとした感覚が広がり、ユニは追い詰められていくばかり。更にそこで男は揺れる尻尾プラグに目を付け、これまた不意に引き上げる。

 

「ひぁぁあぁぁッ♡!?はっ、あぁぁぁぁあぁぁ…ッ……♡」

 

 連なった球に連続で肛門を捲り上げられ、甲高い嬌声を上げるユニ。続けて男は尻尾プラグを押し戻し、再びプラグを沈み込ませる。

 引き抜けば激しい嬌声、押し込むと吐息を漏らすような喘ぎ声。出し挿れの度に違う声で鳴くユニに男は加虐心を駆り立てられ、何度もプラグで虐め鳴かせる。当然その間膣も休ませる事などなく、彼女の弱点を探して重点的に責め立て翻弄。

 

「くひゃぁっ♡はひぃいぃんッ♡両穴同時に征服されちゃうッ♡気持ち良過ぎて力入りゃにゃいのぉぉ♡」

「はぅ…ユニちゃんえっちぃよぉ…それに、わたしもお尻疼いちゃうぅぅ…っ♡」

 

 執拗な責めで段々とユニの身体はずり落ちていき、最終的にはまるで尻を突き上げながら股を見せびらかそうとしているかのような卑猥で女神らしからぬ姿に。ネプギアに比べると控えめな胸もぷるぷると揺れ、喘ぎ声と膣、後孔がそれぞれ鳴らす濡れた音で淫らな三重奏を奏でる。

 それを見ていたネプギアは仰向けになってソファへ背中を預けると、涎を垂らしながら尻尾プラグの出し挿れを始める。恥ずかしげもなく股を大きく開いたその姿に最早羞恥心らしきものはなく、ユニの姿と自慰に夢中。

 

「ひにゃぅッ、あっ…膣内でご主人様のオチンポ、また膨らんで……はっ、はひぃぃっ♡アタシもご主人様も精液っ、ペットオマンコで受け止めますぅぅッッ♡」

 

 ネプギアとは違う艶かしさを見せるユニに男の欲望は満たされていき、それに比例して二度目の射精も昂り近付く。

 そこで男はユニに命令。変に捻る事もせず、ただ膣内に射精するとだけ伝えると、それだけでユニの膣は一層締まり、男を射精に導こうと肉ヒダ一つ一つが奉仕。その健気且つ名器な膣に、すぐさま男は射精しそうになったが……彼は射精『させられる』事は良しとしないという思いで駆け上る感覚をぐっと堪え、力を込めて突き上げる。

 締め付ける事でより膣が肉棒と密着しているところに突き上げられた事で、弾けた快楽は膣から広がり全身を蹂躙。その時点でほぼ達しているような状態だったが、駄目押しとばかりに男は尻尾プラグを全力で引き抜き、全ての球が抜けると同時に子宮へと射精。立て続けに絶頂しかけの身体を襲った最大級の刺激に調教済みのユニが耐えられる筈もなく、彼女も仰け反りながら絶頂を迎える。

 

「おほぉぉおぉッ♡トぶッ♡アナルもオマンコも気持ち良過ぎて意識トんじゃうぅううううぅっっ♡ん"ひッ、ぃぃぃぃいいぃいぃぃぃぃッ♡♡」

 

 上半身が跳ね上がり、抱えられている左脚もピンと伸びてY字開脚の様な姿勢になりながら絶頂するユニ。それと同時に秘裂からは潮も噴き出し、散った涎と共に清潔感あるソファをべったりと汚してしまうが、今の彼女はそれどころではない。濁流の様に身体を巡る快楽の前では女神であろうと…否、人の理想に応えるべく生まれた女神だからこそその欲望の渦には抗えず、先のネプギアに負けず劣らず品のない姿を晒しながらよがり狂った。

 

「はひゃ、あぁ……あひッ…♡」

 

 そうして絶頂感の収まったところで男はユニの足を下ろし、肉棒を抜きながらゆっくりとソファへ。しかしその優しい手付きとは裏腹に彼の目はごぽりと精液を溢れさせる膣を満足そうに眺めており、脱力して横たわるユニの直腸へと抜いた尻尾プラグを再び挿入。その後、ネプギアの時と同様ユニにも陰茎の掃除をさせようとし……そこで、ある事を思い付く。

 

「はぁ、ぁ……ぇ…?…ネプギア、と…?」

「あ、ぇ……?」

 

 自らの発想ににやりと笑い、まず男はユニに耳打ち。続けてネプギアにも伝えようとしたが…余程ユニの乱れる姿に魅了されていたのか、ネプギアは今も尚尻尾プラグを使った自慰を続けていた。

 その姿に苦笑いしつつも、改めて男はネプギアへ指示。流石に今の事は恥ずかしかったようで、聞いている間ネプギアは頬を染めていたが、聞き終わると男の視線にこくりと頷き、床に降りていたユニと向かい合う。そして、男がソファに腰を下ろすと……二人は顔を近付け、顔の間の肉棒を左右からちろちろと舐め始める。

 

「んぁ、ふ…ちゅ、ぅ…ぱっ……♡」

「ふむ、んっ…んぇろっ…ぷ……♡」

 

 亀頭から陰茎体、根元と順に舐めていった二人は、そのままずっしりと重い睾丸を咥え、口内で転がしながら舐め回しねぶる。更にそこからは時に舐め、時に咥えと男の巨根へ満遍なく奉仕し、尚且つ上目遣いで男へと媚びる。

 だが、それだけではない。二人は肉棒を一頻り舐めたところで相手の尻へと手を回し、尻尾プラグを掴むと互いに後孔を弄り始めた。

 

「んふぅぅ……♡ゆ、ユニちゃ…良いよぉ…♡」

「ね、ネプギアも…気持ちっ、いっ…きゅふぅぅ…っ♡」

 

 甘い声で名前を呼び合い、表情を蕩けさせながらじゅぽしゅぽと尻尾プラグを出し挿れする二人。口では丹念に奉仕を続けながら、主人の肉棒越しに見つめ合い、背徳感にも似た感情を募らせる。

 

(ひゃぁぁっ♡わたしご主人様にご奉仕しながら、ユニちゃんのお尻弄って、ユニちゃんにお尻弄られちゃってるよぉぉ…♡ふぁっ、今キスもしちゃった♡オチンポと一緒にユニちゃんの唇にも触れちゃったぁ…♡)

(こっ、これはご主人様に言われたからしてるだけなのに…ネプギアとアナル弄り合ってるって思うと、ゾクゾクが止まらないぃぃ…♡はっ、ぁあんっ♡しかもご主人様のオチンポ、舐めてるとぼーっとしてきちゃう……♡)

 

 初めはゆっくりと、お互い見えない事もあって手探りで手を前後させていた二人だったが、次第にその手付きは激しくなり、加減や遠慮が消えていく。それに呼応するように男の肉棒へ対する口淫も勢いが増し、唾液をすり込みむしゃぶり付くようなよりねっとりとしたものに変わっていく。

 そうしていつしか二人は喘ぎと息遣い以外は殆ど口から発さないようになり、一目で分かる程肉棒と直腸の快楽に夢中の状態に。あくまでこれは、男の命令によるものだったが…今は、二人に命令されたという意識はない。

 

「んぶっ、ぅふぅぅ…ッ♡あっ、ひゃぁっ…止められ、ないぃぃ……ッ♡」

「あぁぁイくっ…♡ユニちゃんとアナル弄り合って、イっ……」

 

 肉棒を取り合うように咥え込み、肉棒の上で何度も舌を絡ませ合った二人は、そのまま後孔で達しようとする。

 男に犯され膣内射精をされた時とは違う、甘く蕩けるような絶頂の予兆。二人はその快楽に身を焦がし、沈み込むように二人で絶頂を迎えようとするが……その寸前、男は言った。待て、と。

 その瞬間、ぴたりと二人の身体が固まる。びくりと一つ、肩を震わせて。

 

「…あ、ぇ……?ご、ご主人様…なん、れ……?」

「しょんな…もう少しで…イきそう、らったのに……」

 

 寸前も寸前、後球一つ分でも挿れるか出すかすれば絶頂していたという段階で男に止められ、ユニもネプギアも震える瞳で男を見つめる。

 何か能力で身体を固定された訳でも、器具で拘束された訳でもない。しかし主人の声音次第で身体が勝手に従ってしまう程、最早洗脳と言っても差し支えない程調教され切っているのが、この二人であり女神達。口が肉棒に触れている為発音も若干崩れてしまい、しかしそれが逆に男の琴線を刺激していた。

 

「…う、うぅ……♡」

「ご主人様ぁ……♡」

 

 それから絶頂寸前で『お預け』を食らったネプギアとユニは、男に連れられ部屋のベットへ。そこで四つん這いにさせられると、ほぼ意味のない下着を脱がされ尻尾プラグも外され、二人並んで男に尻を向けている状態に。当然、行為の続きは許されておらず、彼女達は切なげな声を上げる。

 

「ひぁっ、ひゃっ…はぁぁ、ぅんっ…♡ご主人様、様ぁ……♡」

「ふぁ、あぁぁ…っ♡あ、後ちょっとでイけるのにぃ…♡」

 

 刺激を求めて肛門はヒクつき、ネプギアとユニは誘うように尻を振る。ゆらゆらと腰をくねらせ、蠱惑的に雌の色香を匂わせる。だがそんなさまを見たかった男が誘いに乗る筈もなく、男は手にした二本の尻尾プラグで二人の後孔を弄ぶ。

 挿入はせず、押し付けもせず、ただプラグの先で熟れた肛門をなぞるだけ。長時間プラグによって解され、先の行為で敏感となっていた二人にとっては、それだけでも快楽を感じられてはいたが、その快楽は絶頂に至るにはあまりにも弱く、昂っていくのはもどかしさばかり。陰茎を、それが無理ならせめてもう一度プラグをと、焦らされる二人は一層淫らに尻を振るが、いつまで経ってもプラグは表面をなぞるだけ。そして二人は絶頂出来ないまま、数十分の時間が経過。

 

「あ…あぁぁ…ぁ…♡イきたい…イきたいのにぃぃ……ッ♡」

「にゃ、ぁぁ…お、お尻…おかしく、なっちゃうぅぅ……♡」

 

 焦らしに焦らされ、奥には決して届かないもどかしい快楽を与えられ続けた二人は、四つん這いから尻だけを突き出した状態に変わっていた。ひっきりなしに流れ続けた愛液でシーツはぐしょぐしょに濡れ、もどかしさと切なさで表情は不細工に歪み、肛門に至っては真っ赤に充血してしまう程の始末。しかし更に、そこから男は二人を虐める。

 

「……っっ!あ、や、やっときたぁぁ…っ!あはっ、これでイけ…イ、け……ぇ…?」

「ぁっ、やっ…な、何これぇぇ……っ!」

 

 十分に焦らせたと見極めた男は、そこで漸くプラグを挿入。挿れられた瞬間二人の身体にはぞくぞくと歓喜が駆け巡り表情を輝かせたが、それも経った数秒の事。

 意味が分からず呆然とするユニ。期待していた快楽が得られていない事に髪を振り乱すネプギア。確かに男は挿入をした。だが、数十分の焦らしは二人の後孔を完全に「慣らして」しまっていて……男の酷くゆっくりとした挿入では、二人は絶頂に至れていなかった。

 

『な、なんで…ご主人様、ご主人様ぁ…っ!』

 

 完全に根元まで沈んだプラグ。しかし絶頂には至れていないまま。その事に半狂乱となりながら、二人は縋る。このままでは本当に狂ってしまう、これでお預けなど耐えられない…と。

 外見は単なる可愛らしい少女、しかし国のトップの一角たる女神候補生二人による必死の縋り付きは、男の欲求を大いにに満たす。男の狙い通り、男の理想通りの姿を見せた二人。…だからこそ、その欲求を最後まで満たそうと、男は二人に向けて告げる。もしそこから尻尾プラグを思い切り抜いて、それでも絶頂を我慢出来たら、今度こそ自分の陰茎を挿れてやる、と。そして、その言葉を聞いた二人は……迷わず、一瞬の躊躇いすらなく、全力の下プラグを引き抜く。

 

「んぎぃぃッッ!?♡…う、ぅふッ…〜〜っ♡!お"っごっ…ほっ、ぉおぉぉ…ッ♡!」

「ふむぅううぅぅうぅんンッッ♡!ふぅぅッ♡ふぅーーっっ♡うぁッ、ふ…っッ♡!」

 

 下品に腸液の水音を鳴らしながら引き抜いた瞬間、二人が上げたのは奇声の様な唸り声。限界まで昂りいつ絶頂してもおかしくないような身体でそれでも我慢をしようとした結果、顔は女神とは思えない程無様に歪み、身体はブリッジを描く程仰け反り、指先だけが丸まった脚は張り詰められた快楽を表現するかの如くピンと伸びる。

 直腸を、体内を駆け巡る絶頂の電流。それに身を任せれば、焦らされた分天にも昇るような絶頂感を味わえると、二人は身も心も知っている。だが表情を歪め、鼻の下を伸ばし、無様極まりない程の姿を晒しながらも二人が選んだのは絶頂の我慢。痙攣し、鼻から野太い息を漏らし、最早苦痛でしかない絶頂寸前の感覚と引き換えに……二人はそこで、踏み留まった。

 

『ふぅぅ…ふぅ、ぅっ…あ"っ、あー…!あぁぁーー…ッ♡!』

 

 だがそれは、本来排出されなければならないものを、強引に蓋で押し留めたようなもの。その弊害がない筈もなく、ネプギアもユニも脚を大きく広げたまま頭を抑えて呻き続ける。まるで解放されなかった快楽が内側で暴れているかのように、呻きながら身をよじる。

 しかしその地獄も、漸く終わりの時を迎える。それは他ならぬ、男の手によって。男の怒張した肉棒によって。

 

「…ふ、ぇ…?…あっ…ひぁ…あぁぁッ…んひぃいいいいいいぃぃッ♡!!」

 

 言葉は発さず、おもむろに仰向けだったユニをうつ伏せにすべく転がす男。ユニが理解出来ずに固まる中、男は片手でユニの腰を、片手で自身の陰茎を掴み…彼女を押し潰すようにして、爆発寸前の直腸へと肉棒を押し込む。

 

「ぅぐひぃいぃいぃぃッッ♡はぎッ♡あ"っ♡お尻ッ…んにゃあぁぁぁぁああああぁッッ♡♡」

 

 抉るようにして肉棒を突き立て、間髪入れずに抽迭開始。荒々しく、しかし肛門から直腸奥までを余すところなく刺激し擦り上げる腰使いで、瞬く間にユニの後孔を征服していく。

 考える余裕などなく、まともに言葉を発する事も出来ず、ただ突然拒否権なしに濃厚な快楽を叩き込まれたユニ。元々極限状態だった後孔は抽迭が二桁に到達するよりも早く念願の絶頂に到達し、弾けた快楽の渦にユニは鳴いてよがり狂う。一瞬で頭の処理能力をパンクさせ、自分が今何をしているのか分からない程の絶頂で。

 

「はぁ、はぁぁっ♡ご主人様っ、ご主人様っ、ご主人さ……んほぉおおおおぉぉぉぉッッ♡!」

 

 それを間近で見ていたネプギアは目を爛々と輝かせ、欲求だけで身体を起こして雌犬ダンス。四つん這いで涎を垂らし、尻を振って男を誘惑。

 その行為が功を奏したのか、それとも最初からそのつもりだったのか、ユニを絶頂させるや否や男は続けてネプギアに挿入。直後仰け反ったネプギアの手首を背後から掴み、手綱の様に引っ張り上げる。

 

「うぉ"ッ♡おほッ♡ん"ふぅぅッッ♡イ"っぐ……わぉ"ぉおおぉぉぉぉおおぉんんッッ♡♡」

 

 腸を貫かんばかりの暴力的なピストン。だが女神の身体はそれをも受け止め、ネプギアの直腸は刺激全てを快楽に変換。胸どころか頭も上半身もがくがくと揺らしながらネプギアは言語化出来ない快楽を叫び、遠吠えの如く吠えて絶頂。されどその吠え声は限りなく淫らで、表しているのはその狂おしい程の快楽だけ。

 舌を突き出し、乳首も陰核もそり立たせながらよがるネプギア。自分でも気付かぬ内に絶頂しながら失禁もし、腸も心も占領されながらベット上をマーキング。男が手を離すと同時に彼女は倒れ、下だけでなく上の口から垂らした涎でも再びベットをしっとりと濡らす。

 

「はーっ♡はーっ♡ご、ご主人様…気持ち良かったで…ぬひぃいぃぃッ♡!?」

「お、おひり…まだびりびりして…っへぇええぇッ♡!?」

 

 まだ脚を震えさせ、肩で息をしながら辛うじて言葉を紡ぐユニに、絶頂の余韻から抜け切らないネプギア。だが次の瞬間再度男はユニの直腸に肉棒を突き立て、ネプギアの肛門には指を押し込む。てっきり先の絶頂で終わりだと思っていた二人は驚愕と共に目を剥くが、その驚きに反して二人の直腸はがっちりとホールド。腸液を垂らして肉棒と指の来訪を悦び、男もそれに応えるが如く二人の後孔を激しく蹂躙。

 

「ぬひゃッ♡うひぃぃいぃッ♡お"ッ、お尻めくれ…にょほぉおおぉッ♡」

「あ"ぁ"ぁ何これッ♡イくの止まらないッ♡イきっ放しになってるぅぅぅぅッッ♡」

 

 うつ伏せ、仰向け、後背位、まんぐり返し。容赦無く、遠慮無く、欲望のままに男は二人の身体を犯し、身体の主導権を快楽に奪われた二人はなすがままに犯され喘ぐ。

 一頻り二人の直腸を嬲ると男は尻尾プラグで栓をし、再び狙いは二人の膣に。だが膣に戻ってからも後孔への刺激は忘れず、時に尻尾プラグを抜き挿しし、時に指で肛門を広げて何度も何度も二人を快楽の渦に浸す。

 心ゆくまでの蹂躙。性の全てを吐き出す性行。最終的には女神どころか獣でもなくなり、ただビクビクと腰を震わせるだけの人形状態になるまで二人を犯し抜いたところで漸く男は満足し、重なっていた二人の身体を横に並べて顔へと射精。二人の白くきめ細やかな肌が白濁液に汚れていくのを充足の表情で眺めた後、二人から離れてゆっくりと身支度。未練なく、満足の思いだけを抱えて至福の時間に別れを告げようとして……二つの鳴き声が、彼の歩みをふっと止める。

 

「わうわう、ご主人様…♡」

「ふにゃぁ、また来て下さいね…♡」

 

 振り返るとそこには、膣から精液をごぼりと垂らしながらも前で手を組み主人を見送る二人の姿。乳首は勃ったままで、身体からは汗と精液の臭いを醸し、未だぴくぴくと足腰を震わせ…しかしそれでも健気な様子を見せる二人。その二人の頭を撫で、二人の幸せそうな笑みを最後に目にした男は今度こそ扉へと向かい、二人の前から去っていく。

 そうして、その日の彼との時間は終了。男が部屋を後にした瞬間、ネプギアもユニもふっとその場に倒れ込み……職員達に運ばれていくまで、緩み切った顔と下品な蟹股を晒し続けていたのだった。

 

 

*

 

 

 おや、もう良いのですか?時間はもう少しありますが……ほほぅ、そうですか。勿体ないからと時間を気にしてそちらに意識を割くよりも、自分が満足だと思った時点ですっきりと終わりにする方が、結果的にはより多くの充実感を得られる…勉強になります。

 さて、こちらで最後の確認をした後、本日は終わりとなりますが……如何だったでしょうか。えぇはい、単なる感想程度でも、仰って頂けるのなら幸いです。

…ふむふむ、ふむ…ははぁ、それは何よりです。幾ら魅力に溢れる女神様と言えど、変化がなければその魅力も次第に曇ってしまうものですし、逆に皆様に喜んで頂く事が、当園にとっても女神様にとっても励みとなりますからね。……はい、貴重なご意見ありがとうございました。

 

 それでは、またのご来園を心よりお待ちしております。勿論、オプションは今回のもの以外も数多くありますので…次の機会には、そちらも是非…。

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