銀鷲騎士団長アイリスとその団員12名は、イヴリスから少し離れたダンジョンの前で野営地を張っていた。
「明日入るダンジョンは冒険者の間でも危険の多いものとして噂になっている。我々の実力ならば攻略は問題無いと思われるが、くれぐれも油断しないようにしてほしい。」
暖かな夕食を囲みながら、団長の言葉に団員達が頷く。この作戦は新しく騎士団長となったアイリスの新体制をより盤石なものにしつつ、イヴリスを活性化させることが目的であり、そのためには誰一人失わないことも目標の1つである。
「にしても、このスープうまいな。ほどよい辛さが身に染みるっていうか。」
「何食ったってうまいうまい言ってるお前が言っても説得力ねぇよ。ま、今回は本当にうまいけどな。」
「私にもよそってもらっていいかな?」
「あ、アイリス団長!お疲れ様です!辛めにしときますね。」
「ああ、いつものようによろしくね。」
女性団員がパッパッと調味料を振りかけてスープを手渡す。団長が辛いもの好きなのは有名であり、いつもの光景だった。
「うん、美味しいよ。初めてのスープだね。習ったのかい?」
「はい、疲れが取れて体に良いそうです!」
「ありがとう。明日はうまくいく気がするよ。」
「ありがとうございます!」
「団長~この子ったらまた…」
「ははは、まぁまぁ…すぐ行くよ。」
和気あいあいとした空気で夕食も終わり、それぞれ自身のテントで眠りにつく。2人1組で、団長のみ1人である。そしてそこには物陰から様子を伺う者達がいた。
「いつまで待てばよいのだ?」
「あと2時間ほどはお待ちください。あのスープが完全に効くにはそれぐらいかかります。」
「仕方ないな…。」
女性団員にレシピを教えたのはリースであり、疲れが取れるというのに嘘偽りは無い。もっとも、数日間は熟睡してしまうのだが。
「時間までするか?」
「今回はかなり頑張らないといけないんですから、今は自重してください。気づかれてもいいなら構いませんが。」
「冗談だ。下準備の確認でもするとしよう。」
「まぁ、こんなものか。この手の物を使うのはあまり良い気はせんがな。」
「ミオナさんの時は使ったと聞きましたが?」
「あれはゴブリンどもの祭りに付き合うためだ。それにそういう演出でもあったしな。」
「別に今回もそういうシチュエーションではあると思いますけど。″仲間のために体を差し出す女騎士を堕とす″わけですから。」
「ククク、どうかな…。」
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2時間後。辺りがすっかり暗くなり、時折、虫の声が聞こえるだけの静寂の中、団長のテントにライドは侵入する。
「起きろ。」
「んぅ…誰だ…?」
「寝込みを襲いにきた、というところかな。」
「なっ、クセ者か!」
アイリスは即座に飛び起きると剣を取って構える。
「皆、起きろ!奇襲だ!」
テント越しでも聞こえそうな声量だが、誰も起きてはこない。
「ククク、本命の前に対処しておくのは当然だろう?」
「まさか、貴様…!」
「おっと、俺はまだ何もしてはいないぞ。しかしなんだ…あのスープは美味しかったか?」
「毒を盛ったのか!?」
「それならお前も死んでいるはずだ。あれはよく疲れが取れるスープでな。数日は眠りこけたままだろう。もっとも、お前にだけ追加された調味料はそれを逆に抑える効果があるがな。」
「人質というわけか…。卑怯な。」
「それもいいが、それではあまりに可哀想だからな。外に出ろ。試合の相手をしてやる。」
「試合だと…?」
「そうだ。ルールは簡単、魔法は禁止で相手を無力化した方の勝ちだ。そして俺の目的はお前を手に入れることだと言っておこう。」
テントを出ながらライドは説明する。つまり、アイリスは殺しにかかることが出来るが、ライドは出来るだけ傷付けずに無力化することを暗に示していた。
「私に挑んだことを後悔することになるぞ。」
「どうかな。」
互いに剣を抜くと相対する。チリチリと小さく燃える焚き火の残りの音だけが聞こえていた。そして燃えカスが落ちるのが開始の合図となった。
「はああぁぁ!」
「ぬるいぬるいぞ!」
ライドはアイリスの剣撃を全て軽々と弾いていく。イヴリスで買っただけの平凡な剣だが、初めて使う剣だろうとライドにとっては造作もない。しかし、アイリスの表情に焦りは無い。
「どうした、防御ばかりか?それならどんどんいかせてもらうぞ!」
「戦いに勝利する手段は2つ。相手に対応される前に叩き伏せるか、相手の全てを見切って打ちのめすか。今対応している俺のほうが有利というわけだ。」
「それはどうかな!」
アイリスの剣撃は勢いを増していき、段々とライドは回避も織り交ぜるようになっていく。明らかに最初よりも状況は悪化していた。
「なるほど、その剣はアーティファクトか。」
「今更気がついても遅い!″クリセント″はもう止められないぞ!」
更に勢いを増すアイリスに対し、ライドは回避し続けることを余儀なくされる。幸いアイリスの攻撃はまさしく修練の賜物といった内容で予測がつきやすい。速度や威力が増してもまだいくらかは対応可能である。
「スティング!」
「ぬおっと!危ない危ない…ククク、なかなかやるではないか。」
突如放たれた右半身を大きく前に出す突きを間一髪で避ける。それに自信があったのか、アイリスもやや驚きの表情を見せるがすぐに飛び退いて体勢を立て直す。
「単調気味な攻撃はただアーティファクトの力を引き出すだけでなく、この一撃を読ませないためだったというわけだ。見事だったが、あと一歩届かなかったな。」
「だが、有利なのは私のほうだ!」
再び間合いを詰めて一方的な攻めを再開する。ライドの防御に隙が出来るのも時間の問題のように思えた。
「終わりですね。」
その様子を離れたところから見ていたリースがつぶやく。リースの目は、笑っているライドの目と口を捉えていた。
「スマッシュボム!」
勢い良く振られたジャンプからの縦斬りはライドには避けられない。ライドはそれを剣を横にしてガードし引き付ける。そして剣同士が触れると受け流しながら剣を放して真横に入り込む。
「なっ…!」
「人の忠告は聞くべきだな。有利なのは俺だと。」
打ち落とす剣に集中していたアイリスは完全に虚を突かれ、右手を捻りあげられる。″クリセント″を握る力は持たず、手を放してしまう。
「くっ…放せ!」
「放せと言われて放すヤツはいない。これで俺の勝ちだな。」
そのままアイリスを地面に押し倒し、
「くそ…貴様、何が目的だ!」
「最初に言ったはずだがな。俺の目的はお前を手に入れることだと。」
「それだけの力を持っているのに何故こんなことをする!こんなことなどしなくても…!」
「俺の目的のためだ。それよりも、今の状況を認識すべきだな。」
慣れた手つきで鎧や服を剥いでいく。あっという間に下着だけになり、その下着もずらされて胸以外の肌が露になる。
「いつもこんなことをしているのか!」
「たまにな。正面から剣で戦わせてやったのは久々だが。そら。」
「んぶっ、んっ、ぐっ、ぷはぁっ、くっ…。」
「そう睨むな。綺麗な顔がもったいないぞ。」
「襲われてそうしない女がいるか!」
「試合に負けたなら素直に抱かれるのも潔いと思うがな。武人ならそれもまたいいだろう?」
「ふざけるっ…んぐっ、んっ、んんっ、ぐうっ、くふっ…。はぁ、はぁ…。」
キスで責めながら、秘所へと手を伸ばしていく。まだほんの少ししか濡れていないのを確認すると、攻め手を決める。
「もう濡れてきたようだな。」
「私は感じてなどない!」
「いつまでそう言っていられるかな。」
「んんっ、んっ、んふっ、はあっ…やめっ、触るなぁ…。くうっ、はっ、やあっ…。」
「さっきよりも濡れてきたぞ?」
「ちがっ…くっ、ふうっ、んっ、くぅっ、んぷっ、んんっ、んじゅ、んぶっ、はぁ…はぁ…。」
愛液を指に絡ませると、次の攻めへと移る。
「甘い匂いだな…。そら、自分の匂いを嗅いでみろ。発情した女のいやらしい匂いがするぞ。」
「くうっ、ふっ…これが、私の…?んふぅっ♥️そこはぁっ…!」
「良い声で鳴くではないか。もっと聞かせろ。」
「んぶっ、んんっ、んじゅ、ぷはっ♥️ぐぅっ、そんな、こと…!なんで私、こんなに…。」
甘い匂いはリースが密かに周囲で焚いているお香が混じっており、興奮効果のあるものであった。しかし、そうと知らないアイリスにはそれ以上の効果を発揮している。
「あぐっ、あっ、くっ、ふぅん♥️やめ、やめろっ、くふぅん♥️はっ、あぁっ♥️」
「かなり濡れてきているぞ?舐めてみろ、良い女の味がするぞ。」
「んぶっ、んっ、ちゅぶ…はぁ、はぁ…♥️これが、私の…?ひああっ!?舐めるなぁ…!」
「発情した女の…味だな。いいぞ、まずはこのままイかせてやる。」
「はあっ、んっ、んんぅ♥️やめっ、んいい♥️ひぁ、あ、あ、あ、んんーーーーっ♥️♥️」
体がビクッ、ビクッと震え、明らかに絶頂に達する。
「良いイキ顔だ。お前も見てみるといい。騎士団長アイリスの夜の顔だ。見ず知らずの男に媚びる女のな。」
「これ、が…私…?」
ライドが取り出した鏡には情欲に塗れ、頬を上気させた女の顔が写っていた。知らない自分の顔だった。
「そうそう、これは全部記録してあるぞ。俺と試合をしているところから全部な。例えばほら、あそこに飛んでいるだろう?」
「なんだ、あれは…?」
「俺の記録装置だ。お前が試合で負けたところも、可愛らしく喘いでイっているところも全部記録している。様々な場所からな。」
「ぐっ…貴様…!んっ、くぅ…♥️殺せ…!こんな辱しめを受けて、それを撮られているなど…!」
「なに、安心しろ。観賞用だ。余計なことをしなければそれ以外に使うつもりはない。」
「な、今度はなにを…!ひあああぁっ♥️」
今度は秘所を吸うと、口に含んだままキスへと移る。
「んじゅ、んっ、じゅぷ、じゅ、ぷはっ、はぁっ♥️この味と匂い、変になる…♥️これ以上は…はあっ…♥️」
「そろそろその胸も拝ませてもらうとするか。」
「やめっ…!」
下着をずらすと、リースより一回り小さい程度の巨乳が揺れる。男受けすること間違いなしだろう。
「ククク、こんなでかいものをぶら下げて騎士団長とはな。いずれは誰かにこうして襲われていたかもな。団員か盗賊か、はたまたモンスターか。」
「ひぁっ、んっ、触るなぁ…♥️少なくとも、騎士団にそんな輩はいない…!」
「どうかな。イヴリスの男にはお前を犯したい願望のやつを何人も見かけたぞ。実行に移そうとするやつがいてもおかしくはない。」
「そんな…はずは…!」
「クク、まぁいい。今襲っているのは俺なのだからな。それにしてもこの形、陥没していたな?」
「そ、そんなこと…!ひぅん♥️」
後ろから抱きすくめながら、乳首を中心に胸を攻めていく。時折、他の場所を愛撫することも勿論忘れない。
「もうこんなに硬くなっているぞ?」
「知らない…!くぅっ、んいぃ♥️ひあ、あ、あぁぅ♥️ふぅ、はぁん♥️そこ、ばっかりぃ…♥️」
「次はこうしてやるか。」
「ひあぁん♥️吸うなぁ♥️んんぅ、ひん♥️感じちゃうぅ♥️やなのにぃ♥️」
ライドの執拗で的確な攻めに否応なく体が反応してしまう。このまま続けていればおかしくなりそうなのが分かっていても、抜け出すことはできない。
「んじゅ、じゅぷ、ちゅぷ、んふっ、ぷはぁっ♥️そこ、そこだめぇ♥️触っちゃあ♥️」
「クク、そこじゃ分からんな。」
「ひあああ♥️また、あっ、あっ、だめ、それだめっ♥️んんぅーーーーっ♥️♥️はあっ、あっ、はぁっ♥️」
再びの絶頂に思わず体を仰け反らせてしまう。2度も与えられた絶頂で目の前の男が歪んで見える。体に力も入らなかった。
「さて、それでは本番といくか。」
「ほん、ばん…?」
「こいつを挿れるのだ。」
アイリスの目の前に大きく主張するソレを突きつける。
「や、やめろ…!そんなもの入るわけがない!」
「痛くはせん。すぐに良くなる。」
ライドは正面に構えると、そこで止まる。
「そういえばまだ名乗っていなかったな。俺はライド。魔王ライドだ。お前の主となる男の名だ、よく覚えておくといい。」
「魔王…ライド…!?あああぁぁ、入って…!」
「そうだ。魔王に見定められたのだ、光栄に思うがいい。」
「やめ、やめろぉ…!ぐぅっ、んっ、はぁっ、ふっ、んんっ♥️どうして魔王が…!」
「すぐにそんなことはどうでもよくなる。」
「あぐっ、あっ、ぐっ、ううん♥️んあっ、くっ、ふぅ、あぁ♥️初めてなのに、なんで、こんな♥️これが、まお、う♥️」
「そういうことだ。」
アイリスに容赦なく突き入れていき、そのたびにアイリスから甘い声が漏れる。
「私は、こんなことでぇ、ああぁ♥️屈したりは、んんぅ♥️しなっ、ああん♥️はっ、やああ♥️動くなぁ♥️」
「そんな顔で言われても困るというものだ。なあ?」
再び見せられた鏡に写っているのは、幸せそうに蕩けている女の顔だった。涎を垂らし、緩んだ頬は男を誘う雌でしかない。
「こんな、こんなの私じゃないぃ♥️私は、銀鷲騎士団の団長ぉ♥️こんなことで負けたりはしないぃ♥️んああぁぁ♥️」
「そら、中に出してやるぞ、これでお前の敗北を受け入れるといい!」
ドビュビュルルルル!!
「ああああぁぁぁああーーーーーっ♥️♥️♥️♥️♥️熱いのがぁ…♥️中にぃ…♥️あたま、溶けるぅ…♥️気持ちよすぎる…♥️♥️」
「どんな気分だ?」
「はぁーっ♥️あーっ♥️はぁーっ♥️ぁーっ♥️…私は、まだ負けてない…んくっ♥️」
「ククク、いいぞ…!時間はまだまだあるのだ。1回で終わっては面白くない。そうだ、お堅い騎士団長にはやはり言葉を覚えてもらわんとな。」
アイリスの耳元で様々な言葉を囁いていく。より盛り上げ、そして自ら奈落へと堕ちていかせるために。
「私は、そんな言葉は使わない…!んくぅ…♥️」
「さてさて、どうかな…。」
ぐったりとしたアイリスを抱き抱えると、団長用のテントへと運び込む。荷物をどかせて毛布の上に横たえると、再び火照った体へと手をかける。
「んじゅ、じゅぷ、じゅる、んぷっ、ぷはぁっ♥️んんっ、じゅ、じゅぷ、んるるっ、ふうぁっ♥️まだ、するのか…?」
「当然だ。」
「ずじゅる、んぶっ、じゅ、んんっ、ふぅ♥️じゅる、じゅ、んじゅ、ちゅぶ、ん、んんんーーーっ♥️♥️」
キスをしながら挿れられると思っていなかったのか、突然の刺激に目を丸くする。
「ふぅっ、ぐっ、はあぁ♥️ひ、卑怯だぞ♥️こんな、いきなりぃ♥️んんぁ♥️はっ、はぅん♥️」
「こんなのは普通だぞ?まだまだ手加減している方だ。」
「これで、手加減…?ひうぅ♥️はぅ、んんぅ♥️あんっ、あっ、はぁ、んんっ♥️あっ、あっ、ああっ♥️す、吸うなぁ♥️んんぅぅ♥️」
「どこのことだか分からんなぁ。さっき教えただろう。」
「む、胸に決まって…んああぁぁ♥️♥️あっ、はっ、ああぁ♥️やめ、動くなぁ♥️ひぃぃんん♥️♥️あひっ、分かった、分かったからぁ♥️……その、お、…っぱぃ…を…。」
「そんなに突いてほしいのか?」
「お、おっぱい!!…を、吸わないでほしい…。くうぅ…。」
「そうそう、その調子だ。良く出来たご褒美はやらんとな。」
そう言ってニヤリと笑うと真っ赤なアイリスの顔に近づく。そして今まで以上に優しく、しかし深いキスで攻める。
「んじゅ…じゅるる…んんぅ…♥️じゅぱ…じゅぷ…ちゅ…んはぁ♥️ふぁ…あっ…♥️じゅぷぷ…じゅ…じゅう…♥️キス、き…うぅ♥️」
「素直にすればもっと良くしてやる。」
「キス、気持ち、いい…♥️ふあぁ…んっ…♥️」
ライドはアイリスがキスに弱く、夢見心地になりがちであることをとっくに見抜いていた。ほつれた穴を広げていけば、それは致命傷へと繋がっていく。夢の続きは現実の崩落への一歩である。
「んあっ、あっ、ああん♥️あっ、ふあぁ♥️これ、気持ちいい♥️んじゅ、じゅぷ、じゅぱ、じゅるる♥️これ、はぁ、あぁぁ♥️」
「どれのことだ?」
「これ、…おち、んぽ…♥️ああっ、あぁん♥️おちんぽ、気持ちいい♥️いい、いい♥️はあぅん♥️あああぁ♥️」
「どこを何でどうされると気持ちいいんだ?」
「ああぁ♥️おま…んこ…を、おちんぽで、突かれると、気持ちいい…♥️ゴリってしたり、奥をトンッてされると、ふわふわするぅ♥️んあぁぁあ♥️」
「いいぞアイリス。このまま、またイかせてやる。」
「あっ、あっ、ああ♥️きてる、おちんぽ、ああぁ♥️じゅぶ、じゅる、んじゅぶ、じゅぱ♥️いいぃぃぃ♥️ああぁぁぁあ♥️♥️」
「よく見るんだ、お前をイかせる男の顔をな。」
「まお、う、ライド…んじゅぶ、じゅぷ、じゅるるる♥️じゅ、んっ!ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーーっっ♥️♥️♥️♥️♥️ん゛、んふぅぅぅーーー♥️♥️♥️」
幸福感と絶頂、それを与えるライドの存在を刻み込んでいく。夢と現実が重なり、全身が何度も小刻みに震える。
「キス、しながら、中出し…♥️はぁっ♥️卑怯だぞ…♥️んくぅ♥️あたま、おかしくなりそうだ…♥️ふうぅん♥️じゅる、じゅぷ、じゅるるる…♥️じゅぱ、じゅ…♥️んふぅ…♥️」
疲れきったアイリスは悩ましげな表情のまま、眠りに落ちていく。しかし、この罠はまだ始まったばかりである。
クリセント:アイリスの持つ剣のアーティファクト。一定時間以内に打ち込むごとに威力と速度が増していく。デメリットが無く、アーティファクトの中ではかなり扱いやすい部類に入る。
Hシーン
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=75188326
今までで良かったキャラ(エロ、平時どちら基準でも)を教えてください。選択肢5個までなのでユイ&メルは1つになってます。また、アイリスは現在進行形のため無しとしています。
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リース(ライドの側近)
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サラ(盗賊・諜報系少女)
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エリン(ハイエルフ少女)
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ユイ&メル(レズっ気のある少女達)
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ミオナ(寝取りヒーラー系少女)