方針を決めた夜から数日。ライド、ユイとメル、エリンとミオナの三手に別れて戦利品集めを進めていた。リースとサラは更なる情報収集へと充てている。
「ふう、今日はこんなところですね。」
「エリンさん凄いなぁ…。今日は私の出番全然無かったもん。」
「私は森は得意分野みたいなものですから。それに、何かあってもミオナさんが回復してくれるって安心感もありますし。」
「でも、私結局モンスター倒してないです…。」
「ヒーラーは自分の安全を確保するのが最重要ですから、いいんですよ。でも、どうしても自分でも戦いたいならアウズさんに相談してみるといいかもしれません。」
「ライド様じゃなくてですか?」
「ライド様はその、何でも出来ちゃうから教えるのには向いていないみたいなんですよね。教わるならアウズさんのほうが良いと思います。」
「そ、そうなんですね…。」
前にサキュバスの力を得て大変なことになったのはまだ誰にも言っていない。彼女達の間では映像を見るようなことはされていないはずだし、ライドも″リースが管理している″と言うだけで見るようには言ってこない。だからライド本人から知り得てしまわなければ自身の事はバレない、とエリンは考えていた。
「エリンさんはライド様のこと、どう思ってますか?」
「ど、どうって…。」
「むむ…やっぱりライド様のことになると…。ライド様は1人で十分な方ではないですよ?」
「そ、そういうのでは…。その、とてもお強いと、思います…。」
「目が泳いでますよ?」
「し、知りません!」
出会ったときやあの夜のことを考えてしまうと身体が熱くなるし、それを意識してしまって余計に顔も赤くなってしまう。そんなループを振り払いながらダンジョンを出て宿屋へ戻ると、ライドが大きな丸い物を作っていた。
「ライド様、それは何ですか?」
「ククク、お楽しみだ。その時になったら教えてやる。それより2人共、ちょっとシャワーを浴びてこい。」
それが何を意味するかは2人にもすぐに分かった。よく見ればライドも少し前に浴びてきたらしい。最近ご無沙汰だったのを思い出すと、急速に想いが高まってきて、体がキュンとする。
「は、はい♥️」
「汗流してきますね…♥️」
2人の少女は頬をほんのり赤く染めながらそそくさとシャワーへと消えていく。もう2人の頭の中は主に貫かれて精を注がれることで支配され始めていた。自分の貪欲な本性が晒されてしまうことよりも、ライドに愛されたい気持ちのほうがずっと強いのだ。
「この刻印…お風呂入るとき、いつも思い出しちゃいませんか?」
「そ、そうですね…そういう効果は無いってライド様は言っていましたけど、意識してしまうというか…。」
「色とか形もエッチですし、淫紋とも言ってましたし…♥️ライド様の雌奴隷なんだって分かって自分でシちゃったりとか…♥️」
「め、雌…私はそんなこと…!」
「ライド様のものになった女の子は皆雌奴隷ですよ?今だって真面目ぶってるくせに期待してるじゃないですか♥️シャワーを浴びろって言われただけでこれからセックスするなんて言われてないですよ♥️」
「そ、それは…」
「そ・れ・に♥️ちょっと濡れてきてないですか?本当はいつも自分でしてたり…♥️」
「うう…。」
してるどころか、前回は目の前でまさぐりながら迫っている。レベルドレインを会得するためとはいえ、制御できなかったのは自分である事実は変わらない。他の子がどうかは知らないが、かなりやらかした自覚はある。
「さて、私はさっぱりしましたし、お先に♥️」
「ああ、わ、私も行きます!」
急いで洗い流すと2人でベッドルームへと向かう。出し抜かれれたくはないし、せっかく誘われたのに行かなかったらお呼びがかからなくなってしまうかもしれない。
「ライド様、今日はどうするんですか?」
「こっちへ来い。」
仰向けで読んでいた本を置くと、2人を近くまで手招きする。それに応じて2人も巻いていたタオルを外して一糸纏わぬ姿でライドに寄りかかった。
「ライド様…♥️ちゅ…んっ…ちゅ…♥️」
「エリンもだ。」
「は、はい…ちゅう…ちゅ…♥️んうっ、ちゅ…♥️」
「ちゅぱ、ちゅ…♥️んふっ、ちゅ、んんっ…ぷはっ♥️」
「ちゅる、ちゅ、んっ…♥️ふあっ、ちゅう♥️」
右側のミオナと左側のエリンに交互に軽くついばむようにキスをし、少しずつ体に触れ合っていく。先にミオナの胸を揉むとエリンがそれとなく胸を差し出し、エリンに舌を絡ませるとミオナも舌を突き出してくる。
「ちゅう、ちゅ…んひゃん♥️もう触るんですか♥️」
「自分で俺の足に擦り付けておいてよく言う。」
「ライド様、私も…!ひゃあん♥️もっと触ってください♥️」
「ふむ…。今日は積極的な方にするか。」
「アピール対決ってことですね♥️」
「あ、アピール…!」
ミオナが先行して大きな胸をライドの胸板に擦り付けつつ、体をくねらせて全身で奉仕するかのように動く。負けじと反対側のエリンも同様にすると、胸の差の分ミオナよりも体を押し付ける形になる。
「ちゅ、んちゅ♥️れろ、えろ♥️じゅぷ♥️おちんちん出しちゃいますね♥️ふあぁ…♥️おっきい…♥️」
「私だって…ちゅぶ♥️ぢゅ♥️ちゅぱ♥️おちんぽ、手でしごいちゃいますから…♥️」
「どうですか♥️ライド様の指食べちゃってる雌穴、犯したくないですか♥️」
「ちゅ、ぢゅ♥️私も、触られる前から濡れてるおまんこに挿れてほしいです♥️」
2人の手でしごきながらキスを奪い合って卑猥な言葉でアピールする様は、慣れている魔王といえど毎回楽しいものである。故にライドもすぐに答えを出そうとはしない。
「この熱いおちんちんが欲しいです♥️手で出しちゃうぐらいなら、雌奴隷のミオナの中に注いでください♥️ライド様の精液ならいくらでも欲しいです♥️」
「私を淫乱にするって約束したじゃないですか♥️おちんぽください♥️いつもみたいにたくさん突いてイカせてください♥️」
「ライド様専用の雌奴隷おまんこに♥️このガチガチのおちんちん挿れてください♥️ズボズボ犯して、ドプドプ中出ししてください♥️」
「私のおまんこもう挿れただけでイっちゃいますよ♥️おちんぽ離さないイキおまんこに種付け中出し気持ちいいですよ♥️ハイエルフおまんこ白く染めてください♥️」
エスカレートしていく2人の顔は真っ赤で、もはや後には引けない様子だった。しごく手も自然と早くなり、体もより押し付けている。
「一発でおちんちんに恋しちゃった雌奴隷おまんこを♥️寝取りおちんちん突っ込んで犯してください♥️寝取ったおまんこ可愛がってください♥️」
「おちんぽと精液欲しさに堕ち報告しちゃう淫乱ハイエルフを犯してください♥️今の欲しがりおまんこならちょっと子宮トントンされたらいくらでも堕ちちゃいますからぁ♥️」
「ドチュドチュ突かれてイってるところに♥️熱い精液でドプドプ追い打ちして何度でも一目惚れおまんこにしてください♥️」
「おまんこの奥の奥まで押し付けて子宮に直接精液注ぎ込んでください♥️ビューー♥️ビューー♥️って子宮いっぱいになるまで出してください♥️」
「全く、俺の女は優秀だな…!」
「きゃあん♥️」
「きてください♥️」
2人を押し倒してすぐにミオナの中に挿入して動いていく。
「おちんちんきたあぁぁ♥️♥️♥️はあっ♥️あんっ♥️んっ♥️はああ♥️これぇ♥️これが欲しかったんです♥️ああん♥️おっきいおちんちん好きぃ♥️んいぃ♥️」
「いいなぁ…。ライド様のおちんぽあんなに深く…♥️グチュグチュいって凄い…♥️」
「エリンもすぐに犯してやる。もっとも、その時は全部ミオナに見られることになるが…今更か。」
「はい♥️もう、いいです♥️おちんぽ貰えるなら見られちゃってもいいです♥️それまでオナニーして待ってます♥️」
エリンはそう言うと、ライドに犯されて善がるミオナを見ながら自分の秘所と胸に手を伸ばし、まさぐり始める。
「今は私の番なんですからぁ♥️私を見てください♥️んじゅ♥️じゅぷ♥️じゅ♥️じゅる♥️んはぁ♥️きしゅ好きぃ♥️きしゅしながらおちんちんされるの好きぃ♥️」
「んくっ、んっ、ふぅ、はぁ♥️気持ち良さそう…♥️絶対あれ口の中で舌絡めて…んうっ、はあっ♥️」
「わらし、もう♥️イっちゃってます♥️イんんぅっ♥️♥️じゅ♥️じゅ♥️じゅう♥️♥️んぶうぅ♥️ふっ、んうぅぅ♥️んはあっ♥️はひっ、はっ、はっ、はぁ♥️」
「はあ、はあっ♥️ミオナさん凄い顔してる…♥️私もこんな顔しちゃってるのかな…♥️そろそろ、イっちゃいそう…♥️」
「おぢんぢん♥️おぢんぢんすごいのお♥️イグ♥️イ゛っへる♥️らしてぇ♥️中にらしてぇ♥️ライド様、ライド様あぁ♥️」
「ああ、私もイキそう♥️2人共どんどん激しくなってる…♥️もうすぐ中出し…♥️そしたら私の番…♥️あんな風に…♥️」
「ん゛い゛い゛いぃぃ♥️♥️きてぇ♥️熱い精液たくさん、たくさんください♥️雌奴隷おまんこに中出しして一目惚れさせてくださいぃぃ♥️♥️♥️」
ドビューーーーー!!ドビューーーー!!
「ほお゛お゛お゛お゛おぉ♥️♥️♥️♥️♥️イグ、イグうぅーー♥️♥️♥️らいしゅきいぃぃ♥️♥️ライド様あぁぁ♥️♥️ごれ、まらくる♥️くるうぅ♥️♥️」
「私もイク、イクイク♥️おちんぽもうすぐきちゃうのにイクぅぅーー♥️♥️」
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁ♥️♥️♥️♥️♥️精液ぎてるぅぅ♥️♥️しぎゅういっぱいになっひゃうよお゛ぉ♥️♥️何回でも好きになるうぅ♥️♥️」
覆い被さってるライドに全身で抱きつきながら最後まで貪り続け、ようやく力が抜けたところで引き抜くとどろりと精液が溢れ出る。
「次は私です♥️どろどろのおちんぽください♥️オナニーでイったおまんこ犯して、もっと淫乱にしてください♥️」
「当然だ、お前は俺が最高のハイエルフにしてやる…!」
「はイっっ♥️♥️♥️ああ♥️はあぁ♥️おちんぽ入ってきただけでイっちゃいましたあ♥️おまんこ勝手に咥え込んで、あんっ♥️ああん♥️」
「はぁ…はぁ…♥️挿れられただけでイクなんて、エリンさんのおまんこもライド様のおちんちんに恋しちゃってるじゃないですか…♥️」
「あん♥️あ、はぁ♥️これは、オナニーでおちんぽに弱くなってただけで、はあぁん♥️ああぁぁ♥️おちんぽ深いぃ♥️イク、イクイクぅ♥️♥️」
「私がライド様と中出しセックスしてるの見ながらオナニーしちゃってましたもんね…♥️自分が中出しされるの想像してイキました?」
「しちゃいましたぁ♥️ライド様の硬いおちんぽでジュボジュボされて、キスしながら子宮に直接中出しされるの想像してましたぁ♥️ああぁん♥️おちんぽまた大きくぅ♥️」
「ライド様の体に足絡ませて、そうして貰う気まんまんじゃないですか♥️」
「んじゅ、じゅぶ、じゅぷ、じゅる♥️じゅう、じゅ、じゅじゅ、じゅぱぁ♥️きしゅせっくす好きぃ♥️じゅず、ぢゅぱ、んふっ、じゅじゅう♥️はあぁぁ♥️」
「そんなになってるのに雌奴隷じゃないなんてよく言えますね♥️」
「わらしはぁ♥️ライド様の女になっただけで、雌奴隷じゃああ♥️おちんぽおぉ♥️凄い大きくなっへるぅ♥️中に、中にください♥️イク、イキますからぁ♥️♥️」
ドビューーーー!ビュルル!ビュルルルル!!
「はあああぁぁああ♥️♥️♥️♥️♥️あっはああぁぁ♥️♥️♥️まら、力があぁ♥️♥️中出しされて強くなるのぉ♥️だから、もっとくらさい♥️まら残ってるのくらしゃいぃ♥️」
「まだまだ出してやるぞ…!」
「ほおおおぉぉっっ♥️♥️♥️おおおぉ♥️♥️まらビュルビュルきへる♥️♥️イグ、イグぅーーー♥️♥️♥️あ゛あ゛ーーーー♥️♥️♥️」
「エリンさんのイキ顔きれいですね…♥️腰浮かせながら舌出しちゃって…♥️ところで、強くなるって何のことですか?」
「なんだ、まだ言っていなかったのか?エリン、説明してやれ。」
「わらしはぁ、はぁ、んぅ…♥️ライド様に言われてサキュバスの秘術を習得したんです…♥️セックスするたびに強くなるんですから、おちんぽを気持ちよくするだけの雌奴隷じゃないんです…♥️んはぁぁ…♥️」
お腹をさすりながら時折ビクンとするエリンの横でミオナは固まってしまう。雌奴隷になったことに甘んじている間に1歩も2歩も先を行っていたのだ。
「サキュバス……ずるいです!私にも教えてください!」
「本来はエリンのようにハイエルフで生命エネルギーを扱う素質が高い者でなければ出来ん。それをアウズが体系化して誰でも出来るようにする研究の最中だ。」
「んん…♥️ですから、私はその先駆者でお手本なんです…♥️ライド様に精液を頂くたびに強くなってるんですよ♥️」
「今日のダンジョンでもやけに強いと思っていたら、そういうことだったんですね…!」
「強くなるだけじゃなくて、こういうのも出来るんですよ…♥️ミオナさんもよ~く知ってるサキュバスのリリィさんに教えてもらった魔法です♥️」
そう言うと、未だ貫かれたままの自身のお腹とミオナのお腹に手を当てて力をこめ、サキュバス直伝の魔法を付与する。
「んああぁぁ♥️♥️なんですか、これぇ♥️おまんこ広がって、くうぅぅ♥️」
「私のおまんことリンクさせたんです♥️ライド様のおちんぽも、中出しされる感触も全部伝わります。雌奴隷の躾にライド様のお手は煩わせません♥️」
「なかなかやるな、エリン。なら、このまま続けるとするか!」
「んはあぁぁあ♥️♥️おちんぽまたきたあぁ♥️」
「あああぁぁ♥️♥️おちんちん入ってないのにぃぃ♥️」
交わる2人の横で膝立ちのまま悩ましげに体が震える。両手で秘所を押さえようとしても、ライドが動くたびに体が跳ねて甘い声が漏れてしまう。本当に行為をしている2人のスパイスとして優秀な雌奴隷が出来上がっていた。
「おまんこもっと締めちゃいますね♥️ライド様のおちんぽが気持ちよくビューーってできるように♥️んふあぁ♥️あっ、ああぁぁ♥️」
「んいいいぃ♥️おまんこぐりゅぐりゅしでる♥️突き上げられへ♥️んおお゛♥️ライド様、せめて、きしゅうぅ♥️んじゅぷ♥️じゅぷ♥️んふうぅぅ♥️♥️」
「ライド様専用の淫乱ハイエルフをもっと可愛がってください♥️硬いおちんぽで精液掻き回しておまんこに刷り込んでください♥️♥️ああぁぁん♥️」
膝立ちで震えながら卑しくキスをせがむミオナの相手をしながら、エリンの腿を掴んで激しく打ち込んでいく。そのたびにニ方から嬌声が上がり、愛液が飛び散る。
「ごれ、おがしくなる♥️じゅぶぶ♥️透明おちんぽがおまんこ突き上げへえ♥️んぢゅ♥️しぎゅうノック♥️ぢゅば♥️イ゛っへるのおぉ♥️♥️」
「ああぁ♥️あっ、あぁ♥️ライド様、私のおまんこイってるの分かりますか♥️さっきから勝手にきゅうきゅうしてるイキおまんこです♥️おちんぽ大好きな堕ちおまんこです♥️」
「いい女になったな、エリン。」
「はい♥️私、もっともっと強く、エッチになります♥️だからたくさん教えてください♥️夜になったらセックスのことしか考えられない淫乱にしてください♥️」
「んじゅぶ♥️じゅう♥️んふーう♥️じゅぶ♥️じゅば♥️イ゛ふ♥️雌奴隷にもお情けを゛っ♥️んぢゅうう♥️ぢゅず♥️ぢゅるる♥️」
「はああぁぁ♥️おちんぽ激しい♥️きてください♥️ビクビクイキおまんこに熱くて濃い精液出してください♥️中出し中毒おまんこにしてください♥️」
「じゅぶ♥️んじゅ♥️ぢゅう♥️んぢゅぶ♥️じゅうう♥️ぢゅばっ♥️きしゅ♥️きしゅうぅ♥️♥️じゅう♥️んぶっ♥️んぢゅず♥️」
ドビュブルルルル!!ビュビューーーー!!
「はあ゛ーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️あ゛♥️あ゛あ゛ーーーー♥️♥️♥️♥️んうーーー♥️♥️♥️イグ♥️イグイグイクーーー♥️♥️♥️中出し大好きなのぉーーー♥️♥️♥️」
「んふううぅぅう♥️♥️♥️♥️ぢゅばっ♥️ふあ、あああぁぁ♥️♥️♥️おまんこのおぐ♥️当たってるのお゛お゛♥️♥️イグぅうぅぅ♥️♥️♥️」
「ビュービューってぇ♥️♥️おまんこも子宮もいっぱいになるぅ♥️♥️もっと欲しいって中毒イキおまんこ勝手に締まっちゃうのぉ♥️♥️だからもっと♥️もっと中出ししてぇ♥️」
「くおぉ…凄い締めつけだ…!これは絞られる…!」
エリンの体はライドの精を求めて搾り取り、それと共にリンクしているミオナにも強烈な快感が襲い続ける。全員揃って快楽の渦になっていた。
「まだ中に♥️中きてます♥️イク♥️イクぅーー♥️♥️」
「んひああぁ♥️♥️またおまんこイグ♥️イガされる♥️」
「まだ出るぞ…!おお…!」
「いいいぃ♥️♥️精液いっぱいぃ♥️♥️」
「もうらめ♥️イ゛ク゛♥️イ゛ク゛♥️♥️ひっ♥️あっ…♥️」
耐えきれなくなったミオナが気をやったところでちょうど連鎖も止まり、息を落ち着かせる。
「ふぅ……全部出したぞ…。まさかエリンがここまでやるとはな。」
「はひっ♥️はっ♥️はあっ♥️私、淫乱ですか♥️ライド様好みの女になれてますか♥️」
「ああ、よくできているぞ。」
「リリィさんに習ってよかったです♥️またセックスしたくなったらいつでも言ってください♥️ライド様専用の淫乱ハイエルフは一声かけたらおまんこ濡らしちゃいますから♥️」
いやらしくはにかむエリンに軽く口づけをして今日の終わりを告げる。そしてエリンもまた幸せそうな顔で眠りにつくのだった。