「只今戻りました、ライド様。」
「リースか。調査はどうだったのだ?」
「はい。ガウレイユの城内に給仕として潜入していましたが、やはりオルゾフが何かしら手を打っているようです。このままではガウレイユがオルゾフの手に落ちるのも時間の問題でしょう。」
「ふむ、やはりと言ったところか。人間はいつの世も変わらんな。」
借りている宿の隅に大きな丸い物を持っていき、何十と貯まったそれらを眺めて頷きながら答える。大金を払って宿の最上階の部屋全てを連日借りているため文句を言われることは無いが、それでも怪しまれないよう時折
「その大玉について、そろそろ教えて頂きたいのですが。」
「…リースなら構わんか。先に言っておくが、他のやつらには教えないのが条件だ。」
「ハーベルを倒すのに必要とは聞いていましたが、こんなものが役に立つのですか?」
「祭りが成功したときハーベルは顕現する…そうだったな?」
「はい、それは分かっています。」
「ハーベルは祭りを母親のごとく見守る。つまり、祭りに参加することはなくても、祭りの場にはいるのだ。たくさんの人間達がいる中にな。」
「邪魔な人間をどかすのに使うのですか?」
「目眩まし用だ。前にいた世界で有名だった花火というものでな。夜空に咲く火の華は誰もが目を奪われる優れものだ。」
「その間に事を進めるのですね。」
「まあ、そんなところだ。詳しい作戦はまだ練りきれていないが、いずれにしろこいつは必要になる。俺が支配することになる国の人間達への手土産にもなるからな。」
「それはいい見世物になるでしょうね。」
おそらく自分の物にした彼女達への労いも兼ねているのであろうことは想像がついたが、そういうことに直接触れられるのは好きではないとリースは知っていたし、同時にそんな側面も持つライドのことを愛おしく想っていた。魔王はただ強いだけではないことを一番よく知っているのはリースに違いなかった。
「ライド様。久しぶりにセックス、してくれませんか?」
「随分唐突だな。確かに最近はしていなかったが。」
「他の子とはしているじゃないですか。だから、その…。」
「嫉妬しているのか?だからといってそんな風に誘ってくるとは、昔と変わったか?」
「380年も経ったんですよ?何回したってし足りません♡ライド様となら毎日でもセックスしたいんですから…ちゅ♡」
「なるほどな。困った側近だ。」
「誰もいないうちに…ちゅ…♡お仕置き、してくれますか…?」
潤んだ瞳で訴えかけるリースをベッドに押し倒し、愛撫を始める。ライドのために磨いたその体はすぐに反応し矯声を上げる。
「あん…♥️はぁ…んっ…はあ…♥️今日は脱がさないんですか…?」
「たまにはな。」
「んっ…ふぅ…♥️ちゅ…んちゅ…はあっ、もっと触ってください、んっ…んうっ…ちゅ…♥️」
「リースの胸は服の上からでもよく分かるな。」
「いくつあると思いますか♡」
「90はあるな…ふむ、やはり直接確かめんとな。」
「やん…♡脱がされてしまいました…♡」
「92はあるか…?いや、やはり全部外さんと分からんな。」
少しバカらしくありつつもブラまで外し、リースの大きな双球が露になる。淡いピンク色の乳首が小さく主張している胸をリースは惜しげもなく晒け出していた。
「相変わらず触り心地の良い胸だ…95のHか?」
「はい…♡流石ですね♡正解されたライド様は私の胸を好きに楽しんでいただければ♡」
「それは有り難いな。なら楽しませてもらうとするか。」
仰向けのリースに馬乗りになると、その胸に自身のチンポを挟み込ませる。
「ああ…♡ライド様のおちんぽ熱い…♡どうぞ私の胸でお好きに気持ちよくなってください♡」
「リースの肌が吸い付いて…これはいいな。」
「ライド様のおちんぽに触れてるのが嬉しくてひっついてしまうんです♡ですから私の胸に収まらない大きいおちんぽ動かして犯してください♡」
胸の間を突くたびにリースが少しだけ切なげな表情をする。
「ライド様、もう少しだけ強く…♡」
「俺はこれで結構いいが?」
「いじわるしないでください♡口まで届かせておちんぽ舐めさせてください♡」
「仕方ないな、そら…!」
「んぷっ、んっ、んっ、んちゅ、ちゅぷ♥️ちゅ、ちゅ、ちゅぷ、んうっ、んっ、ちゅ♥️先っぽから溢れてきてます、ちゅ、ちゅ、んちゅ、ちゅう♥️」
「手で両側からもっと押し付けろ。」
「はい、んちゅ、ちゅぷ、ちゅ、ぢゅ♥ちゅ、ちゅぷ、ちゅぶ、んぢゅ、んぶっ♥どうですか♡気持ちよくできてますか♡」
「ああ、なかなかいいぞ…!」
「よかったです♡ちゅぷ、ぢゅぷ、ぢゅ、んぷっ、んうっ♥んぢゅ、んずっ、じゅぷ、じゅ、じゅ♥」
リースが両側からリズミカルに胸を押し付けるたびに、柔らかく変形してチンポを包み込む。体液で塗れたことによって、ズチュッ♡ズチュッ♡といやらしい音も立っていた。
「んぢゅ、ぢゅうっ、じゅ、じゅるっ♥️ぢゅ、ぢゅ、ぢゅぷ、んぶっ♥️んああんっ♥️乳首つねっちゃだめです♥️はあああんっ♥️」
「こんなに勃っている乳首を触らないほうが失礼というものだろう?」
「だって、こんなにガチガチのおちんぽ触れさせられたら昂ってしまいます♥️匂いだけでも…すはああぁ♥️おまんこもトロトロになっちゃいます♥️ひいああん♥️」
「ならもっと匂いをつけてやろう。」
「あああぁ♥️おちんぽ激しくなって…♥️出しちゃうんですね♥️ぢゅ、ぢゅ、ぢゅず、ぢゅぶ♥️私に好きなだけ掛けてください♥️」
「ああ、そのまま強く押し付けろ…!」
「はい♥️私の胸で出してください♥️熱くてどろどろの濃い精液♥️匂い取れなくなるぐらい掛けてください♥️」
ドビュルルルル♡♡ビュルルル♡ビュビュ♡ビュ♡
「んはああああ♥️♥️♥️精液たくさん顔に掛かって♥️はあああぁぁ…♥️♥️すごい匂い…♥️はあぁ…♥️おまんこが疼いてしまいます…♥️んふぁ…♥️ちゅる…♥️」
チンポを更に突き出すと、リースの口が待ってましたと吸い付く。顔が下品になりすぎないように首を上げて先端だけ咥える形である。
「ぢゅう♥️ぢゅう♥️ぢゅうううう♥️んはあっ♥️濃厚で美味しい精液いただきました…♡次はおまんこにください…♡もう待ちきれません…♡」
「ああ、俺も挿れたいと思っていたところだ。こっちに来い。」
ベッドの端まで移動して腰掛け、リースも後ろ向きでその上に座るように位置させる。その意を察したリースは自ら秘所にチンポをあてがう。
「私のトロトロおまんこでライド様のおちんぽ食べちゃいますね…♡んっ…はあああぁぁ♥️あっ♥️はああぁ…♥️全部入りました…♥️」
「最初は任せるぞ。」
「はい…♡んっ♡はっ♡はっ♡んっ♡ふっ♡はんっ♥️ライド様のお顔が見れないのは残念ですが、いつもと違うところに当たって、んあんっ♥️」
タンッ♡タンッ♡と小気味良く肉のぶつかる音が鳴り、それに合わせて惜しげもなく双球が揺れるのがチラチラと見える。
「はっ♡あっ♡んっ♡はあっ♥️あっ♡んんっ♡んっ♡ふあっ♡はんっ♥️おちんぽ、気持ちいい♡あっ♡はあぁっ♥️」
「やはり触りたくなってしまうな。」
「んあんっ♥️後ろからそんな揉んだら、はあん♥️はっ♡ああぁっ♡やあっ♡乳首はだめです♡んうぅっ♥️ああぁっ♥️摘ままれると、んああぁっ♥️」
「ん?摘まむとどうなるのだ?」
「乳首を摘ままれると、ビリッときておまんこがきゅん♡ってしてしまうんです♡それで弱まったおまんこにライド様のおちんぽがズンッ♡ってきて、ふあああっ♥️♥️」
「こうか?」
「はあ゛っ♥️はぁっ♥️イってしまいました…♥️んやああっ♥️乳首そんなにコリコリされるとぉ♥️ああぁ♥️そんな、おちんぽと一緒にされたらイってしまいます♥️あっ♥️はあっ♥️イク♥️イクーー♥️♥️♥️」
ビクッ♡ビクッ♡
軽く仰け反りながら肢体が震え、下腹部がキュウ♡と締まる。
「はぁ…♥️はぁ…♥️申し訳ありません、ライド様♥️次は私が♥️」
ズチュ♡ズチュ♡ズヂュ♡ズヂュ♡
「んあああぁ♥️♥️だめです♥️腰掴んで動かれたら、私が動けません♥️はあっ♥️んんっ♥️ああぁぁ♥️」
「締めてみろ。」
「はんっ♥️はっ♥️はいっ…♥️これで…♥️あはああっ♥️これっ♥️おちんぽの形がすごい分かって、はあんっ♥️」
「いい締め付けだ…!」
「あっ、はあっ♥️気持ちいいところにたくさん擦れて、ふあぁん♥️♥️またすぐイってしまいそうです♥️んはぁん♥️ああぁ♥️」
甘い声を出すリースの腰を強く掴み、更に高速で突き上げていく。
「やあああぁあ♥️♥️おちんぽ速いぃぃ♥️またイク♥️イキます♥️ライド様も出してください♥️熱くて濃いどろどろの精液、私の膣内に♥️全部♥️いっぱい♥️」
リースの腰を下に引っ張り、自身の腰を上に突き上げ、完全に密着させて精を解き放つ。
ドビュビューーー♡♡ビュプ♡ビュプ♡ビュク♡ビュルル♡
「あはああぁあん♥️♥️♥️♥️♥️イク♥️イクぅぅーーー♥️♥️あああぁ♥️らめっ♥️おちんぽそんなに突き刺して中出しされたらぁ♥️ぁあああ♥️♥️」
ドビュ♡ドビュ♡ドプッ♡ゴポッ♡
「ああ゛っ…♥️あっ…♥️はぁっ…♥️溢れて…♥️ああっ…♥️気持ちいぃ…♥️精液いっぱいで…♥️んくっ♥️イクの止まらないぃ…♥️♥️」
「満足したか?」
「はひっ♥️精液いっぱいで嬉しいです♥️我が儘に付き合って頂いてありがとうございました♥️また今度、たくさんしてくださいね♥️」