「魔王様~、入っていいですかー?」
「うむ、入れ。」
「失礼しまーす!…えへへ…。どうかな…?」
ライドの寝室に入ってきたサラが上着を脱いで恥ずかしそうにベッドの前に立つ。その姿は隠すべき箇所が破けて隠れておらず、乳首は見え、淫紋も晒け出している。小柄で貧乳なサラとは思えない卑猥さを醸し出してた。
「ククク、いい格好だなサラ。」
「そんなに見られると…はぁ…♥️早く抱いてほしくなっちゃうかも…♥️」
「そのために来たのだろう?」
「あっ…♥️もう犯されちゃうんだ…♥️」
ベッドに座り、サラを後ろから持ち上げて自分の上に座らせる。サラの瞳は既に情欲に染まっていた。
「もう濡れているのか。それに乳首も勃っているな。やはり変態だな。」
「あぁん♥️いきなり乳首ぃ♥️おまんこもぉ♥️もっと触ってぇ♥️」
既にサラの秘部からはクチュクチュと音が鳴り、愛液が溢れだしてライドの足を濡らしていた。
「今日はどうして欲しい。お前の功績の褒美だ、好きに言うといい。」
「おちんぽ♥️早くおちんぽ入れて欲しい♥️魔王様だって早く挿れたいでしょ?魔王様専用のきついおまんこに♥️もうあたしのお尻に硬いの当たってるし♪」
「挿れるだけでいいのか?」
「えぇー、魔王様のいじわるー♪どうして欲しいか分かってるくせに♥️言わせたいならたくさん気持ちよくしてよ…♥️」
「ククク、後悔しても知らんぞ…!」
ズリュッ!
「あぁ~~♥️♥️入ってきたぁ♥️♥️あたしを変えたおちんぽが中にぃ♥️この格好、奥まで突き刺さってやばいかも…♥️」
「そら、いくぞ!」
「あぁ、あっ、はっ、あっ、ひっ♥️これ、奥に簡単に当たって、あはぁっ♥️おまんこ全体削られちゃってる、魔王様のおちんぽの形に変えられて、はあぁ♥️」
パチュン、パチュン、パチュン、パチュン!
「んひぃぃぃ♥️♥️乳首ぃ、摘まんだら感じすぎちゃうからあぁ♥️そんなに弄らないでよぉ…」
「触るとよく締まるからな。」
「はあぁぁ♥️あたしのきついおまんこがきゅうきゅう締まっちゃうぅ♥️ね、どう?気持ちいい?」
「いい締まりだ…!」
「あひっ、あはっ、よかった、あん♥️そろそろキス…んちゅ、ちゅ、ぢゅぱ、じゅぷ、じゅぱぁ♥️はあぁ♥️魔王様ぁ…♥️♥️」
サラの目はとろんとして、もう何も言わなくてもして欲しいことが丸わかりだった。
バチュバチュバチュバチュ!!
「あああぁぁぁ~~~♥️♥️♥️激しいよぉ♥️♥️おちんぽ凄いぃぃ♥️♥️奥にガンガン当たってイっちゃう、イっちゃうよぉ♥️ひいぃぃ♥️♥️」
更に容赦なく後ろから胸に手を伸ばす。
「んひいぃぃぃ♥️♥️乳首だめ、いまはだめぇぇ♥️♥️イク、でちゃう、あああぁぁぁーー♥️♥️」
プシャアアァァァ!
「ひっ、あひっ♥️はっ、でちゃったあ♥️こんなにぃ♥️やっぱ、あたし変態なのかな…♥️変態でもいい…?」
「大歓迎だ。しかし休むにはまだ早いぞ。」
「ああぁぁぁ♥️♥️おちんぽまた動いてぇ♥️ばちゅんばちゅんっていやらしい音出ちゃってる♥️これ全部あたしのせい、あたしの音なんだぁ♥️」
「今度はもっと派手にイキたくないか?」
「あはっ♥️イキたい♥️中出し欲しい♥️ね、おねだりしてほしいんでしょ?おねだりすればしてくれる?どうすればいいの♥️」
「サラが思うようにすればいい。今のお前ならできるはずだ。」
「分かった♥️ちゃんと言いたいから、1回止まってほしいな…」
その言葉にライドはニヤリとして止まって引き抜く。
「変態なあたしのおまんこに♥️魔王様の硬いおちんぽぶち込んで、ぐちゃぐちゃに掻き回して、子宮こじ開けて熱い精液ドビュドビュ注いでください♥️♥️中出しキメて、おちんぽと中出しの事しか頭に無い雌にしてください♥️♥️魔王様ぁ♥️♥️♥️」
バヂュンバヂュンバヂュンバチュン!
「ああああぁぁぁ~~~~♥️♥️♥️きてる、さっきよりも更に硬くて大きいおちんぽがぁ♥️♥️ください、中出しください、おまんこもっと締めちゃうからあ♥️」
ドビュルル!ドビュルルルルル!!
「んはあああああ♥️♥️♥️♥️中出し、奥にいいぃ♥️♥️おちんぽ下から突き刺さって、子宮に直接注がれてる♥️♥️ああイグ、イグうぅぅーーー♥️♥️♥️ああぁぁ~~~♥️♥️おちんぽ好き、大好きぃ♥️イグのどまんない~~♥️♥️」
ガッチリとふとももを抑えられた体はガクガクと震え、快楽を享受し続ける。
「あぁーー♥️♥️はーー♥️あー♥️はー♥️んくっ、やっぱり魔王様とのエッチ最高…♥️ねぇ、もっとしよ…♥️」
「当然だ。次はうつ伏せになれ。」
「分かった…♥️……んっ…どう?こんな感じ?」
あまり力が入らないのか、サラはお尻だけ上げた誘うような形で伏せる。
「あっ…♥️精液溢れてきちゃった…♥️ね、早くおちんぽで蓋してよぉ♥️あたしのだらしないおまんこがもう待ちきれないって疼いてるからぁ♥️」
「いくぞ…!」
「あぁ~~~♥️♥️ああっ、これ、いつもと違うところに当たって、削られる♥️あひっ、はっ、あっ、あふっ、はあっ♥️ちょっと、手加減、ああぁぁ♥️♥️」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああ~~♥️♥️あぁ~~♥️くうぅぅ~~~♥️♥️これ、強すぎる♥️すぐイっちゃう、イカされちゃう♥️はぐっ、んっ、んん~~~っ♥️♥️♥️」
シーツを噛んで声を圧し殺しているのか、ビクビクと体を震わせながらも大きな声は出さない。
「ククク、今更恥ずかしがり屋のつもりか?」
「そうじゃないけど、おっ♥️別にいいじゃん♥️ふぅ、んっ、んふぅぅ♥️ふぅぅぅ~~♥️♥️はむっ、んふぅ~~♥️んっ、くぅぅ~~~♥️♥️♥️」
「どこまで耐えられるか見物だな。」
「おぐっ、ふっ、ふぅ、うぅ~~~♥️♥️♥️んああっ♥️♥️はぁっ、あっ、はーっ、んっ、ん~~~♥️♥️」
「なるほど、ではこれでどうだ。」
「んああああ♥️♥️♥️それはぁぁ♥️♥️ああだめ、もうだめ♥️ああああぁぁ♥️♥️♥️」
プシャアアアァァ!チョロロロロ…
「あぐっ、あっ、ぐすっ…出ちゃったあ…。おしっこまでぇ…。おちんぽで犯されてお漏らしするなんて、ホントに変態だよぉ…。」
「最初から言っているだろう、お前は変態だとな。俺以外に誰が貰ってやれるのだ。」
「魔王様ぁ…。あたし、こんなに恥ずかしいのに、もっとおちんぽ欲しいの…♥️もっと犯されたい…♥️魔王様の物だってもっと刻み込んで欲しい♥️♥️」
「サラ、とっくにお前は俺の物だ。」
パチャン、パチュン、バチャン、バチャン!
「あ~~おちんぽいい~~♥️♥️♥️あたし、魔王様の物なんだ♥️魔王様の物になれて良かった♥️おちんぽくるたびにあたしが魔王様の女なんだって、雌なんだって分かる♥️それが幸せぇぇ♥️♥️」
「サラ、俺の物だともっと実感させてやろう。」
「魔王様の…♥️あはっ、中出し欲しい♥️ドクドク欲しい♥️またイキ狂わせて欲しい♥️ね、今だけ名前で呼んでもいい?」
「いいぞ。」
「やったあ♥️ライド様ライド様ライド様ぁ♥️♥️きてください♥️おちんぽ奥まで押し込んで出してください♥️ライド様あああ♥️♥️♥️」
ドビュビューーーー!!
「はああああああっ♥️♥️♥️好きいぃぃ♥️大好きぃぃ♥️♥️ライド様ぁ♥️大好きいぃぃ♥️♥️♥️もう、魔王様とおちんぽのためなら何でもします♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️」
サラの体は歓喜に震え、ベッドに突っ伏したままになっていた。
「はぁーー♥️はー♥️はぁーー♥️はー♥️…んくっ、はー、はー…♥️ねぇ、ライド様ぁ♥️」
「なんだ。」
「もっと欲しい…♥️おちんぽも精液ももっと…♥️ライド様ならもっとできるでしょ…♥️」
「ふむ…だめだな。」
「え、もしかして昨日あの子犯しちゃったから…?そんなあ…。」
「あの程度でバテたりはせん。俺ではなく、サラの体が持たんぞ。」
「あたしはまだ平気だよ。ね、だからしよ?」
「なら立ってみせろ。」
「それは…!さっきイキまくった後だからぁ…。」
「だめだ。代わりに今日はここで寝させてやる。時がくれば、またセックスもな。」
「ほんと?」
「俺が信じられんか?」
「そうじゃないけどぉ…うぅ、分かった。じゃあ、抱き締めてほしいな…♥️」
「お安い御用だ。」
「はぁ…あったかい…。ね、魔王様はこれからもいろんな女の子犯したりするんだよね。」
「ああ。それが俺のやるべきことでもあるからな。」
「あたしはその、一番になりたいとか言うつもりはないけど…。ずっと側にいたいなって…。えへへ、何言ってんだろあたし。」
「サラは俺の物だ。俺の物が側にあるのは当然だろう。」
「うん…。あたしはずっと…魔王様の…。」
言葉を紡ぎ終える前に、サラは満足げな顔で眠りに落ちる。
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「あだだだだだ!!」
「うーん、治癒魔法でも治らないし、これは完全に筋肉痛だと思います。何をしたんですか?」
「うう…その、昨日魔王様と久しぶりにエッチして…。」
「ライド様とのセックスならいいじゃないですか。ズボズボ犯されて中出しされまくってイカされまくったんですよね?羨ましいなぁ…♥️」
「あんた、素面なのによくそんなこと言えちゃうね…。」
「あなたのせいで私はライド様に犯されて全部塗り替えられちゃったんですよ?まあ、雌奴隷になったことは後悔してないですけど。早くセックスしたいです…♥️」
「うっ…やばいの引き入れちゃったなぁ…」
「何か言いましたか?」
「いや、別に…あだだ!ちょ、タンマタンマ!」
「ほぐしてあげてるだけですよ?」
「聞こえてたでしょ!?許して!誰かー!誰か助けて!いだだだだだ!!」