「あー、疲れたー…。これでこの一角の掃除終わりかな?」
「ええと、そうみたいだね。リースさんのところに行って報告しよう?」
「うん。」
ダンジョンの中に用意されていた無数の部屋達の掃除。それがユイとメルに与えられた仕事だ。
「あーあ。正直、訓練して掃除してへとへとだよ…。ハードワークってやつ?報酬も無いし、横暴だー。」
「あはは…。まあ、ご飯とか寝るところとかはタダだし。」
「いやいや、お金貰わないと!好きな物も買えないじゃん!メルと居られるのを加味してもここは譲れないって!あとこのフリフリの…!」
「メイド服?」
「そうメイド服!これ着るの、なんか恥ずかしいし…。」
「私は好きだけどなぁ。」
「メルは可愛い服合うからOKなの!」
喚きながらリースの部屋の前に着くと、ドアをノックする。
「リースさん、お疲れ様です。今日のお掃除終わったので報告に来ました。」
「開いているので、どうぞ。」
「はーい。」
「失礼します。」
「お二人共、お疲れ様です。これで2区画目ですね。」
「ずーっと思ってたんだけど、掃除してる部屋って何に使うの?」
「え、ユイ知らないで掃除してたの…!?」
「メルは知ってるのか?」
「魔王様の配下はまだまだ増える予定ですから、その者達を受け入れるための準備です。他にも実験や演習などなど、部屋はいくつあっても困りません。」
「ふーん、なるほど…。って、そうだ!私達の仕事の報酬貰ってないんだけど!」
「ちょっと、ユイ、やめようよ…。うう、すみません、リースさん。」
「それなら用意してありますよ。」
「え、ほんと!?」
「2人合わせて50万シルズです。」
「50万!?」
「こんなにいいんですか!?」
50万と言えば以前のユイ達がそこそこのダンジョンを2、3箇所ほど踏破しないと得られない大金だ。それが2週間程度の掃除で得られるなら破格もいいところである。
「これ、偽物とかじゃないよね…。」
「失礼だよ、ユイ。でも、夢みたいです…。」
「珍しい物を適当な金持ちに売りつければ大したことはありません。」
「明日休みだし、久々に町に行こうよ!あのクレープまた食べたいし!」
「ユイはイヴリスのクレープ好きだよね。」
「だって最高なんだもん!」
「イヴリスというと、北西にある小国ですか。」
「そうです。依頼とか装備とか探して訪ねたことがあって…まあ、私達じゃこなせる依頼はほとんど無かったんですけど。美味しいお店がたくさんあるので、ときどき食べに行ってました。」
「騎士団の1人1人の練度が高く、装備と人数を除けば大国に匹敵すると聞いたことはあります。騎士団が強ければ必然的にギルドに出される依頼は厳しいものになりがちですね。それはそれとして、美味しいお店がたくさんあるなら、今度みんなで行くのも良いかもしれませんね。」
「お、それいいかも!今度なんて言わずに明日とか!」
「明日は用事がありますから、また誘ってください。」
「そっかー、残念。」
「ああ、それと、魔王様が夜に部屋に来るように言っていました。メイド服のままで。」
「この服で!?」
「あっ、もしかして…。」
「ん、なに、メル?」
部屋に行ってするであろうことをユイに耳打ちすると、ユイの顔が赤く染まっていく。
「ええええ!?え、この服ってそういうことすんの!?」
「だと思う…。でも、ちょっと楽しみかも…。」
「どうすりゃいいんだろ…。」
「夜までお暇でしたら、本でも読んではいかがですか。」
そう言ってリースは『メイドのABC』と書かれた本を手渡した。
―――――――――――――――――――――――――
夜。コンコンとドアがノックされる。
「メルとユイです。入ってもよろしいでしょうか。」
「む…入れ。」
「失礼します。」
「し、失礼…します。」
落ち着いたメイドといった出で立ちのメルとは対照的に、ユイはいつもと違って恥ずかしがっているようだ。そういう態度になることを見越してのメイド服である。
「今日は魔王様…いえ、ご主人様に2人でご奉仕に来ました。」
「ご奉仕しに…来ました。」
「無理に言葉遣いまで変えんでもよい。」
「ほんとに!?」
「ただしメイドらしさは忘れるな。」
「う、うん…!頑張る!」
ベッドに座ったライドの足元に2人が跪く。
「失礼します。」
メイドに身が入っているメルが率先してライドの服を脱がす。
「ああ…♥️ご主人様の大きい…♥️それでは早速…ちゅ、れろ、れろ、ちゅぱ、ちゅ、えろ、れろ…」
「ククク、なかなか板についているな。」
「ありがとうございます。ちゅ、ちゃぷ、れろ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅ、ちゅぷ、ちゅぱ、はぁ…」
ユイはメルが奉仕しているのをぼーっと見ているままだ。
「どうしたユイ。奉仕しに来たんじゃなかったのか?」
「えと…でも、メルがしてるし…」
「大人しいのは似合わんぞ。お前はこっちに来い。」
「ひゃ…!んぶっ!?…じゅ、じゅぷ、じゅぷ、ぷはっ、そっかキスもありなんだよね…。」
すべきことに寄る辺もなかったユイの目から不安が無くなる。
「そろそろお口の中に…♥️じゅぱ、じゅぱ、じゅぷ、じゅぷ、じゅぱ、じゅ、じゅ、じゅぱ、じゅぱ、じゅぷ、じゅず…」
「んじゅ、ぢゅ、ぢゅぱ、ちゅ、れろっ、れろっ、じゅ、ちゅ、はぁ…♥️どう?私のキスは?」
「なかなかやるな。」
「じゅぱあっ…♥️んふっ、ユイも乗ってきたみたいだね…♥️私も頑張らなきゃ…じゅぽっ、じゅ、じゅぶ、じゅず…」
「ぢゅ、ぢゅる、じゅぷ、れろっ、ぢゅ、ぢゅぷ、んぶっ、ぢゅ、ぷはあっ♥️んじゅ、じゅ、ぢゅぷ、じゅ、じゅる…」
「じゅぶ、じゅぶ、じゅぼ、じゅぶ、じゅぱあっ♥️はぁ…凄いエッチな匂いと味がしてきました…♥️じゅぷ、じゅぱ、じゅぽ、じゅ…」
「れろっ、れろっ、はあっ、ご主人様のキス気持ちいい…♥️ひあっ、今は触っちゃ、ご奉仕してるのにっ、んじゅ、じゅぷ、じゅる、じゅぶ、じゅ…」
「いいなあユイ、おまんこ触って貰えて。ご主人様、私もうおちんぽ挿れて欲しいです…♥️」
「じゅぱ、はっ、ずるいよメル、私まだおちんぽに触ってすらいないのに!」
「2人で俺をイカせてみろ。話はそれからだ。」
奉仕を忘れかけている2人に注意する。
「それじゃあ、このまま射精させちゃいますね…♥️じゅぼ、じゅぼ、じゅぶ、じゅぼ、じゅぼ、じゅるるるる♥️んふふ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ…」
「ぢゅ、ちゅ、ぢゅ、ぢゅぷあ、ぢゅぷ、ぢゅづづづ、ぢゅぱぁ♥️んああっ、キスしながら触られるのイイ♥️ぢゅぶ、ぢゅぷ、ぢゅ、ぢゅ…」
「おちんぽ膨らんできましたね…♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️わらひのお口にらひてくらさい♥️」
「イふ、イっひゃう、キスしながら触られて、んああ♥️ぢゅるるるる♥️」
「おお、出そうだ…!全部飲み干せ…!」
「ふぁい♥️らひてくらはい♥️ご主人様ぁ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️じゅるるるる♥️」
ドビュルルルル!ドグッ、ドグッ…!
「んんんーーーーっ!!ごくっ、ごくっ、ぷはぁ、あっ、こんなにたくさん、飲みきれない…♥️」
ドビュルルル!ドビュ、ドビュ!
「はああぁぁっ♥️♥️顔にも手にもこんなに…♥️ちゅぱ、ちゅぱ…おいしい…♥️素敵です、ご主人様…♥️」
「はあ、あっ、イっちゃった…♥️うわっ、メル凄いね…。顔中精液だらけじゃん♥️今まで見た中で一番エロい顔してるよ♥️ねね、ご主人様…」
「なんだ?」
「ご主人様のおちんぽでメルのことぐっちゃぐちゃに犯してみない?気持ちいいことしか頭に無い女の子にしちゃおうよ♥️私も協力するからさ…♥️」
「ククク、いいだろう、その話に乗ってやる。」
そう言うと、まだ惚けているメルを持ち上げて仰向けに横たわらせる。
「ふあっ…?あ、おちんぽ私に挿れてくれるんですか?」
「ユイが譲ってくれたのだぞ。」
「いいの?」
「私はさっきイっちゃったし。ほら、脱がしてあげる。」
ユイがメイド服を脱がすと、白い紐と黒い透けたレースの下着が露になる。大事な部分が隠せていない、扇情的な格好だった。
「ほう…。」
「普通のもあったんだけど、メルがこっちにしたいって言うからさ。こんなエロ下着を着たがるなんて、本当に変わっちゃったね。まあ、私も着てるんだけど。」
「だって、このほうがご主人様は喜んでくれると思ったんだもん…♥️」
「確かにな。しかし、悦んでいるのはメルのほうだろう。」
ライドが触ると既に音が鳴るほどに十二分に濡れていた。
「これならすぐに挿れても問題ないな。そら…!」
「ああんっ♥️いきなりぃ♥️ご主人様のおちんぽきてます♥️いっぱいじゅぽじゅぽして気持ちよくなってください♥️」
「入ってるところ凄いね…。ずちゅずちゅいって、犯してるって感じ♥️私も混ざっちゃおっと…はむ♥️」
「ひやぁん♥️おっぱい吸っちゃだめぇ♥️おちんぽと一緒にされたらあっ、はんっ♥️ご奉仕じゃなくなっちゃうよお♥️」
「まだまだ勉強が足りんようだな。可愛がられるのもメイドの仕事のうちだ。少し仕置きをするか。」
そう言うと、ライドの手から魔力が流れ、それに呼応してメルの淫紋が妖しく光る。
「ふあっ♥️なんですか、これ…?なんか変な感じが…。」
「メルに何したの?」
「
「あう…おちんぽ入ってるのは分かるのに、気持ちよくない…。」
「ほらメル、おちんぽのためにおまんこ動かさないと♥️ご奉仕するんでしょ?」
「俺の上に跨がっていいぞ。」
一旦メルの中から引き抜いて仰向けに横たわる。
「はい…それでは、失礼します…んっ…。」
状況に戸惑いつつも、メルは跨がって腰を下ろしていく。
「メルが自分からおちんぽズブズブ咥え込んでいくのこんなエロいのに、感じないなんて可哀想…。」
「動きますね…んっ、くっ、ふっ、んっ、んっ、ふっ…」
「そんな単調な動きでは話にならんぞ。口でしていたときを思い出せ。」
「はいっ、それではこれはどうですか、腰を前とか…横とか…!」
「そうだいいぞ。その調子だ。」
「うわ、エロ…♥️昔のメルじゃ考えられない動きしちゃってるよ。」
腰を前後左右に動かしたり、一回の上下を大きくしたり、激しく動いたりと色々工夫をしていく。
「なかなかよくやっているがまだ足りないな。」
「そんな、もう思いつきません…。いじわるしないでください…。」
「ユイに聞いてみろ。」
「ユイに…?」
「へ?私?…うーん、なんていうか、"初めてだけど頑張ってる女の子"って感じだよね。エロいっちゃエロいんだけど…。やっぱメルが気持ちよさそうじゃないとなぁ。」
「よく分かっているな。さすがに以前はメルを可愛がっていただけはある。」
「そんなこと言われても、おちんぽじゃ感じないからぁ…。」
やや半泣きになりつつあるのを見て、仕方なく助け船を出す。
「ユイ、メルを少し可愛がってやれ。」
「は~い。」
ユイがメルの後ろに回って触りだす。
「おっぱいもおまんこも私が気持ちよくしてあげる…♥️」
「あっ、はあっ…♥️ユイの手、感じる…♥️これで動いたらいいのかな…」
「頑張ってメル…ちゅ、ちゅぱ…腰動かして…ちゅ…」
「うんっ、はっ、ふっ、はっ、はんっ♥️どう、ですかっ、おちんぽ、いいですか?」
「だいぶいいぞ…!あと一押しだ。」
「ほらメル、自分でも触っちゃおう?この硬そうな乳首とか♥️張ってるクリトリスとか♥️」
「自分で…ごくっ…そっか、自分なら…はうんっ♥️♥️乳首いい…♥️じゃあ…ひゃああんっ♥️♥️クリトリスもいい♥️」
「いいよメル、オナニー見せつけちゃおう?私も後ろからおっぱい揉んだりしてあげるから…♥️ちゅ…」
「ああんっ♥️はっ、これ、恥ずかしいけど、いい♥️どうですか、私、エッチですか♥️」
「エロいよメル♥️ほら、私の指もしゃぶって?」
「ちゅぶ、ちゅ、ちゅぱ、はぁっ♥️ああっ、はぁ、んっ♥️」
「おまんこぐちゅぐちゅしてあげる♥️ご主人様のおちんぽの代わりに、しゃぶった指で感じて?」
「あああぁ♥️エッチだよお♥️おちんぽ感じないけど、ユイに触られながらオナニーしてイっちゃいそう♥️」
だらしなく舌を出しながらこれでもかと自分で触る姿は痴態そのものだった。
「いいぞ、そろそろ出そうだ…!」
「出してください♥️ユイとオナニーでイっちゃうはしたないメイドに中出ししてください♥️未熟なメイドにお仕置き射精してください♥️ああイク♥️イクぅーーー♥️♥️」
ドビューーーーーー!!!
「ああああああぁぁっ♥️♥️♥️♥️中出し感じる♥️おちんぽ感じるぅぅ♥️♥️ご主人様の射精気持ちいい♥️これ、もう離したくないぃ♥️♥️はあああぁぁん♥️♥️」
「おちんぽいい?」
「いい♥️おちんぽも中出しも最高だよぉ♥️♥️はああぁっ、ご主人様ぁぁ♥️♥️」
「まだ終わらんぞ、追加だ…!」
メルの腰を押さえて、ズン、と突き入れて更に射精する。
「んはああああぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️♥️」
「あー、これ、やばそう…♥️あの射精、1回だけでも飛んじゃうのに、連続でされたら…♥️想像しただけで私もイっちゃいそう♥️メル、大丈夫?」
「はああああっ♥️♥️♥️あーー♥️はーー♥️くうっ♥️はぁーー♥️はぁーー♥️もうらめっ、おちんぽ…♥️中出し…♥️」
ひとしきり精を受けた後、ライドの上に倒れこむ。
「ご主人様ぁ…♥️♥️もう、動けません…♥️申し訳ありません…♥️ご奉仕いかがでしたか…♥️」
「よく頑張ったぞ。しばらく休むといい。」
「ふぁい…♥️」
メルから引き抜いてメルを楽な姿勢で横たわらせる。
「ねぇ、ご主人様ぁ…♥️も、もう1人の出来上がってるメイドもどう?メルの見てたらもうこんなぐ、ぐしょぐしょになっちゃったから、おちんぽ入れて欲しいな…♥️」
いつの間にか下着になったユイがメルの隣で自分で広げながら顔を真っ赤にして誘っている。
「耳まで真っ赤だぞ。無理はするなと言ったはずだ。」
「でも、あのお仕置きはされたくないから…。」
「ユイにはせん。だが何もしないのも不公平か…。」
珍しく顎に手を当てて考え―――ニヤリと笑い、手から魔力を流してユイの淫紋が反応する。
「なにしたの…?」
「素直になる魔法だ。どんなことも正直に言えるようにな。いい訓練になるぞ。さあ、どうしてほしい。」
「あっ…♥️はっ…♥️おちんぽ欲しい♥️私のおまんこも子宮も犯して欲しい♥️ご主人様の大きいおちんぽでぐちゃぐちゃに掻き回して、中出しでイカせて欲しい♥️連続射精でメルと同じように狂わせて欲しいです♥️♥️ああ…こんなこと言っちゃうなんて…♥️」
自分の口から出た言葉に更に顔を赤くするユイに容赦なく突き入れる。
「ああああぁぁっ♥️おちんぽきたぁ♥️」
「すっかりセックスが好きになったようだな。」
「前は男なんてって思ってたけどお♥️あんっ♥️ご主人様に犯されて、すっごい気持ちよくて、メルと一緒にいられるようにしてくれたから好きぃ♥️はぁっ♥️いつかメルがいなくなるんじゃないかって、私ずっと不安だったからぁ、あっ♥️でも、ご主人様のおかげでもうその心配いらなくなって幸せなのお♥️♥️」
「メルが犯されるのはよくなったのか?」
「あんっ♥️ご主人様におちんぽで犯されてるメル幸せそうだからぁ♥️ふぅん♥️他の人だったら絶対許さないけどお、ご主人様だったらいいの♥️はああっ♥️だって、ご主人様も好きだからぁ♥️あああぁ♥️」
「俺とメルのどちらのほうが好きなのだ?」
あえていじわるな質問を投げ掛ける。
「あっ、んんっ♥️それはぁ、どっちも好きだからぁ♥️比較なんてできないよお♥️はああぁっ♥️ちゃんと答えられなくてごめんなさい、ご主人様ぁ♥️でも、気持ちいいのはご主人様だから、ああん♥️いい♥️」
「お前はそれでいい。あるいは俺の努力不足に過ぎんだけだ。そら、もっと激しくするぞ。」
「はあああぁっ♥️♥️んはあっ♥️いい♥️おちんぽ奥まで届いて、ぢゅ♥️キスもお、ぢゅ、ぢゅっ♥️子宮当たってる♥️子宮降りてきちゃってるよお♥️」
「準備はよさそうだな…!」
「うん♥️子宮にドビューーって欲しい♥️直接出して気持ちよくなってえ♥️そしたら私もイっちゃうからあ♥️一緒に気持ちよくなりたいのお♥️♥️」
ドビュビュビューーーー!!
「んひいぃぃーーーー♥️♥️♥️イクイクイクイク、イクぅーーー♥️♥️♥️♥️はあああぁっ♥️♥️子宮に直中出しぃ♥️♥️これ、体覚えちゃうぅ♥️♥️あっ、あっ、おちんぽまだ大きく…♥️きちゃう、あれきちゃう♥️♥️おかしくされちゃう♥️」
「お前の望みだ、受け取れ!」
「~~~~~っ♥️♥️♥️♥️♥️かはっ、はーー♥️ああ…はーー♥️これ、頭チカチカしてぇ♥️♥️これだめ、ほんとだめぇ♥️おちんぽのことしか考えられなくなる♥️連続射精、凄すぎるよお♥️♥️」
「そんなに良かったか?」
「おちんぽと精液で満たされて、飛んじゃったもん…♥️んはああぁ♥️精液入ってくるたびに、ご主人様のものなんだって教え込まれて♥️はーー♥️おちんぽに従っちゃう女なんだって分からされちゃうんだもん♥️」
「ククク、それにしてもよく出来ているじゃないか。」
「はぁんっ♥️…えっ、なにが…?」
「最初にかけた魔法だがな、あれは3分ほどで切れるようにしてあったのだ。」
「へ、それって…あっ…はっ…あはっ♥️私、あはっ♥️」
「そうだ。俺のためのいいメイドになれたな。」
「私、ああ…♥️おちんぽのためのセックスメイドになっちゃったぁ♥️メイドなんて向いてないって思ってたけど、これなら出来るよお♥️」
「そんな淫乱なメイドはどうすればいいか分かるな?」
「はぁい♥️淫乱メイドのユイが、おちんぽお掃除しまぁす♥️れろ、じゅ、じゅる、じゅぶ、はあっ♥️精液おちんぽ美味しい♥️」
「いいぞ、その調子だ…!」
「じゅるる、じゅ、じゅぷ、じゅぽ、メルと私の味もして、んはあっ♥️凄いエロいよお♥️私、どんな顔してる?」
「淫乱な雌だな。それもまだまだ足りないという顔だ。舌を絡ませるほどとはな。」
「らって美味しいだもん…♥️じゅ、まだしたい…♥️」
「今日はこれで最後だ。また今度可愛がってやる。」
「ふぁい♥️じゅぼじゅぽじゅぼじゅぼじゅぽ、らひて、精液らひてぇ♥️♥️じゅるるるるる♥️♥️」
ドビュルル、ドクッドクッ!
「んんぅぅ♥️♥️♥️ごくっ、ごくっ…♥️んふぅ、はあっ♥️精液、美味しい…♥️ちゃんと全部飲んだよぉ♥️あ~ん♥️」
「ククク、いいぞユイ。」
「ご奉仕させていただいて、ありがとうございましたぁ♥️」
―――――――――――――――――――――――――
「ごめんね、ユイ。私、途中で倒れちゃって。」
「う、ううん!大丈夫だよ!」
「本当に?ライド様とその、大丈夫だった?」
「大丈夫だったって!ほら、支度してイヴリスいこ?クレープが待ってるんだから!」
メルを急かして誤魔化しながら、昨日のことを思い出す。思い出すだけで濡れてきてしまうがつい反芻してしまう。あれはあくまでその場の勢いでしかないと言い聞かせると共に、二度とメイド服ではしないと誓うのだった。