ライオスとウンベールが卒業し二人から譲り受けたティーゼとロニエとフレーニカを、オブリースは今日も指導という名の下、三人とヤりまくっていた。
ティーゼは縄で縛られるとすぐに濡れそぼってしまった。
「すっかり縄が好物になったな」
「もうすでにびしょ濡れじゃないか」
顔を赤くし背けるティーゼ。
「簡単に入っていくぜ」
ずぶずぶと抵抗なく埋まっていく。
腰を引いてGスポットを抉り始め声を出させ始める。
「アンアンアン」
腰の動きに合わせて啼かせる。
突然奥まで突きいれグリグリと刺激する。
「アアッ」
ギュッと締め付けてくるのに逆らって腰を引く。
再度浅い所をゴシゴシと削り始める。
首を左右に振り興奮に身を委ねるティーゼ。
再度奥まで抉りこみ小刻みに奥をつつく。
つつきながら乳首をコリコリと弄っていく。
「ううっ、イくっ!!」
すでに絶頂に達したらイくと言うように躾けられていたティーゼは素直に申告する。
ギリギリと締め付けるに合わせて奥に射精する。
「はぁはぁ」
ティーゼは絶頂感に埋没する。
チ○ポを引き抜き二人目に向かう。
ロニエも既に横で行われているのを見て準備は出来ていた。
ダラダラと
「お待ちかねの物だ美味しく戴いてくれ」
ズブッと入ったチ○ポを味わうロニエ。
入っただけで既に達してしまった。
「ああっ」
中は複雑に蠢き搾り取ろうとする。
奥でそのままグリグリ動かしていると連続してイッてしまう。
「いいっいいっ」
乳首を唇で咥え、クリトリスも指で刺激していると、そのままイき続けるロニエ。
ついにはビクビクと全身を震わせギリギリと絞ってきたので中出しする。
フレーニカはすでに待ちきれず気が狂ったかのようオブリースにお強請りする。
「ああっ早くその大きくて硬いチ○ポで私のマ○コを突いてください」
「そこまで言われたらしょうがないな」
三人とも何度も同じセリフを言わされ、お強請りすることに躊躇がなくなっていた。
てらいも無く入れて欲しいと懇願してしまうフレーニカ。
「ああっこれ、これが欲しかったの」
色々な角度を付けて膣中の壁を抉りまくり、回転させる。
その度に悦びの声をあげるフレーニカ。
首筋を舐め、乳首をついばみ、反対側の乳房を捏ねる。
その間もチ○ポを小刻みに動かし刺激し続ける。
フレーニカも耐え切れずに絶頂してしまった。
「イくっ、イっちゃう」
締め付けてチ○ポの動きを阻害してくる。
そのまま最奥まで届かせ、熱いスペルマのシャワーを浴びせると、感極まった声で悦びをあらわにするフレーニカ。
一巡が終わったので三人を一突きごとに入れ替えてルーレットさせる。
三人それぞれの具合を比較して楽しむ。
そんな夜を一年間続けていた。
卒業も間近になった頃、オブリースは三人に命令する。
「もう指導も最終段階だ」
「終了受諾としてこれにサインしろ」
三人に渡された書類は愛妾となる宣誓書であった。
すでにあきらめきっており、オブリースの与える快楽から逃れえなくなっていた三人は躊躇いも見せずにサインをする。
サインの終わった順で三人にディープなキスをしていく。
三人とも受け入れ舌を絡ませてくる。
キスだけで子宮が熱くなり、下の口は涎を垂らしてすでに待ち受けていた。
「お前たちはもう俺から逃れられない」
END
話の流れ上作ったオリキャラですが、ライオスとウンベールだと不幸すぎる結末(死亡エンドとか)になりそうなので、同じクズでもこっちのほうがいいかなと。
ほのぼのレイプ♪