貞操逆転ファンタジー世界のお気楽冒険譚 作:GFish
その日、私は運命に出会った。そう言っても言い過ぎでは無いだろう光景だ。
眼の前の道には、一人の人間の男の子が歩いてる。しかも、ただの男の子じゃない。スラッと風で流れる黄金の髪、今まで見たことのない程の整った顔立ち、遠目でも分かる体の美しいライン。それに、旅装では隠しても隠しきれない品の良さ。あれは……あれは、間違いなくこの日を逃したら一生お目にかかれないお宝だ。そう思うと、体が勝手に動いていた。
「おい、待ちな」
俺の身長程も有る剣を肩に担いで道を塞ぐ。デカイ剣は、威圧感を与える。眼の前の男の子も、「ひっ!?」なんて声を出しながら怯えた顔で後ずさった。ああ、なんて美味そうなんだ……
「な、ななな、何ですかっ!? お、お金なんて持ってませんよ!」
怯えながらもガクガクとこっちに剣を向け……っておいおい、鞘がついたままだぞ。よくそんなので今まで旅ができたな?それとも、家出か?だが何にせよ、怪我をさせる確率が減るなら好都合だ。
「そうか、金が無いなら体で払ってもらおうか」
極上の獲物に舌なめずりが止まらない。更に怯えた子は、やぶれかぶれで鞘のついたままの剣を掲げると、こちらへ向かってきた。
「い、いやああああっ!」
筋は良いのだろうが、如何せん実戦経験不足だ。目を瞑ってでも避けられる。
「甘い」
「へうっ!?」
剣を弾き飛ばして転ばせると、目を回した様だ。今のうちに縛って……と。くくく、興奮が、止まらん。これからの事に思いを馳せると、アソコが疼いてたまらなかった。
「ふえっ?……ここはどこ?」
目が覚めると、途端に可愛い声を出してキョロキョロと周りを見はじめた。やべぇ、仕草からして可愛いぞコイツ。
「ここは俺のねぐらだ。よく来たな、坊や」
俺に気がつくと、途端にビクッと身を小さくさせて後ずさりしやがった……が、無駄な事だ。
「あ、あれっ!?縄がっ!?」
視線を縛られてる手にやり、じたばたと暴れるが、勿論そんな事で切れはしない。だが、この無駄な抵抗って奴は非常にそそる。ああ、我慢できねえ……欲望のままにズボンに手をかけ、一気に引きずり下ろすと、まだ血も集まってないのにかなりデカイチンポが出てきやがった。思わず生唾を飲み込むくらい、ヤベェ。それに、この男の子特有の香りだけで、一気に濡れやがる。
「ああ、いやっ!?見ないでぇ!?」
必死になって隠そうとするが、手が上に固定されていて何も出来ない。だが、足がバタバタしてるのが邪魔だな。
「ほら、おとなしくしろよ?」
男のか弱い力で必死に暴れても、女の力には勝てない。足の上に乗って動きを止めてチンポと玉を握ると、「ひゅいっ!?」なんて声を出しておとなしくなりやがった。そうしてちょっとさすれば、すぐに大きくなりやがる。
「い、いやぁ、大きくしないで、やめてぇ……」
気持ちいいのか、すぐ腰が跳ねてデカくなりやがる。う、うわぁ……血が通ると本当にやべぇ……。
「へ、へへっ、ほらどうした? こんなすぐにおっ立てやがって、この淫乱が」
「ち、違います、い、淫乱なんかじゃ、あああああ」
否定しやがったからコリコリっと玉を揉んでやると、すぐにおとなしくなる。必死に堪えてるが、女に無理矢理にされてるのに気持ちよさそうにして恥ずかしいらしい。そんな様子を見るとこっちも辛抱たまらなくなってきた。下着なんてもうぐっしょりだ。犯す、すぐにぶち犯してやる。
そのまま下着をずらし、このデカチンポにあてがう。すると
「や、止めてっ!? ぼ、ボク初めてなんですっ……! あ、ふぁあああああああああああ!」
なんて涙ながらに懇願してきやがったもんだから、我慢なんぞ出来るわけがねえ。そのまま一気に腰を下ろした。ズンッとした衝撃がまんこ全体と子宮にまで響いて……
「あ、あぁ……気持ちいい……」
思わず、軽くイッちまいやがった。ど、どんだけヤベえんだこのチンポ……。ふと下を見れば、この坊やも絶望の中、蕩けてるのがよく分かる。ああ、女神様ありがとうよ……。
「ひうっ、そんな、そんなぁ……あ、あぁ……」
折角のセックスなのに辛気臭い声出しやがるから、ちょいと締め付けてやると気持ちよさそーな声を出すのが可愛いもんだ。どれ、最高に気持ちよくしてやるか。ゆ~っくりと引き抜いて……一気に下ろす!ヤベェほど効くが、童貞無くしたばっかりのチンポで動けなくなってるようじゃ女が廃る。こう、何度も、何度も動かして……
「くっ、おっ、おほぉっ!」
ヤバイ、ヤバイ、凄い気持ちがいい……♡今まで買った男とは比べ物にならねえチンポが中を擦りやがる♡エラもデカくって、俺の中、ごりごり、ずりずりって♡
「ああ、いい、良いぞ、お前のチンポ、最高だ♡」
上げて下げて、上げて下げて、気持ちがいい、気持ちがいい、気持ちがいいい♡
「あああ!だ、だめぇ! 出ちゃう、お姉さん出ちゃうからぁ!♡ 妊娠させちゃうよぉ!♡」
おっ、おっ、コイツも、チンポもっとデカくしやがって♡ 出すんだな♡ 出しやがるんだな♡妊娠させちゃうなんて言いやがって、出す気満々じゃねぇか♡
「いいぞ、出せ、お前の玉の中身、全部出しちまえ♡」
「らめっ♡ 出ちゃう、知らない女の人に、赤ちゃんの元出しちゃうっ、パパに、パパになっちゃうよぉ!♡」
パパ……パパ……パパ……♡その単語を聞くと、俺の子宮がぎゅんぎゅん疼きやがる。白い精液飲みたくて仕方が無くなる。
「あひぃっ!? し、絞らないでぇ……出したくないぃ……♡」
「嘘つけぇ♡ そんな気持ちよさそうな顔しやがって、ほら、孕んでやる、ママになってやるぞっ♡」
孕みたい想いを込めてぎゅ~と絞ると、「あ、あぁあああああああ~!♡」なんて声と一緒に精液が勢いよく子宮に当たる。
ドビュルルルルル~ッ!ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!ドプッ、ドプッ、ドプッ……どぽっ♡
あ、だ、ダメだ、耐えられない♡ 好き、好きぃ♡
「うぁぁ……すげぇ、奥に当たる、腹が熱い……♡」
俺としたことが、この坊やに思いっきりしがみついちまった。だが、それだけこの精液の勢いがすげえ。子宮が削られると思った射精は初めてだ。坊やも「は、はへぇ……♡」なんて声だして気持ちよさそうにしてやがる。そして俺は、勿論1回じゃ収まらねぇ。手を下に伸ばして玉をコリコリっとしてやってと。
「ひゃうっ!? ら、らめぇ、い、今出したばっかりだからぁ……♡」
「気持ちよかっただろ? ならもっと気持ちよくしてやるよ♡」
あっ♡あっ♡また腹の中で大きくなりやがった♡やっぱりデカい、凄いぃ…♡
「ほら、男なんてちょっと玉を弄ってやればすぐ大きくなるんだ♡ お前も諦めて気持ちよくなれ♡」
今度はさっきと違ってゆっくりしてやる♡ ゆっくり抜いて、ゆっくり入れて。あ、ダメだ、ゆっくりだと凄くよく分かる♡このチンポの太さもカリのデカさも、俺のまんこで全部分かっちまう♡
「はうぅぅぅぅぅ……ゆ、ゆっくり、だめぇ……♡」
「なら、速くが良いのか?このスケベめ♡」
ドチュッと音が成る位早く動かすと、また音を上げやがる♡
「はうううっ!♡ は、速いのも、らめぇ……♡」
まったく、我儘な奴だ♡ なら、好きにさせてやろう♡
「じゃあ、お前がまた精液出すまでちゃんと動け♡ じゃないと、今までで一番速くしてやるぞ♡」
「ふ、ふぁい、分かりましたぁ♡」
頭が働いてないのか、素直に動きやがる♡ 下から突き上げて、それがまたいいペースで、ふぐっ、だ、だめだぁ♡力が入らないぃ♡
「ちょ、ちょっと待て♡ゆ、ゆっくり、ゆっくりで良いから♡」
「はぁ、はぁ、出します、出しちゃいますよぅ♡」
だ、ダメだ、コイツ止まらねえ♡しがみつかないと、振り落とされる♡あっ、し、子宮、どちゅどちゅ、だ、だめぇ♡
「ふぁああああああああ♡♡」 「んきゅうううううううっ♡♡」
い、イッた、こいつと一緒にイッちまった……♡ 子宮、タプタプして、すごいぃ…♡ ほら、チューして、もっと舌絡ませろ♡♡よし、いい子だ♡孕む、間違いなく孕む。こいつの子供、孕んじまった♡もう逃さない、コイツは逃さない♡ 縄を切って、ギューって抱きしめてやる♡ そうすると、コイツもぎゅって抱き返してきやがった♡ 可愛い、もう、結婚するぅ♡
「ふぅ……お姉さん、気持ちよかったよ。それじゃあ♪」
えっ?えっ?えっ? 繋がったまま上下をひっくり返された。俺を見下ろす顔は、さっきまでとは打って変わって嗜虐的な笑みで……。
「じゃ、ボクの番だね♪」
「ひぐううううううううっ♡♡♡」
一気に突き下ろされた時、何も考えれなくなったんだ♡
貞操逆転世界でレイプシチュと逆レイプシチュを書いてみたくなった。
後悔はしていない。設定は徐々に出していきます。