※この作品はR-18です。

貞操逆転ファンタジー世界のお気楽冒険譚   作:GFish

6 / 10
中々難産でした……


神の名の下に愛と悦びを

 何だかんだと王都に来て初日なのに色々とイベントが有って、そろそろ日が沈みかけてきた。この王都は大陸の西に位置しているので、つまり夕日は海に見える。となると、きっと夕日が綺麗に見える場所があるはずだ。

 そう思い立つと、門から港まで一直線に通っているメインストリートの入り口へ来てみた。丁度丁度、西から東へ一直線へと結んでいる道であり、海へと沈んでいく太陽が、街を夕日の色に染めて、何ともノスタルジックな光景へと変貌させる。人や看板、船や建物が生み出す光と影のコントラストが凄く美しい。

 

「ふおおおおお……これは凄い。そりゃ夕日の道なんて呼ばれるよここは」

 

 昔から多くの画家にインスピレーションを与えてきた場所で、うちの領にもこの道を描いた絵が幾つか有ったが、実物を見ると題材にしたがる気持ちがよく分かる。しばらくぽけーと眺めていると、衛兵さんから声をかけられた。

 

「坊っちゃん、この街は初めてかい?」

 

「はい。この通り、凄く綺麗ですね」

 

「ははっ、そうだろう。この街に来た奴は、夕方になると大抵この辺りで足を止めるんだ。私達もこの場所が好きでね、この時間帯の警備は大人気だから成績の良い奴が交代で務めるんだ」

 

「なるほど……お疲れ様です」

 

 やっぱり、ここで足を止めるのは自分だけじゃ無いらしい。キョロキョロとよく辺りを見渡せば、建物の屋上や最上階にカフェが有ったりして、そこでは多くの人が賑わっていた。男女カップルの人もそれなりに居るところを見ると、定番のデートスポットだろう。

 

「じゃあ、お仕事頑張ってください」

 

「おや、もう行くのかい?」

 

「はい。ちょっとこの通りを海まで歩いてみたくなりまして」

 

 眺めるだけでも良いけど、世界に浸るにはただ歩くのも良いだろう。

 

「なるほど、じゃあ坊っちゃん、暗くなったら気をつけるんだぞ」

 

「はい。お仕事頑張ってください」

 

 軽く会釈しながらメインストリートをのんびりと歩く。夜になったら店じまいだし、その前に駆け込む人もいるのかこの時間でも喧騒が賑やかだ。海が近くなると潮の香りが強くなり、仕事を終えたのか船乗りのお姉さん達が思い思いに街へ散っていく。港に付けば、帆を畳んだ船が間近で見れて、道の初めから見た景色とは違い、海が主体の光景を見せてくれる。

 

 ふと周りを見れば、人が少ないからかキャンバスを立てかけて絵を書いている人が居て、同じく海を眺めている人々やカップルも居て、この景色が愛されてることがよく分かる。

 

「(写真も良いけど、上手な人の絵が有ったらお土産に買うのも良いかも。家に飾りたいな)」

 

【それは素敵ね。なら、ちゃんと稼がないと】

 

「(はい、それは勿論!)」

 

 

 

 お気に入りの光景が出来たし、次は別の道を歩いてみようと、メインストリートから外れて違う道へ。ふと曲がると、通りの雰囲気がまたガラリと変わったのが分かる。メインストリートと同じ位広いのに、馬車の通りはそれほど多くなく、装飾された道に荘厳な建物の数々。そして、立ち並ぶのは男女様々な神の像。

 

「ここは……宗教施設が立ち並ぶ道か」

 

 王都だけ有って当然、宗教施設にお金は集まるし、威信を見せつけなければならないしで豪華にするんだろう。この世界で貴族として教育を受けてきて、元の世界で世界中の有名な建物や芸術を写真で知っている自分から見ても、職人の腕が分かる。

 

「(あ、宗教の通りって事は当然アイリアス様の神殿も……)」

 

【当然有るわね】

 

「(ちょっと全力で寄付してきます!)」

 

【少しは自重しても良いのよ!? お金ちゃんと有るし!】

 

 当然であるけどボクは対外的にも内心も敬虔なアイリアス様の信者だ。NAISEIもどきで稼いだ金も景気よく寄付して、神殿に行く度に1時間は無心で祈りを捧げる。あんまり熱心で聖なるオーラ出しまくったらしくて聖男認定されそうな勢いだったが、流石にそれは辞退した。ついでに「そんな名声を付けられては女神様の旅に差し支えが出ると思います」と言ったら渋々止めてくれた。でも旅が終わったら即認定して来そうで怖い。

 

 とりあえず、通りを早歩きでアイリアス様のシンボルを探すと、すぐに発見できた。この世界でメジャーな神様なので、他の神々の神殿と比べてもかなり装飾に手間がかかっている。中に入ると、広い神殿の奥にアイリアス様の像があり、祭壇には様々な捧げ物が捧げられている。愛の告白に添えられる花と共に、肉やら薬やら、強壮作用の有る物も多く混じっているのが、アイリアス様の司るものを象徴している。

 

 迷うこと無くその像の前に行くと跪いて、両手を組みしっかり祈りを捧げる。邪念を廃して、無心に、ただ祈る。

 

【相変わらず、祈りの力の流れ込み方が凄いわね。うん、それは嬉しいんだけど――まあ注目の的よね】

 

 魔法を含めた六感を閉じて、想うのはただ一柱、女神アイリアス様。深く、深く、深く――

 

 

 

 時間も時間だし、何時もより短めに切り上げて立ち上がると、周りからため息が漏れた。と言うか、視線を凄く感じる。

 

【地元でみたいに人払いさせたり、一人でやるわけでもないんだから当然でしょう】

 

「(信仰心が溢れ出て止まらなかった。今は反省してるけど後悔はしていないです)」

 

【私の信者が熱心過ぎる件について……】【何それ羨ましいんだけど】【ちょっと私にも寄越しなさいよ】【あっちへ行きなさい!】

 

 知らない所で神様漫才やってるのを尻目に、とりあえず周りの人たちへ愛想笑い。

 

「お初にお目にかかりますが、旅の方ですかな?」

 

 それなりの人数に注目されていたけど、話しかけてきたのは神父……もとい神母様だ。それなりに位が高そうで穏やかな雰囲気をしている。

 

「は、はいっ。王都にやってきて、アイリアス様の神殿を見つけたのでお祈りをと。あ、少ないですが寄付をさせてください」

 

 ごそごそと財布から銀貨を1枚取り出して丁重に渡す。神母様も丁重に受け取るとお辞儀をしてくれた。本来なら金貨を袋一杯に渡したいところだけど、流石に自重する。

 

「ありがとうございます。あなたに女神様の祝福がありますように」

 

【任せなさい!】

 

 全力で肯定する女神様である。バレたら皆さんひっくり返りそうだ。

 

 祈りを終えて改めて神殿の中を見渡すと、日はほぼ落ちているのに、やけにそわそわしていたり、フードで顔や体を隠している人がちらほらと見える。亜人の人達もだ。

 

「はて? 今日は何か有るのですか?」

 

「ええと、その……今日は男性の皆様から施しを受けられる日で有りまして……お坊ちゃまにおかれましてはあまりお耳に入れないほうが宜しいかと……」

 

 説明を聞いて、更に頭の中の?マークが増える。施し……隠す……ひょっとして……。

 

「え、ええとその……後ろの方々のお相手をするということでしょうか?」

 

「は、はい。その通りです」言い淀むけど認める神母様。

 

【大当たり。ほら、この世界ってどうしても女の人が余るから。こうやって、恵まれない女の人に施しを定期的に与えているのよ】

 

「(今まで自分が知れなかったのは……)」

 

【まあ、まだ大人になってなかったし礼拝の日や時間もうまくズラしていたのね】

 

 確かにそんな事聞いちゃったら通うようになってたかも知れない。事実、今聞いたら協力しようと思っちゃったし。自分が好き勝手楽しんでいるし、ちゃんとその分お返しもしないと、ね。

 

「なるほど、これもアイリアス様の慈悲を皆様に与える為の奉仕活動なのですね。ボクにお手伝い出来ることは無いでしょうか?」

 

「し、しかし……大丈夫ですかな?」

 

「大丈夫です。これもきっとアイリアス様のお導きだと思うのです」

 

 不安そうに神母様が見てくるが、笑顔で了承。そうすると、少し悩んでから「わかりました」と、神殿の奥、地下室へと案内された。用意された風呂で身を清められ、香りを付けられていく途中でこの施しのシステムの説明を受ける。

 

 行為は個室で行い、そこには一人が寝れるだけのベッドで行われる。そのベッドを横切るようにカーテンが敷かれており、お互い顔を見ないようにする。これは、行為の後にストーカーの様な存在を生み出したり、後に引かないようにする為のようだ。信者の人夫もそれなりに施しに来る様で、こうしないとトラブルが絶えないらしい。それに、あまりサービスを良くすると娼館の人が減りかねないらしいし、長い間の試行錯誤の末こういうシステムにたどり着いたのだろう。

 

 なお、料金もとい寄付金は、完全に女性側の任意らしい。様々な身分や立場の人がやってくるので余裕が有る人は沢山寄付をするし、余裕がない人は銅貨数枚なんて事も。そうして集まった寄付金は全員分を集め、男性側には寄付金の半分を人数割りにして平等に渡すと。娼館とシステムがまるで違う。まさに宗教行事の一つでも有るのだろう。

 

【今日、ここに来る子達はこの日を楽しみにしているの。だから、優しく、それで居てやりすぎない様にしてあげてね?】

 

「(やりすぎないように、ですか?)」

 

【ええ。あなた以外で満足出来なくなったら、きっと困っちゃうだろうから】

 

「(……はい、程々に、でも思い出に残るようにがんばります)」

 

 語りかけてくる女神様は、他の時とは違い、慈愛に満ちた声色で見守ってくる様だった。

 

 

 

「し、信徒さま、失礼しますだ」

 

 村の家にするより、すごく弱くドアを叩くが、このぐらいでいいんだべか?都のこげな立派な神殿は、オラみたいな農民の子が入るにはとても恐れ多くて、壁に振れるのも怖いだよ。

 

「はい、どうぞ。中にお入りください」

 

 聞こえてきたのは、間違いなく若い男の声だったべ。それも、優しそうな声だった。それが分かると、喉がカラカラになるだ。

 

 小さい部屋に入ると、油でなぐて魔法で光っているランプとベッドが有って、そこには顔は見えないけんど、確かに男の人が横になっていただ。名前は分からねえんだけど、お相手を信徒様と呼ぶのが決まりらしいんだ。持たされたお湯が入った桶とてぬぐいは脇に置くけど、危なくねえべか?

 

「あ、あのっ! お、オラ初めてでうまぐ行くかわがんねえんですけど、ぜ、ぜひよろしくおねがいしますだ!」

 

 がんばって村長様が言うような敬語を真似してみたけど、やっぱりオラには中々使えねえだ。本当に恥ずかしいべ……

 

「大丈夫です。アイリアス様も見守っていらっしゃいますし、お好きなように気持ち良くなってください。遠慮も要りませんよ」

 

 でもでも、そんなオラを不安にしねえように、この信徒様は優しい言葉を駆けてくれたんだべ。思わず泣きそうになっちまうべよ……。

 

「は、はい! じゃ、じゃあ失礼しますだ!」

 

 し、神母様達は、まずズボンを降ろせって言うけど、それだけでドキドキするだ……。でも、信徒様は大丈夫って言っでくれたし、早速……う、うわ、まだ大ぎぐなってないのに、大ぎい!? も、もっと大きくして入るんだべか……

 

「では、まずは玉の方をお願いしますね。竿の下についていますので、卵を割らないような力加減で、そっと触ってください」

 

 こ、こんなえっちなものをオラが触るのは不安だけんど、良いって言っでぐれてるし、言われた通りそっと触ってみるべ……。

 

「あっ、んうっ♡ 良いですよ、その調子です。もっとこりこりしたり、くりくりしたりしてみてください」

 

 と、とってもエロい声が出ただ! 言われた通り動かすたびに、「ふぁっ♡」とあ「ひゃうっ♡」なんて声が出てきて、チンポが凄い大きくなってくのが見えて、オラそれだけでマンコがびしょびしょになっちまっただ…。もう、服なんか邪魔だべ……。

 

「ありがとうございます。とても気持ちよかったですよ♡ では、大きくなったので次に行くのですが……まずは竿の方も、弄りたいならお好きなように触ってもらっても構いません」

 

「えっ、で、でも、オラの手、ゴツゴツしてて、そんな手で触ったら信徒様のチンポも痛くなっちまうんじゃ……」

 

 昔からずっと農作業をしてきた手じゃ、信徒様に悪い……と思ったけんど、信徒様は何処までも優しかっただ。

 

「ゴツゴツしてるのは、働き者の良い手ですよ。農業の神様がお褒めになる手が悪い手な筈が有りません」

 

「あ、あうあう……、ありがとうございますだ」

 

 思わず泣きそうになっちまったべ。

 

「では、鎌を持つように、ボクの竿を握ってください。力加減はさっきと同じ様に、卵を割らない程度に」

 

 言われるままに大きなチンポを握ると、熱くってビクビクして、先っぽから汁が流れていて、こんなエロい物生まれて初めて見ただ……。

 

「んっ♡ そのまま、上に下にと、しこしこ動かしてください」

 

「こ、こうだべか……」

 

 言われた通りに動かすと、手の中でびくびくいって、信徒様の腰も動いて、辛抱たまらなくなってきただよ。反対の手で、マンコ弄っちまうだ……。

 

「あっ♡ あっ♡ そう、そうです♡ そのまま動かし続けてください……あっ、あっ、あ~~~♡♡」

 

「うひゃっ!?」

 

 動かし続けてたら、チンポから精液がすごい勢いで吹き出してきただ……こ、これ、オラがやったんだ……。そう思って匂いをかぐと、下っ腹がうずいてうずいて仕方がないだ。

 

「ふぅ、イカされてしまいました♡ とても良かったですよ♡」

 

 優しさだけでなくて、エロさも交じる声で褒められちまった……も、もう我慢出来ないだ……。

 

「あ、あのっ! 信徒様っ! も、もう入れて良いだべか!」

 

「はい、どうぞ♡ 何時でも入れてくださいね♡」

 

 お許しが出たし、靴なんか脱ぎ捨てて信徒様に乗ったんだ。出したのに、まだチンポは上に向かってひくついてて、オラに入れるのを楽しみにしてるみたいにも見えるべ……。

 

「じゃ、じゃあ、いきます!」

 

「はい。あなたに祝福を」

 

 チンポをマンコにくっつけると、とっても熱くって、それだけで気持ちよくって、ゆっくり入れたら、熱くて、気持ちよくて、あ、あ、あぁ……♡

 

「す、凄い……♡♡ め、女神様ぁ、信徒様ぁ、ありがとうございます……♡♡」

 

 腹の中に信徒様のが一杯に埋まって、熱くって、ドキドキして、今までで一番幸せになっちまっただ……♡♡

 

「はぅぅぅぅ♡ きつくて、とても気持ちがいいですよ♡ 動けますか?」

 

 信徒様も気持ちよさそうで、チンポがビクビク震えでる♡ それに、動きたくて仕方がないべ♡♡

 

「は、はいっ♡♡ がんばりますだ♡」

 

 ゆっぐりマンコを抜くと、チンポのカリが引っかかって、入れる時はみっちり広げられて、気持ちがいい気持ちがいい気持ちがいい♡♡♡ 止められなくて、信徒様に聞く前に早くしちまっただ♡♡

 

「んおおっ♡ おほおっ♡ す、凄いべ♡♡♡ こ、こんな気持ちいいなんて♡♡」

 

「あっ♡♡ 凄い、凄いですっ♡♡ これが初めてなんてっ♡♡」

 

 オラの下で信徒様が気持ち良くなってるだ。こんな優しい信徒様が。そう思うと、もう出してもらうまで止められねえ♡♡

 

「んおっ♡ いぎたいっ♡♡ オラっ、信徒様のせーえき欲しくて仕方ないっ♡♡」

 

 パンパンとエロい音が響いて、信徒様の声もエロくて、頭がどうにかなっちまいそうだべ♡♡ 

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ イグッ♡ も、もうイグッ♡♡」

 

「ぼ、ボクもですっ♡♡ 出します、中に出しちゃいますよっ♡♡」

 

「だ、出しでっ♡♡ 信徒様っ、だしでぐださいっ♡♡♡」

 

 信徒様のせーえきが中に入ると思うと、おら、熱くて、熱くて、思い切り締め付けちまっただ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ いぐううううううっ♡♡♡♡♡」

 

「んああああああああっ♡♡♡♡♡」

 

 腹の奥、熱いっ♡♡ 熱っ♡ も、もう死んでもいいだ♡♡♡ 頭がよく回んねえで、頭真っ白で、おら、もう……♡

 

 

「んあっ、オラ……?」

 

 気持ちよすぎて、ぶっとんでたみたいだべ……でも、まだ繋がったままみたいだ。布の切れ目から手を伸ばして、信徒様が支えでくれてたみたいだべ……。

 

「あ、あの、信徒様、申し訳ねえっす……」

 

「いえ。沢山気持ちよくなれた証拠です、気にしないでください」

 

 こんなオラに、信徒様は何処までも優しかっただ。声しかわがらねえけんど、とっても柔らかく聞こえるだ。

 

「それで、どうしましょう? 満足しましたか? それとも……?」

 

 その信徒様の言葉を聞くと、腹の中のチンポをまた意識しちまって、熱くなって、濡れちまって……。

 

「ふふっ、まだまだ足りないようですね。良いですよ、心ゆくまで、気持ち良くなってくださいね♡」

 

 そう言うと、信徒様は伸ばした手でオラの胸を揉んできただ♡

 

「んあっ♡♡ そ、そげなことまでしていただけるなんて……♡♡」

 

「たっぷりと、気持ちよくなりましょう♡」

 

 きっと、今日は忘れられない日になるんだべな♡




男女比が偏ってる世界だと、きっとこういう施設や行事や文化も出来るんじゃないかなとの妄想を詰め込んでみました。一夫多妻制が基本だけど、機会が巡ってくることがなかなか無い人も居るでしょうし。田舎の農村とか、職人の徒弟とか、社会的立場が低い人達だと尚更に。

お相手の子は、田舎の村から出てきた農民の子。大きくなったし、せめていい目をみさせてやりたいと街への買い出しついでに連れてきてもらえた。今日の事は一生の思い出になった事でしょう。女神様とエイリアも、慈愛モードでの対応でした。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。