オレはしおりのメス奴隷 作:六花リンデル@TSメス堕ち信奉民
「おーい、鈴木ー生きてるかぁ?オレだぞー?お前の唯一の友達の
引きこもりの鈴木しおり、怪物鈴木しおり、もう一つ呼び名があるが、そのどれもが酷いものだった。だからこそ、俺は
そんな彼女が、親が一年ほど帰らない予定になったから暇すぎて死にそうだ、と今朝RINEしてきた。だから、こうして姉貴分である俺が遊びに来てやっているのである。
ところで話は変わるが、転生、そしてTS転生というものをご存じだろうか?昨今、よく目にする『死んだから転生させてもらう』というやつだ。要因などについては割愛させてもらおう。そして、TS転生、転性とも呼ばれるそれは、転生のジャンルの一種である。
前世で男もしくは女だった存在が、転生により性転換して生まれるというものである。
このどれもが妄想の産物だと思われていたし、俺自身、そう思っていた。
しかし、俺は、
ショートボブの濡れ羽色と形容できる黒髪に、吸い込まれるかのように美しい黒い眼の勝気な美少女に。胸は、現在高校三年生にしてIカップ。ケツもでかく安産形。小玉スイカが上下二つずつあるような感じである。そのくせ腰はくびれていて脚もすらっと長い。
絵に描いたような、情欲を煽る美少女に俺はなってしまっていた。
俺が
「鈴木ー? いないのかー?」
にしても、なかなか出てこない。普段なら俺が呼べばすぐに出てくるはずなんだが……。やたらと遅いな。せっかく買ってきたアイスが溶けちまう。というか、俺が溶けちまう。
タンクトップにジーンズ生地のショートパンツという極めてラフな格好だが、俺の住むマンションと鈴木の住む
今日は炎天下の真夏日だ、とテレビは言っていた。今は午後一時少し前。日曜だから高校は休みだが、だからといって何かやることがある訳でもない。大学受験の勉強もあまりする気はなかった。俺は前世、無駄に大学院まで行った知識を活かして、今生では優等生として学生生活を謳歌していた。
JK最後の年なんだから、思いっきり楽しもうという魂胆である。
JKなんだから、
エ、エンコーなんてやるわけないだろ。
道端で誘われたことは、数えきれないくらいあるし、同級生の女子友達から誘われたこともあるが、今でも俺の欲情の対象は女子一択である。
メス堕ちなんてするものか。
同級生の男子にいきなり校舎裏に呼び出されて、告白+チンコをしゃぶれと強要された時は、蹴り飛ばしてやった。どこを、とは言わないが。
この世界は、地球とある一点以外は何ら変わらないらしい。国名などもほとんど差異はないし、歴史もあんまり変わっていない。変わっていることがあるとすれば、少しどころかかなりエッチに寛大であることくらいか。二十世紀半ばには、演説中に公開オナニーをすることで群衆の支持を集めた女独裁者もいたんだとか。なんで、ヒ〇ラーさんは女になってるんですかねぇ……。
話は戻るが、公衆の面前でおっぱじめても、罪に問われるどころか祝福される始末。果てには周りも混ざって乱交し出す奴らまでいる。
これには、少子化云々の問題が絡んでおり、日本なら二十世紀後半に発令された『子作り推奨制度』なるものがいけないと言える。その内容は、十八歳以上の女子は子作りを求められれば余程の理由が無い限りは受け入れなくてはいけないというもの。要するにレイプが和姦になるというもの。
無駄にそっち方面に発達した医療により、『性病患者が0人』になったのも、この制度が受け入れられる要因の一つとなっているだろう。
(余談だが、この世界では若返り技術の発達により、そのままを望む者以外は皆若い。平均年齢は三十歳前後である。)
極めつけに、この世界の女子達は幼い頃からの性教育――という名のエッチな授業――によりビッチ気質な者が多いため、むしろウェルカムなのである。
俺?俺は元男だし、嫌である。だからこそ、現代社会という性なる世界にはまだ行きたくない。しかし、悲しいかな。性教育のせいで、男を心地良くさせる下品な喘ぎ方や淫語はあらかた覚えてしまったが。性能の良い自分が憎くなる。
というか、もう既に中学生時点で処女は卒業していたのだが、この話については割愛させてもらおう。恥ずかしい。
にしても、鈴木本当に出ないな。
埒が明かないので、駄目元でドアノブに手をかけてみた。
「……あ、
ガチャリ。試しに触れた扉は容易に開いた。
びちゃびちゃ。俺の膣穴から太ももを伝って粘ついた液体が大量に零れ落ちた。もう既に、履き物はその役目を果たしていない。ブラに至っては、痛いくらい勃起した乳首に微量な快感を与えてくる、ただの焦らし道具に成り果てている。
中からは、訳の分からないぐらいに濃ゆい男臭さや、前世で嫌という程嗅いだ精液の臭いに混ざり、甘い香りが漂ってきた。
どういうわけか、俺のこの身体は、雄の臭いを嗅ぐだけで発情してしまうというわがまま雌犬ビッチボディなのである。だから、町中で、俺の付近で盛られて精液の臭いなんて嗅がされた日は、即行帰宅して家で一日中オナニーして火照る身体を鎮める日となる。
さしずめ、ビッチボディ:Sとか感度3000倍とかか?
これが、神様特典というやつならば、神様を殺してやりたい。
今も、慰めたくてたまらない。今すぐにでもこんな真昼間に脱ぎ散らかして股座を弄りたい。ビンビンに尖った乳首を抓りたい。この臭いは女をダメにする。
やばいやばいやばいやばい♡
「っ!?」
咄嗟にそこから逃走しようとして、それは出来なかった。ぷにっとした手に腕を掴まれ、俺はそのまま家の中に連れ込まれた。
中はもっとやばかった。
「うひっ!?♡す、鈴木!?あ、あれだけ綺麗にしろって言ったのにひぃぃい!?♡♡」
「ごめん……でも、もう我慢出来ない」
プシャプシャ。痙攣する俺の膣から放たれた蜜は、綺麗な弧を描いて床に着地した。
イってしまった。それも臭いだけで。
恥ずかしいが、そんなことを言っている場合ではない。早くこの家から抜け出さなければ、もっとまずいことになる。具体的には、廃人になって正気が保てなくなるくらいにイき果ててしまう未来が見える。
しかし、この家の中に入ってしまった時点でもう遅かったのかもしれない。
「イっぐぅぅぅ!?♡♡」
またイってしまった。スイッチが入ってしまうと、もう不味い。何とかしてここから出なけれ―――
「光ちゃん、
「お、風呂?ま、まさか……♡」
悪い予感しかしない。くっそ、そんな幼い見た目でどうしてこんなに力強いんだ!?侮ったか、怪物!?
玄関からお風呂場にまで向かう途中で、五回ほどイってしまい脱力感で力も入りにくくなってしまった。本当にまずい。この雄臭さと精液の臭いは、お風呂場の方からだんだんと強くなっている。
頑張って溜めたという不安しか煽らない一言が思い出される。
もしかして……。
最悪の考えに至るも、もう遅い。
醜悪な臭いを漂わせる風呂場の扉がバンっと開かれ、俺は服を着たまま生暖かいナニカの液体が溜まった風呂に投げ込まれた。
理性がトぶ最後に見たのは、透き通るような白髪に黒目を持つ、何故か全裸のアルビノ
そう、鈴木しおり、彼女は『ふたなり女』なのである。彼女のもう一つの呼び名とは、男女鈴木しおり。怪物鈴木しおりの所以は、その地毛に白髪と体躯に見合わぬ力強さ、立派なふたなりから来ている。
「おっぼぉぉ!?♡♡♡♡」
「ふふふ、下品な声♡」
あひ!?♡ぁぁぁぁぁあ!?♡
イクの止まんない♡身体中犯されてるみたい♡俺、元男なのに♡♡精液風呂に浸かって、オタマジャクシ達に身体中ほじられてる♡ショートパンツを押し退けてオマンコとかアナルに侵入され、剥き出しの口の中にまで容赦なく詰めかけてくる♡それだけではない。目や耳、毛穴まで余すところなく犯されている♡
「私も
「ま、待ってぇ!?♡駄目、無理!♡駄目らめらめぇ!?♡♡」
私も
邪魔だとばかりに精液の染み込んだ洋服をパパっと脱がされて、外に放り投げられる。これで俺を守るものはなくなった♡
そして、なんの躊躇いもなく俺のオマンコに、彼女の体躯に見合わぬいきり立った30cm定規サイズの逸物を挿入した。
それは俺に微塵も抵抗させず、痛みも伴わずして、俺のオマンコを攻略した。
俺、心は男なのに♡ふたなり女に簡単に即堕ちさせられてる♡ビッチ過ぎるよぉ♡
「それ♡」
「おっほぉぉぉぉ♡♡」
軽い掛け声と共に襲い掛かる容赦の欠けらも無い一突き。大きな風呂の中で、彼女のペニスを咥える下のお口だけを支えにしている俺は、身に染みついた下品な喘ぎ方を自然と行っていた♡
「エッチぃ喘ぎ方、最高。もっと聞かせて♡というか私の子供孕んで?」
「無理ぃ♡オレ、前世男なんだぞ?♡男がメス堕ちなんて、どんなエロ展開だよぉ♡」
「そうやって、変な設定を作って信じ込んでるところもめちゃくちゃ可愛い。全部愛してる。全部私の股間にクるから我慢出来なくなる。そろそろ、私のオチンポケースになって?」
「おふっ♡あ♡ああ♡あぁぁあ♡やめろぉ、口説くなぁ♡」
俺を口説く間も、彼女のピストンは止まらない。それどころか、どんどん速く強くなっていっている。
あ、これ、完全に俺を堕とすつもりだ♡堕としてメス奴隷兼オチンポケースのお嫁さんにするつもりだ♡
嫌だ♡なってたまるか♡なってしまったら、俺は永遠に飼われることになる♡エサは精子で、飲み物はおしっこで♡毎日全裸でお散歩させられて、外で糞尿をさせられるんだ♡その後は、自宅でぐちゃぐちゃのめちゃくちゃに犯され尽くして、子供を何人も孕ませられる♡彼女はひきこもりだから、時間に限度もなく飽きるか空になるまで犯してくれるだろう♡
ああ♡あああ♡
―――なんて、惹かれるんだ♡
……いやいやいや!駄目だ!俺は、俺の心は男なんだぞ!?本能になんて負けるものか!
「なんか勝手にエッチな想像してモンモンとしてるけど……未来の夫をほったらかすダメな妻にはお仕置きが必要……だね♡」
「え!?♡ちょ、ちょっと待っ―――
「待たない♡」
―――てぇぇぇぇええええええ!?♡♡♡♡」
パンパンッパンパンパンパンパンッ♡
「お♡おほっ♡おおおおお♡あひ♡はひ♡あへぇぇえええ♡」
今までは、俺のオマンコの奥行きが足りなくて、俺を案じて腰までは打ち付けられてなかったから耐えられていたものの。そこに、俺の身体を労る気持ちは感じられない。両手を後ろに強引に引っ張られて、腰を打ち付けられる。
ただ、俺を自分のモノにせんとする獣じみた欲情だけが感じられる。
何度絶頂したかは数えていない。数える余裕なんてありはしない。多分、オチンポの一突きに三回くらいはイッてる気がする。
「ほら、ごめんなさいは?」
「ご、ごめんなさいぃ♡勝手にエッチな妄想してごめんなさいぃぃぃ♡」
まるで媚びるかのような俺の謝罪に、しかし、しおりはにやりといやらしく笑った。
あはぁ♡
「駄目♡許さない♡」
ズコズコズコッ!♡バコバコバコバコッ!♡
先程とは比べ物にならないようなピストン運動。俺の脳内で快感が弾けまくる♡一突きで五回もイクはしたないメス。それが今の俺だった。
「そ、そんなぁぁぁあ!?♡♡ま、待って♡待ってってばぁぁ!♡♡も、無理♡イクの無理ぃ♡」
「そうやって、媚び媚びな矯声上げてる時点で、説得力ないよ♡ほら、ほら♡」
「ぁぁあ!♡あひぃ♡おほっ!♡」
俺が、下からの突き上げに悶絶して潮吹き噴水という情けない姿を晒していると、彼女が俺の腰を掴み、一層強く押し付けた。オチンポはビクリと大きく脈打っていた。
堪らず舌を出して、無様なアヘ顔を晒してしまう。
まずい♡射精が、プリプリ孕ませザーメン来る♡
「イク!!♡」
ドビュッ!♡ドビュルルルルル!♡パンパンパンッ!!♡
「おっへぇぇぇぇぇあぁぁぁ!?♡♡♡♡♡」
射精しながらも、問答無用で下から突き付けられ、俺は深く何度も絶頂を迎えてしまう。
ヌプッとやっとチンポを抜かれ、これで終わりかと安堵するのも束の間。彼女は、ぐったりとする俺を抱き抱えて風呂場を出ていった。
身体中に付着した精子が、ボタッボタッと床に滴り落ちる。
「ま、まだするのかぁ?♡」
「当然。光がメス奴隷として服従宣言するまで、今日はとことんヤる♡」
バタンっ!と雑に扉を足で蹴り開けて、しおりは俺を彼女の部屋に運び込む。
そこには、堂々と黒い天蓋付きのベッドが置かれていた。先程の甘い匂いも強く漂っている。まだ昼過ぎだというのに、ブラックカーテンで閉められた部屋は、ピンクとオレンジ色の妖しい照明にのみ照らされ、なんともエッチな雰囲気を醸し出していた。
床には、乱雑にエッチな器具が散乱していたり、白い液体に濡れた俺の写真が散らばっていた。
「きゃっ!」
「さあ光、私の本性も知ったところで、オマンコを開いて私を受け入れて。貴女はオチンポケース、私の
そう言うやいなや、彼女は全く治まる様子のない逸物を俺のオマンコにあてがった。
ニュププププ♡ズンッ♡
「あっへぇぇぇえ♡♡」
「イけ!♡イけ!♡」
「お♡オォ♡おほぉぉ♡♡」
無様にも口を尖らせておほ声を上げてしまう。
その隙を見逃さなかったしおりが、強引に俺の唇を奪う。
「んむ♡ん、ん♡ぷはぁ♡ちゅ♡んむんむ♡」
「んー!♡んぶ♡ぁん♡んんんん♡♡」
満足に呼吸も出来ない。漏れ出る微かな吐息も、この卑猥な空間の味でしかなかった。
……パン♡……パン♡……パン♡
先程までとは一転して、かなりゆっくりとしたストロークがオマンコを耕す。余すところなく、オチンポが攻略していく。
「お♡お♡お♡」
「ねえ。私は本気だよ?光は、私のことどう思ってるの?」
「そ、そんなこと言われたって、答えられな「ねえ!」あひ!?♡」
しおりの目は本気だった。今まで、
おままごとだって、普通、心は男の俺が夫となるはずなのだが、彼女は俺が妻だと言って譲らなかった。もしかして、あの時から俺のことをそんなふうに見ていたのだろうか?いや、流石にそんなことはないか。
俺が長々と思案していると、彼女は待ちくたびれたのか、痛いくらいに尖る両胸の先っぽを摘んだ。
「んん!?♡」
「まだ、分からないみたいだね。それなら、もう一回あの時みたいに、壊れるまで
―――愛してあげる。」
ズパン!♡ズパン!♡
「おごっ♡おぇっ♡おごぉぉ♡♡」
「ほら、ほら、気持ちいいんでしょ?光を気持ちよくしてる旦那さんは誰?」
もう言ってることが滅茶苦茶だ。だが、俺はこの強すぎる快感を享受するしかない。図だけで見れば、メスを己のモノにしようとする真剣なオスと、苦悩して喘がされ鳴かされるメス。単純であり、俺はほとんど堕ちていた。
純粋な女だったら、もう既に受け入れていただろう。後にも先にも、こんな快楽を味合わせてくれる存在はいない。中毒になってしまっているこの身体では、彼女を失うのは辛い。だが、前世の『俺』という存在が歯止めをかけて邪魔をする。
「わかった。強引にでも孕ませる。そしたら、私のモノになってくれるよね?」
グリグリ♡
「ま、待って!?♡はぁ♡はぁ♡そ、それだけは絶対に駄目だ!?♡」
「嫌。光は私だけのモノ。誰にもあげないし、誰にもこのとろふわオマンコは使わせない。いずれ出させる母乳も私が飲み干す」
狂気すら感じられる愛が、俺を、俺のオマンコを容赦なく突き立てる。その先の子宮の中に入ろうと、亀頭がグリグリと擦りつけられる。それが堪らなく心地良い。快感でしかない。
だが、この守りを突破されるわけにはいかない。
「これで、トドメ……」
グリッ♡
「あぎぃっ!?♡♡♡」
頭の中で閃光が光る。
今までただの一度も触れられなかったクリトリスへの責めに耐えかねて、俺の子宮口はチンポの侵入を許した。
グリュン♡ゴリゴリ♡
「かっは―――ッ!?♡♡」
「開通……完了。ロックオン♡」
は、入っちゃいけない所に入ってるぅ♡これ駄目♡男として終わっちゃう♡オンナになっちゃう♡♡
子宮の中、先程まで挿入を防ごうと守ってくれていた子宮口は、俺を裏切り、オチンポをしっかりと固定してしまっている。
もう、
「イクゥッ!!♡♡」
ドビュッ!!♡ドボボボ!♡ドビュルルルルルルルルル!♡♡ダバダバッ!♡ボビュルル!♡
「おふ!?♡おほぉぉぉぉぉぉぉお!♡♡♡♡」
俺の意識はここで一旦途切れた。
パンッパンッ
「んぁ?♡お、おま、まだやってたのかぁ……!?♡」
「当然。勝手に気絶する光が悪い。私はまだビンビン」
その証拠に、しおりのオチンポは、俺のオマンコの中でビクンビクンと上下した。
その内部から押し広げる快感に、俺はまたも軽く絶頂してしまう。
もう手遅れかもしれない。
ヌププッ♡ブピュッブピィッ!♡
しおりが逸物を引き抜くと、泡立っていた精液や愛液が水音を放ち、オマンコの奥からザーメンが溢れ出して下品な音を奏でた。
「ちょっと休憩……」
好機と見た俺はこの隙にとガクガク震える体を奮い立たせて、ベットのうえで四つん這いになった。
そして、這うようにキングサイズのベットから逃げ出そうとする。
しかし、どこにも行かせないとばかりに、しおりが力強く俺の腕を引っつかむ。
「も、もう帰らないと」
外は夕日が落ちようとしている真っ最中であった。この快楽地獄から逃れたい一心で、俺は逃げるように全裸なのも気にせず部屋から出ようとして―――
ヌププププッ♡
「今日は帰さない♡」
「そ、そんなぁ♡」
このまま第三回戦が始まってしまう予感に、確信に、俺の膣は期待で震えた♡
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