オレはしおりのメス奴隷 作:六花リンデル@TSメス堕ち信奉民
「酷い目にあった」
「ごめん……」
恐らく、死んだ目――レイプ目をしているのであろう俺の頭を、しおりが撫でる。元凶め。
あの後、日を跨ぐまでヤラれてしまった俺は、急いで家路につくことに。
―――しおりを連れて。
いや、連れて帰るつもりは無かったんだが……。ほら、引きこもりだし、生活能力皆無だし…。
いや、ね?さっきまでぐちゃぐちゃに蕩けさせられてた影響で、忌避感があったのは事実なんだ。だが、それでも…。
涙目で『孤独死しちゃうよぉ』なんて縋られたら、連れて帰るほかないだろ!?
それに、あ、あんなことされたとはいえ、彼女が親友であることに変わりはないのだ。多分。
幸か不幸か、親にRINEしたところ、何も問題は無いとのこと。それを聞くやいなや、彼女は自分の部屋のありとあらゆるものをリュックとバッグに詰め込んだ。
その中には、先程撮られた俺のあられもないハメ撮り写真も混ざっていたし、散乱していた卑猥な道具群もしっかりと収納していた。そのウェディングドレス風の卑猥な衣装とか、ネグリジェとか、コスプレ衣装とか、何に使う気なんでしょうかねぇ?
お前、それ、俺に使うなよ?
そう言って、釘を刺したのにも関わらず、彼女は無表情で頷くばかりであった。写真は消してくれないらしい。悲し恥ずかし。
これから、心配だ。主に、俺の身の安全的な意味で。
しかも、親は何を考えたのか俺の部屋にしおりを置くことにしたとのこと。寝られる準備はしておく、そう言って以来、RINEには反応しない。……寝てしまったらしい。
俺がしおりの家に居ると言った時に、なんとなく嬉しそうな声色になったのが気になるが…まさかな。両親も、しおりの特異体質については十分理解している。その上で、両親は彼女を受け入れることに、なんの嫌悪感も抱きはしない。子供の俺が何を偉そうにとは思うが、よくできた両親だと思う。俺の誇りだ。
そんなこんなで、深夜の誰も居ない……でほしい帰路を、久しぶりに二人で歩いていた……のだが。
モニュモニュ♡クリクリ♡コショコショ♡ギュム♡ギュムゥ♡
「…光、大好き」
「やぁ♡…やめ、ろぉ♡ここ、オレの家の近所なんだぞぉ♡あ、やめ♡バレたらどうし、んひっ♡」
絶賛、しおりにイタズラされてます。
しおりの精液が染み込んだカピカピの上下の洋服を着ているため、未だ常時発情状態である俺。先程までぶっといオチンポを挿入されていた膣穴も、切なくて仕方がなかった。
それを良いことに、しおりがタンクトップをたくし上げ、先まで
それらを精一杯背伸びしながら弄る様は、俺がその当事者でなければ可愛らしさとエロスに悶絶していたことだったろう。当事者でなければ。
おっぱいごとこねられたり、先っぽとその周りの乳輪をさわさわと擽られ、しまいには力いっぱいでありながら、痛くはない程の力加減で乳首を潰される。
時折吹く、夜風が身体を冷ましゾクゾクとした快感を増長させた。
もう、股座…オマンコは大洪水であった♡
俺よりも力が強いとはいえ、元男の俺が幼女に荷物を持たせたままというのも、男が廃るというもの。男としての精一杯の抵抗である。
しかし、俺はその親切心とプライドから来る行動を心底後悔していた。
こうして、両手が塞がった状態のせいで、俺は満足に抵抗できやしない。本末転倒である。
「ん♡本当にっ♡やめっ♡ろってばぁ♡」
ずぼっ♡
「そんなこと言っても、下のお口は大洪水、だよ?両方揃ってツンデレなお口はこうしてあげる♡」
「んぐ!?♡んむー!?♡」
口の中に、生臭さの染み付いた布を詰め込まれる。
あ、やば♡この臭い、ザーメンだぁ♡
嫌が応にも溢れだしてしまう唾液が、カピカピの布を濡らす。それでも、布の許容量を超えた唾液のせいで息苦しくなってしまう。仕方なく、その唾液を飲み込んだ。
その瞬間―――
ジュルルル♡プシュッ♡プシューッ♡
「んー!?!?♡んぶっ!♡んぶっ!?♡」
口の中に、液体状になった微量のザーメンが唾液と混じる、それを飲み干す。俺は、それだけでイってしまった。苦しくって、布をなんとか吐き出そうとするも、口はしおりの左手で塞がっている。
足がガクガクして、立っているのだけで精一杯だ。しかし、ここで座り込んでしまうと、後はしおりにいい様にされてしまうだけ。一歩ずつでも家への帰路を進まなければ。
しかし、変態的な快楽に翻弄される俺に、さらに追撃が迫る。
ニュプッ♡ニュチュ♡ニュチュ♡ニュップ♡ニュップ♡クチュクチュ♡ジュポジュポ♡
「んー!!♡」
「どう?未来の旦那の指の味は?」
アヘッ♡フヒッ♡あひぃッ!♡
オマンコに、しおりの三本の指が突き込まれる。まるで、味あわせるかのように丁寧に。オマンコに覚えさせるかのように執拗に。
俺は、このネットリとした責め方にどうしようもなく弱かった♡今の俺の目には、♡マークが浮かんでいることだろう。
ぶちっ♡ぶちっ♡
痛っ。
しおりはオマンコを弄るのを中断し、あろう事か俺のアンダーヘアー、マン毛を数本抜いてしげしげと眺めた。
少し、いや、かなり恥ずかしい。
男は、多少剛毛の方が格好良い。
偏見かもしれないが、毛深い方が男っぽい気がするのだ。だからこそ、せめて普段は見えないここだけでも男っぽくありたいという、これまた無意味な抵抗。その結果が、この羞恥心である。死にたい。
「そういえば、光は
「ん♡」
その声は、心做しか恨めしそうな、嫉妬心が見え隠れするものだ。
左手が離れ、やっと口が開放された。
うえぇ♡生臭くてねっちょりしてる♡って、それ俺のパンツじゃないか!?恨みがましい目を向けるが、しおりはどこ吹く風とばかりに無視して、話を続ける。
「私、生えてない」
「…?うん」
なんだ、お悩み相談か?この地獄のような快楽地獄から逃れられるんだったら、どんな相談にでも乗るぞ?
しかし、俺の予想とは裏腹に、しおりの要求はどこまでもストレートなものだった。
「悔しいから、光も私みたいなパイパンマンコにしてあげる。今日の夜にでもやってあげる♡」
「そ、そんなぁ♡一人で出来る「私がやってあげる♡」…ッ♡」
しおりの声には、有無を言わせない凄みがあった。
あ♡これ、俺の抵抗、全部水の泡にされるな♡
俺は、そう悟ってしまった。
ニュポンッ♡
「ひぐっ!?♡」
「
指を膣内で第二関節から立てられた状態で抜かれ、白く濁った愛液が掻き出される。
目の前には俺が住むマンションがあった。
しおりを先導して、我が家がある二階へと向かう。
「久しぶりだなぁ、光の家。今日からここが私達の愛の巣になるんだね♡」
「…はぁ……ただいま」
ため息一つ、俺はカードスキャン式の扉をそっと開けて、中に入った。
案の定、両親は寝てしまっているらしい。廊下は真っ暗であった。
俺の住むここは、結構な高級マンションで、一つの階の半分程が我が家となっている。そのおかげで、部屋はいくつも空いてるはずなのだが、どうして俺の部屋にしおりを置いたのだろうか?疑問でしかない。お父さん、お母さん、貴方達の娘はその幼馴染に襲われてますよー。悲しくなってきた。
長い廊下を歩いて、途中で左に曲がりすぐ右に曲がる。その突き当たりにあるのが俺の部屋だ。なんとも奇っ怪な、言わば迷路のような廊下である。
自室の扉を開けると、そこには俺愛用の一人用ベッドではなく、二人でもゆったりと寝られるキングサイズベッドがあった。
頬が引き攣るのを感じる。親は、俺を見捨てたもうたか。
大丈夫かな…俺?
「じゃ、オレは風呂に入ってくるから寝るじゅ「はい、これ返す」ひっ!?♡って、そういや、さっきのそれオレのパンツだったな。なんか減ったなと思ったら、お前だったのか」
俺の唾液もたっぷりと吸い込んだパンツが、顔に直撃して少しだけ潮を吹いてしまうが、この際、もうグチョグチョなので気にならなかった。
明日は学校なので、もう寝たい。だからこそ、俺はさっさと風呂場に向かった。
「ふぅ…」
「あ、光。これ、どこに置けば良い?」
「んぁ?」
そう言って、しおりが提示したのは、先程の俺のあられもないハメ撮り写真数枚であった。
しかし、風呂に入ったせいで一日の疲労がどっと出てしまっていた俺は、特に深く考えることもなく、適当な所を示してしまう。
自分のやったことを後悔する間もなく、新しい綺麗なタンクトップにパンツ一枚の姿で、俺はベッド・インしてしまった。
ベッド付近に転がる怪しい道具群も見逃して。
「んぁ…?「おはよう光」…おはようしおり」
俺の目と鼻の先には、可愛らしい顔の幼女しおりがいた。これで、俺が男のままであったら理性が崩壊していただろう。襲いかかっていたやもしれない。しかし、今となっては逆に襲いかかられるだけなのだろうが。
…悲しくなってくるな。
それにしても、今日の夜はそんなに暑かったのか?ベッタリと汗で張り付いたタンクトップに不快感を覚え、首元をパタパタと煽ぎ、俺は上体を起こした。
「ん…♡?…すんすん…」
ん?なんか、変な臭いがする。それも、クラりとするような淫臭に近い臭いだ。だが、愛液やアソコの臭いとは明らかに違う。
何かされたか?
心当たりのある人物は一人しかいない。俺の胸に埋もれて幸せそうな顔をしているしおりの頬をむにぃっとつまみ問い質す。
「なぁ、しおりぃ……オレの身体になにかしたか?したよな?ええ?」
「いひゃいいひゃい。
本当か?
……まあ、変な臭いがするだけで、別に何か体に支障がある訳でもないし、今は良しとしよう。
「よいしょっと…んっ♡」
ベッドから起き上がる時に力んだ際、お尻の穴、お尻の中から、快感っぽい何かを感じたが、それも気のせいだろう。
時間は六時少し前。四時間は寝られた。この身体は高スペックだから、これだけの睡眠で十分なのである。
ギュルルルル……
「んぐっ、お腹痛い…」
「……順調順調」
「…ん?なんか言ったか?…って、やばいやばい!トイレ行ってくる!」
なにかしおりがぼそっと呟いた気がしたのだが、そんなこともどうでも良くなるくらいに、俺は急の腹痛に襲われていた。
そして、不幸にもまたも俺は見逃してしまっていた。ちょうどベッドの俺の股間部分に出来ていた
俺はなんとか、悶絶するレベルの腹痛に耐えながら、何故か俺の部屋から一番遠い場所に配置されたトイレに辿り着いた。
着いたのだが…。
「ん〜…お腹痛いぃ……ひっ!?♡」
ブリュッブリュブリュという下品な排泄音となんとも言えない排泄感。それに続いて、俺はたしかに大きな快感を感じた。それも、無様にもメスイキして潮を吹き出しまくる程の強い快感を♡
プシュッ♡プシャプシャ♡ブリュ♡ブリュブリュブリュ♡♡プシャァア♡
「〜〜っ!?♡♡な、なんれぇ!?♡なんれ、こんな気持ちいいのぉ!?♡あ♡あひっ♡おほぉぉ♡♡」
俺のアナルからは、排泄物ではなく、真っ白でぷにぷにとした感触の固形物が排泄されていた。
き、気のせいなんかじゃない!?♡これだめ!?♡おほっ♡真っ白うんち、長くてぶっとくて、全然止まらないいいい♡♡
「ふふふ、イッてるイッてる♡…どう?寝てる間にアナルを開発された気分は?」
「アナルを♡か、開発ぅ?♡お、お前ぇ…♡な、何してくれてるんだよぉ…!?♡♡」
トイレの扉をゆっくりと開けて覗き込んでいたしおりが、俺の痴態をカメラに写しながらふふふと笑う。
アナル開発。前世でも時たま見かけたマニアックなジャンルだが、まさか、TS転生したその先で親友に寝てる間にされるとは思ってもみなかった。というか、予想出来ていたら、ただの変態である。
オマンコは日常は使わない。だが、お尻、アナルは日常でも排泄という行為のために必要な生活器官である。これはシャレにならない。
ブピピ♡ブリュン♡ブフゥウ♡プッシャァァア♡♡
「おひっ!?♡お、ほぉぉぉ♡♡「それじゃ、お尻の中もキレイさっぱり空になったし、お尻向けて?♡」へ?」
言うが早いか、しおりは持ち前の恐るべき怪力で、快感に脱力する俺のその尻を自分の方に向かせる形にし、完全に臨戦態勢のイチモツをぷっくりとした
そして、一気に腰を押し付けた。
「ふんっ!♡」
ブププププゥ♡
「おほぉぉぉぉぉお♡」
大質量が、挿入される時に中の空気を外に押し出す。それは、臭いはなくとも音だけで下品なオナラとなって辺りに響き渡った。
ぶぽっ♡ぶぽっ♡ブピィ♡
「ほら、ほら」
「お♡お♡お♡おへ♡おひ♡おっほ♡」
オナラ、恥ずかしいのに♡と、止められないいぃ♡駄目♡しおり、もうピストンやめろぉ♡おかしくなる♡お尻も頭も馬鹿になるぅぅ♡♡
下品な音を響かせながら、下品な喘ぎ声を漏らす。俺は一種の楽器と化していた。それも、類を見ないほどに淫靡で醜悪な淫楽器である。男なら即勃起必至ものである。
さらに、それを助長するかのように、怒張に突かれる度にIカップがタンクトップごとブルンブルンと揺れる。
ブピッ♡ブポポポポォ♡♡プシュッ♡
「オチンポ♡肉壁越しに♡オレの大事なところいじめてるぅ♡も、やめろぉ♡これ以上は、本当にダメなのぉ♡」
「知ってる。解っててここを攻めてる。エッチでビッチな光の弱点はあの時から大体理解してるし、新しい弱点も手に取るように解る」
そ、そんなぁ♡それって、俺の全部が把握されちゃってるってことぉ…?♡に、逃げ場がないじゃんか♡いや♡いやぁ♡このままアナルだけで堕とされるなんて、元男として最悪だよぉ♡♡
「前世は男と言ってはばからないエッチなメスの光ちゃんは、こうやってアナルで堕とされるのが一番屈辱的で、一番興奮する…でしょ?♡」
「はぁぁあ♡そ、そんなこと言わないでえ♡♡」
ブシュゥ♡
トイレに両手をついて後ろからバックで犯される俺の耳に、しおりがゾクゾクっとするような雰囲気で言葉責めしてくる。
興奮が最高潮に達していた俺は、それだけで絶頂メス汁を吹き出してしまう。
「オ、オレ男♡本当に男なんだよぉ♡」
「男なら、こんなエッチな絵面にはならない」
エッチな絵面ぁ?♡あ、そっかぁ♡しおりは俺の手を引っ張って見下ろす形でバックしてるから、俺のエッチな醜態も丸見えなのかぁ♡♡しかも、それを空いてる片方の手でハメ撮りされてるなんて♡
考えただけで嬉潮吹いちゃううう♡♡♡
プシュッ♡
「あんな汚らわしい男を語るエッチなメス奴隷にはこうしてあげる!!」
ほんの少しの『男』への憎悪が込もった言葉。しおりが、振り上げた手のひらを俺の尻に振り下ろす。
パァァンッ!♡プシュッ♡ジョロロロロロロ♡
「あはぁん!♡あ♡あはぁぁぁ♡お、おしっこ漏れちゃったぁ♡オレ、男なのに♡この歳にまでなっておもらししちゃったぁ♡♡」
「そんなだらしないところも全部含めて、大好きだよ♡」
尿道から吹き出た黄色い液体が、オマンコ穴、メス穴から溢れ出る真っ白くどろりとした本気汁と混ざって綺麗に便器の中に吸い込まれていった。
ついでとばかりに、アナルから溢れた蜜、腸液が尻のラインを伝って、これまた綺麗に便器の中に垂れていく。
男の俺だったら、即勃起物のめちゃくちゃエッチな絵面が出来上がっていた。
ブっポぉ♡ブポっブポっ♡ブプっ♡ブポブポブポブポ♡♡
「おぉおん♡おっほ♡おへぇぇえ♡にゃぁああ♡やめてぇ♡出さないれぇ♡♡アナルで妊娠しちゃううう♡♡」
「むしろ妊娠して♡…っ!」
「ひいっ!♡駄目駄目!♡出されたらイッちゃう♡男のオレが
「〜〜っ!!イクゥ!!!」
ブポブポブポっ♡ドビュルルルルル♡ブピュルルル♡
しおりが一瞬苦しそうな声を上げたかと思えば、瞬間、俺の直腸の中にあっつあつのザーメンが放出された。
おっほぉぉぉぉぉ♡♡
たまらず舌を突き出して、白目を剥いてしまう。気付けば俺は、深く深く
もう、男なんて名乗れないぃ♡♡
そんなことを最後に考えて、俺は意識を失った。
気が付けば時刻はもう既に七時前。かなり大声で喘いでしまっていたため、親がもう既に仕事に行っていて助かった。
目覚めた俺は、汗だくで精液まみれの身体を綺麗にするために、もう一度風呂に入った。
しおりとは、もう当分エッチはしない。今回はマジでイき死ぬかと思った。男の俺も死にかけた。
なに食わぬ顔で俺を見送りに来た、可愛らしく、今は憎たらしいエセ幼女の姿を見て、俺はまたもため息を吐いてしまう。
「本当にひどい目にあった。はぁ……♡」
「〜っ!光っ!」
「わっ!?ちょっ!?も、もうやめぇ!♡」
「いたっ!」
パァンっという叩く音が響く。俺はしおりの頭を思いっきり叩いてしまっていた。
しかし、しまったと思った時にはもう遅い。恐る恐るしおりの顔を覗きこんでみれば……。
「光、帰ったら……
―――お・仕・置・き・ね?♡」
「……はぁい♡♡」
大洪水オマンコから、太ももを伝ってメス汁が滴り落ちた。
感想や評価、よろしくお願いします。いつまでもお待ちしております。
アンケートやってますよ、そこのアブノーマルな方、どうですか?