「ぶひひぃ♪お姉ちゃんのデブ肉♪お姉ちゃんのデカチンポ♪」
地下の肥獄からの脱出に失敗し、大量射精によって気絶したアサギは再びベッドに寝かされていた。しかし仰向けでアヘ顔とデブ腹を晒しながら四肢を投げ出すその姿は何とも無様である。そんなアサギの顔のに向けてブクブクに太った女がグッチョグッチョとチンカスと先走り汁まみれの巨根をしごいている。
「ぶひぃ♡お姉ちゃんのアヘ顔ぉ♡かわいいよぉ♡…んッ出るっ…ぶひぃぃぃぃぃぃぃ♡♡」
ドビュルルルル!ドビュルッドビュルッ!ドビュビュビュビュビュビュビュ!
アサギの顔面に大量の白濁液がぶっかけられる
「ごぼがばぼっ!?ぶばぁっげぼっげぶっ!」
開いた口の中に突如大量のザーメンを流し込まれたため溺れかけながらもアサギは意識を取り戻した。
「げほっごほっぜひゅぅ…ぶひゅう…臭い…」
「ぶひひぃ♪お姉ちゃん起きたんだねぇ♪」
そう声をかけてきた目の前の女の姿を見て絶句するアサギ。
女は見覚えのあるオレンジと黒の対魔忍スーツを着ていた。しかしそれも贅肉で大きく引き伸ばされパツパツになり、ブーツや手甲といった金属パーツは外されて代わりにピンク色の豚の蹄のように指が分かれるラバー手袋とタイツを付けられている。さらに顔にも豚耳付きのピンクのラバーマスクを着け鼻フックで鼻孔を大きく広げていた。アサギと同じくその股間にはデカタマデカマラが生えており、すでに臨戦体制である。
「まさか…さくら!?」
「そうだよぉ豚魔忍サクラだよぉ♪」
《豊穣の楽園》に潜入したさくらもこの地下の肥獄に囚われていた。しかし助け出そうにもその妹の様子は明らかにおかしく、アサギは贅肉まみれとなり満足に移動することもできないだろう。
「ぶへへぇ♡犯したいぃ♡我慢できなぁい♡」
ガチガチに勃起したチンポをしごきながら近づいてくるさくら。
「ひぃ…!」
その匂いを嗅いでしまったせいかアサギのチンポもビクンビクンと勃起し臨戦態勢になる。
「ぶふふぅ♪口ではいやいや言ってても体は正直だねお姉ちゃん♪」
アサギの顔にさくらはチンポを擦り付ける。それだけでアサギのチンポから先走り汁がピュッピュッと吹き出してしまうのだ。
(おいしそうなチンポ♡くっさいチンポ♡食べたぁい♡…ダメよ…私はさくらを連れて帰るの…でもチンポぉ♡)
誘惑に負け太さ10㎝もある巨根を口いっぱいにほおばってしまう。
「ぐじゅっあぐじゅるるるるるっ♡ぶじゅるるるるるるるっ♡」
「ぶひぃ♡お姉ちゃんのフェラしゅごいぃ♡」
(おいしい…さくらのチンポ美味しい♡ザーメン欲しい♡)
「しゅごいぃ…でりゅぅ♡…ぶひぃぃぃぃぃぃぃ♡」
ビュッビュルルルル!ドビュドビュドビュルルルルルル!
ドビュドビュドビュッ!ブビュルルルルルルル!
アサギの口の中に大量のザーメンが注ぎ込まれ、同時にアサギも射精してしまった。
「おいひぃ…ざぁめんおいひぃ…じゅるるるぅぅぅぅ♡」
さくらの精液をの影響か、元から淫乱だったのかアサギは完全に発情していた。
「ザーメン…ザーメンくだしゃいぃ…ぶふぅ…豚アサギはさくらと豚交尾したいですぅ…ぶひひぃ♪」
ぶよぶよの太ももを大きく広げさくらに見せつけるアサギだったが、
[ぶひぃ…ごめんねぇ♡ニグラス様にマンコ交尾はダメって言われてるのぉ♪だからこっちの穴を使うねぇ♪」
とアナルにデカマラを突っ込まれてしまう
「ぶひぃ♡アナルぎたぁ♡ぶひひぃ♡」
アサギの歴戦のアナルが唾液と精液にまみれた巨根を受け入れる。
「ぶふぅ♡お姉ちゃんのアナルしゅごいぃ♡咥えこんで離さないよぉ♡チンポ吸い込まれるぶひぃぃぃぃぃぃ♡」
「私のチンポぉ♡さくらと私でデブ腹サンドになってるぅ♡」
体がいくら精液で汚れようが二匹の雌豚は気にせず快楽をむさぼる。100㎏を超えたさくらの身体と200㎏を超えるアサギの身体がばじゅばじゅぬっちょぬっちょと音を立てながら絡み合う。贅肉まみれの二匹の豚にはどうやって気持ち良くなるかという思考しかもはや残っていない。
「ぶひぃぃぃ♡お姉ちゃんのでぶでぶ肉厚ケツまんこぉ♡あったかくて狭くてしゅごいぃぃぃぃぃぃ♡腹肉サンドになってるお姉ちゃんのデカチンポもすごい臭いぃ♡」
「ぶぎぃぃぃぃぃぃ♡太らされて妹にケツ穴掘られていっぢゃうぅぅぅぅ♡デカチンポ腹肉に挟まれてビクンビクンいってりゅぅ♡」
びゅっびゅとアサギのチンポから我慢汁が噴き出しお互いの顔を汚す。挿入しているサクラの方もマンコから愛液が染みだし、金玉の裏をべとべとに汚していく。さらに二人のデブ豚の身体から大量の汗が流れ部屋の中は筆舌にしがたい淫臭で満たされていく。それがさらに二人の思考を生殖しか考えられない獣の物へと変えるのだ。
「ぶひゃっぶひぃ♡でりゅうううううううぶひぃぃぃぃ♡」
「ぶぎぃッ♡お腹膨らんでチンポ圧迫されるぅ♡いぐぅぅぅぅぅぅぅ♡」
バビュルルルルルル!ドビュルンドビュルンボビュルルルルルルル!
ジュビュルルルルル!ボビュンボビュンボビュルルルルルドビュッドビュッビュルルルル!
再び二人は同時に射精する。
「ぶひぃ♡」「ぶへぇ♡」
そこにはもはや誇り高い対魔忍の姿はなくザーメン臭い雌豚に落とされた二匹のデブフタ家畜が存在するのみであった。
「あらあら♪感動的な姉妹の再会ですね♪」
そう言いながら入ってきた黒山羊メイド。
「そろそろ母体として精液中毒にもなりましたしそろそろお母様のところに送るのもいいかもしれませんね。仔山羊たち♪お願いしますよ♪」
そう言うと門が召喚され、中から4本足のイソギンチャクのような化け物たちが現れる。アサギとさくらをその口の中に飲み込んだ彼らは門の中へ入っていき姿を消した。
続く
■井河アサギ
身長:167cm
体重:247㎏
スリーサイズ:B156
W225(三段腹)
H208
ふたなり化:通常時、長さ67㎝
太さ26
勃起時、長さ102㎝
太さ39㎝
玉の大きさ 直径17㎝×2
重さ4kg
■井河さくら
身長:164cm
体重:??㎏→137㎏
スリーサイズ:B93→116
W59→132
H89→118
ふたなり化:通常時長さ46㎝
太さ7㎝
勃起時長さ73㎝
太さ12㎝
玉の大きさ 直径6㎝×2
重さ1.5㎏