「あぐぅむぐぅ♡…ぶふぃ~おいひい~♡もっと食べるぅ♡…あぐあぐむぐぅ…ぶひぃ~♡」
「たくさん食べて体力をつけてくれよ♪10匹はいるんだから♪」
アサギは完全にシュブ・ニグラスの前に屈服していた。愛しい夫の仔を産むために日々日々牛飲馬食しブクブクと肥え太っていくことこそが幸福であると理解してしまったのだ。
腹は前方に勢いよく飛び出て巨玉と巨根がその下から顔をのぞかせてドロドロと精液を垂れ流している。腕には振袖のように贅肉が付き、足もどんなサイズのズボンも入らないほど肉がついていた。もはや首や腰もどこにあるかわからなくなるほど肉が付きデカケツはドンと後ろに張り出している。
「ぶへぇ♡喉かわいたぁ♡ぶじゅぅじゅるるるる♡」
ボヨンと突き出た腹の上に乗っかっているデカ乳の乳首の先を口へ持っていき自分の母乳を吸うアサギ。
最強の対魔忍でも外なる神からの精神汚染には耐えきれなかったのだろう。しかし、彼女は幸せだった。
もう戦わなくていいのだから。
「森の外からちょっかいをかけてくる連中は増えたけど、なぜ学習しないのかねぇ♪」
彼女の夫となった女神の力は強く、領土である樹海も魔境であるため外部より襲い来る脅威もほぼ無意味に等しい。アサギを狙っていた勢力も母乳や精液を垂れ流しながらケーキをむさぼり食う彼女の姿を見れば幻滅するだろう。
「あぐあぐぅ♡ぶふぅ♡むぐむがぁ♡ぶひぃ♡」
アサギは宮殿の中で惰眠をむさぼり、食欲が満足するまで食事をし、女神に愛されるだけでいいのだ。
「幸せぇ♡旦那様に愛されてぇ♡ぶふぅ♡太らされてぇ♡」
「うふふ♪そう言ってくれて嬉しいよ♪」
汗と母乳と精液にまみれ、歩けないレベルにまで太り、手づかみで料理をむさぼる贅肉の塊のデブふたなり女。その腹は贅肉だけでなく愛しい子供たちの命でも膨らんでいた。
(あれ…私なんでここに来たんだっけ…でも幸せだからいいかぁ♡このくだものおいしぃ♡)
幸せの中にアサギは沈んでいく。
「ぶひぃぃぃぃ♡もっとしぼってぇ♡」
東京キングダムの《豊穣の楽園》本店ではとある計画が進行していた。
「ぶひひぃ♡桜のミルク飲み放題でしゅぅ♡絞って絞って絞りまくってくだしゃいぃぃぃ♡」
アサギと同じく肉塊の如くでっぷりと太ったさくら。しかしアサギとは違い、その乳は直径1メートルはあるのではないかというほどの超乳となり搾乳気が付けられている。その姿はまるでミルクを生産するためだけに生かされている家畜であった。
「絞ってあげますよぉ♪あなたの乳と精液は魔力を多く含んでとても高価な食材として使えますからねぇ♪」
女神の眷属である黒山羊メイドは自分を信奉する信者たちへ対魔忍ミルクをどう与えていくかを考える。
「これほどの魔術材料めったにありませんよ。姉は邪神の子を孕む母体に最適、妹は魔術の供物を生み出す体になるなんてね♪お母様をこちらの世界に召還させるのに使えるかもしれませんねぇ…」
「しゅごいぃぃぃぃ♡すわれまくってるのしゅごいぃぃぃぃぃぃ♡」
「役には立つけれど、うるさいですし失神させますか♪」
そう言ってスイッチが押される。
「ぶひゃぁぁぁ♡今度はチンポきたぁぁぁぁ♡金玉ビリビリやめでぇぇぇぇぇ♡」
さくらのふたなりちんぽを繋いでいた搾精機械が作動しさらに巨玉を電撃が襲う。
「人が考えているときにさっきからうるさいんですよ。とりあえず精液と母乳垂れ流す肉塊にでもなっててください♪」
「ぶひっぶひぃぃぃ♡イグぅ♡ちんぽイキ狂うぅぅぅぅ♡ぶひぃぃぃぃぃぃ♡」
ボビュルルルルルっ!ボビュルルルルルルルっ!
「イグのどまんないぃぃぃぃ♡のうみそやききれぢゃうぅぅぅぅ♡」
ボビュルルルルルルルッ!ボビュルルルルルッ!
さくらの射精は止まることなく大量の精液を吐き出し続ける。
「ぶひぃ…ぶへぇ…♡」
白目をむいて失神し、機械で搾乳、搾精され続ける無様な家畜肉塊さくら。
快楽の海に沈んだ対魔忍の末路がそこにあった。
異界の女神たちの戯れで二人の対魔忍を再起不能の肉塊となった。これがこの世界線の人間界と魔界にどのような影響を与えるのか。その答えは盲目白痴の神のみ知っているだろう。
■井河アサギ
身長:167cm
体重:247㎏→687㎏
スリーサイズ:B156→483
W225(三段腹)→646(三段腹+妊娠)
H208→522
ふたなり化:通常時、長さ67㎝
太さ26
勃起時、長さ102㎝
太さ39㎝
玉の大きさ 直径17㎝×2
重さ4kg
■井河さくら
身長:164cm
体重:137㎏→673㎏
スリーサイズ:B116→673(Zcup)
W132→437
H118→432
ふたなり化:通常時長さ46㎝
太さ7㎝
勃起時長さ73㎝
太さ12㎝
玉の大きさ 直径6㎝×2
重さ1.5㎏