魔界にある黒山羊の森。そこにある館で今日も又一人の美女が囚われていた。
「私を捕まえていったい何をする気!?」
彼女は水城不知火、行方不明になった水城不知火の母であり、今は淫魔王に仕えている元対魔忍である。
「ククク、淫魔王のお気に入りかぁ♪いい母体になりそうだねぇ♪」
森の主である地母神シュブ・ニグラスは舌なめずりをする
「いやっ!何よこの触手!?あひん♡」
不知火の尻にの穴に触手が挿入される。
「君もブクブクに太ってもらうよ♪」
地母神のその言葉と同時に液体が不知火のアナルに注がれる
「アナルにっ♡しょくしゅっ♡なんかそそがれっ♡おにゃかっ♡はれつっ♡」
「うるさいなぁ♪破裂なんてしないよ♪」
液体によって膨らむ不知火の腹だったが直ぐに別の者へと変わっていく。
「んひっ♡からだっ♡あちゅいっ♡ひっ♡太ってる♡」ムククッ♡ブクブクブクブク♡
「アナルから注がれてすぐ吸収されて贅肉になるんだよ♪」
「ひっ♡ひぃぃ♡にげなきゃっ♡ふひぃ♡太らされるっ♡アナルの触手っ♡ぬかなきゃっ♡」ぶくぶくぶくっ♡
「ふふふ♪がんばれ♪がんばれ♪」
「ほひぃっ♡ぬけたぁ♡んひっ♡」ぶっりん♡ぼろろん♡
太らされつつも触手を引き抜く不知火。しかし体に更なる異変が起こる!
「残念!ちんぽもはえちゃったねぇ♪」
「くっ♡許さないんだからぁ…」
30㎝程のチンポとテニスボールサイズの巨玉を生やされたデブ女になっても不知火の闘志は消えていない。
「おっと♪武器もないし百㎏ぐらい太っているのによく強気で居られるねぇ♪僕は追わないよ♪逃げるならどうぞ♪」
(ここは…退却すべきよね…)
水遁で目くらましをして逃げだす不知火
「ふふふ…素直に逃げて行ったよ♪肥満化トラップだらけのこの館♪楽しんでくれるかなぁ♪
その様子を地母神は楽しそうに嗤うのであった。
「ふひぃ…はひぃ…体が重いぃ…ちょっと休憩ぃ…ひうっ!?」
座り込んだところを触手に捕まる不知火!スーツ越しに全身をまさぐられる!
「ひんっ♡だめっ♡おなかもまないでっ♡アッ♡ちんぽっ♡しごかないれっ♡ほひっ♡ぶひっ♡いぐっ♡いぐっ♡いぐぅぅぅぅぅ♡」
ぼびゅるるるるっ♡
「あひぃ…♡しゃせぇ…♡しちゃったぁ…♡んひんっ♡またあなるっ♡まさかっ♡だめっ♡んひぃぃぃぃぃぃ♡」
ムククッ♡ブククッ♡ブクブクブクブクブク♡
ぼびゅるるっるるるるるるるっるるっ♡
無様にも肥満化しながら射精する不知火!
「太るのっ♡ぶふぅ♡きもちぃ♡だめっ♡んひぃ♡ぬかなきゃっ♡これ以上はっ♡だめぇっ♡」
ブククッ♡ブクククククっ♡
どびゅるるるるるるるるるっ♡
大きくなった尻に手をまわし、触手を引き抜く不知火、しかし、太らされた事実は変わらない。
「ぶうふぅ…またぁ…太らされちゃったぁ…ぶひんっ♡これはぁ♡もしかして母乳?」
不知火の乳首からは母乳が噴出し始めていた。
「ぶっひぃ…んひっ♡ちくびぃ♡敏感にっ♡くっ♡まけにゃいっ♡」
重たい体を揺らしながら脱出を目指す不知火、しかし乳首の快感のせいかその歩いた後には我慢汁と母乳の後が続いていった。
「ぶひっ…ふひぃー…お腹…すいたぁ…ちょっとぉ…ふひぃー…歩くだけでぇ…息切れするぅ…ふっひぃ…」
体重200近くまで太らされた不知火にとって少し移動しただけでも息が上がってしまう。そんな時、目の前に料理が置いてある大広間が現れた。
「ぶひぃー…絶対罠よねぇ…でも…お腹空いてるしぃ…」
巨体を揺らしてテーブルに近づく不知火。そして…
「パン1つだけならぁ」
食べてしまう
「おいひぃ…一つだけじゃぁ…ぶふぅ…お腹いっぱいにならないしぃ…これもぉ」
そう言って更に出されている料理を食べて行く不知火
「ガツッモグッガツガツッおいひっ♡もうなくなったぁ♡たりないっ♡」
そうしてテーブルの上にあった大量の料理を食べきってしまいさらに太っていく
「げぶぅ♡げっふぅ♡おかわりぃ♡」
何処からともなくメイドたちが現れ、さらにデカ盛りの料理を持ってくる
「カツ丼♡すごい特盛っ♡ガツガツッ♡あぐあぐっ♡おいひっ♡スパゲッティも凄いっ♡おいひぃ♡ずるるるるっ♡くっちゃくっちゃ♡」
豚のように品のない食べ方になっていく
「こちらのお世話も致しますね♪」
既に対魔忍スーツがはちきれほぼ全裸になってしまった不知火のいきりだったチンポをマッサージし始めるメイドたち
「ぶひっ♡たまもみぃっ♡ぶっひぃぃぃ♡食欲もぉ♡性欲もぉ♡しあわせぇぇぇ♡ぶひっ♡あぐあぐっ♡もぐもぐっ♡」
どびゅっどびゅるるるっるるっびゅるるる♡
ぶしゅっ♡ぶっしゅぅぅぅぅ♡
「ぶっふぅ♡あぐうもぐぅ♡がつがつっ♡ぶっひぃぃぃぃぃ♡」
食物をがっつきながら搾乳、搾精される不知火の様子はもはや家畜である
「ぶっぶっひぃ…でぇがぁぁぁ…うぅごぉがぁなぁいぃぃぃ♡」
もはや800㎏越えの肉塊となり始めた不知火、腕が動かせなくなるほど太ってしまったのだ
「んびぃ♡あぁなぁるぅ♡ちゅーぶでぇじょぉぐぅじぃねぇ♡」
アナルに触手を差し込まれる不知火、さらに口にも触手が下がってくる
「ぶっひぃぃぃ♡おぉいぃじぃぞぉうぅ♡あむぅ♡ごっきゅんごっきゅん♡ぶっふぅ♡」
アナルと口両方から肥満化液を流し込まれる不知火。
(あまぁい♡おいしいぃ♡しゃせえもおっぱいもきもちいいぃ♡もうこのままでいいやぁ♡)ブクブクっブクブクブクブクっブククっ♡どびゅるるっるっるるるるるるどびゅどびゅびゅっどびゅるるるるる♡
気付いた時には広間に巨大な肉塊が乳や精液を垂らしながら鎮座していた。
もはや人に戻れないであろうが肉塊は幸せであった。