「.....と、言うわけで斧乃木は人間だがくれぐれも犯す事のないようにな!」
はーい!
「...........」
何故こうなったかって?まず教室が2階だった事もありアシクビヲクジキマシター、這いずってでも逃げようとしたら上から天使の羽(あれはどう見ても堕天使だったんだけど、顔が)を付けた女の子に馬乗りにされてファーストキスを奪われた後服を破られかける、そこを先生に助けてもらい(代わりにディープキスされたけど、舌まで入れられた....もうお婿に行けない!)今に至る、もう何も信用出来ない(白目)
今日は挨拶だけだったのでこのあと少し説明があり終わる、説明が終わった、さ、帰ろうそうしよう
「あのー......」
「ん?」
下駄箱で話しかけられた、振り向き姿を確認する、すっごい可愛い女の子が........
「あの.....その....」
「?」
「わ、私の.....」
「私の?」
「私の物になって下さい!」
.........ちょっと待て!おかしいよね?最初から飛ばしすぎじゃ.......この子もそうか.......
「あの.....ごめん.....俺....」
「そ、そうですよね....今日あった人にいきなり.....すいません!」
そう言って走っていく......あ、説明が足りてなかったネ、この世界はまあ人外娘達が暮らす世界で、その中でも人間は極稀にしか存在せず希少、そしてなんとビックリ男女の比率が8:2らしい、しかも2の1割は男の娘という、ナンテコッタパンナコッ((((、だから教室には女の子《2人ぐらい男の娘がいたけど》しかおらず、さらに性欲もかなり強いとかなんとか、なので俺が狙われたわけだァ.......明日からどうしよう、そんな事をより今現在俺が住んでる家へたどり着いた....しかし入りたくない、なんでって?もうすぐで分かる
「あら、アキちゃん!おかえりなさい!」
「た、ただいま.......ニーナ姉ちゃん.....」
俺を迎えてくれたのは吸血鬼のニーナ・バートリー、ん?どこかのF〇Oで聞いたことがある、知らない子ですね、俺が落ちてきた場所が丁度ニーナ姉ちゃんの館の敷地内だった、池に落ちた俺は何とか這い上がって逃げようとしたけど運悪ゲフンゲフン運良く散歩してたニーナ姉ちゃんに拉ゲフンゲフン保護されて今に至る、ムチムチのボディーは何処ぞの頼光様を思い浮かべる、胸もそれより大きくお尻も大きい、これでよく襲われ.....この世界じゃ逆か畜生
「大丈夫だった?何もされてない?」
「う、うん.....何も無かっ「嘘ね」はいすいません.....」
「他の女の匂いがする」ハイライトオフ
目のハイライトがいきなり消えた
「や、あの、それは.....」
「なに、されたの?」
「き、キスを.....」
「初めてだった?」
「う、うん.....」
「..........」
「に、ニーナ姉ちゃん、なんで俺の腕掴むの?」
「.........」
「お、お姉ちゃん、なんとか言ってよ、こ、怖いよ」
「.....たさない.....」
「え?」
「渡さない......渡さない...渡すもんですか.....私な大切な子を......」ブツブツ
「っ」ゾクッ
「ねぇアキちゃん」
「な、何かなニーナ姉ちゃん」
「初めては?」
「え?」
「初めては?」
「だから何を」
「初 め て は ?」
「.....ま、まだです」ビクビク
「そう」ニコッ
そう言うと俺の腕を掴んだまま家の中へ入る
「ね、ねぇどこに連れてくの?」
「私の部屋よ?」
「な、なんで?」
「それは勿論」
歩きながらこちらを向いた、その顔はまるで獣の目だった
「貴方と契約するためよぉ」ニッコリ
「っ!?」
そう言うと後ろから抱きつき左首に口をつけて血を吸う
「ジュルッ.....ジュルッ......コクッ.....コクッ....」
「あっ.........んっ.........やっ.......」
血を吸い上げて飲んでいく事にいやらしい声が響く、こんな声出したくないのに、段々気持ちよくなって出てしまう
「ジュルルッ......コクッ.......ジュルルルルルッ........コクッ....」
「はっ........んあっ.......あっ......///」
どんどん吸われる、意識が遠のいていく
「あ.........あ.........」
「ジュルッ......コクッ........チュッ....ふふっ♡いい感じに出来上がったわぁ♡さぁ私達の愛の巣へ行きましょう♡」
倒れかかった体を難なく持ち上げてお姫様抱っこで寝室へと運ばれベッドへと置かれ服を脱がされ馬乗りの状態になる
「ふふふっ♡可愛い体.....それにこ・こ♡」
「あうっ♡」
ギンギンになったチンポに触れられて声が出る
「私ねぇ....吸血鬼とサキュバスのハーフなの.....だから私が言った契約はねぇ........血を吸うだけじゃ完了しないの...」
「あう.......?」
「ふふっ、今にわかるわぁ♡ほらここ......もうびしょびしょ.......入れるわね♡」
「あ....や、やめ.......」
嫌だ、今この状況で入れられたら俺はおかしくなってしまう.....やめて....やめて......
「や、やめ」
「だぁめ♡」ニコォッ
ズブッ♡
「ああっ!!」
「うふふっ♡まだ先っぽしか入ってないわぁ♡」ニュプ
「ううううっ♡」
「ほらほら、まだまだよぉ♡」ニュププププッ
「あああっ♡♡♡」
根元まで入ってしまった、中はうねって精液を催促しているみたいでこのまま動かれると
「んふふっ♡て・い・こ・う、しても無駄よぉ♡」パンパンパンパン
「あっ....やっ.......あっ....」
「ああぁ♡その顔、もっと見せてぇ♡」パンパンパンパン
腰を振る事に大きい胸が揺れる、それを見て中に入っているモノが一段と大きくなっていくのを感じる
「あらぁ♡私のいやらしい姿見て大きくなってるぅ♡ほら、もっと乱れてるところ見て、ね!」パンパンパンパン
「あっ......や、やらぁ.......やらぁ.....」
「ああっ...最っ高♡その顔♡声♡もっと聞かせて♡」パンパンパンパンパンパンパンパン
「やらぁぁぁぁっ!!!」
更に激しく動く、精液が上がってくるのがわかる、ニーナもそれがわかっているのか動きが早くなる
「うふふ.....もう出そうなのね.....おちんちんビクビクしてるもの.......」
「やっ.....あっ......」
腰が止まる、やっと解放される、そう思っていた
「ふふふっ♡動かなくても気持ちよくなれるの♡こうやっ..... て♡」
騎乗位の状態から倒れ込み大きな胸が顔から下を包み込む、ニーナの顔が陽の耳元へくる形になった
「このまま膣の中を動かしたらどうなるかしら♡」
「ひっ.....やめっ....あああっ♡♡」
とてつもない快楽が全身を襲う、動いている訳でもないのに膣が締まりチンポを圧迫する
「ああっ!やめっ!やめてぇぇ!!」
「可愛い.....んっ」
「んむっ!」
「んっ.....じゅるっ......れろっ......ちゅくっ...」
「~~~~っ!!!」
昼間の先生のディープキスよりも濃厚なキス、しかも相手を確実に堕とすような深いモノだ
「るろっ..........ちゅぷっ.......ふふっ♡もうトロトロ......チンポもパンパン.......そろそろトドメね♡」
「あぇ...........えぁ?」
足を絡めて陽の腕をがっちりとホールドする
「せぇ.....のっ♡」
「ああああああっ!!!!!」
全身をホールドした状態で腰だけを動かすニーナ、ぢゅっぷぢゅっぷという音と共に陽は堕ちていく
「あぁその顔♡もっと見せて♡見せて見せて見せて♡♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「~~~~~~っ!!!!」
「もう声も出ないのねっ♡でもまだダメよっ♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「おぁ........や.......あ.....♡」
「んっ~~~♡もう出るのね♡ねっ♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「や......め.......ちゃ......」
「なぁに?」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「やめ........おねえちゃん........ごめん.....にゃさい.......♡」
「~~~~~~っ♡♡♡♡」ズニューーーッ
「うううっ........お、おねえちゃ」
動きが止まる、ニーナはトドメに耳元でこう呟き腰を思いきり落とした
「パパになっちゃえ」ボソッ
「ふぇ?」
「っ!」パーン
「#&%%##&*%#%%%+@!!?!?!!?!」ビュホッビュルッビュルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
今までの快楽が一気に押し寄せ言葉が出せないほどの精液がニーナの子宮へ流れ込む
「あああっ♡きたぁっ♡」
ニーナの子宮は濃厚な精液を逃がすまいと吸い付く、子宮だけでなく膣内も同時にチンポを逃がすまいと締め付け吸い上げる
「んんっ♡ぷりっぷりのザーメン出てるぅ♡確実に孕んでるわぁ♡」
「あ..............お.............」
射精は10分と続いた、射精が終わってもチンポは萎えずカチカチのまま子宮に栓をしている
「うふふふっ♡もぉっっと、出来るわよねぇ?」
「あぃ...........おねえにゃん........もっろ.......もっろしえぇ♡」
「あははっ♡可愛い私のアキちゃん♡お望みどぉり.......もぉっと気持ちよくなりましょぉ♡♡」パンパンパンパンパンブホッブホッパンパンパンパンパンパンパン
「あえぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」
「んっ.......ぢゅっぷ.......ぢゅるるるるるっ.......れろっ........ぢゅるっ......」パンパンパンパンパンパンパンパンブホッブホッパンパンパンパンパンパンパンパン
「~っ!!」
「........んっ......んっーーー....朝ね.....」
ニーナが起きる、下が生暖かい
「あはっ♡こぉんなに出しちゃって......んっ♡」
「んっ............ちゅぷっ.........ちゅーーっ.....」
「寝ながらおっぱい吸ってる♡あんっ♡」
「ちゅーーーー.......」ビュルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
「夢精もしてる.......可愛いわねぇ♡」
ギュッと陽を抱きしめる、陽の心臓のあたりにニーナと同じ印が刻まれている
「これで契約完了♡これからもっともぉっと気持ちいい事、しようね......私のダーリン♡」チュッ
「ちゅるっ.......んっ....」ビュルルルッ!!
「んんっ♡ああもう可愛いんだからぁ♡♡」
「............ん.....ん?」
目が覚める、えーと.......
「ここは........それに昨日.......っ////」
思い出した、ニーナ姉ちゃんに血を吸われてその後........せ、セックスしたんだ.........無茶苦茶に犯されて........それで........?下の方が暖かい?それに気持ちいい......
「......まさか」
ばっと布団をはぐ、そこには俺のチンポを美味しそうにしゃぶるニーナ姉ちゃんの姿があった
「お、お姉ちゃん!?」
「んー、おひらろ?ひょっほはっへへね、ひまたひてあへふはら........れろっ.....るろっ....じゅぽっ....じゅぽっ.....ぐぽっ......ぐぽっ......じゅるるるるっ........れろれろれろれろ.....」
「あっ....ぐっ.....だ....出るっ!」
「んむぅっ♡♡♡」ドピュッドピュッッ!ビュルルルッ!!!ビューッッ!!
「あううっ♡」
「んむっ....♡ちゅぷっ........」コクッ...コクッ....
物凄いでた精液を美味しそうに飲んでいる.....その姿を見てまた硬くなる
「るろーっ.....ちゅぷっ.......んっ........はぁ.....♡また硬くなっちゃったの?んもぅ......元気ねぇ♡」レルッ♡ジュルッ♡
「だ、だってお姉ちゃんのそんな姿見たら////」
「ちゅっ....じゃあ次はお姉ちゃんのこのおっぱいでして、ア♡ゲ♡ル♡それっ♡」ムニュッ
「おおう♡」
「んっ....んっ....どう?お姉ちゃんのおっぱい気持ちいい?」ニチャッニチュッニチッ
「っくぅ......き、気持ちいいれふ」
「うふふっ、滑り良くしてあげるねぇ....」タラーーッ
涎をチンポにかけておっぱいをギュッとして上下運動させる
「おぐっ♡お、お姉ちゃんダメっ♡気持ちよすぎっ♡でるぅっ♡」
「出して出して♡お姉ちゃんのおっぱいの中に沢山出して♡」
「イグゥゥゥゥゥッ♡♡♡」ビュルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
「キャッ♡」
「あっ........あっ......」
「うふふっ♡たっくさん出したわねぇ♡それっ♡」
「んむぅっ」ニュチョォッ
出したばかりの精液が残っていむ胸に陽の顔を押し付けて沈める
「ふふっ♡いい匂いでしょぉ?アキちゃんの精液と私の汗の匂い♡アキちゃん、精液舐めてぇ♡」
「んっ......れろっ.......れろっ.....」
「んんんっ♡♡気持ちいい♡♡ご褒美......んっ♡」ヌプッ
「んんっ♡」
「まだまだするわよアキちゃん♡」パンパンパンパン
その行為は次の日の朝まで続いた.............
はい、2話目から飛ばしました、電車の中で書くようなものじゃないですほんと。エッチシーン今回でこれだけなので次はもっと長くなそうです......頑張ろ(何を頑張るんだ?)次回!
あ、主人公はネコなので逆転とかありえないです、後感想はご自由に、どうぞ!