タイトルにちょいちょい豆知識みたいな事を入れるのが楽しい(末期)ちなみにR18は★がついてるから電車の中でも見れるよ(基本的に★ついてるけど)、やったね!(これ以上はいけない)
朝────────────────
「.......ん.....ん?.......朝?」
目が覚める、朝日が登っているのが窓から分かる......?
「......何この匂い.......」
ムワッとした精液の匂いとそれに劣らない甘ったるい匂い...........
「..,..思い出した......」
ニーナ姉ちゃんと飲まず食わずでヤッてたんだ.....思い出したら恥ずかしくなってきた.....あんな声出すなんて.....
「......ベタベタだな......風呂入」ガシッ
.........あれ?
「あーくん......どこいくの?」
「ふ、風呂だよニーナ姉「お姉ちゃん」お姉ちゃん...」
「ふふっ、そう....一緒に入りましょ?」ニコッ
「えっ、でも」
「は い り ま し ょ ?」ニコォッ
「は、はい」ビクビク
風呂へ~
「.......」
「気持ちいいね、あーくん♡」
「ソ、ソウデスネ‐」
「.....あーくん?」ハイライトオフ
「き、気持ちいいよお姉ちゃん!」
「そうよねー」
ひとつ間違えると死ぬ!確実に死ぬ!スピー〇ワゴンはクールに去りたい!
「.......それよりあーくん」
「は、はい!」
「自分の胸のところ、見て」
「胸?.......何これ?」
「それはね、私とずーっと一緒にいられる証なの」
「お姉ちゃんとずっと一緒.......」
「そして貴方はこのバートリー家の一員になったの、晴れて貴族よぉ」
「へー貴族ねー.........貴族?」
「あ、言ってなかったねー、私の家って貴族なんだよー」
「ふぁっ!?」
「うふふっ、もう気持ち悪いオッサンや下心丸出しのガキを相手にする必要も無くなったの~、だって私にはあーくんがいるからね~」
「」
な、なんだってーー!!!(棒)それは大変だーー!!(棒)ていうかお姉ちゃん口悪っ!
「だから.....えい!」
「うわっ」
抱きしめられる、どちらも裸なのであの胸に直接埋もれる、あぁ......天国ってここにあったのか......
「私の旦那様........ちゅっ♡」
「っ/////」
「ふふっ........あら?」
「な、何?」
「ここ、大きくなってるわぁ♡」サワサワ
「ひゃっ♡」ビクッ
「あれだけ出したのにまだヤり足りないのね♡」サワサワ
「いひゃっ♡」ビクンビクン
「じゃあお姉ちゃんのおててでしてあげるねあーくん♡」シコシコ
「うううううっ♡」ビクンビクン
段々と動かすスピードが早くなりくちゅくちゅとカウパー液が出てくる
「ビクビクしてもう出ちゃうのね♡お姉ちゃんのおててにいっぱい出そっか♡」シコシコシコシコシコシコシコシコ
「あぐぅっ♡でりゅぅぅ♡♡」ビュルッビュルッビュルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
勢いよく出された精液はニーナの手に収まる量ではなく、陽の体にかかった
「あぁ勿体ない........」
ニーナはその出された精液を陽の体からすくって口へ入れる
「はむっ......くちゅっ.......ちゅぱっ.....」モグモグ
まるでデザートでも食べるように美味しそうに精液を食すニーナ
「あうっ......き、汚いよお姉ちゃん.....」
「くちゅくちゅ......ゴックン.......ふふ、あーくんの精液だから汚くないよ、ご馳走様♡」
「っ//」
「さぁーて、そろそろ上がりましょうねぇ~」
男なのにお姫様抱っこされて風呂場から出る、体を拭く時フェチオされて2回ほどニーナの口へ精液を出した
「.......」
「さぁ~て、今からパーティーにいくわよ~」
「お姉ちゃん.....パーティーって?」
「私の親が主催してるの」
「..........」
.......嫌な予感がして仕方が無い、しかしお姉ちゃんを悲しませたくない........
「服装は.....これね!」
「スーツ....」
「一人で着れる?」
「着れるよこれくらい......」
「じゃあお姉ちゃんも着替えてくるから、着替え終わったら玄関の前で待っててね~」
そう言うと裸のまま2階へ上がっていく.....せめてブラをつけてからにしてよ......まあ俺も着替えよ....
────30分後────
「........似合ってんるのかなこれ......」
まあなんとも言えない...
「あーくんお待たせー」
「待ってn」
「ぎゅーっ!」
いきなり抱きついてきた、苦しい.....あと天国です
「お姉ちゃん苦しいよ」
「あ、ごめんね、ささ、行こっか」
「うん」
うん.........うん?ちょっと待て、なんで俺の服のサイズ知ってんの?あれ言ったっけ?.....考えても無駄だな
車に乗り込み(まあ近代っぽかったし、どういう原理で動いてるかは考えたらダメだと思う)パーティーの会場に向かう、見えてきたのはとてつもなくデカいお屋敷......あれ死んだか俺?そんなことを考えていたらいつの間にかお屋敷の中まで来ていた
「あーくん?」
「ハッ!な、なにお姉ちゃん?」
「んもう、ここではニーナ、でしょ?」
「あ、うん何ニーナ?」
「お父さんとお母さん来るよ」
「ふぁっ!?」
来たのは........うん.......見たまんまの吸血鬼とサキュバス........うん.....すごい睨まれてます
「....君か、ニーナの想い人というのは」
「.......」
「そ、そうですけど......」
「........ん?待て、君もしや人間か?」
「え?」
「まあそうですけど.....それが何か?」
「........」
「........」
何?すっごい怖いんですけど、首跳ねられるの俺?
2人は少し顔を合わせてこちらを向いた、すごい笑顔で
「いやーすまなかったね、まさか人間だとは」
「ええ、私達みたいに別の種族同時だったらどうしようかと.....しかも私のチャームも効いてないようですし」
「へ?チャーム?」
「ずーっとチャームかけてたよ」
「なんやて」
だから以上に男共が見てたのか.....
「それで....どこまで行ったんだい?」
「どこまでって.....何がです?」
「あーくん胸のアレ」ヒソヒソ
「あ、アレね、見せればいいの?」ヒソヒソ
「うん」ヒソヒソ
そう言われたのでスーツのボタンを外して胸元の証を見せる
「これは.......安泰だな!」
「ええ!これで孫を拝めるわ!」
何?すっごい喜んでるけど.....
「それでは二人とも、パーティーを楽しんでくれたまえ!」
「うふふっ、次は私とシましょ?」
「お母さん!あーくんは私の旦那様!」
「分かってるわよ、それじゃあね」
二人とも笑いながら向こうへ行く......
「あーくん」
「何?」
「.......やめてね?」
「俺はお姉ちゃんしか見ないよ」
「もう......約束よ?」
「分かって.....っ!?」ゾクッ
「どうしたの?」
なんだ?今複数人に見られた気が......
ウフフ......アレガ.......ネトルノモアリネ.......カワイイ....
「......あーくんは渡さないから」ハイライトオフ
「お姉ちゃん?」
「なーに?」ハイライトオン
「お腹空いた」
「はーい、それじゃあ行こっか」
「うん」
この後無茶苦茶飯を食べ帰りの車に乗って自宅(屋敷)へ
────寝室────
「.........」zzzz
「寝顔も可愛い.......」
陽の首元へ口を近づけ血を吸う
「ちゅーー.......ごくっ.......ごくっ......」
「んっ..........あっ......」
「.......ぷはぁ........体火照っちゃった.....」ヌギヌギ
服を脱ぎ終わると陽のスーツを強引に破って口付けする
「んっ.......ちゅぷっ........れろっ.....」
「んんっ........」
口付けが終わるとギンギンになったアソコをニーナの入口へと当てて挿入させる
「んっ.......ああ♡」ヌプッ
「あっ......」
「大っきい.....動いちゃ起きちゃうよね.....なら」
膣内を動かして射精を促す
「あはっ♡ビクビクしてる♡」グニュグニュ
「っ......あっ.....」ビクン
「んっんあっ♡やっぱり動こう.....起きちゃったら気を失うまで搾り取ろっと♡」パンパンパンパンパンパンパンパン
「あっ.......あっ........あん♡」
「もう、可愛い声出して♡お姉さんを誘ってるんでしょぉ♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
動きを早くしても目覚める気配はない
「おちんちんピクピクしてる.......出して♡私の中に♡受精済みおマンコに濃厚ザーメンタップリ出してぇぇ♡♡」パンパンパンパンパンパンパンパン
「あっ.........っっっ!!!」ビュルッドプッビュルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
「ああああああああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」ビクンビクンビクンビクンビクン
気を失ったニーナは陽に倒れかかった.........
────────朝────────────
「.........あえ?朝?」
昨日は飯を腹いっぱい食って.....眠くなってその後.....どうしたんだっけ?
「........腹減ったな......」
とりあえず下に行くか、いい匂いもしてるし
リビングと呼べるのかわからない部屋へ向かう、そこには朝食を作り終えて俺を待っていたニーナ姉ちゃんがいた
「あ、おはようあーくん、朝ご飯出来てるよ」
「ありがとうお姉ちゃん、いただきます」
へー、洋風だな.....あ、ウインナー美味しい
「へへ.....ウインナー食べてる....私のおマンコで熟成させた特性ウインナー.......えへへ.....」ボソッ
「ん?なんか言ったお姉ちゃん?」
「何も無いよー♡」
変なの、そう思い朝ご飯を平らげてから着替えて玄関から出る
「じゃあいってきまーす!」
「はーい、あ、忘れ物」
「なn」
「んっ」チュッ
「」
「えへへ、行ってらっしゃいダーリン♡」
「い、行ってくるねお姉ちゃん」
キスされた、不意打ちはダメだよ.......全く....
「えへへ.........さて、あーくんの脱いだパンツでオナニーしよっと♡靴下でもいい......えへへへへへへへへ..........」
「っ」ブルッ
なんだ今の悪寒は、何?まさかキング・〇リムゾン!?ス〇ンド使いがいるの言うのか!?......んなわけないか
「さ、行こ」
気を取り直して学校へ向かう.......2日も行ってないけど.........大丈夫か?(大丈夫だ、問題ない)、よし、大丈夫だ
盛大なフラグを立てて学校へ向かった
待ってくれてる人がいたんだ!俺は投稿するね!
クオリティが低くなってたらゴメンネ~、仕方が無いんDA☆許してくれたまえ、基本的にエッチシーンが入るので(ギャグもな!)更新が遅くなります、寝る前にしか書けない.....電車の中で書いてたらチンコが痛くなってくるからね、仕方ないネ
感想くれたら喜びますので良ければどうぞ