「......あ!陽君!」
校門に着くなりバルンバルンと胸を揺らしながら近づいてくる人?が、あれは.......
「良かった、2日も学校休むから.....私心配で.....」
「え、えーと.....」
誰だこれ......んー......あ、まさか.......
「....先生?」
「何?」
やっぱりだぁ!そんな馬鹿な!?こんな可愛い人が!?
「それより早く教室いこ!」
「え、ちょ!引っ張んないで先生!」
先生に引っ張られながら教室へとたどり着く、先生は俺を席に着かせると授業の準備があるからとニコニコしながら教室を後にした
「.................」
そして現在すごい見られてる........教室の中凄くいい匂いするし.......
「あ、あの......」
「ん?」
隣に座ってた女の子が話しかけてきた。髪は緑色で褐色、胸はニーナ姉ちゃんよりは無いけど大きい、多分J辺りだ、しかし安心する...そばかすがあってツノもついて.......ツノ?
「わ、私キアラ・プランと言います.....そ、その.....」
なんだろう、凄い守ってあげたいオーラが出てるんだけど俺より身長高いんだよなぁ.....俺175だぜ?多分190はあるんじゃないかな~......それよりツノが気になるけど
「わ、私と友達になってくだしゃい!」
あ、噛んだ
「あううっ......また噛んじゃった......」
「えーと....いいよ」
「ふえっ?」
「友達」
「ほ、ホントに?」
「勿論、プロですから」
「あ、ありがと!」ダキツキ
「うわっ」
ああ......これが天国か.......ふかふかだぁ......
思わず腰に腕を回して抱きしめる
「ふえっ!?」
「あ~........天国....」
「授業始めるぞ~.....陽、何をしている?」
「( ゚д゚)ハッ!おれはしょうきにもどった!」
「あっ」シュン
「さて、それでは~.......」
授業が始まった、キアラさんはチラチラとこちらを見ている、可愛い.........( ゚д゚)ハッ!いけない、またトリップする所だった......恐るべし褐色巨乳娘......
そして昼休み、え?授業合間の休み時間?かけるわけないだろ察せ!
「あ、陽くん、お昼一緒に食べない?」
「いいよ、どこで食べる?」
「え、えーとね.....」
そこへ複数の女の子が(クラス俺以外女の子だけどね!)こちらへ来る
「私達もいい?」
「え、キアラちゃんがいいなら」
「だ、大丈夫だよ」
「なら屋上行こうか、この人数だし」
俺含め6人.....なんだ?俺の中のアラートがなってる気がする......D〇Dのノーワン〇スケープでもあるんじゃないのか?それか石仮面、そんなこんなで屋上、ちなみにこの世界の昼休みはなんの2時間、まあ高校に限ってらしいけど、なんでさ
「じゃあ自己紹介から、私はミーア・メディア」
猫耳で身長は160辺り、胸は.....多分E、で茶色の髪が特徴だ、何だか頭を撫でたくなる
「マリア・クラリス.....」
この子は牛か?ムチムチとした体に胸はキアラさんレベル、多分Iかそこら辺だ、それに身長が低い、と言うよりエロい
「私はキャサリン・マエル!よろしく!」
エルフの元気で活発な女の子だ、胸はBぐらいで身長は165ぐらいだ、理想的な女の子だな、赤い髪のツインテール、あれ?どっかのアニメで見た記憶が......気のせいか
「ベール・デュオンだ」
彼女は大人っぽく青色の髪の毛が特徴的、何か頼りたくなるような、甘えたくなるような雰囲気を出している、胸はキアラさんとニーナ姉ちゃんの間辺りだろうか....多分Kぐらいだろう
「よろしく、俺は斧乃木陽、どっからどう見ても人間だ」
自己紹介と昼飯を食ってあと1時間半ある、何しようかなーと考えていた
「あ、あの....陽くん...」
「なに?」
キアラさんが話しかけてくる
「き、今日良かったら家に来ない?」
「いいよ」
「ほ、ほんと?」
「ホントホント」
「やった」ボソッ
「じゃあ学校終わってからすぐ行く?」
「ま、待ち合わせにしよ!」
「了解、じゃあ~.......」
そんなこんなで昼休みも終わって5限で終了、自宅?へ
「おかえりあーくん!ご飯にする?お風呂にする?それとも~....」
「遊びに行ってくるね」
「あらそう、気おつけてね~」
「はーい」
待ち合わせ場所の駅へ、電車じゃなくて汽車なのがまたあれなんだよなー........時代背景どうなってんのこれ、そんな事を考えていたらキアラさんが来た
「ま、待った?」
「全然」
「じゃ、じゃあ行こ」
そう言って俺の手を握り引っ張る、どれだけ嬉しいんだろうか......しかし俺は忘れていた、この世界、貞操概念が逆転している事を、そしてキアラさんの目が雄を狙う目になっていたという事を............
「さ、着いたよ!」
「なんだこれは…( ゚д゚)」
歩いて行ける距離だったが着いたのは城、あれ?これド〇クエとかでよく見る魔王の城だよね?まて、キアラさんのツノ......目の前の城.......そして出迎えてるメイド..........あ(察し
「スピード〇ゴンはCOOLに去るz」ガシッ
「どこ行くの陽くん?」ニコッ
「腹が痛くてな」ガタガタ
「トイレなら家の中だよ?」
「あ、ハイ」
言われるままに家?へ.........
「ここが私の部屋だよ!」
「ほー.......」
.......女の子の部屋って感じがするな、いい匂いもするし、何より綺麗だ......ベッド大きくないか?
「それで何すんの?」
「えーとねー.....これ!」
「これ........何?」
「料理本だけど?」
「何故」
「お菓子作りたいなーって」
「それで?」
「味見して欲しいの!」
「それなら他の人も....」
「ダメ、陽くんだけに食べてもらいたいの」ハイライトオフ
「さ、さいですか」
「だから待っててね!」ハイライトオン
そう言って部屋から出る.....え?俺一人で待てって?........まあ........寝て待つか
「ふふっ......これとこれ混ぜて.....あとは媚薬を半分........それとこれも.......ふふっ......うふふふふふふふっ....」ハイライトオフ
それから数時間後
「陽くん!出来た......あれ?寝てる?」
「Zzzzzz......」
「..............」スルスル
着ていた服を脱ぎ始めるキアラ、脱ぎ終わると陽の服も脱がして馬乗りになる
「ふふふっ.......もう我慢出来ない.......美味しそうな体.......いただきます.....はむっ」
「んっ.........」
「可愛い声で鳴くのね....ここもギンギンね」シコシコ
「んんっ.......」
「あははっ....じゃあ次はこうしてあげるね.....」チュプッ
「あっ♡」
「ふふっ、大っきいねぇ....もっと深くまで......んっ....」ニュププププッ
「んあっ♡」
「あんっ//おっきぃ.......」パンパンパン
「あっ......あっ......」
「可愛い声.....もっと聞かせて♡」パンパンパンパンパン
「あううっ........にゃえ?キアラしゃん?にゃにしあああああっ!!!!!」
「あはぁ、起きちゃったぁ♡」パンパンパンパンパンパンパンパン
「ぬいてくだしゃいぃぃぃ♡♡♡」
「だぁめ、抜いてあげなぁい」ハイライトオフ
「ひっ!」
「うふふふふっ、その顔も可愛い、もっと見せてぇ!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あに"ゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」
「おちんぽピクピクしてる!出ちゃうのね!だして!私の子宮にだしてぇ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あぇ、イグゥゥゥゥゥ!!!」ビュホッビュルッビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
キアラの中で大量に出してしまう、ニーナとはまた違った膣の気持ちよさに頭の中が焼き切れてしまいそうになる
「いぃっぱい出てるぅ........あはぁ♡」
「あぅ.........」ビクンビクン
「でもまだ私満足してないの.....だからもっと頂戴?」グチュグチュパンパンパンパンパンブホッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
キアラが動くたびに大量に出た精子が子宮に収まらず溢れ出る
「あぎゃぁ!らめぇ!ひまだひたはっかりぃ!」
「うふふっ、し・ら・な・い、あははははっ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンブホッパンパンパンパンパンブホッパンパンパンパンパン
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!!」
陽の瞳から光が無くなり始める、それを知っていながらキアラは膣の中も動かし始めた
「なかしゅごっ!やめ!やめてぇ!」
「ああっ、気持ちぃぃ♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「ひぎぃっ!」
頭が焼き切れそうになる、抵抗したくても力も入らない、このままだと堕ちてしまう
「もうやらぁ....やめてぇ.....ゆるしてぇ.....」
「後10回出してくれたらねぇ♡」ニッコリ
「ああっ........らめ.....これいひょううごかないてぇ......」
「また出るのねぇ?いいわぁ.......早くだしてぇ♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
グチョグチョと繋がっている部分から聞こえる、その卑猥な音が大きくなるにつれ何も考えられなくなる
「んんっ!おっきくなってるぅ!陽くんのおちんぽ倍以上に膨れ上がって子宮の中に入ってくるぅ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「はひっ...........あ.......」
「んんっ!!もう出ちゃうのね!?だったら!」ズニューーッ
「あ....おわった.....もうやめてくれたの?」
「ふふっ......」チュクチュク
キアラが腰を引いている、しかし子宮は陽のちんぽを離すことなく吸い付き射精を促しているまるで子宮の中に舌があるようにしゃぶり尽くしている、そして
「うふふっ陽くん?」
「な、なに?もうやらからね.....」ビクンビクン
「大丈夫、これで最後だから......だから....」
「だから..........まひゃかやめっ!」
キアラのマンコから自分の性器を抜こうとするが子宮がそれを許さずバキュームフェラのごとく吸い付き抵抗させない
「うふふっじゃあ行くね.....」
「や、やめ」
耳元に顔を近づけこう言いながら腰をうちつけた
「壊れちゃえ♡」パァーーーン
「!?!?!&%#%@@@%&&##&+%##&@##%##*!!???!*##%#」ブホッビュルッゴプッドピュッドボッビュルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!
「あははははははっ♡♡♡」
今まで出したことの無い量がキアラの子宮に注ぎ込まれた、キアラの子宮はその量を全て飲み込み排卵し受精させた
「あはっ!受精してる!やった!やった!あはははっ!」
「あ........う........」ビクンビクン
「やったよ陽くん!貴方の子供孕んでるよ!あははっ!嬉しいなぁ!これで結ばれたよ!」
キアラはちんぽを子宮で咥えたまま喜ぶ
「あう.........」ビクンビクン
「あ、そうだ、せっかく受精したしこの子に精液染み込ませなきゃ.....これでいいよね」
近くにあったバイブをいれて陽のカバンの中にあったキズパ○ーパッドをマンコに貼った
「まだカチカチ.....お掃除してあげる......はむっ......くぽっ♡くちゅっ♡くぷ♡くちょ♡くちゅ♡」
「あっ♡あっ♡」
「むふふ、ひろひいいほ?はらほっほひへはへふ.......ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡じゅぽっ♡ぢゅるるっ〜〜♡」
「っ〜〜〜♡」
尿道に残っている精液を絞り出す為バキュームフェラで奉仕する
「じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅるるるるっ♡ぢゅー♡」
「ああっ♡」
「ちゅるるるるっ......ちゅぽっ.........んっ」コクン
「あぇ......」
「ごちそうさま、アナタ♡うふふふふっ♡」
しかしキアラはここであることに気づく
「あら?この胸の印は......まさか........」
後ろから気配がしたので恐る恐る振り向く、そこにはなんとニーナ立っていた
「私の.......私のあーくんに........へぇ......」
「あ、あの.......その.......」
「しかも妊娠したんだァ.........ふーん.......そっかァ..........」
「ひっ.......その........あの....」
「私の家、行こっか?」
「へ?その私今から陽くんとお風呂に....」
「いこっか?」ハイライトオフ
「は、はいいっ...」ガクブル
ニーナは陽を抱えてキアラを引っ張るように自宅へと戻った
いやー、長らくお待たせして申し訳ありません、ネタはあったのですが如何せんキンハ3とかバイオRE2とかBO4とかが忙しくて.....これからは大丈夫だと思うのでね