あの後ニーナの家へと連れてこられたキアラと陽、キアラは正座させられていた
「.......何したか、分かってるよね?」パンパングチュグチュ
「は、はい......」
「あーくんを無理矢理犯した挙句...んっ......受精までして.....あんっ♡」パンパンパン
「..........」
ニーナは眠っている陽をレイプしながらキアラに話をする
「オマケに新しい印までつけてくれて.....んっ♡.....さらにあーくんをレイプ目にして.....ひゃん♡」バチュン...ビュービュー.......コプッ....
「ご、ごめんなさい......」
「さぁどうしようかなー?知らない男共にそのお腹に宿った命を上書きしてもらおうかなー?」パンパンパン
「そ、それだけはやめてください!お願いします!」
「んー、そこまで言われるなら....あ♡.......じゃぁあー、んっ」ヌポッ
「な、なんですか?」
「ここ、舐めて」
ニーナは自分のお尻をキアラの顔に近づけアナルを指さす
「......分かりました.....つぷっ......るろっ.....くちゅくちゅ♡」
「あはぁっ♡気持ちいぃ♡もっと深くまで舌を伸ばしなさい!」
「んっ.......るろっ.......るろっ.......れろっ.....じゅるるるるっ♡♡」
「んはぁっ♡♡最っ高♡♡」
「.......あぇ......ニーナ.....お姉ちゃん?」
「っ!?あーくん起きたの?」
「うん......お姉ちゃんは何してるの?」
「私?気持ちいいことしてるの♡あーくんにもやってあげるね♡」
「ふぇ?」
寝起きで幼児化してる陽を四つん這いにさせてお尻を突き出すような形にしてキアラの舌をアナルから抜く
「お姉ちゃん?」
「そのままねー、ほら貴女、今度はあーくんのここ、しっかり味わいなさい」
「は、はい........るろっ♡」ツプッ...ニュププププッ..
「っ!?」
陽のアナルのスジを舐めながら中へ舌を入れる
「るろっ......るろっ......じゅるるるるっ......♡」クチュクチュ
「あひっ♡やっ♡汚いからぁ♡」
「汚く......じゅるっ.....ないよ.....じゅるるっ♡」
「ひぐぅ♡」
「大丈夫よあーくん、じゃあ私は......はむっ♡」
「にゃっ!?」
「ルロルロルロ♡」
「れるっ.....れろっ......じゅぽっ♡じゅぽっ♡」
「あひぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
アナルをキアラに堪能されてちんぽをニーナにしゃぶられている陽、頭の中が真っ白になりもう抵抗などは出来ない
「おね♡やっ♡あああああっ♡♡♡」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!
「んむっ♡......こくっ......こくっ......」
「じゅるっ......はぁ.....はぁ.....アナル美味しい♡」
既にレイプ目な陽、しかしニーナはまだカチカチになっているちんぽを離さない
「そういえば貴女、ふたなりよね?」
「な、何故それを」
「ふふっ、いくらそんなものを貼って誤魔化しても私には分かるの、くっさいチンカスをいっぱい溜め込んだそのちんぽがね、ほら、見せて」
「は.....はい.....」
キアラは貼ってあったものを剥がす、ボロンという音と共に陽の倍以上の半立ち包茎ちんぽが出てきた
「ふふっ♡ここまで臭ってくる♡しかもこれでまだ半立ち....ふふっ、ほらあーくん、起きなさい」
陽を少し揺すって起こす
「あぅ.......お姉ちゃん......なに?」
「あーくんには....これを舐めてもらいます♡」
そう言って包茎ちんぽを陽の目の前に持ってきて皮を広げる、凄まじに匂いが陽を雌に変えてしまう
「ひっ、く、クサイ......♡」
「これを綺麗にしてあーくん♡」
「う、うん......お姉ちゃんがそう言うなら......ペロッ♡」
「はうっ♡」
剥かれたちんぽの先端を舐める、しょっぱいようなチーズのような味が陽の舌を麻痺させる
「ペロッ.....ペロッ.....はむっ.....るろっ.....るろっ.....じゅるっ.....」
「っ〜♡」
「(美味しい.....汚いはずなのに.....生臭いチーズのような味なのに.....美味しく感じる、......もっと舐めていたい....このおちんぽもっと味わいたい.....おしりの穴がキュンキュンするぅ♡)」
「あーくん、もっと念入りにしゃぶるの、くっさいチンカスも全部舐めとりなさい」
「ふぁい.......ぐぽっ♡ぐぽっ♡ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡じゅるるるるっ♡♡」
「あああああっ♡気持ちいいよ陽くん♡もっともっと♡」
奥までちんぽを咥えながら舌でチンカスを全て口の中へ入れる、その濃厚な味と匂いで陽はアナルが熱くなってくるのを感じていた
「あーくん、チンカスは全部舐め取れた?」
「じゅっぷ♡じゅぽっ♡」
「あら....夢中になって聞いてないわ.....えい」
「んっ」チュポッ
「あっ.....」
ニーナが陽を引き離した、陽の口から透明な糸がつーっと垂れた
「ふふっ、そんなに残念そうな顔をしないの、これからもっと凄いことするんだから......あーくん、口の中見せて」
「ふぁい」
陽の口の中はキアラの濃厚なチンカスでいっぱいだった、その匂いや味のせいで陽のちんぽは普段の倍に膨れ上がり透明な汁が溢れ出ていた
「じゃああーくん、もぐもぐしてみよっか」
「うん......んぐっ........んぐっ.......くちゃ.....くちゃ.......(ううっ..くさいよぉ....でも癖になる味....もっともぐもぐしてたい.....)」
チンカスをまるでパンを食べるかのように噛む、匂いがどんどんキツくなり陽の目にはハートが見え始める
「じゃあ次はゴックンしてみよっか」
「くちゃ......くちゃ.......ぐちゃ.....ぐちゃ....」
「あら、まだ味わってたいの?」
「くちゅくちゅ」コクコク
「ふふっ、もうすっかり雌ねあーくん♡でももうゴックンしなさい、ほ・ら♡」
「うっ.........んくっ......」ゴクン
「あーくんお味は?」
「とへもくしゃくてなまくひゃくておいしいれすぅ♡」
「そう、じゃあ.....」
「ふーっ.......ふーっ......はむっ!じゅるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡れるっ♡るろっ♡」
「あひっ♡陽くんらめぇ♡」
「ふーっ♡ずぷっ♡ちゅぼっ♡ぢゅぶっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ちゅぽっ♡レロレロレロレロレロレロレロレロ♡」
「らめぇれひゃう!あひらくんれひゃうれんふろんれぇ♡」
陽の頭を掴んで喉までちんぽを押し込む、しかしそれでも陽は舌を動かすことを辞めない、そして
「ひぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」ブビュルルルルルルルルルルルルルッッッッ!!!!!ゴブッドプッ♡♡
「んむぅぅぅぅぅ♡♡.....ごくっ......ごくっ....」
喉の奥に直接射精する、少しは陽の口からこぼれたもののそれ以外のザーメンを飲み込む、やっと射精が終わると陽は口の中いっぱいのザーメンをキアラに見せるてうがいをした後に味わって飲み込んだ
「んっ......えへへ♡キアラちゃんの濃厚ザーメン美味しかったよ♡」
「っ♡」
その言葉でキアラのモノがまた硬くなる
「ふふ、じゃあ次はあーくんのおしりの穴にそのデカチンポ、入れてあげよっか」
「うん♡」
そう言ってキアラを押し倒してグチョグチョに濡れたアナルにちんぽを押し付ける
「ふぅ.....入れるよキアラちゃん♡」
「う、うん」
「くっ.....あっ........」
「あっ.....は、入ってる.....グニョグニョして気持ちいい♡」
「あっ......う、動くねぇ♡」
「ふぐぅっ♡ああっ♡」
「はっ.....♡はっ......♡」パンパンパン
グチョグチョという音が部屋の中に響く、陽のアナルはキアラのデカチンポが入るたびにその形を覚えていく
「ふふっ、じゃあ私はこっちを.....えい!」グリュン
「いぎっ!」
「あひゃあああああっ♡♡♡」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!!!!!!
ニーナがいきなり陽の向きを変えたせいで射精してしまうキアラ、陽の目は半分レイプ目になりかけていた
「あひっ.......いっぱいでてりゅぅ♡」ゴプッ
「ふふっ、それでもあーくんは出さなかったのは偉いよ......んっ」ニュププププッ
「ひっ、お姉ちゃんやっ....ああっ♡」
「ふふっ、あーくんのザーメン、出すならお姉ちゃんの膣でね♡」
そう言ってキアラを立たせて腰をうちつけ始める
「あぐっ♡ひぐっ♡やめっ♡ぐううっ♡」パチュパチュ
「きもちぃよあーくん♡」パンパンパン
「陽くんの前立腺見つけたァ♡もっと突いてあげるね♡」グチュグチュグチュグチュ
「いぎゃぁぁぁぁっ♡♡」
前からも後ろからも攻められ陽は限界だった、完全なレイプ目となり口はだらしなく空いてされるがままとなっていた
「あーくん♡あーくん♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「ちんぽ気持ちいい♡もっと気持ちよくなるぅ♡」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「あ♡あ♡あ♡あ♡」パチュパチュパチュパチュ
「ふふっ♡あーくんちゅー」
「んむっ♡」
「ちゅるるるるるるっ.....ぷはっ♡あーくんのお口ザーメンの匂いでいっぱい♡もっとキスしてあげるぅ♡ちゅー♡」
「ふむぅ♡」
「あはぁ♡陽くんのケツマンコ締まってるぅ♡気持ちいい♡♡」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
陽ももう限界であった、ニーナの膣の中ではち切れそうなちんぽが子宮の中へと侵入し種付の準備が整う、そして
「陽くん♡いくっ♡いくっ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!!!」ブビュルルルルルルルルルルルルルッッッッ!!!!!ゴプッゴプッゴプッゴプッドピュルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!!
「あぐぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!
「あっはぁぁぁぁ♡♡♡♡」ビクンビクンビクンビクン
キアラが射精したと同時に陽が射精してニーナの子宮の奥深くまで満たす
「あはっ♡妊娠してるぅ♡それもたっくさん♡あは、あははは♡♡あーくん大好きぃ♡♡」ギュゥゥゥゥッ
「あ......え......」
「陽くんもう.......出な.......Zzzzzz....」
「あら、出し疲れて寝ちゃった.......おやすみふたりとも......ふふっ.....」
出し疲れてキアラと陽が眠りについた、しかしちんぽはアナルに入ったままだったため陽のケツマンコに5回ほどキアラは夢精してしまった.......
いやー、今回は長くなりました、どうやって書けば皆さんが自家発電してくれるかを考えて書きました、次回はエロなしかそれとも......