IS(インフィニット・ストラトス) 楽しく過ごしたい転生者 作:ナハト・リコリス
同時にここから2巻の内容の始まりでもあります。
それと春樹の能力の欠点と、別荘を出します。
というか都会でしかない最高の別荘ですが。
それとお気に入り登録が510件を超えましたので、お気に入り登録をしてくれる方々に感謝します
第16話 ★
春樹 Sid
「…うん…ぴちゃ……ちゅぱ………れろ……」
「気持ちいいぞ。上手くなってるじゃないか、『蘭』」
そう言って俺は長椅子に座って俺のを奉仕している赤い髪をし、白を基調とした半袖のワンピースを着た『五反田蘭』の頭を撫でた。蘭は俺に褒めてもらったのが嬉しいのか、さらに俺のを奉仕を続けた。
着ている服がお気に入りであるかも知れないがしわや汚れ等を気にしないで、さらに一旦動きを止めて白いワンピースの上部分をずらしすとブラをつけておらず、そして自身の控えめな胸を露出させ、胸の乳首で触れるようにしながら蘭は俺のに対しての舐めたり咥えたりしながら奉仕を再開した。
季節は俺がIS学園に入学して六月の頭くらいになっており、俺は一度家に帰って家の掃除をして来た。
まぁ実際は俺の家に帰って掃除等をした後、IS学園が休みになる前に連絡しておいた蘭と合流しておいたのだ。
蘭と俺が一緒にいるのは俺にとっては別荘のようなマンションで、俺の能力で性奴隷になった『聖マリアンヌ女学院』の金持ちのご令嬢だった存在を利用し、IS学園近くの5階建ての大型マンション一棟を購入して貰っておいたのだ。
しかも家から10分も掛からずに帰れる場所なので、良い物件を見つけてもらったものだ。
ただし購入したマンションに関しては地下を造るリフォームまでしたうえに、全ての部屋に完全防音設備を施し、一部の部屋の壁を壊してSM等のプレイ用品からさまざまな物を購入させて置いた専用のルームや、他にもさまざまなプレイが出来るようにリフォームさせた。
同時に何かあると煩いので、防犯設備も日本で最高ランクの物をつけさせておいた。
それだけではなく、近くに哲也の両親が経営する個人病院を隣接させる為に、その近くの人間の土地を買収させ、マンションと地下を利用して行き来できるようにしたのだ。
おまけに俺が認めた住人以外は入れないようにした、まさに都会の中にある特別な別荘と言ってもいいほどだ。
何しろ俺がいる5階の部屋にはSMプレイ用専用部屋や室内プール、さらにはコスプレ衣装専用の部屋があり、さらには風呂も改装しており、ソープ嬢のようなプレイも可能にしてもらっているのだ。
同時に4階は全て俺専用の性奴隷を置けるように、最高レベルの部屋になっているおり、20くらいの部屋があるが、大半がまだ空であり、入っているのはここを買わせた女と、他2~3人位である。
だがしかし、1階~3階までの区間は俺の仲間になった男共の巣窟になっており、地下は2つほどあるが、全て駐車場扱いにしている。
そしてそこで何をしようと俺は何をしているかも知っているが、知らない振りをしておいた。
何しろこのマンションで人身売買用の調教や、結構ヤバめな薬の実験だとかをさせているが、ここが原因になるような真似をしなければ大丈夫だと言ってある。
まぁ前に一回警察沙汰になりかけたさいには、その事態を知った後すぐさま対処を行なって事なきを得たが、それをした馬鹿共を制裁という目的でリンチに遭わせ、その後一生日本の土を踏む事が出来ないように、海外での過酷な労働条件の場所へ奴隷として売り飛ばしてやった。
同時に警察沙汰の元になった女に関しては売りに出すことも出来ないくらい壊れていたので、他の利用者に命令して何処かに捨てさせてやった。
そのため今ではそのような真似をする馬鹿がおらず、俺としても満足している。
何しろ俺は自分専用ので要らなくなった女共に絶望を見させるため用に、下での大乱交を行なっている場所の映像が見えるようにした特製TVの映像をリアルタイムで見せるなどをし、嫌がる者を滅茶苦茶にしてやるためだ。
とは言っても大半の女はこの映像の場所に堕ち、俺の糧になっている。
とは言っても一部はたまに行かす程度で、ご令嬢はこのマンションを買ってくれた御礼ということでこの扱いだがで、後の奴はその内にも下に堕とすつもりで、ここには俺がIS学園で得た性奴隷を入れようと思っている。
それとこのマンションの元住人や近くの住民に関しては、当初は土地や家から出て行くのを嫌がる人間がいたが、それ等は俺の能力を使用させて女は全て雌奴隷に仕立て、男は俺達への労働力にしておいた。
中には老人や子供もいたが、老人は入ったら絶対に出られない老人施設に無理やり入居させ、子供は女は俺達の玩具にし、男は捨て子扱いにして福祉施設に預けさせてやった。
近年は兄弟や姉妹なんてものは少ないのだが、買収したさいには姉妹が2・3組いたので楽しませてもらった。
とは言っても、今ではその手の幼女・少女趣味の人間に売り飛ばし、このマンションの一角で未だに調教されている。
ちなみにこの手の女の子はみんな表では学校に通いつつ、裏では売春行為を繰り返している。
稀に買い手がついた子もいるが、その子に関しては今はどうなっているかは知る気も無いので放置している。
前に俺が降りて遊びに見に行った時には、壁に尻や顔だけ出しそれ以外は別の部屋で扱うなどの状態の幼女や、それなりに綺麗な女達が男に大量のヤク漬けにされて身体が激変し、胸はG以上のものになり、さらには大量の母乳を噴出するので搾乳機を付けらされたり、そのままで男に奉仕したりしていた。
中にはどうみても二度と使い物にならないと思えるほどガバガバに穴が開ききった女や、○学生くらいの女の子が大人数の男の前で出産ショーをしてすぐさま犯されたり、獣輪のされていたり、中には男とやっていた奴もいた。
蘭とは中学からの付き合いであるが、蘭以外の五反田の家の人間には俺は能力を使用しなかった。
何しろ俺が欲しいのは『五反田蘭』という人間であって、あの家の住人ではないのだ。
蘭には聖マリアンヌ女学院に入学した後、俺は何度も蘭に会いに五反田食堂に足を向け、同時に洗脳しておいたのだ。
まぁ同時に鈴の両親がやっていた飲食店にも足を運んでおいたが。
そして去年蘭は俺に心酔し、俺は夏休みと冬休みを利用して蘭をそれなりに俺好みの女に変えておいたのだ。
そのうちのひとつがこのフェラチオで、蘭自身俺に喜んでもらおうと一生懸命奉仕をしていったのだ。
何しろ蘭の処女は全て奪わずに身体の感度だけを上げてやり、何度もイカせたりして楽しんだのだ。
まぁそのさいには他の女共もいたが、そのさいには蘭には良い目を合わせ、他の女はゴミのように扱ってやった。
そのため蘭は俺以外の家族や友人の前ではある種の優等生や変わらぬ顔を演じつつ、俺の前では俺の命令を忠実に守って俺を楽しませるだけの雌奴隷に成り下がったのだ。
そして自分以外の女が俺や他の男共に無茶苦茶にされようと、その光景を鼻で笑うほどになっているのだ。
何故俺がそこまでの時間をかけて蘭にしたかと言うと、実は俺の能力にも欠点と言える物が存在するからだ。
それは短期間の間で能力を大量に使用して堕とした場合、対象の性格が激変してしまって最悪ヤンデレ化してしまう事だ。
これに気付いたのは箒がまだ俺の幼馴染みであった時の事だ。
その頃の俺は箒にそれなりに時間をかけてやっていたのだが、その当時学校にいたアイドル的な女の子を俺の好みの性奴隷にしようと思い、能力を大量に使用して2・3日くらいの短期間で堕としたことがあったのだ。
そして俺の物になった学園のアイドルに対して当初は俺もこの結果には満足し、周りからもそれなりの声を浴びせられた。
だがしかし、短期間で堕とした結果は一週間経たない内に散々なものに変わった。
何しろ短期間で堕としたためか、学園のアイドル的とも言える少女は俺以外の前でも淫乱な雌に変わり、さらに俺に依存し過ぎて俺が他の女と話しかけているだけでその女を殺しかけるなど、危険な存在になったのだ。
結果俺は次の週にはその女に対して新たな処置を行い、自ら自殺するように仕向けた。
だがその子は自殺しようとしたが両親が止めて未遂になった後、遠くに転校した。
そのような事があったため、箒に関しては会えなくなる時に強めにかけておいたが、それ以外は緩めにかけておいたのだ。
そしてIS学園で再開した時にそれなりに依存性が高くなるようにし、今では俺の性奴隷になったのだ。
同時に俺はその後どれだけの時間であれば似たような事案にならないかを検証したところ、元の性格はそのままで、俺や俺が認めた人間以外の前では雌の顔になる時間を実験を繰り返したら個人差はあるものの、元の性格をあまり変えずにする場合は最低でも四ヶ月ほどの時間が掛かることが分かった。
それ以外の時間でなった者は、差があるものの似たような事案になりかけたので、大半は俺以外の男を好きになるように仕向け、その男達の奴隷にしておいた。
中には路上ホームレスや俺がいた学校の中年教師が、俺の能力で○学生の身体を楽しむと言った事になるようにもしてやったくらいだ。
まぁその後そいつ等には俺には逆らえないようにした後、全てを失わせてやったが。
そして今、これまでの経験を生かして自身の能力を最大限に使えるようになった俺は、IS学園で
箒と山田先生を得れた。
山田先生に関しては元々の天然的な性格と一組の良心的な面もあったため時間をじっくりかけ、今ではもう少しで完全に俺の物になる位まで堕ちているので、後少しで喰う事ができるのである。
前に得た神城に関しては性格の変化が出てしまったものの、後少しでもすれば元に戻るだろう。
何しろ神城は俺が特訓する為に適当に選んだ人材で、本来ならセシリアが俺を箒と一緒に訓練してくれるはずが、この世界では俺以外の男性操縦者がいるために、そちらのほうの訓練に参加しているため当初は腹が立ったが、実家の方面を事前に知っていたので、その方面の仕事を言われては仕方ないと思ってそれなりに諦めた。
あと偶然家の掃除をしていたら千冬姉が帰って来て、軽く話をして聞いたら新たに転校生が来るといっていたので、二巻でやってくるヒロインのシャルロットとラウラがやっと来るのであろう。
セシリアと鈴に関しては惜しい気がするが、シャルロットとラウラの二人を今のところ俺の物にできれば損害は少ないだろう。
二学期になれば生徒会長である楯無さんこと刀奈も得られるし、妹の簪も得られれば、姉妹丼で楽しめる。
千冬姉が俺の前では発情した雌になるようにも調教しておいたが、もう熟女とも言えるほどの姉の身体には興味を持たない俺は、軽く言って放置してやった。
何しろIS学園にいるのは15~18までの若い女の身体で、もう30近い姉の身体など、欲しいとも思わないのは当たり前だろう。
まぁ箒の姉である束に関しては別だが、それなりにしていたのもあるので、俺用に調教して子供を産ませるのもいいだろう。
雪子とか言う女は手に入りそうにないが、それ以上に他の女でもお釣りが来るので良しとしよう。
あの不動とか言う男も面倒だが、社会的地位という点では結構ヤバイので、手を出すのは控えておこうと思っている。
それさえなければ色々な手を使って社会的にも抹殺してやろうと思ったのだが、仕方ないと思った。
そう思いながら俺は蘭のご奉仕を堪能しながら、少し微笑みながら蘭の相手をしていた。
蘭も学校で友人が出来たらしいので、その友人を今度の夏休みにここに連れてきてもいいように話しておいたので、夏休みにはさらに聖マリアンヌ女学院の女を喰らう事が出来る。
おまけに箒も夏休みには巫女として神楽を舞う予定だと思った俺は、そのうちに篠ノ之神社の巫女服を着た箒を犯してやろうとも思った。
何しろ清楚で可憐、神に仕える巫女を犯すと言うシュチュエーションは考えるだけでも素晴らしい。
まぁ巫女服等の衣装を着させてたっぷりと犯すのも、楽しみの一角でもあるからだ。
そんな事を思っていると、蘭が俺のを痛くは無いのだが、少し噛んできたきたので目を細めて蘭を見たら、まるで咎めるような顔で奉仕を止めて俺の顔を見ていた。
「どうしたんだ、蘭?」
「もう春樹さん、今は私だけを見てください。他の女は今だけは思い出さないで下さい。それに……」
そう言って蘭は立ち上がると着ていた白いワンピースは床に落ち、そして目の前には何の下着も身に着けていない裸の蘭がそこにいた。
同時に下の口のほうはたっぷりと愛液を垂らした状態になっていた。
「もう限界なんです。ここに来るまで『下着も何もつけてこなかった』し、春樹さんのがもう…欲しいんです」
そう言ってきたので、俺は微笑んだ。
実は蘭には合流する前に『下着を着けてこないように』と連絡を入れており、蘭はその命令を忠実に守ったのだ。
何しろ俺との合流場所までの移動とここまでの移動、蘭は周りの視線を感じながらここまで来た後、俺のを奉仕していたのだ。
俺はそう思いながらも、蘭に対して意地悪をしてやった。
「そうか、だがそれだけじゃなぁ。どうして欲しいんだ、蘭は?」
俺がそう言うと蘭は脱いだ服の上から移動して服を近くに置いた後、俺の前の机に身体を置き、両足をV字に広げ、両手で自分の秘所を広げた。
「春樹さん専用である淫乱性奴隷の蘭の処女を奪ってください。そして、蘭を春樹さんだけの所有物にしてください」
「そうか、そうか。よく言えたな、蘭」
俺はそう言って蘭に近づき、思いきり濡れたその秘所に俺のを差し込んだ。
ギチギチと狭い蘭の肉壷に至るまでの道が開けてきたが、未だに硬く、蘭は足を広げた姿勢で俺のを迎え入れた。
そして最後の壁である『処女膜』に当たった事を確認した俺は、一気に貫いた。
俺は本来なら痛みが引くまで待ったほうがいいかもしれないのだが、そんな事を無視して蘭の中で暴れた。
蘭は痛がりながらも俺の体に手足を絡めてき、思いきりそれを受け入れた。
そしてだんだんと愛液等で動きが楽になると同時に、蘭も痛みではなく快楽に支配されるような感じの声を出してきた。
俺はそれを聞きながら、蘭に更に快楽に溺れるように仕向けていき、俺は蘭の中に射精した。
蘭はイクと同時に息も絶え絶えの状態になっていた。
そして俺は蘭の中から引き抜いた。
だがしかし、俺はすぐさま蘭の身体をバックの状態にさせ、すぐさま犯した。
流石の蘭も何故か分からないという風な状態の顔になっていたが、それが俺のをより誘った。
「あ、ああ…な、何で…」
「蘭、お前忘れたのか?今日と明日はお前、何だったんだ?」
「……あ、ああ…」
俺がそう言うと、蘭は絶望したかのような顔になった。
実は事前に蘭と連絡を取って聞いたところ、今日と明日の二日間学校が休みであり、俺は半日ほどで家の掃除を切り上げたのだ。
千冬姉が帰って来たのは俺には好都合でもあり、あの後俺は家の鍵のコピーを持つ他の奴隷の女に命令して、家の掃除をさせておき、俺は蘭に対しての最後の仕上げに入ったのだ。
その後蘭を3回ほど犯した(全て中に出した)俺は、蘭に友達の家にこのまま泊まると連絡を入れさせた後、蘭の身体を一日かけて貪った。
何しろここには色々なコスプレ服や色々とプレイできる場所はあるので、俺は蘭の体を無茶苦茶にしてやった。
そして俺もとうとうIS学園に帰る時間が近づいて来た。
「…じゅぷ…れろっ……じゅぼ……うう……」
「そうだ、そうだ。流石優等生で、生徒会長だな。いや、この場合は俺専用の性奴会長だな」
俺はコスプレ用で置いておいていた『聖マリアンヌ女学院』の服装をした蘭の頭を持って動かし無理やり奉仕させた。
とは言っても何度も何度も俺に体を犯された蘭は、無茶な行為ですら感じるほどになり、こんな状態でも感じていた。
俺は蘭の口の射精すると、蘭は美味しそうに俺のを全て飲んでいき、最後に俺は蘭を犯してから着替えさせた。
蘭が着ていた服は当初は滅茶苦茶にしわや汚れが目立っていたが、俺が他の奴隷に綺麗にするようにさせておいた。
そして蘭は来たときと同じように下着を一切着けていない状態で家に帰って行った。
ただし、家に帰る時の蘭の首には蘭の名前が書かれた赤いチェッカーが巻かれていた。
これは俺専用の愛玩雌奴隷の証で、マンション内では首輪を付けてやったが、外ではあれを首輪代わりにしたのだ。
蘭も思い切り喜んでいたし、俺としても実はいいのだ。
実は俺専用の女という証であり、もしも知らないで俺以外の男が蘭に手を出せば、俺の配下の手によって始末される事になっているのだ。
同時に蘭はどんな事があろうと、マンションの下の住人が手を出せない存在であるという証でもあり、これは徹底させてあるのだ。
箒は基本IS学園から出てこないが、IS学園から出るさいには名前付きの白のチェッカーを付けるように義務付けてあるので、箒も自分が俺専用の愛玩奴隷になった事を喜んでいた。
俺は蘭が家への帰路につくのを見ながら、俺はIS学園に帰っていった。
心の中ではシャルロットとラウラの二人をどうやって俺好みの女に調教してやろうかと考えながら。
春樹 Sid
蘭 Sid
私は家に帰ってすぐさま下着を着用して、あのマンションの中のでのことを思い出した。
春樹さんに自分からおねだりして処女を上げれたうえに、あのマンションの4階にある部屋に入居できることを聞いた。
しかも名前がなければどの部屋でも良いと言われたので、そのうちにあの部屋に私のお気に入りや、色々な物を持って行こうと思った。
そのさいには首に巻いた名前入りのチェッカーが必要だが、それでも私は春樹さんに愛されたのだ。
他にもIS学園の人での春樹さんの女性にその内会えると言われたが、それでもいい。
何しろあの『春樹さんの寵愛』をしっかりと受けた女性なのだ。私同様、他の女の人とは違うのだ。
他の女の人が下の階に堕ちようと関係無い。
春樹さんの愛を受けられる私達は『選ばれた人』なのだから。
だから、どんな行為も受けられる。
確かに色々と苦しいものもあったが、それでもそれが春樹さんからの愛なら耐えられる。
コスプレ衣装に身に纏ってのさまざまな行為や、SM的な行為、風呂場でのご奉仕などなど全て、春樹さんの愛なのだから、幸せなのだ。
私は周りの友人や、家族の前では絶対にしないような笑みを浮かべながら、家族の前に行った。
だって、こんなにも幸せなことは絶対に無いのだから。
おまけにマンションの近くの病院でしっかりと避妊薬も貰って処理さえすれば、来年にはIS学園に入学して春樹さんと一緒にいられるのだ。
そしてたっぷりと愛してもらうのだ。今はIS学園から出て来た時しか会えないあの人の愛を、二度と離さないように。
まぁ色々と問題が無くなれば私は絶対に何時かあの人の子供を産むのだ。私以外の同じ扱いの女性も、きっと同じであろう幸せだ。
それこそが私、五反田蘭の最高の幸せなのだから
蘭ちゃん完堕ち終了です。
蘭に関してはこれからたまに出る予定です。
それと山田先生は授業等では今までと同じような感じですが、春樹と一緒の場合は雌犬に堕ちると言う感じになります。
山田先生ファンの方、ご了承ください