※この作品はR-18です。

IS(インフィニット・ストラトス) 楽しく過ごしたい転生者   作:ナハト・リコリス

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結構ご無沙汰なので、久々のH回です。

後ショッピングモールでの話も入れました


第32話 臨海学校の準備とご無沙汰 ★

俺達は7月の頭にやると言う事になっている臨海学校の準備をしていた。

 

俺と雪子の持っているISは先日の平行世界の一夏との交流で得た『オリハルコン』を俺と雪子の装甲や武器に採用し、前以上に良い出来になっていた。

おまけに向こうに俺の考えていた特殊ISの製造も任せたので、こちらとしては結構楽になったうえに、向こうも自分達の知らない技術よりも10個ものISコアを得られたので良いだろうと思っている。

 

おまけに言えばだが、雪子もあの後普通に戦える時があったので、向こうの一夏と交戦した。

まぁ勝敗は関係ないものだったので、俺が見ても二人とも良い勝負が出来ていた。

 

俺としてはこの前の事件のおかげで色々と勉強になった事もあったので、刀奈を交えての訓練は今まで以上に厳しくしてもらい、刀奈も俺がそういう風になった理由が分かっているので、厳しくしてくれた。

だがしかし、出切る事であるなら生徒会長としての仕事をしっかりして欲しいと思うだけだが。

 

 

そして臨海学校の準備をすると言う事で、臨海学校に行く前の最後の休みに雪子達女子(刀奈も一緒に)と一緒に、俺は水着を買う事になった。簪は当初打鉄弐式を完成をするために学園に残ると言っていたのだが、俺達がたまの息抜きは必要と言い、同時に完成の方面に関してはソフトの面だけなので、息抜きをしていたら新しい案が浮かぶかもしれないと言って、臨海学校に行くように進めたのだ。

 

とは言っても機体そのものの完成はまだしていないので、学園には専用機の運用は不可能と報告だけはしておいた。

 

そして女子が水着を選んでいる間俺は自分のを購入した後少し周りを歩いていたら、俺に商品を元に戻せと言った女がいたが、その女に関しては俺が命令を無視したので勝手な事を言って近くにいた女性警備員まで呼んで来たが、俺がこのショッピングモールの監視カメラ等を使えと言っても女性警備員と女は無視したのだが、俺を知る男性の警備員がやって来たうえに、偶然買い物が途中だったが外の様子がおかしいと思って見ていた雪子達も手持ちの携帯カメラで取っていた事が判明し、女は逃げようとしたが俺が捕縛しておいた。

 

その後すぐさま雪子達が持っていたカメラや監視カメラを調べた結果、女は御用になった。

その後この女性警備員も調べたらこの女の関係者である事が発覚し、女とグルになって色々と他の男性から金品等を巻き上げていたらしい。

 

その後処分として女とこの女性警備員に関しては、我が社の系列店舗及び会社等への入社及び入店を禁止させ、警備員に関しては懲戒免職処分にした後、警備会社の人員に関しては徹底した教育を行なっておいた。

もしも破った場合には男女問わず同様の処分にすると言ったので、男性社員も女性社員も気を引き締めた。

 

とは言っても、この処分は俺達が臨海学校が終わった後に書類で俺は知ることになった。

 

 

雪子達の水着に関しては俺が金を払っておき、見るのは臨海学校でとなった。

まぁ俺としてはそのほうが期待感があるので良いかと言って、俺達はIS学園に帰って行った。

 

 

 

その日の夜。

 

俺は帰って来て今日の書類処理をしていたら、ショッピングモールでの書類が出てきたので、ちゃんと調べるように処理した後もうシャワーを浴びて寝ようと思ったら、扉が叩かれたので鍵を開けて扉を開けると、そこには刀奈がいた。

刀奈の手には紙袋が握られていた。

 

「どうしたんだ?こんな時間に」

 

「あら、いいじゃない。私とあなたの仲なんだから」

 

そう言って刀奈は部屋に入り、俺は部屋の扉の鍵を締めたあと俺は部屋の中に戻った。

 

ベットで居座っていた刀奈と俺は少し話をし、刀奈は今日買ったらしいお菓子を出したので、俺はお茶を用意して二人で他愛の無い話をした。

その後俺はもう寝ようと思っていたので刀奈を帰した後、シャワーを浴びに行った。

 

俺がシャワーを浴びている最中に扉が開き、水色のビキニを着た刀奈が入って来たのだ。

流石のこれには俺も驚いたが、刀奈が『生徒会長の権限よ』と言ったので、マスターキーでも持っているのかと思った。

 

そして刀奈は俺に近づいて来て、俺に水着の感想を聞いてきたので、俺は素直に『可愛い』と言った。

刀奈はスタイルに関しては結構良い線なので、ビキニにするとそれが映えて見える。

まぁ正確はブラコンだが、それを差し引いても可愛いとは言えるのだ。

 

俺からそう言われた刀奈は顔を赤くしながら俺のほうにやって来た。

 

「それに・・・私はあなただけの性奴会長でもあるんだからね」

 

そう言って俺にキスをした後、ボディーソープを体につけ、そして自分の身体で俺の体を洗っていった。

 

「どう、気持ちいい?」

 

「ああ。何処で覚えたんだ?」

 

「最近色々あってご無沙汰だったから、色々と私も調べて覚えたの。それにこっちの方のも」

 

そう言って刀奈は根元まで俺のを加え、そしてフェラをした。

刀奈は俺のに困惑しながらも根元まで何度も自分で動き、俺も気持ちよくなってきた。

 

「うん・・・どう・・・気持ちいい?・・・びちゅ・・・くちゃ・・・」

 

「ああ。気持ちいいよ、刀奈」

 

そう言って俺は刀奈の頭を撫で、刀奈も俺のを加えながら気持ち良さそうにしていたが、俺は刀奈の頭を掴み、そして俺は自分で刀奈の頭を動かした。

刀奈は苦しそうにしていたが、俺はそれが刺激になり何度も刀奈の頭を動かした。

 

「刀奈、出すぞ」

 

「う・・うぅん」

 

そう言って俺は刀奈を口から離し、刀奈の顔に射精した。

刀奈の水色の髪や綺麗な顔を俺の白濁で汚し、そして俺から出たのと、刀奈の顔や髪から垂れた液がビキニを着た身体を汚していった。

 

刀奈は俺が動かしたのもあり息絶え絶えになっていたが、自分の顔に掛かった俺のを手で舐めてそれを口にした。

 

「苦い・・」

 

「それを美味いとか言うのもいるらしいけど、俺はそこまでする気は無いんでな」

 

まぁ実際俺のを美味いと言うのはかすみだけだが、それも俺が滅茶苦茶な人権無視とも言えるほどの調教の結果である。

何しろ何日も精液だけで生活させるとかした事もあるので。

雪子にもフェラはしてもらった事はあるが、それでもごっくんとかの方面はさせていないし。

 

そうして俺は刀奈に手を差し出して起こした後、俺は刀奈をシャワーの有る方に身体を向けさせ、俺はシャワーを刀奈と俺の体に浴びながら、俺は下のほうを少しずらしてバックで刀奈の中に入れた。

 

「あ・・・あぁ・・・気持ち・・いい」

 

「まったく。水着だから水に濡れてするのも、一興だな。それに刀奈のは水を操るから、水を使って虐めるのは面白いな」

 

「そ、それはぁ~」

 

俺は刀奈の身体を起こし、後ろから刀奈の身体をたさせて、俺は立ったままで刀奈を犯した。

シャワーの水は刀奈に当たりながらも、身長の関係で男の俺が顔を水に濡れながら全身を濡らしている刀奈を攻めた。

 

ビキニの上からでも分かるほど乳首はたち、それを下からのと一緒に弄くるだけで刀奈は立っていられないほどになり、俺は刀奈の開いた口から見える舌を俺の舌で絡めながら刀奈をおかしくさせていった。

 

俺は刀奈の中に出す時に刀奈の口を俺の口で塞ぎ、刀奈の中に出した。

刀奈は体を弄られていたのもあり、俺の身体にビクビクと震えながら感じている事を教えていた。

そして出し終わって刀奈の中から俺のを抜き、そして刀奈の口から離れて顔を見てみると、そこには快楽に蕩けきった顔をした刀奈がいた。

 

俺はシャワーの水を止めた後俺は刀奈と一緒にシャワー室が出て身体を拭き、そして刀奈を正面から抱いて外にばれないように結界を展開し、今度は駅弁の体制で刀奈を犯した。

刀奈は俺に犯されながらも口付けを交わし、俺はその体制で移動しながらベットまで移動した。

そして正常位で刀奈の顔を見ながら俺は刀奈の胸やクリトリスを弄りながら刀奈の中に三回目を吐き出した。

 

その後も俺と刀奈は何度も体位を変えて何度もやりあった。

騎乗位になってやったこともあったが、刀奈は最初は主導権を握っていたのだが、最後には俺に全てを握られた。

そして俺達は眠りについた。

 

 

朝の日差しが差し込んで俺が目を覚ますと、生まれたままの姿の刀奈が俺の上で眠っていた。

しかも下のほうは繋がったままだったので、俺達はした後眠ってしまったらしい。

近くにある時計の時間を見てみたら朝飯にはまだ大分時間があった。

 

そして刀奈も俺が起きた事に気付いたのか目を覚まし、そして今の自分の体勢を知って顔を赤くし、逃げようとした。

だが俺はそれを逃さず、俺は眠ったせいで解けてしまった結界を張りなおし、朝一番でもう一度刀奈を犯した。

 

刀奈の中に俺のが残っているため滑りは結構簡単で、刀奈も当初は困惑していたものの、何度かストロークするともう堕ちモードに入り、俺からの快楽に逃げる事はなかった。

そして俺はもう一度刀奈の中に射精し、そして俺は刀奈の中から俺のを抜いた。

 

終わった後俺達は一緒にシャワーを浴びたが、今度はそう言った事はしないでいたのだが、シャワーから出た後刀奈にジト目で睨まれたが、朝飯を奢る羽目になった。

 

そして朝飯の時間に近くなったので刀奈と一緒にいると雪子達に出会い、勘のいいのか雪子・セシリア・鈴・シャルロット・簪の5人から同じくジト眼で睨まれた。

ただラウラだけ解らないという風になっていたが、できればそのままでいて欲しいと思った。

 

そのためその日の放課後、何時ものようにやっていた訓練は結構厳しかったとだけ言っておく。

 

 




ショッピングモールのに関してはざまぁで。

それとやはりH系は難しい。
後は読者の皆さんの創造にお任せします
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