※この作品はR-18です。

IS(インフィニット・ストラトス) 楽しく過ごしたい転生者   作:ナハト・リコリス

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今回は春樹を主点にしています。
それと箒は完堕ちになります。

それと新たな新キャラを出しますが、容姿云々は現在考え中です


第3話 ★

春樹 Sid

 

 

俺は千冬姉に言われた部屋に行った。

そして部屋番号は『1025』を確認して、俺は部屋の中に入っていった。

 

何しろ俺はこの『IS』の原作を覚えているのだ。

つまりここにいるのは俺のファースト幼馴染である『篠ノ之箒』なのだ。

まぁこの後の展開も分かっているが、原作とは似たような感じにはなりたくないので、それなりに能力は使うつもりだがな。

 

そしてそう思っていると箒がシャワー室から出てきた。

バスタオル1枚しかない裸体に、そしてさっきまでシャワー室に入っていた事で水で濡れた顔や黒髪、箒も俺だと確認して当初驚いていたが、俺だと気付いてバスタオルをその場に落とし、そのままゆっくりと俺の元にやってきた。

ただし、顔に関しては赤くなっているが、そんなものはもう『今の箒』には関係ないからだ。

 

そして俺は箒が俺のいる場所にまで来たさいに、その場で少し待つように言って扉の鍵を閉めた。

そして俺は箒の前までやってきた。

 

実際ならこれからする行為の声等が外に漏れてしまう可能性があるのだが、俺は千冬姉がIS学園の教師であることを知っていたので聞いたら、部屋に関してはそれなりに防音設備等はしっかりしているらしく、玄関の扉を開けていなければ、大半の音は周りに聞こえないと言うのは知っているからだ。

 

「は、春樹。どうだ、私の身体は?」

 

「綺麗だよ、箒。俺もお前のことが好きだから」

 

そう言って俺は箒の唇を奪った。

そして一度離した後、今度は深くして箒の唇を奪いながら、その箒の肉体を触りまくった。

 

箒はある種のスポーツ少女の肉体で、そしてこの前まで中学生だったのにも拘らず、Fに近いような胸を持っていた。

さらに無駄な筋肉が一切無いうえに、何処にも染み等が無い綺麗な体をしていた。

 

 

何故箒が俺に対して攻撃もしないでこんな状況になっているかと言うと、簡単に言えば俺の持っている能力で、IS学園で俺と行動していた箒の精神は堕ちたからだ。

俺の持っている『マインド・ポイズン』は、相手の肉体と精神を俺好みに侵すことができる。

そして同時に俺は箒と小学4年生で別れる前にも同じように精神を侵しており、そしてIS学園で再会してからゆっくりと箒の精神を俺に依存させるようにさせたのだ。

ちなみに一番最初に犯したのは千冬姉で、今では家では俺に対してご奉仕するほどの淫乱な牝に成り下がっている。

 

俺はこの能力の上手い具合の制御を得るために、小学校に入学した時からこれの制御をやっていたのだ。

まぁ俺の気に入らない存在に対しては思い切り肉体的・精神的に徹底的に破壊し、俺に逆らえないようにしてやった。

同時にこの時の俺は『病院経営者の息子か娘』を得ることがこのときは大事だったからだ。

ただし、大きい病院ではなく、小さい個人でやっているような病院にし、後々の面倒を減らすためにしていたのだ。

 

何しろ俺の能力で女を犯したのはいいが、もしも妊娠するような事案になっては後々面倒なので、俺は小学校時代からそう言った存在を探しており、そして俺は小学5年制のときに転校してきた『山田(やまだ)医院』という個人病院の息子である『山田哲也(やまだてつや)』を仲間にしたのだ。

 

当初こいつはオドオドと怯えているようなひ弱な奴だったので、俺の能力による汚染はさせずにこいつと友人になったら、こいつも相当な鬼畜で、女性を壊すのを楽しみにしているほどの奴だった。

実は転校する前の学校で、女尊男卑に染まった女子に相当苛められたらしく、そのため女子をボコボコにしたいと思っていたほどなのだ。

 

そして俺は友人になってこいつの家に行き、そしてこいつの目の前で哲也の両親を能力で侵し、父親は思い切り俺と息子の命令には絶対に逆らえないよう人形に変え、母親に関しては当時小学5年生であった息子である哲也と俺の二人で思い切り犯してやった。

 

その結果哲也には今は4歳になる妹である『れいか』が生まれたが、父親は俺か哲也かのどちらかだろう。

ちなみにだが、哲也はれいかが生まれて兄として育てているが、同時に自分の性処理道具として育ててもいる。

IS学園に入学する少し前に俺が用件を言いたくて会いに行ったら、自分の部屋で、しかも俺の目の前で中学生の兄のを一生懸命ご奉仕している幼いれいかがいて、しかも淫な言葉も使っているほどなのだ。

 

そして俺達は小学校高学年・中学3年間と、お互いに気に入らない相手を捕まえては調教したりし、同時に教師も同じように人形にして仲間にし、俺達はたっぷりと楽しませてもらったのだ。

俺は能力の制御を上手くするためと加減の仕方を、哲也は女尊男卑で自分を苛めた女子への復讐という名目で楽しませてもらったのだ。

その結果哲也は『僕』と言っていたのが『俺』と言う風に変わるほどに、性格も雰囲気も変わっていった。

 

その結果俺は相手の体と精神をすぐにでも相当犯せるうえに、相手を避妊しない状態をだせるほど制御ができたし、哲也に関しては最近はSMやレイプにも凝っていて、俺達が中学2年の夏休みには、近くにある有名な私立女子校である『聖マリアンヌ女学院』の金持ちのご令嬢だった3年の子を俺達は捕獲して調教し、今では俺達が言った要望に対して何一つ反論しないで用意をして提供してくれる存在に成り下がっている。

まぁ今では余り俺達は使用しない女で、今では俺達以外の下っ端などにたっぷりと苛められて犯させていたりしている。

 

序に言えばだ、俺はIS学園に入る前から友人のふりをしていた五反田弾の妹である蘭にもそれなり連絡手段も渡して精神を犯しており、次のIS学園の休みにでも蘭を呼んで、楽しませてもらおうと思っているのだ。

 

 

そして話は『今の箒』に戻すが、今の箒は俺の能力制御の集大成ともいえる状態で、今の箒は俺の能力により

 

『俺や同じ奴隷に対しては授業中や訓練以外では攻撃できず、俺を殺す事はできない。また俺に自分の身体の全てを見せて、俺が望んだことを何の疑問にも持たないで、俺に提供する。俺の言う事には何の疑問を持たない』

 

と言うもので、そのため俺は箒の体をこれから何をしても箒は俺に逆らえないのだ。

そして同時に俺が言う言葉にも、箒は何の疑問も持たずにこれから生きる事になるのだ。

俺の『性奴隷の一人』ともいえる存在に成り果てるとも知らずに、これから一生過ごすのだ。

そして『性奴隷』が増えても、箒は嫉妬等で俺を殺すような真似はしないのだ。

 

まぁそれ以前に、小学生時代の箒に聞いたことがあったのだが、『自分よりも弱い奴とは付き合いたくない』と言っていたので、俺達よりも腕の低かった妹の一夏は毎回箒ボコボコにされていたが、俺は過去も今の箒も勝てると言う自身がある。

何しろ俺の身体能力は千冬姉と同じだし、頭脳もそれなりに優秀にしてあるからだ。

 

女の身体を知っている俺に体を触られまくった箒は絶頂したのだが、同時に胸から母乳を吹き出した。

流石に俺も箒も驚いたが、俺は箒がそういった体質なのだと思った。

何しろ俺が調教した女の中にも同じ体質の人間がいたからだ。

だがしかし、俺からすればこんな体質である箒をますます俺好みの女に調教したいと感じた。

 

「な、なんで母乳が・・・」

 

「箒はそういう体質なのかもしれないな。舐めてやるよ」

 

そう言って俺は箒の乳首を攻め、そして母乳を吸った。

 

「あ、ああ・・・は、春樹、やめて。やめてくれ」

 

「ちゅ・・・箒の母乳は美味しいぜ?もっと舐めさせてもらうぜ」

 

そう言って俺は両手で箒の胸を揉み、俺は箒の両乳首を攻め上げた。

そして思い切りイッてしまった箒は、母乳と潮を思い切り吹く出し、そして気を失った。

 

 

俺はその光景を見つつ、哲也に電話した。正式には箒の気の失った顔をメールで送信した後にだが。

そして2・3回コールすると哲也が電話に出た。

 

「どうだ哲也、こいつが前に俺が言った最初の幼馴染の篠ノ之箒だ。今じゃ俺の可愛い奴隷だぜ」

 

「まったく。いい趣味してるな。俺には使わせない奴だろ?」

 

「ああ。後五反田の妹の蘭にも手を出すなよ?あれは俺の獲物だからな。後色々とこの学園には俺の知っている限りで生徒も教師も、いい『奴隷』になるような女は一杯いる。これからを考えると今から楽しみで堪らない」

 

「そうか。まぁ俺もいいさ。お前のおかげで俺は女尊男卑に染まったクズの女共を調教できるし、何かあっても人形の親父が処理をしてくれる。お前もたっぷりと楽しめよ」

 

「ああ、そうさせて貰うさ。そろそろ箒を起こして処女喪失をさせるつもりだ。そして完全に俺に逆らえない奴隷にするつもりだ」

 

「くくく、そう聞くと可哀想な幼馴染だな。お前にこれから一生遊ばれるんだからな。まぁゆっくり楽しんでくれ、『相棒』」

 

そう言って哲也は電話を切った。

『相棒』と哲也は俺の事を言うが、俺も哲也の事は『相棒』だと思っている。

何しろ俺達はあの時から運命を共有している者同士なのだからな。

 

 

そして俺は箒を起こし、そして箒から処女を奪うと言った。

箒はその言葉に歓喜し、自分から股を開き、そして処女の場所を広げた。

そこは少しの間気を失っていたにも拘らず、思い切り濡れていた。

 

「春樹、私の処女はお前の物だ。私はお前のことが好きだったんだ。だから、貰ってくれないか?」

 

「ああ、箒。お前の処女は俺がきっちりと貰ってやる。そして俺の物にしてやるから、全部中に出すからな」

 

「全部、私の中に出してくれるのか。嬉しい」

 

そう言って俺は裸になり、そして俺は箒の秘所の場にタオルを置くなどして、後々の処理の面倒をしておき、そして正常位で箒が見せている秘所に俺のを当て、そして一気に箒の処女を奪った。

箒の中は相当濡れていたので、箒は痛みは感じておらず、同時に俺のを思い切り締め付けるので、俺は思い切り動いた。

 

俺が腰を動かすたびに、箒の豊満な胸は上下に揺れ、そして箒は両手と足で俺の体をがっちりとホールドし、顔は高揚して俺にキスをせがんだりしたので、俺はそれに答えてやった。

 

「箒、凄いぞお前のなか。俺のを締め付けて、気持ちいいぞ」

 

「あ・・ああ・・わ、私も・・・気持ちいい。春樹に・・・私の初めてを・・・捧げられて・・嬉しい」

 

「出すぞ、箒」

 

「ああ、出してくれ。私は、春樹の物なんだ。だから、春樹の好きなようにしてくれ」

 

そして俺は箒のなかに俺の欲望を吐き出した。

その後俺は一度抜いた後、箒にもう一度シャワー室に行くようにいい、箒はそれに従いシャワー室に入った。

 

そして今度はシャワー室の壁に箒は手を付けさせ、そして箒を後ろから獣のように犯した。

その後もシャワー室で俺は箒の身体と精神を俺の色に染めるまで犯し、箒は俺のその行為に応えるようになった。

 

 

その後俺達は食堂で夕飯を食べた後、軽く今日の復習をして眠った。

朝になると全裸の箒が俺のを口とその豊満な胸でご奉仕し、そして俺の出したのを全て飲み込んだ。

そして俺は箒はたっぷりと犯し、食堂へと向かった。

 

 

箒には悪いが、このIS学園には俺にとっての獲物はたくさんいる。

まず最初はあのセシリア・オルコットだが、同時に俺と同じ男性操縦者の『不動統夜』を何とかしなくてはいけない。

まぁこいつに関しては今まで通り俺に対しての人形にしておこう。

 

そして山田先生もそのうちに俺の餌食にし、そのうちに箒と二人で朝のご奉仕とかも良いだろう。

セシリアに関してはあいつの家の財産を全て手に入れ、性奴隷の扱いにして哲也と一緒に遊んでやろう。

 

そのうちに俺という『ISの男性操縦者』の下に来る『哀れな奴隷』はたくさん来るのだ。

あの統夜と言う奴がどんな奴でも、俺に逆らえないようにしてやれば問題ない。

 

 

 

さぁ、今日から楽しい、楽しい、このIS学園にいる全員の女に対しての、『俺の性奴隷になる調教』の始まりだ。

そしていらなくなった、捨てたやればいい。

 

今まで道理に

 

 




どうでしょうか?

春樹に関してはこういった鬼畜系にするつもりです。

ただし、原作ヒロイン関係に関してはそこまで危険なのはないですが、それ以外はさまざまにするつもりです
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