南雲機動部隊 膨乳ダンジョンに迷い込む 作:エロが好きなやべー奴
また状態変化した時の見た目ですが
人魚:耳が鋭くなり、太ももが鱗で覆われる
牛娘:頭に牛の角、腰に尻尾が生える
サキュバス:背中に黒の羽、腰に悪魔の尻尾
この様に想像してくれれば幸いです。
「さて、行きましょうか」
赤城は一人呟き、薄暗く長い通路を進む。
少し進むと、開けた場所に出る。
そこには、色白の骸骨が三体。赤城は早速腰の剣を抜き、構える。相手も彼女に気づくと、両手を伸ばして迫って来た。
「はぁ!」
赤城はそれを斬りつける、すると、骨は一瞬で砕け動かなくなった。
「この感じ、いけそうね」
そのまま二体も粉砕して、その場から離れようとする。
「ふふっ」
この時、赤城は完全に油断をしていた。その結果、足元の罠に気づかず踏んでしまう。
その時、カチリという音が足元からなる。
「……!」
赤城は警戒すると同時に足元から彼女を取り囲むように大量の触手が生えてきた。
奴らは赤城の手足を拘束し、残った数本が赤城の道着を脱がせようと襟に伸びる。
「は……放しなさい!」
彼女の声は当然聞かず、上を下ろされ、サラシを破かれその胸が晒される。
「な……! や、止めなさい!」
触手はやはり止まらず、赤城の胸を揉みしだく。
「んん……ぐぅ……!」
喘ぎ声を出すと、更に乳首に付き一気に吸い始めた。
「あぁ!」
今まで体験したことの無い感覚にのけ反る。それと同時に自分の体から何かが上がってくる様な感覚が襲う。
「な、何⁉ 来る⁉」
絶頂すると同時にそれが、赤城の乳頭から一気に出た。
「えぇ⁉」
噴乳。しかし、今の赤城は快感よりも、困惑の方が勝っていた。じゅるじゅると汚らしい音を立てて液を吸い上げる異形を驚愕の表情で見つめる赤城。
「はぁ……はぁ……」
目的の物を飲んだからか触手達は赤城を解放すると、満足げに消えていく。
「私達が気絶している間に何かを盛られた……? 薬品? 改造?」
ただ、赤城は道着を着直しつつ、自分の体の異変を予感していた。
胸の違和感を堪えて、神経を集中してフロアを進んでいると、石造りの上へと続く段を見つける。
「これは、階段……?」
階段を見つけると、赤城は壁に剣の柄頭で文字を彫り始めた。
『ワナに注意』
「よし、こうやって残していけば大丈夫でしょう」
「とりあえず二階、と……」
独り言を言いつつ、階段を上り終え周囲を見渡す。周りには骸骨もおらず一本の通路のみだった。
「慢心しては駄目……!」
自分に言い聞かせ、歩き始める。
通路の終わりには大部屋が広がっており、その床が肌色の柔らかそうな形状をしている。しかも、その先には階段がある。
「……大丈夫かしら?」
恐る恐る、片足で踏んでみると柔らかい感触を感じるだけで特に何もなかった。
「問題なさそうね」
胸を下ろし、思い切り踏みしめて歩き始める。
半分ほど進んで行くと、赤城は何かに気づきその方向に寄り道をし始めた。
「これ……何かしら?」
彼女の足元にはピンクの円、その中心には桃茶色の円柱が一本。
「これも……大丈夫かしら?」
赤城はそっと、円柱に触れたその時
「あぁん!」
何処からか喘ぎ声が聞こえたかと思うと、円柱から白濁液をスプリンクラーの様にぶちまけた。
「きゃあ⁉」
液をモロに被り驚くと同時に、彼女はこれの正体にも気づく。
「もしかして……これ全部、胸⁉」
両手で口を押さえ足の下のそれに驚愕した。
「なんて大きさなの……⁉」
両手、両膝をついて乳を見つめる。興味深く見ていた時、赤城は胸の重みを感じて視線を移す。
「え?」
道着がミシミシと音を立てており、その原因は自分の乳だった。
「ま、待って待って⁉」
赤城は立ち上がり必至に叫ぶが何も変わらずついには
「嫌あああああああ⁉」
道着を裂き乳房が飛び出す。それでも止まらず肥大化していく。
「な、何これ⁉」
赤城の乳房が大幅に巨大化し二つの乳頭は両手を使わなければ隠せないほどになっていた。
「こ、ここから出ないと!」
ここは危険だと察したのか、胸を振り回しながら出口へ向けて走り出す。
大部屋を抜けると、膨張は止まり階段の前で安堵をした。
「はぁ……はぁ……」
四つん這いで息を切らしている赤城。やがて落ち着いたのか再び立ち上がろうとするのだが
「お、重い……」
自分の乳に僅かに苦戦させられ、何とか立つ。
赤城は万が一に備え剣を抜き、階段前の壁にまたしても文字を彫る。
『肌色の床は危険』
「よし」
文字を確認すると階段へ歩き出した。
「う……うぅ……」
胸の重みに逆らいつつ階段を上る。
「うっ……!」
突如、上から注ぐ光に顔を押さえる赤城。
「まさか、出口⁉」
急ぎ足三階に上がると辺りには緑が広がり、その先には湖が広がっていた。
「外⁉」
驚きつつ、三百六十度全体を見渡す。すぐ傍には、四階への階段があった。
「ああ……」
期待半分で進んだがぬか喜びになってしまい、落ち込む。その後、すぐに疑問が浮かぶ。
「でも、湖? 何故こんなところに?」
考えていると、湖の方から水音が聞こえその方を見ると、子供が風呂に入るように、浸かっていた。
「子供? こんな所に?」
こんな危険な場所に人、ましてや子供、確実に怪しむ所だが、赤城は人を守るという職業柄か少し迷ったが声を掛けた。
「あの、どうかしたんですか?」
顔を赤らめ、両手で乳首を隠し話しかける。それを聞いた子供は赤城の方を向いた。近づいて分かった事が子供の性別が男の子だった事、少年はぽつりと呟く。
「貴方は違う」
「え?」
それだけ言うと、少年は水中に潜ってしまった。
「あっ……!」
それを見た赤城は四つん這いになり、少年がいた場所を見つめ、直ぐに湖全体を見渡す。すると離れた場所に小島が浮いており、その近くから先程の少年が飛び上がった。
「あれは……!」
その時、赤城は彼の下半身を見て驚きの声を漏らす。
「もしかして、人魚……⁉」
上半身が人、下半身が魚のおとぎ話の生物が目の前にいたのだった。だが、同時に疑問も浮かぶ。
「でも、何だったのかしら……?」
少年の台詞の意味を汲み取れず、赤城は次のフロアに急ぐのだった。
「ぐっ……はぁ!」
胸は肥大化しても剣という抵抗手段はある、その上、フロアを徘徊する骨達は、剣術素人の赤城でも倒せるほど弱いためこれといって苦戦もせずに進んでいた。
通路を進んで行くと、次のフロアへの階段がある部屋を見つけた。
「……」
しかし、問題はその部屋、ベッド、机、椅子、その生活感のある部屋に怪訝な顔で睨む。
「……書いておきましょうか」
そう言って、剣の柄頭で壁に文字を彫る。
『生活感のある部屋がある(恐らく罠?)』
「これでいいでしょう」
彫った文字を見て満足げに見て、改めて通路から部屋を見渡す。
「ここからだと人は見えない……いない? それとも隠れている?」
少し考えこむと、一言。
「仕方ありません……」
剣をしまい、鞘を左腰から右腰に移し替える。両胸を両手で全力で押さえ、階段へ向かって一気に走り出した。
「一気に抜ける!」
思い切り部屋に飛び込み止まらずに走る、階段が目の前に来た時、赤城の耳元に囁き声が入る。
「あら、女性の部屋にノックも無しに入るのは失礼じゃないかしら?」
「……!」
気配を感じ赤城は、迷わず右手で柄を掴み剣を抜くと逆手で声の主を斬ろうとした。
「あっ……⁉」
「暴力はダメよ」
しかし、声の主は刃を掴み、斬撃を防ぐ。
「えいっ」
「ああっ!」
主はそのまま赤城から剣を奪い、空いている方の手で頬にビンタをすると、赤城はベッドの上に飛ばされた。
「貴方は……⁉」
「この姿を見ても分からないの?」
そう言われ赤城は相手の全身を観察する。
その者は妖しい雰囲気を常に放ち、長い髪、背中には黒の羽、細い腰には細い尻尾、突き出ている胸と尻をしたグラマラスな体形、それを隠す気のないボンテージ姿、美しい顔で舌なめずりをしており、赤城はそれを見て睨みながら言った。
「……人では無い……⁉」
「いや、そうじゃなくて。種族的なの!」
少し考え一言。
「……悪魔……⁉」
「サキュバス!」
「……悪魔とどう違うんですか?」
「ふふっ……それはね……」
ベッドに仰向けで倒れている赤城の上に跨り、両手で赤城の胸を揉みしだした。
「やらしい事が大好きって事かな?」
「な⁉」
胸を重点的に攻めるサキュバスに怒鳴る。
「ちょ! 止めてく……」
サキュバスは赤城の言葉を遮るように唇で塞ぐ。
「んんー!」
「んん……ちゅうう……じゅじゅじゅる……」
赤城は両手を振り回し抵抗するも、尻尾で器用に全て塞がれる。
「ぷはー」
「や……止めて……」
弱々しい抵抗する赤城に対して、今度は乳首を掴みぐりぐりと捻る。
「お゛おおおお⁉」
「ぐりぐりイイ?」
「いだっ⁉ 気持ち⁉ い゛いん無理ぃ⁉」
「気持ちよさそうね、じゃあ次は……」
サキュバスは赤城から離れ、スカートに手を突っ込む、そのまま下着をはぎ取った。
「これもう、凄い事になってるわね」
彼女の下着は既に水分をたっぷり吸っており、それを持ち主の顔の上にまで持って行くと雑巾を絞るように思い切り捻る。こうして、赤城は自分の愛液を顔で受け止める事になった。
「ヴェ⁉ んん⁉」
怯んでいる彼女に対してサキュバスは両手で赤城の腕を押さえ、尻尾で無防備になった性器を撫で始めた。
「すこすこ、気持ちいい?」
「フォフォフォォォォ⁉ や、止めて下さいいい!」
赤城は真っ赤になった顔を隠す様に両手で押さえる。
「あっあっあっあああぁ!」
「アハハ、イったイった」
一度痙攣したかと思うと、性器から愛液を噴射し、ぐったりとしてしまう。
「はぁ……はぁ……」
サキュバスは赤城から飛び降りて語り掛ける。
「どうだった? 何ならここで冒険、止める? 試験も仕事も無い生活が送れるよ?」
「……一航戦の誇り、こんな形で失う訳には……!」
「……ノー、か」
「私は絶対に負けない……!」
「それじゃあね、ド変態赤城。また会えるのを楽しみにしてるわ」
「変態?」
「だって、おっぱい丸出しで歩いて、同性に責められてイくなんて変態以外に何て言えばいいの?」
「それはあなたが……!」
「実はここ、スケベな人ほど大きくなり易く出来てるんだよね~」
「……そうなのですか?」
「あ、後下着は貰って行くわ、返答は聞かないわよ。じゃあね~」
サキュバスはそれだけ言うと姿を消す。
赤城は奴の言葉が脳裏に残って離れなかった。
階段を上り五階に来た赤城。
「……」
『ド変態赤城』
サキュバスの台詞が何故か離れずにいて、そんな中迷宮を歩いていた。
「え?」
唐突な肥大化に赤城の顔が青くなる。
「嫌⁉ 何で⁉」
乳は一回り程成長し、何故か下腹部辺りも熱がこもりだす。
『スケベほど大きくなり易い』
「こんなの……嘘よ!」
脳に木霊する言葉を振り払う様に頭を振って、次へと急いだ。
六階。
今、赤城の前には巨大な機械が置かれており、その横には丁寧に刻印装置と書かれていた。
「……」
あからさまなものに睨む赤城はその場を去ろうと背を向ける。
「……⁉」
しかし、足は彼女の思考とは反対に装置の方へと向かっていた。
「そんな! 待って! お願い! そんなの嫌!」
赤城の願いは受け入れられず、乳房は刻印装置の上に置かれる。
「ひぃ⁉」
置かれると同時に機械の大音量が響き怯えていると
「う、ううううヴァアアアア⁉」
赤城の両乳房に凄まじい痛みが走った。更に乳頭に文字が浮かび上がったと思うと、膨れ上がる。
「う……うぅぅぅぅぅぅぅ……」
痛みが引いても、赤城は胸をさすっていた。
「あぁ⁉」
七階では、赤城の胸が又しても大きくなった。
「はぁ……」
八階にまで上がった赤城の耳に飛び込んできたのは、自身の腹の虫の音だった。
「ここにいてもお腹は空くんですね……」
能天気な虫に対して自傷気味に笑い、進んで行く。
そんな時、通路の真ん中に骨が刺さった焼肉、正に漫画に出てきそうな形をした肉が皿の上に置かれていた。
「お、お肉?」
傍にまでより観察をし、罠と分かっていても手を伸ばしてしまう。
「こ、こんなはしたない事……!」
寸での所で手を止める。しかし、再び腹の虫が渇望の声を荒げる。
「……すいません!」
目を瞑り、骨の部分を掴むと、赤城は豪快に肉に噛みつく。
「あ⁉ アア゛ア゛ア˝アアアア⁉」
飲み込んだ瞬間、炎の中に放り込まれた様な熱が赤城を襲い、耐え切れずに倒れ手足をバタつかせ悶えるとそのまま気を失ってしまった。
「……」
どれ程倒れていたのか分からないが、赤城は再び目を覚ます。
「……何ともない?」
自分の両手を見て、腕、乳の一部、自分の見える範囲で体の確認をすると周囲を見渡す。すると、先程までは無かったはずの二メートル程の姿見が置かれていた。
「鏡……さっきまでなかったのに」
赤城は恐る恐る今の自分の姿を見つめる。
「そんな……」
赤城は姿見の前で呆然と立ちすくむ。
全身を隠せる程ににまで膨れ上がった乳房、耳は赤白く輝く鋭く尖った鱗の様になっており、顔には410、胸元には37の数字が書かれている。
「410と37……?」
しかし、今の赤城にはそれが何なのか恐怖か興奮からか、思考を回す余裕は無かった。
「はぁ……はぁ……うぅ……」
九階にまで上がり、一歩一歩、ダンジョンを踏みしめて歩いていく。
ここまで来ると骨は全く現れず、赤城も細い腕で乳を抱えて歩くのが精いっぱいだった。
「か……階段……」
息を切らし、彷徨う内に十階への階段を見つけ、僅かに上がった志気だけを心に進んで行く。
ガチッ!
「罠⁉」
階段の目の前にまで来た時、何かが押された音と同時に触手が湧いて出てきた。
全ての触手達は人の方を無視してその巨大な乳房に殺到する。
「嫌! 嫌! もう止めてええええええ‼」
人ならざる者に言葉は通じず、一階の時以上の快楽が赤城を襲う。
乳首からは噴水の様に汁が溢れ出し、触手達のマッサージも相まって止まる事を知らない。
だが、触手達はたっぷり飲んで満足したのかまたしても赤城を放置して消える。
「……もう嫌……」
その場に残ったのは、白の体液の中で倒れる虚ろ気な瞳をした女性一人だけだった。
「……」
十階にまで来たが、心身ともに疲弊した赤城は何も言わない、文字も残さない。
長い通路を見つめる。
「……」
だが、警戒一つせずフラフラと歩き罠を踏んでしまう。
「あ……」
壁一面から、先端にピンク鋭い針を持った触手が現れ、赤城の胸に襲い掛かった。
「い゛い゛ぃ⁉」
乳のあらゆる場所に針が刺さり、痛むと同時にまだこんな声が出せたのか、驚く赤城。
そして乳房は、更に一回り大きくなって赤城を苦しめる。
「もう……動けない……」
ついに重さに耐えきれず、前に倒れる。だが、幸か不幸かその五メートルを超えるバストがソファになり痛みを得ることはなかった。
「すごい大きさ……」
そう呟き、赤城は両手を股に持って行き、性器に指を入れる。
「んん!」
「やっぱり、私って……」
体を一瞬震わせ、何かを言いかけるとそのまま意識を失った。
赤城は負けてしまった。
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「今回ノ収穫ハ?」
「ハッ、空母四隻デス」
何処かの部屋、死人の様に色白の肌の人の形をした何か、深海棲艦が大柄な女性に対して報告をしている。
「ソレニシテモ、コンナ面白イ方法デタンクヲ手ニ入レルナンテネ」
「姫ノタメデシタラ……」
「フフッ……」
「ソレニシテモ、今回ノ相手ハカッコ悪カッタデスネ。後輩ノ前デイキッテ無様ナ姿ニナルナンテ」
深海棲艦はせせら笑っていると、姫は聞く。
「ソレデ、ソイツハ?」
「アレデス」
深海棲艦は指を指すと、肉塊の赤城が座り込んでおり、姫は彼女に近づくと顔を胸元を見る。
「521ト61カ……」
「ドウデショウカ」
「機器ノ用意ヲ」
「ハッ」
指示を出すと、深海棲艦は部屋を出て行く。姫は赤城の頬を撫でつつ聞いた。
「残念ネ、貴方ハ負ケタノヨ」
「……」
「言イタイ事ハアル?」
「……一航戦の……」
「何?」
「一航戦の母乳、絞って……」
「品性無ク叫ベ!」
「私、赤城は、大きなおっぱいが大好きで、乳首をじゅるじゅる吸われて、ドロドロビュービュー出したがる救い難いド変態です!」
「……ソレデイイ」
普段の赤城からは考えられない淫語に口角を上げると、続けて言う。
「コレカラハ私ガ吸ッテヤル、ダカラ我々ノ補給タンクニナレ」
「はい」
今の彼女にもう誇りは無い。
赤城/86cm/0%/1F
搾乳触手の罠にかかり、乳汁を搾り取られ絶頂する。あなたは状態『搾乳嗜好』『触手嗜好』を得た。すでにそれらを得ている場合それぞれ32cmずつ膨乳。
赤城/86cm/0%/2F
肌色のぽよぽよと弾む床が特徴的な部屋に辿り着いた。しばらく歩くと、床の正体は部屋一面に肥大した少女だとわかる。あまりに巨大というほかない乳房への憧れが生じ、104cm膨乳。
赤城/190cm/0%/3F
池の中に人魚のミルクを求める少年人魚がいる。あなたが『人魚』と化していた場合、母乳を飲ませた見返りに『人魚』を除く任意の特殊状態か肉体変化をひとつ解除する。
赤城/190cm/0%/4F
豊満なバストを持つサキュバスに弄ばれ絶頂し、堕落度20%上昇。堕落度30%以上になった場合、さらに肉体変化『サキュバス』と化し、胸囲 60cm増大。
赤城/190cm/20%/5F
湧き上がる膨乳欲に肉体が応え、急激に膨乳する。あなたの胸囲が82cm増大し、堕落度が17%上昇。『欲情』している場合、さらに55cm増大し、堕落度18%上昇。
赤城/272cm/37%/6F
刻印装置を発見した。あなたは吸い寄せられるように両乳房を装置へ収め、肉体変化『淫紋』を刻み込まれてしまう。さらに淫紋の作動により54cm膨乳。
赤城/326cm/37%/7F
膨乳欲が著しく強まり、胸囲が58cm増大。あなたが『自然膨乳』『過剰膨乳』を得ている場合、膨乳欲を抑えきれずさらに胸囲が103cm増大すると同時に絶頂し、堕落度19%上昇、『欲情』が解除。
赤城/384cm/37%/8F
人魚の肉が落ちている。食べる場合はあなたの身も肉体変化『人魚』と化し、さらに胸囲26cm増大。
赤城/410cm/37%/9F
搾乳触手の罠にかかり、乳汁を搾り取られ絶頂する。あなたは状態『搾乳嗜好』『触手嗜好』を得た。すでにそれらを得ている場合それぞれ7cmずつ膨乳。
赤城/424cm/37%/10F
針触手(強)の部屋に辿り着いた。針状触手が胸に刺さり、何らかの薬液を大量に注入する。あなたの胸囲が97cm増大し、堕落度24%上昇。
リザルト
名前:赤城 大きさ:521cm 堕落度:61% 状態:『搾乳嗜好』『触手嗜好』『淫紋』『人魚』
赤城は10Fで針触手(強)で倒れた
どんなラストを御望み?
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数名が助かるビターエンド
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全滅エンド