※この作品はR-18です。

南雲機動部隊 膨乳ダンジョンに迷い込む   作:エロが好きなやべー奴

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蒼龍編

「赤城さん……大丈夫かな……?」

 入り口に取り残された三人。その内の一人が不安を漏らす。

「……二人共! あれを!」

 加賀に言われ二航戦は、指の射す方、入り口を見た。

 そこには光の膜が消えたドア。三人は否が応でも赤城に何かあったと確信した。

「赤城さん……!」

 加賀が立ち上がろうしたその時

「私が行きます!」

「ちょっ、蒼龍!」

 居ても立っても居られなくなった蒼龍は、立ち上がりドアを抜けようとするが、それを友人の飛龍が止める。

「あんたに無理があるでしょ!」

「ええ、それに先も分からないのに無謀よ」

「お願いします! 加賀さん!」

「……」

 蒼龍の覚悟を見た加賀は淡々と言う。

「……本当は私が行くつもりだったのけど……覚悟はある?」

「……はい!」

「……分かったわ」

「いい? 危なくなったらあんただけでも逃げるんだよ」

 加賀と飛龍に見送られ蒼龍はダンジョンに挑んでいく。

 

 

 

 最初のフロアを蒼龍は意気揚々と進んで行く。

 槍を両手に通路を歩いて行くと、開けた場所に出た。

「あっ!」

 何かに気づいたのか、声を出すとパタパタと走って、台座に置かれた物を手に取る。

「可愛い~」

 彼女が手にしたのは両手に乗せられる程の小さな牛のミニチュア。それは鉄と錆びで鈍く輝いていた。

「あれ? あそこにも」

 再び何かに気が付くと、牛を元の位置に置いてそこへ走っていく。

「また牛?」

 またしても牛のミニチュアが置かれておりそれを手にして周囲を見渡す。周りには、同じ物が円を作るように置かれておりその中心には魔法陣らしきものがあった。

「牛の祭壇かな?」

 うろつきながら、陣を踏むが何も起きない。

「そろそろ次に行かないと」

 そう言って蒼龍は次のフロアへと進んだ。

 

 

 

 二階にやって来た蒼龍、警戒しつつ進んでいると突然足元が光りだす。

「え?」

 地面を見つめていると悪魔の絵が描かれた魔法陣が現れた。危機を感じた蒼龍は走り出すが。

「ぐぇ」

 見えない壁に阻まれる。

 尻もちを着いた体勢になっていると蒼龍の胸が光りだす。

「え? え?」

 その異常事態に蒼龍は無駄なことでも透明の壁を叩いて助けを求める。

「出して! 出してぇ!」

 ブチィ! 

 光りが収まると、胸の重みが原因で倒れそうになるが中腰の体勢で耐えた。

「お……重い……」

 ブラが乳の容量に耐え切れず千切れ、道着さえも破りかねない程に張りつめている胸を片手で下から持ち上げつつ立ち上がる。

 

 

 

 三階に上がり、警戒しつつ進んで行くと次のフロアへの階段がある部屋が見えてきた。

「……」

 さっき起きた事もあってかどの様に進むか考え込む。

「よし!」

 一歩、忍び足で入室し、二歩目は壁沿いに忍び足。

 蒼龍が出した答えは音を立てず部屋の端をゆっくり歩く事だった。

 階段の方を見つめつつ、歩んでいたその時、入って来た所に鉄柵が現れて出入り口を塞がれる。

「え⁉」

 鉄柵が現れる音に驚いていると、天井からピンクのガスが撒き散らされた。

「今度はガス⁉」

 散らされたそれを僅かに吸ってしまう。

「うぐっ!」

 その時、蒼龍の中が熱くなるのを感じていき叫ぶ。

「もう無理!」

 無理矢理道着の中に詰め込んでいた胸を出す為に上半身裸になると、次のフロアへ走り出した。

「はぁ……はぁ……また大きくなった?」

 四階は行ってすぐ、蒼龍は胸を見て一言。彼女の読み通り、僅かに膨らんだが、一番見る所は乳首にあった。

「私のおっぱい……どうなっちゃうの……?」

 先程のガスで乳首が立って、肥大化していた。

 

 

 

 四階では大きなトラブルや罠に絡まれず、滞りなく進んでいた。

 もう道着に入らないと見た蒼龍はおっぱいを丸出しにしたまま迷宮を移動している。

 そんな中、蒼龍は自分の巨大化した乳房を見つめる。

 瑞々しいピンクの乳首にそれを囲うパウダーピンクの乳輪。

 それを見つめていた蒼龍の頭に一つの疑問が過ぎった。

「これ……飲めるのかな……?」

 疑問を持った蒼龍は自分の乳をこねくり回しだす。

「んん!」

 ピンクの乳頭から白の液体がにじみ出てくると、蒼龍はすかさずしゃぶりついた。

「ん……んく……んぐん……」

 喉を鳴らして自分で母乳を体内へと流し込んでいく。

「ぷはっ」

 口の周りに付いた液を拭い取って一言。

「……あんまり美味しくないなぁ」

 

 

 

 ここでは敵が全く出てきていない事もあってか、蒼龍は空いた手で股を弄りながら進んで行く。

「ここの床、なんだか薄く感じる……」

 このフロアでは、床が妙に薄く、思い切り踏めば穴が開きかねない。

「慎重に進まないと……」

 この塔は常に未知の力が働いている。もし、床が割れて落ちて行ったとしたら蒼龍は逆に次の階層に進んでいただろう。

 

 

 

 六階にまで上がり、乳が大きくなったとはいえまだ抵抗出来る範囲だ。

 蒼龍は現れる動く骸骨を槍で突くというより叩きつけて粉砕していく。

 だが、油断をしている時ほどトラブルに巻き込まれやすい。

 カチリ

「え?」

 質素な音がして蒼龍は恐る恐る足元を見ると、罠を思い切り踏みつけていた。

「やば!」

 即座に足を離したがもう遅い、蒼龍を囲む様に地面から大量の触手が生えてくる。

「タンマ! タンマ!」

 必死に槍を振り回して、抵抗するがあっという間に腕を縛られ、行動を封印すると複数の触手が胸を揉みしだき出し、リーダー格らしき太めの二本の触手が蒼龍の乳首に吸い付いて来た。

「んん!」

 丁寧だが力強く、付け根から乳首に向けて搾る様に揉まれ、搾乳機の様に淡々と全力で乳首を吸い上げられ蒼龍は快楽に声を上げそうになる。

「んん! くっ……はぁん!」

 そこへ一本の触手が地面から遅れて生えてくると、音もたてず蒼龍の尻の前を漂いだす。

「こんな、牛みたいにされるなんて……ヤダ……!」

 艦娘の意識だけで耐えているが、尻にいた触手が思い切り叩いた。

「ひゃあ⁉」

 しなる触手が安産型の臀部をピシャリと叩くと、蒼龍の乳頭が僅かに滲みだす。

 触手はそれに気づいたのか何度も叩き出した。

「やだぁ! 止めて、叩かないで叩かないでよ!」

 顔をブンブンと振って無意味な足掻きをするが、調教すればするほど、ミルクを精製し、汁を噴出し、回数に比例してその量も多くなっていく。

 どれ程時間が経ったのか、触手達は蒼龍の味に満足し彼女を解放するとへたり込んでいる姿を放って地面へと消えていった。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 息を切らしながら、自身の乳首を触れると乳液が未だに溢れていた。

 

 

 

「……」

 七階、折り返し地点であるこの階層の部屋は一つだけ。

 長く続いており、道なりに歩くだけで次のフロアへの階段が見つけられるほど簡単な階層だ。

 一つの特徴を除けば。

「この女の人、おっぱい大きくない?」

 独り言を呟きつつ壁画を見つめながら歩く蒼龍。

 長く続いている壁画には、全員バストサイズ三桁は優に超えているであろう女性が大量に描かれており、ある者は蒼龍よりも巨大な乳房を持っていたり、噴乳をしていたり、搾乳機に搾られていたりと、正におっぱいが乱舞している世界が繰り広げられていた。

「ん?」

 その時、蒼龍の胸に違和感を憶え視線を落とす。

「ええ⁉」

 何も起きていなのに乳が膨らみだしたのだ。

 すかさず蒼龍は、壁画に視線を上げると、絵の中の女性が淫らな顔で微笑んでいた。

 風船の様に膨らんでいく様子に蒼龍は胸を抑えて叫ぶ。

「止めて! 止めてええええええ!」

 蒼龍の悲鳴も空しく、これまで何も起きなかったツケを払う様にバストの巨大化を体験した。

「わ、私のおっぱいがぁ……」

 100cm以上一気に膨らんだバストを見て呆然としてしまう。

「う、うぅ……」

 胸の重みを抱えつつ進んで行った。

 

 

 

 八階、骸骨を倒しつつ進んでいたその時、恐れている音が響く。

 ガチッ! 

「……⁉」

 槍を構えて周囲を警戒する。

 しかし、上下左右前方後方、何かが現れる気配も動くような感覚が全く感じられない。

「……」

 蒼龍はそれでも警戒を解かずに歩き出す。

 全神経を集中して迷宮内を歩いていく内に階段を見つける。

「さっきのは何だったんだろう?」

 首を傾げながら、次のフロアへと上がっていった。

 蒼龍は知らない。

 先程、彼女が踏んだのは強力バネの罠。踏んだ人を強制的に前のフロアに戻してしまうものだ。だが、蒼龍の体重は現在、三メートルを超えるバストを持ち、その重みが原因で作動しなかったのである。

 

 

 

「ふぅー……」

 九階にまで上がってきた蒼龍。

「……」

 蒼龍は何気に自分の胸に目を通し、撫でる。

「本当に大きくなったなー……」

 三メートルを超えるバストを撫でていたその時、蒼龍の胸が肥大化し始めた。

「え⁉ 何で⁉」

 何も起きていないはずなのに巨大化を始めた胸に驚く間もなく進行していく。

「と、止まってぇー!」

 槍を投げ捨て、両手で胸を押さえているが全く意味が無い。

「う、うわぁー!」

 目を瞑り必死に叫ぶ蒼龍。その声が届いたのか、蒼龍が感じていた肥大化による、徐々に重くなっていく感覚が弱くなっていき、完全に止まった。

「と、止まった?」

 恐る恐る目を開けた蒼龍が見たのは、更に一回り大きくなっていた自身の乳だった。

「ど、どうしよう……これ……」

 蒼龍は涙声で呟いた。

 

 

 

 十階にまで上り詰めて通路を進んで行くと、生活感のある空間の前に立つ。

 赤城も通ったサキュバスの部屋だ。

 内部の家具も次のフロアへの階段も変わっておらず、獲物を今か今かと待ち構えている。

「まさか……敵の本拠地⁉」

 勝手にあながち間違いではない予想をして、槍を構えてゆっくりと部屋に侵入し階段に足を掛けたその時

「そこから先は通行料を払ってもらうわよ」

「誰⁉」

 階段から足を離し、槍を構え直して天井、床、壁全てをくまなく目を光らせる。

「私よ」

 しかし、相手は蒼龍の真後ろに現れ乳房を思い切り掴む。

「ひゃあ⁉」

 すかさず相手は蒼龍をベッドの方に向けて突き飛ばした。

「ぼふっ」

 槍を落とし、ベッドでうつ伏せになった蒼龍は横に転がって相手の顔を見る。

 その正体は、赤城の相手もしたあのサキュバスだった。

「私が何か分かる?」

 蒼龍は少し考えると指を指して叫んだ。

「あ……悪魔!」

「そうじゃなくて種族的なの!」

「? 悪魔は悪魔じゃないの?」

 疑問を浮かべる蒼龍にしびれを切らしたか女性は叫ぶ。

「サキュバス!」

「分かった、サキュバス!」

「今言っても遅いわよ!」

 サキュバスは怒りながら続けて言う。

「……まさか私の事を答えられない奴にまた会うなんて……もしかして、あの赤道着の部下?」

「道着……赤城さんを知ってるの⁉」

「そりゃあ、ここに来たんだし……ね!」

 言い切ると同時に二本の乳首を掴んで口に含むと吸いだした。

 蒼龍の乳首はガスの影響で肥大化しておりその姿はストローでシェイクを吸いだそうとしているみたいだ。

「ああぁぁあん!」

「んぐんぐんぐんぐ……」

 艶めいた声を出すが、サキュバスは一心不乱に飲み進めて行く。

「はぁ……」

 サキュバスは口を離して、腕で口の周りの母乳を拭うと首を傾げながら聞く。

「乳首の大きさといい、おっぱいの味といい、牛か何か?」

「う、牛じゃない!」

「じゃあ何?」

「蒼龍! 航空母艦の蒼龍!」

「それじゃあまずは、航空母艦を止めないとね」

 今度は蒼龍の乳首を掴み、ベッドの縁に置くと、正に牛の乳搾りの様に刺激をし始めた。

「あうぅ!」

 蒼龍の喘ぎと同時にミルクが出始め、赤いカーペットにこぼれ落ちていく。

「あ、ヤバ。あれを用意しないと」

 それを見て思いだしたのか、サキュバスが明後日の方に手を伸ばすと彼女の手にブリキ製のバケツが現れる。

 それを乳首の上に設置し改めて搾乳を始める。

「それじゃ、蒼龍ちゃん。とびっきりのを頼むわよ」

「や、止めてぇ~」

 蒼龍の懇願を無視して搾っていくと、サキュバスの手が母乳まみれになりつつもバケツになみなみと注がれていく。

「わ~美味しそう! 後でとっとこ」

 バケツ一杯の母乳に目を輝かせ、指を鳴らすとバケツが中身と共に消失した。

「はぁ……はぁ……」

 息を切らしている蒼龍を見て呟く。

「今ならいけるかな?」

 サキュバスはそう言うと、右手人差し指から伸びる長い爪で左手の平に当てる。

 軽く力を込めて少し動かすと、彼女の真紅の鮮血が僅かに溢れ、それを蒼龍の口を塞ぐように飲ませた。

「んぐ⁉」

 抵抗する気力が無い蒼龍はなすがままに血を飲まされる。血液が蒼龍の体に入って行くと共に彼女の体に変化が訪れた。

「んー! んんー!」

「お、来た来た」

 蒼龍の背中から蝙蝠の様な黒い翼が生え、腰の辺りから同じ色の尻尾が生えてきた。

「んぐぅ……?」

「あれ」

 サキュバスが姿見に指を指し蒼龍もそれに従い首を向ける。

「な、何これ……!」

 自身が艦娘かどうか怪しい姿と化しており蒼龍は、顔を青くするしかなかった。

「も、元に戻してよ!」

「そんな事私に言われてもな~。アンタが淫乱なのがいけないんじゃないの?」

「淫乱じゃない!」

 サキュバスの煽りに今度は真っ赤になって反論するが、全く聞いておらず、蒼龍のスカートに手を入れて一枚の布を奪っていく。

「あ、後下着を貰っていくね。全員来てくれたらコンプ出来るかもなー」

 蒼龍のパンツを指で回しながらサキュバスは姿を霞のように消えていった。

「……」

 蒼龍はゆっくりと立ち上がりおぼつかない足取りで進んで行く。

 いまだにたらたらとこぼれ落ちていく自身の母乳、後ろを振り返れば垂れた白の跡を見て不安げに呟く。

「私は……違うよね……?」

 

 

 

「……」

 蒼龍の視界に広がるのは、肌色の床が一面に広がっている階層だ。

「ふー……」

 一呼吸をして、そっと踏みしめる。

 特に何も起きず安堵した蒼龍は歩き出した。

 ここは赤城も通った巨大乳房の部屋だ。

 となれば、赤城の通った後も残っている事になる。

 進んでいると、蒼龍の足に液体の感覚が入り下を見た。

 だが、巨大化した乳房で足元で何が起きているか分からず、辺りを見渡す。

 見つけたのは母乳で濡れている一部分。

 何とかしゃがみ込んで人差し指で少し触れ舐めてみる。

「ぺろ……これは、母乳⁉」

 自分が通っていない場所にあるのはどう考えても可笑しいと思い、母乳の跡を追ってみる。

「これって、もしかして……」

 蒼龍が見つけてしまったのは、桃茶色の円柱、だが母乳で濡れておりテカリを出していた。

「乳首⁉ ま、まさかこれ……」

 自分のいる場所に僅かな憧れと興奮で顔を赤くする。

「いやいや! これはいいって! 失礼しました!」

 淫らな考えに頭を振り払い、蒼龍はそびえ立つ乳首にお辞儀をして去って行った。

 

 

 

『生活感のある部屋がある(恐らく罠?)』

「この字、赤城さんの物だよね?」

 十二階に上がった蒼龍を歓迎したのは赤城の書置きだった。

「今更、言われてもなー……」

 遅すぎる警告を流し見して巨大すぎる胸のせいで千鳥足になりつつも次に向かう。

 やって来たのは辺りを見渡すとガラス張りの屋根、巨大なプール、その先には次の階層へ行けるであろう階段があるだけだった。

「何処かのビルの中? てゆうか、どっかで見た事があるような……」

 感想としてそんな事を呟き、例のプールに目を通す。

「入れって事……?」

 蒼龍はチラリとプールの端を見る。

 プールの端には人が通れる道がありそこを行けば浸からずとも、階段の方へ向かえそうだった。

「少しぐらい……ズルしてもバレないかな」

「そちらの方」

「うわっ⁉」

 突如後ろから声を掛けられて蒼龍は後ろを向く、スーツを着た三人の人外、声質から女性だろうと考えられる。

「こちらは淫水プール、是非ともお楽しみに頂きたいのですが」

「い、いえ結構です」

 手を振って逃げようとしたその時、両脇を二人に取り押さえられてプールに突き落とされた。

「うわぁ!」

 手足をばたつかせ、巨大すぎる浮袋は徐々にまた成長を始め蒼龍は、泣き叫びだす。

「もお止めてぇ! 動けなくなっちゃうよぉ!」

「いい大きさですね」

「グッド」

「グレート」

 蒼龍の心情を知らず三人は膨乳シーンにそれぞれ感想を述べて行く。

 今の蒼龍の容量まで淫水を吸ったのか膨張は止まり、三人は蒼龍を抱え、プールから出してあげた。

「もぉやだああ……」

 ついに子供の様に泣き出してしまった。

 リーダー格が顎に手を当てて、少し考えると決心したのか力強く頷く。

「頃合いでしょう」

「エンド」

「ナイスファイト」

 三人は再び蒼龍を抱えると何処かへと連れ去って行った。

「やだああああ! やだああああ!」

 

 

 

 

 

 

 

「あ……赤城……さん……」

 虚ろ気な顔でただただ乳頭に搾乳機を付けられ乳搾りをされている乳タンクの赤城。

「た……た……」

「オ前ハコッカラデラレナインダヨ!」

「助けてぇぇぇ‼」

 泣いて助けを求めても誰も来ない。




蒼龍/90cm/0%/1F:乳牛の祭壇だ。あなたが『牛娘』と化していた場合、母乳を捧げて胸囲を106cm減少させてもよい。これによって開始時の胸囲より小さくはならない。

蒼龍/90cm/0%/2F:サキュバスの魔法陣が作動した!あなたは84cm膨乳した。『淫紋』を得ている場合、肉体変化『サキュバス』と化し、堕落度20%上昇。

蒼龍/174cm/0%/3F:催淫ガスの罠だ!23cm膨乳し、肉体変化『乳首肥大弱』を得ると同時に、以降5回の探索中状態『欲情』を付与。

蒼龍/197cm/0%/4F:自分の母乳を飲んでみる。あなたが『牛娘』になっていた場合、胸囲が33cm増大。『サキュバス』と化していた場合、以降5回の探索中『欲情』を付与。

蒼龍/197cm/0%/5F:薄い床だ。胸囲が300cm以上あった場合、重さで抜け落ち次の探索階層数値に+1。

蒼龍/197cm/0%/6F:搾乳触手の罠にかかり、乳汁を搾り取られ絶頂する。あなたは状態『搾乳嗜好』『触手嗜好』を得た。すでにそれらを得ている場合それぞれ28cmずつ膨乳。

蒼龍/197cm/0%/7F:巨大な乳房を持つ女性の壁画を眺めているうち、あなたの胸囲が114cm増大した。

蒼龍/311cm/0%/8F:強力バネの罠だ!胸囲300cm未満であった場合、前の階層に戻される。胸囲300cm以上の場合は重さのため作動せず、そのまま進行可。

蒼龍/311cm/0%/9F:湧き上がる膨乳欲に肉体が応え、急激に膨乳する。あなたの胸囲が121cm増大し、堕落度が25%上昇。『欲情』している場合、さらに122cm増大し、堕落度24%上昇。

蒼龍/432cm/25%/10F:豊満なバストを持つサキュバスに弄ばれ絶頂し、堕落度14%上昇。堕落度30%以上になった場合、さらに肉体変化『サキュバス』と化し、胸囲 39cm増大。

蒼龍/471cm/39%/11F:肌色のぽよぽよと弾む床が特徴的な部屋に辿り着いた。しばらく歩くと、床の正体は部屋一面に肥大した少女だとわかる。あまりに巨大というほかない乳房への憧れが生じ、24cm膨乳。

蒼龍/495cm/39%/12F:淫水プールの部屋に辿り着いた。淫気を豊富に含んだ水に体を浸し、56cm膨乳。堕落度80%以上の場合、そのままプールを埋め尽くすまで膨乳を続け終了。

リザルト
名前:蒼龍 大きさ:551cm 堕落度:39% 状態:『搾乳嗜好』『触手嗜好』『サキュバス』
蒼龍は12Fで淫水プールで動けなくなった

どんなラストを御望み?

  • 数名が助かるビターエンド
  • 全滅エンド
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