※この作品はR-18です。

IS魔法ビルド さぁ実験を始めようか Adult   作:桐野 ユウ

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はい戦兎が始めて全員に手を出した話でもあり、ちーんとならなかったのも・・・まぁなんででしょうね(苦笑い)

戦兎「あはははは・・・・・・」

まぁ神の血がはいっているからじゃないですかねーーーー

戦兎「へ?」


温泉にて

温泉にて、現在戦兎を囲んでいるのは、アリス、なのは、フェイト、アリシア、すずか、はやて、アリサ、一夏、箒、セシリア、ラウラ、シャルロット、鈴音、シュテル、レヴィ、ディア、カレン、アリア、ティナのメンバーである。

 

現在彼女たちは戦兎のタオルをはぎ取り、その男のものをじーっと見ていた。

 

「これが・・・戦兎お兄ちゃんの・・・」

 

「でかいわね・・・・・」

 

「・・・恥ずかしいから見るな・・・・」

 

戦兎は顔を真っ赤にして隠そうとしたが・・・・はやてたちに阻止される。

 

「あ・・あれ?」

 

「甘いで戦兎さん、このなかじゃ戦兎さんの力はかなり下がっているで?」

 

「つまりあたしたちにも勝てないぐらいに力を下げているってことよ?」

 

「まじかよ・・・・・」

 

「・・だがどうやってやればいいのだ?」

 

箒の一言で全員が無言になっていると・・・

 

「全くしょうがないな、君達はまだまだ子どもだからね・・・・僕が手本を見せてあげるよ」

 

アリスは戦兎の近くに行き、そのまま裸のまま抱き付いて・・・キスをした・・・

 

「う・・・ちゅ・・・ちゅぱ・・うちゅ」

 

舌を絡ませており、なのはたちも顔を真っ赤にしながらその様子を見ている・・・

 

「ほええええ・・・・」

 

「あれが大人のキス・・・・」

 

「ぐぬぬぬぬ・・・戦兎のファーストキスをとられてしまったではないか!!」

 

「でも・・・私たち・・・そっちの方・・・あまり知らない・・・」

 

「「「・・・・・・・・」」」

 

全員が黙ってしまっているが・・・さてアリスはというと始めてだが・・・戦兎・・いやイクトとのキスは何度もしたことがあるが・・・深いキス・・・舌を絡ませたのは始めてだ。

 

(イクトと僕が一つに・・・うふふふ・・・さーてイクトのことだ、誰にも手を出してないはず・・・なら僕が最初をもらうとするよ・・・ふっふっふっふっふ)

 

現在彼女の目に光はなく、ニヤリと笑っているのであった。

 

「あ・・アリス・・・・」

 

「ふふふ、さーてなら僕の胸を君の息子さんを挟んであげるよ?」

 

アリスはよいしょっと戦兎の上を降りてから自分の胸で挟んでむにゅむにゅっと戦兎の刺激を与えている。

 

「それそれ、イクトの息子に僕のパイズリをプレゼント!!」

 

アリスはこんなことをはしたことがない、だがビデオなどをこっそりと見て練習をしていたのだ!!

 

「ふっふっふっふ」

 

「・・・私だってできるもん・・・」

 

「私も・・・・」

 

なのはたちはブツブツ言っているが・・・

 

「あ・・アリス・・・で・・・出そう!!」

 

「ふふふいいよー出して・・・私の胸の中にイクトの!!」

 

「ああああああああああああああああ!!」

 

戦兎は我慢ができなくなり、出してしまうが・・・アリスは

 

(すごい・・・・これが男の人の・・・こんなに出るんだね・・・)

 

アリスの秘部はすでに濡れていた・・・彼女も彼のが入るのだなと感じている。

 

「それじゃあイクト・・・いれる・・・」

 

っと言おうとしたときアリスは体に何かが巻き付いていてイクトこと戦兎から離されたからだ。

 

「え?」

 

アリスも突然のことで驚いているが、自分をどけて戦兎の物をつかんでいるものがいた・・・その名も

 

「このときを待っていたで!!」

 

八神 はやて、夜天の書の主であり、戦兎に救ってもらった一人でもあり彼のことが大好きな女の子だ、彼女もアリスのを見ていたが、勉強もしておりアリスが実戦をしているのを見てタイミングをうかがっていたのだ・・・そしてそのチャンスが来てバインドを使い彼女をどけて戦兎の息子を持っているのだ。

 

「は・・・はやて?」

 

「ごめんな戦兎さん・・・でも最初は戦兎さんのをほしいのや・・・だから」

 

はやてはそういって戦兎のを自身の中にいれていく。

 

「あ・・・あががががが・・・・」

 

(こ・・・これが・・・女性の中なのか?)

 

戦兎は自身の息子がはやての中に入っているのを確認をしてからゆっくりと入れていき彼女の秘部から血が出ているのに気づいた。

 

「・・・・これって・・まさか処女膜・・・・」

 

「へへ・・・やったで・・・皆よりも先に戦兎さんの童貞もらった・・で・・・」

 

「はやて!!あんたずるいわよ!!」

 

「わ・・悪いね・・・今そんなに余裕ないやん・・・さぁ戦兎さん動いていいで・・・うちの中・・・気持ちがいいやろ?」

 

「あ・・・あぁ・・・とても気持ちがいい・・・」

 

戦兎は態勢を変えて彼女を寝かせてからゆっくりと腰を動かしていく・・・彼女の中を行ったり来たりしてはやての中をうごかしている。

 

「あ!!これが!!SEXなんやな!!」

 

はやては戦兎に大好きホールドをしている、戦兎は外に出そうとしたが・・・彼女がすでにロックをしているのだ。

 

「は・・はやて!?」

 

「出して!!うちの中に!!今日は大丈夫やからお願いや!!」

 

「わか・・った!!」

 

戦兎は限界に来ており、ヒートアップをしたため

 

「あ!!激しい!!激しいよ!!」

 

「出すぞ!!はやて!!」

 

「来てな!!戦兎さんのをうちの中に!!」

 

「「ああああああああああああああああああああああああ!!」」

 

戦兎ははやての中に出して、はやても中に出されたことで脱力になっている。

 

「こ・・これが・・・SEXなんや・・・な・・・えへへへへ」

 

「はぁ・・・はぁ・・・・・」

 

戦兎は疲れていた、はやての中に出したので・・・もう終わりにしたいなと思ったが・・・

 

「さーて次は私だよ!!」

 

「え?」

 

そこにはサイドテールを外しており髪を降ろしているなのはが立っていた、その姿は桃子さんに似ている・・・

 

「・・・ほええ・・・・・」

 

「ずるいよなのは!!次は私だよ!!」

 

「何を言っているのフェイト!!お姉ちゃんに譲りなさいよ!!」

 

「あんたたち!!次は私よ!!」

 

っと喧嘩になっていたが・・・・結局・・・・

 

「あん!!戦兎お兄ちゃん!!いいの!!」

 

「あ!!だめ・・戦兎・・・・もっと突いて!!」

 

「戦兎お兄ちゃん!!そこは駄目だよーーーー」

 

っと結局戦兎はそのあと全員と交わってしまい・・・完全に疲れ切ってしまう・・・・

 

だが最後の砦が待っていた。

 

「うふふふ」

 

アリスは戦兎の息子を復活をさせてから自分の秘部に彼のを入れる。

 

「あ・・・きたああああ・・・イクトのが・・・僕の中に・・・・」

 

「あ・・・アリス・・・」

 

戦兎はすでになのはたちの相手で疲れていたが・・・・アリスを抱きしめていた。

 

「イク・・・ト?」

 

「ごめんなアリス・・・あの時の約束をこんな形で・・・」

 

「・・・覚えていたの?」

 

「当たり前だ・・・お前と交わるってことをな・・・・だがその前に俺は死んでしまったからな・・・」

 

「なら・・・今突いてほしいな・・・大丈夫もう痛くないから・・・・」

 

「わかった・・・なら動かすぞアリス・・・・」

 

「うん・・・・・」

 

戦兎は抱きしめているアリスにしたから上へと突き上げていく、その中は気持ちが良く・・・

 

「あ!!あ!!イクト!!」

 

「あ・・アリス!!」

 

だが戦兎は今までなのはたちに出していたため疲れ切っている・・・だからこそ一気にラストスパートをかけていたのだ。

 

「あ!!だめ!!僕・・・そんなに突かれたら何も!!」

 

「何も考えるなアリス!!今は俺とだけのことを考えろ!!」

 

「わかっている!!イクト!!もう離さないで!!もう一人は嫌だよ!!」

 

「!!」

 

戦兎はアリスの顔を見ている、彼女は泣いていたからだ・・彼女は戦兎が死んだときかされたときにずっと涙を流していた。

 

『うそだ・・・嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ!!イクトが・・イクトが死んだなんて!!』

 

彼女は部屋でずっと泣いていた・・・父親もアリスを気にしていた・・・だが彼女はその間部屋から出ることがなかった。

 

現在アリスは戦兎ことイクトと一つになった。

 

「アリス・・・出すぞ!!これが俺の最後だ!!」

 

「うん!!たっぷりだして!!イクトのを僕に!!」

 

そして二人は本当の意味で一つとなったからだ・・戦兎のがアリスの中に大量に出されたからだ。

 

「・・・イクト・・・大好き!!」

 

アリスはそういって戦兎に抱き付いてキスをした。

 

こうして温泉での戦兎となのはたちの処女は戦兎がもらったのであった。ちゃんちゃん




やっぱり全員書くのは難しいねーーー次回やるかどうか・・・
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