ここまでに色々あったんだろうということで、細かいことは気にしないでおこう。
公開前に気づいた報酬的な?
活動報告でお題箱やってます
『こんな格好、あの家で見られたら。なんてはしたない格好を!とか怒られそうよね。』
そんな毒にも薬にもならない事を考えながらノーネームの本拠を歩く飛鳥、彼女は今メイド服なのだ!それも普段の飛鳥なら履かないミニスカートを履いたミニスカメイド服なのだ!
『うう、やっぱり恥ずかしい。けどこの格好ならきっと十六夜くんは「いやらしいメイドだな、こんな服で夜中に男の部屋に来て一体どういうつもりだったんだ」とか言いながらベッドに押し倒して..』
等と考えながら十六夜の部屋に行くとそこでは
「は、随分といやらしいメイドだな、ていうか何処で覚えたんだ。エロうさぎ」
「じゅぷ、む、く、ん、れろ、プハ、白夜叉様が「ふ、黒ウサギも色を知ったかならばこれを託そう」って色々その、エッチなことが書かれている本をくれたのですよ。」
「何やってんだ、白夜叉の奴..」
「あの、お嫌でしたか?」
「いや、気持ち良いから大歓迎だよ。」
「本当ですか?良かったです!じゃあもっと頑張りますね。」
とメイド服の前をはだけて胸で十六夜の肉棒を擦りながら、嬉しそうにする黒ウサギ。の後ろ姿だった。
「くっ黒ウサギ、何をやっているの?」
「ん、お嬢様か」
「あ、飛鳥さん、これは、そうメイド黒ウサギのエッチな御奉仕なのですよ!」
赤い顔で問いかける飛鳥に自身の涎と十六夜の先走り汁でベトベトの顔を晒し宣言する。我が行いに一切の秘するべきこと無し!と
「..え、と、その、お邪魔だろ「待つのですよ!」速い!?」
部屋から出て逃走しようとする飛鳥だったが一手遅れてしまう。
「分かっているのですよ。飛鳥さんもそういう目的できたんですよね。」
「..な、なんのことかしら黒ウサギ、できればこの手を離してくれると嬉しいのだけど。」
尚も逃れようとする、飛鳥だったが力では黒ウサギには適わない。
「聴こえてましたよ飛鳥さん?「うぇ!?私口に出してた!?」いいえ、カマかけです。」
完全に手のひら上であった。
「さあ、飛鳥さんもこっちに来ましょうか?十六夜さんもいいですよね?」
「いや、まあ俺は大丈夫だけど、お嬢様顔真っ赤だけど大丈夫なのか?」
「え、いや、やめと「逃げるんですか?」逃げないわよ!っは」
「じゃあこっち来てください。ね、飛鳥さん。」
「うう、はい」
「ふっふっふ、白夜叉様から頂いた本には女性複数人の方法も色々書いてあったのですよ!」
『ほんとに何渡してんだ白夜叉のやつ』
「さあ、飛鳥さんも座って座って。」
「うう、明るい所で十六夜君の見るの初めてなんだけど..こんな感じだったのね。」
「飛鳥さんの胸胸の大きさならギリギリ行けると思うのですよ。という訳で前をはだけましょうね」
そう言うと黒ウサギは飛鳥の胸のボタンを外してしまった
「ちょ、黒ウサギ!?」
「で、ぇ、ほーやって、胸で十六夜さんのをさすりながら舐めるのですよ。」
ジュルジュルと音をたてながら目の前で十六夜のモノを舐めはじめる。黒ウサギは目を剥く
「え、な、舐めるの?」
「ほうですよぉ、歯がはたらないよう、ん、やさー、しく舐めるのです。」
そう言って自身は離れ。今度は飛鳥の番だと目で告げる
「わ、わかったわ、うう、熱い、それに黒ウサギほど胸がないから、難しいわね」
「いやいや、充分気持ちいいぞ」
そう言って十六夜は飛鳥の頭を撫でる
「そ、そう?えっと、な、舐めるのよね。ぺろ、あんま美味しくないわね。、でも、は、む、黒ウサギのもついてるのかしら、む、ぴ、ふ、ん、」
たどたどしくも、軽く舌をつける程度だが少しずつ慣れていくように動きが少しづつ強くなっていく
「む、ちゅ、、は、むく、れろ、十六夜君どう?気持ちいい?」
「ああ」
「そ、そう?良かった。こんなこと初めてだから..」
「むー、飛鳥さん今度は二人でやるのですよ。咥えずに舐める感じで、2人の胸で挟む感じに」
そう言いながら、黒ウサギは飛鳥を十六夜の右前に自分は左前に移動する。
「じゃあ、お嬢様メイドとうさ耳メイドのご奉仕を始めるのですよ。」
「え、と、その、よろしくお願いします、ご主人様」
「「は、む、じゅる、えろ」」
「む、く、ふふ、あふか、ふぁんの顔がとっても、ちかいのでふよ」
「じゅる、得る、やだ、黒ウサギの舌が当たって、じゅる
やめて、なんでふぁたしのしたがで、なめてふの!?じちゅ」
2人は今宵の主たる十六夜奉仕する傍ら2人の唇が度々あたりキスをしてしまう。黒ウサギは、十六夜のモノに這わせている舌を飛鳥の舌にも度々絡ませる。
「じゅ、ふふ、飛鳥さん、可愛いのですよ、いざよいふぁんももふ限界でふかね?」
「ふぇ、いざよいふん、でふの、ん、」
「ああ、出すぞ二人とも」
ビュッ
「むぐ、むう、ふふ、いっふぁいでましたね」
「くっ黒ウサギ飲んじゃったの!?十六夜君の精液」
「ふふ、ふぉうふると、よろこんでふぉらえるって、かいてあったのふぇふよ、あすかふぁんにもおふそふぁけふぇづ、ちゅ」
「黒ウサギ、む、ぐ、ん、あ、え、ん、んく、いっ十六夜君の飲んじゃった。..正直あんま美味しくないわね」
「ふふ、ですねぇ」
「別に無理しなくてよかったんだが」
「むりではなかったですよ、ふふ、夜は長いんです。さあ今日は寝させませんよ!」
第2弾は来週あげようかな。