明確に大きさは書いていないのでロリ形態か美女形態かは想像にお任せします。
活動報告でお題箱やってます。
かぽーん、
「神格を返上していの一番に風呂とは、それでいいのか?白夜叉」
そう告げるのは金髪美女..レティシアである。
「そういうなレティシア 、たまには旧交を温めたい日もあるのだ。」
白夜叉は銀髪の髪を流し、自分の身体を一切隠さずに、よくわからないピンクのプラスチックを持っていた
「わしが神格を返上した以上、下層にはしばらくは来れなくなってしまうからの、わしの思い出巡り、思い出作りをと思ったのだ」
「はぁそう言うなら、マスター達も連れてくればいいものを何故私だけなんだ。」
「まあ、そういうな。旧交を温めたいと言っただろう、それにせっかくおんしのゲームが終わったのだ。そのお祝いもしたいと思ってな」
そう言って酒瓶を呼び出す。
「さあ、呑むぞ。レティシア、いや、呑め!」
「いや、白夜叉、わたしは下戸、というかお前もうだいぶ酔って、もごぉ、ん、ん」
酒瓶の口をその小さな口に叩き込まれ、神仏でも酔う酒..お神酒を呑まされるレティシア。その顔はいつもの白い肌色とは異なり一気に朱に染まっていく。
「おお、いい呑みっぷりではないか。」
「暑い」そう言ってタオルを投げ飛ばす。レティシア。
「つぎは、おまへの、ばんふぁ、キュウ」
急に呑みすぎてクラクラしてしまったらしい。
「おお、大変だこれは風呂に入れてやらなくては。しかし風呂に入る前に身体を洗わんとのー(棒)」
そう言うと白夜叉は持ってきていたマットを一瞬で広げその上にレティシアを寝かせる
「さあ、レティシアよ。大人しく洗われるが良い!」
そう言ってレティシアの身体に泡をまぶす
「ふふ、たまらんのう、朱に染った肌と顔..」
そう言って白夜叉は、レティシアの身体を自分の手で洗い始める。
「ふふ、赤子のようなぷにぷに肌じゃな、ほほう、ここはほかの場所にましてピンクじゃぞ?」
そう言って、軽く引っ張る
「ひっぎいっ!や…ぁめええてぇひぃ!っぱぁ!ら…な…ぁい…でぇええ」
「ふむ、敏感じゃのう。どれしたの方は、おお、お主まだ生えとらんかったのか。こういったところには汚れが貯まりやすいからのしっかり皮をむいて洗ってやらんとな」
「やあめ…てえお!ま…っめえ…ふ!っぱあっらあっなあ…!いぃぃでえ、ひ!っちゅぅか…!らぁ…」
「ふむ、洗えたぞ。..そうだ、そこのイスに座ってくれ」
「わ、かった」
「脚を締めて。お酒をとくとくと、わかめ酒いや金箔酒?まあ、生えてないから変わらんのう」
そう言って、レティシアの股へと口をつける白夜叉
「なあ、白夜叉?」
「ん?なんだ?レティシアよ。ヘブっ」
上からレティシアの肘が降ってきた
「がぼがこ、ご」
「白夜叉、人が酔っているのをいいことに、よくも好きかってやってくれたな」
「わしは洗っただけじゃないかのう」
「こ、れは 。違うだろうがァ!もういい、マットの上で寝そべれ洗ってやろう」
「ほう?この白夜王を満足させるテクがお主にあるのかのう」
結果は明白であった。湯船の中で白夜叉はボソリと告げる
「お主、洗うの下手だのう。さすがは純潔とギフトカードにまで書かれるだけはある」
「うう」
「まあ、わしが下層に戻ってきた時にはもう少し上手くなっていることを来たいするぞ」
そう言った、白夜叉の顔には箱庭の未来はずっと繋がっていくだろうという、希望で溢れていた。
お題の白夜叉とレティシアがお風呂で洗いっこからのsex、だいぶ難易度高かった。
ふたなり、男体化、道具、など様々な検討をしたけどふたなりは人選ぶ、男体化は絶対違う、道具はまあ、いいかなぁと思ったけど酔った勢いで破くのは流石にどうなん?ってなったのでこうなりました。オーラルSEXだからセーフ?