※この作品はR-18です。

Subterranean Electron World -True Ending 灯火の希望-   作:深緑 風龍

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トゥルーエンディングまでのあらすじ2

幻徳「さて、続きを言うぞ。」

 

 

戦兎「って、4人とも何で横に向いてんだ?」

 

 

エデン「えっと、そこ読むの?」

 

 

フラン「自分で言うのもなんだけど、確か私達が恋人になるまでの話………………よね?」

 

 

こいし「私の場合だと、暗い過去持ちの話でもあるけどね。」

 

 

イリヤ「私なんて、アハト爺に襲撃される話もあったし。」

 

 

戦兎「………………まぁ、うん。取り敢えず、『End of The World』の封印までの方を進めるか。

 

 

えーっ、幻想郷に残り、フラン達と恋人になったガルッチだが、謎の人物に『End of The World』を襲撃されるという未来を知り、急いで帰還。

仲間達と再会するも、その星から脱出するとルッチから言われるが、彼は残る事に。そのまま心の塔の地下にある『ゴッドフリード』を取りに行くが、無の神の信者である『メローネ』と接触するが、瞬殺。

そのまま試練を受けて無事にゴッドフリードを手にして、襲撃した者含めて星ごと封印し、生死の境に迷う事に。」

 

 

英竜「( ゚д゚)」

 

 

リリカ「星ごと封印ですか!?」

 

 

未来「封印って!?」

 

 

エデン「僕の力じゃなく、あの剣の力だからね?」

 

 

エボルト「その後、時空と転生の神『ラヴォス』と出会い、鎖型スタンド『ザ・コピー』、スタープラチナと似ているスタンド『シルバームーンライト』、そして『ロストメモリー』をスタンド化させて、イリヤのサーヴァントとして一時的に転生することになった。」

 

 

一海「しかし、今までの聖杯戦争とは違い、冬木市ではなく、福井市で行われることとなり、ガルッチ達は戸惑う。それでも真相を確かめるべく、福井市に乗り込むが、徐々に混沌に飲まれていき、遂には聖杯戦争が世界に知られてしまい、第一次世界聖杯大戦が勃発してしまうことになる。」

 

 

幻徳「だが、戦争が始まって暫くすると、聖杯に異変が起こる。其処に現れたのは、何と白野達が倒したと思われた『殺生院キアラ』だった。

キアラが現れるや否や、多くの軍人たちだけでなく、サーヴァント達も食われてしまい、最悪な状況に陥ってしまう。

 

それでも、ガルッチ達が諦めず、戦った為に遂に勝利。ついでに敵であった凛のサーヴァントであるエミヤシロウを撃破し、事実上聖杯戦争の優勝者はアインツベルン連合陣営となる。

 

 

その後、紫と復活した霊夢が迎えに来て、ガルッチと再会できたルッチ、博麗の巫女であるイリヤと共に、幻想郷に帰って行った。」

 

 

エデン「これでようやくchapter1が終わったな。」

 

 

リリカ「これでchapter1ですか!?」

 

 

こいし「そうだよ~。」

 

 

未来「ここで僕が出てくるんだ。」

 

 

エデン「同時に分岐点でもあったからね。」

 

 

全員『分岐点?』

 

 

エデン「元々、未来とコラボは正規ルートの予定が無くて、本来ならこのまま帰還して、『End of The World』の封印を解くような感じになる予定だったらしいんだ。」

 

 

英竜「じゃあ、コラボもしてなかったら…………。」

 

 

エデン「恐らく、兄さんを失っていた可能性があったかもしれないし、短期間で星食い『ラヴォス』を始末出来なかったと思う。」

 

 

ゴジラ「ある意味、真実を知ることもなかったっていうのも事実だな。」

 

 

英竜「…………どのみち、何も知らずに生きることになってたって訳か。」

 

 

戦兎「んじゃあ、chapter2に行くぞ。

 

 

さて、幻想郷に戻れたガルッチとルッチ、そしてイリヤとその妹であるクロエ。そんな中、『プリズマ☆イリヤ』の世界からやってきたイリヤ、クロエ、美遊。

取り敢えず話し合うため、一度神社にあがらせる。しかし、士郎の話をした途端、イリヤたちは言い合いを始めてしまい、ガルッチはブチ切れしてしまい、神社諸共消滅させてしまう。

 

 

って、何してるんだ。」

 

 

エデン「いや、黒歴史というより闇歴史が掘り返されるって、ここまでダメージが来るんだなって…………。」

 

 

リリカ「エデン、後でお話が───────」

 

 

エデン「あ、はい。」

 

 

英竜「エデンに足りなかったのは、ストッパーだったか…………。」

 

 

龍我「続き言うぞ。その後数分で元に戻したが、代わりにエデンは一時的に女体化してしまい、フラン達に犯されてしまう。

が、その後美鈴に異変を感じたガルッチは、すぐさま紅魔館に向かう。」

 

 

未来「え?処女取ったのって、フラン達だったの?」

 

 

フラン「とっちゃいました。」

 

 

エデン「取られました…………。」

 

 

龍我「ってか、処女ってなんだ?犯すって何だ?犯罪の意味なんか?」

 

 

戦兎「いや犯罪の意味じゃなくてだ───────」

 

 

エデン「戦兎シャラップ。『黙れ(シレンシオ)』。」

 

 

戦兎「~~~~~~!?!?!?!」

 

 

エデン「龍我、そのままの君でいてくれ。知らなくてもいいことだから、うん。」

 

 

龍我「? ???」

 

 

リリカ「う、上手くごまかしましたね…………。まぁ、言えないものであるのは事実ですが…………。///」

 

 

エデン「もう龍我が、ビルドのヒロインでいいんじゃねえかって思うんだが……。」

 

 

美空「いやいや、ヒロイン私なんだけど!?」

 

 

一海「そうだ!!みーたんこそが、アイドルであり───────」

 

 

エデン「はいはい、ドルオタ音也は黙ってて。」

 

 

一海「いや、音也って誰だ?まぁいいか。

 

 

美鈴を部屋に連れて行かせ、永琳に診てもらうも、手に負えないと言われる。しかし、紫に調べさせたところ、幻想郷中にスタンドが覚醒していると報告され、一時期DIOの仕業なのではと思うが、さとりに『有り得ない』と言われ、疑いが晴れる。

しかし、異変が起こっているのは事実であり、このままだと美鈴のような惨事が起きても不思議じゃないと思ったガルッチは、スタンドを得たルッチと仲間たち、そして『プリズマ☆イリヤ』の世界から来たイリヤと共に、『ジョジョ』の世界に向かった。」

 

 

英竜「ふと気づいたが、使おうと思えば使えたんじゃないのか?なんで今まで使わなかった?」

 

 

フラン「そんなこと言われてもね…………。」

 

 

こいし「異変の後だったし、暫く使わなかったせいか、失ってたんだもん。」

 

 

イリヤ「こっちはこっちで、魔法少女の力があるから、そっち優先しちゃったしね…………。」

 

 

エデン「未来も僕も、元スタンド使いだったしな。まぁ、アヌビス神が来てからは、またスタンド使いだけど。」

 

 

アヌビス『まぁ、俺の本体は息絶えてるからな。其処はどうしよもねえよ。』

 

 

ゴジラ「続き言うぞ。

 

 

『ジョジョ』の世界についたガルッチ達だが、他の仲間たちと別れてしまう。が、幸いなことに通信機を渡していたため、合流地点はエジプトに決まった。

そんな中、ガルッチ達は承太郎達と出会い、家に招待される。しかし、ここぞとばかりに、DIOに肉の芽を埋められた花京院典明が襲撃するも、ガルッチが持つ『ロストメモリー』で撃破。

後に花京院は仲間となった。

 

 

その夜、ガルッチは夢の中でジョナサン・ジョースターとDIOの母親と出会う。彼らに、DIOを守って欲しいと頼まれ、引き受ける。

目が覚めると、ホリィの容態は急変。美鈴と同じようにスタンドに犯されていた。しかし、ガルッチが持つ『ロストメモリー』と、早苗の『クラスカード』のおかげで、スタンドを引き剥がすことに成功するが、代わりに人格が徐々に息絶えてしまうような事態となった。」

 

 

未来「…………ガルッチ?」

 

 

エデン「素で忘れてたし、咄嗟なことだったし、それにこれで失敗したら保証出来なかったから……。」

 

 

幻徳「その後、合流地点であり、DIOがいるエジプトのカイロへ向かうため、ルートを決める。ついでに、ガルッチは承太郎に頼み込み、空港で香港行きになる。

そこで言峰と遭遇、他のみんなは順調に進んでいると報告があった。その途中、花京院と同じように肉の芽を埋められたポルナレフと遭遇。

そのままガルッチと交戦し、勝利。こいしが身体を治したあと、承太郎とジョセフの手で肉の芽を除去。だが、ジョセフのギャグによって、ガルッチを怒らせ、関節技で済ませた。」

 

 

一海「そのまま中国の万里の長城に到着、そのままガルッチが召喚した馬で走ると、『三國無双シリーズ』の世界から来た呂布、貂蝉、呂布の娘である呂玲綺、『恋姫†夢想』の世界から来た恋と遭遇、そのまま戦闘に入った。

しかし、恋と同じ世界から来た月が無の神の仲間である『星の勇者を阻む者』の1人、董卓によって囚われていることを知り、急遽戦闘を中止。

その後救出する為にその拠点に向かい、董卓を殺害。月を救出した。

 

 

そしてインドに到着するが、ガルッチは何故か心の傷を負って─────」

 

 

リリカ「何があったのですか?」

 

 

フラン&こいし&イリヤ「「「( ゚3゚)~♪」」」

 

 

リリカ「そこの3人、何故口笛吹いているのですか?」

 

 

英竜「…………あ。」

 

 

エデン「次、次行って……。」

 

 

戦兎「~~~~~~!!!」

 

 

エデン「あー、そうだった。『呪文よ終われ(フィニート・インカンターテム)』。」

 

 

戦兎「───────ァ!!ちょっとエデン!?何で黙らせ───────」

 

 

エデン「そう言うのいいから、はよう進めて。」

 

 

戦兎「ったく…………。

 

 

1人となったガルッチだが、そこでナンパ男に話しかけられるも、敵であるはずのホルホースに助けられて、BARに行く。

そこで仲を深め、殺さない事を約束に、一時期別れを告げる。

 

 

一方で…………ここはスルーするか。」

 

 

龍我「ハァ!?何でスルーすんだよ!?」

 

 

エデン「あ、確かポルナレフの奴、トイレ使用する時、阿部さんに出くわしていたんだったな…………。」

 

 

全員『!?』

 

 

エボルト「うわぁ、なんか知らねえけど、背筋が凍ってきたぜ…………。」

 

 

フラン「でもあの後って、玲綺の槍捌きで気絶したんだったよね?」

 

 

リリカ「止めなかったんですか!?」

 

 

エデン「止めなきゃ今頃ポルナレフ掘られてたわ!!」

 

 

龍我「掘る?穴を掘るんか?」

 

 

一海「龍我、もう考えるな。マジで。」

 

 

龍我「? ? ??」

 

 

エボルト「そ、その後、ガルッチと合流するも、突然ポルナレフが『シルバーチャリオッツ』を出して鏡を攻撃、そのまま店の外へいってしまう。あとを追いかけると、スタンド使いがいることを発覚。

ガルッチはポルナレフの妹の仇である相手の名前とスタンドを言うと、彼の顔は険しくなり、単独行動しようとする。

 

アブドゥルはそれを止めようとするが、ガルッチはそれを阻止。代わりに競争しようと持ち掛けたが、スタンドを察知したのか、時を止めてスタンドを攻撃。

皆が気付いた時には、血塗れとなったガルッチの姿を見て驚愕。それを見計らったかのように、ホルホースと再会。

 

 

スタンドの能力を言った途端、2人は大笑いし、アブドゥルが笑った瞬間、突然彼に向いて殺意を剥き出しになり、困惑させる。」

 

 

エデン「あれはマジでびっくりした…………。」

 

 

紗羽「それをツッコミを入れるガルッチともう一人の男だが、ツッコミに釣られてしまった男ことJ・ガイルは逃走。殆どの皆がそれに追いかけていった。

 

 

ガルッチと残った仲間はホルホースに事情を話し、早撃ち決闘で決めることになる。その間、J・ガイルは再起不能となる。」

 

 

未来「それで、ホルホースとの決闘は…………。」

 

 

エデン「引き分け…………かな?恩人には撃てなかったし、ホルホースは本当に殺す気はなかったようだしね。」

 

 

ゴジラ「…………続きだ。

 

 

暫くインドに滞在をしていたものの、ジョセフはもう一人のスタンド使いに襲撃され、更には犯人扱いされるという失態を犯してしまい、次の国へ出発することになる。」

 

 

エデン「んで、また僕が運転って奴だな。」

 

 

リリカ「思うのですが、何処からそのお金が…………?」

 

 

英竜「私みたいなことでもしてるのか?」

 

 

エデン「一応いうけど、仕事ぐらいしてたよ?サポート関連やら暗殺稼業、あとレスキューなどやってたから、それなりに稼いでんだから。」

 

 

未来「そういえば、暗殺出来たんだった。」

 

 

リリカ「本当に何でもありですね…………。」

 

 

エデン「それを、カジノとかで稼いでいた父さんが上乗せしていたせいか、僕がやったことが水の泡に…………。」

 

 

英竜「社畜か、お前は。」

 

 

ゴジラ「んんっ。

 

 

道中、スタンド使いに遭遇するも、正体は董卓と同じ仲間であったことをやられてから知ったガルッチだが、煉獄の衣のおかげで生還、そのままボコスカやって勝利し、パキスタンに向かう。

 

一方で、DIOはエンヤ婆の助言で、仲間と共に荷物を持って館から脱出。パキスタンに向かった。

 

 

同じころ、ガルッチ達も到着したものの、濃霧のせいで視界が悪く、移動するのは危険だと判断し、その街に泊まることになる。

そこでエンヤ婆と遭遇、ホテルに招待される。暫くして、DIOの側近であるヴァニラ・アイスと出会ったことで、ガルッチは困惑。更に案内された部屋にて、目的であるDIOと出会ったことで、更に困惑する。

 

 

困惑したまま、エンヤ婆はここまでの経緯を話した。彼女は『運命の預言者』と呼ばれる一人で、エジプトに向かってた仲間たちを、何らかの方法でイギリスにあるジョースターの家に移動させた。

そして、ホリィの容態が急変したのは、平行世界の『DIO』が原因だと言われるが、その間ジョセフ達に見つかる。

 

事情を説明するも、ジョセフだけはDIOに攻撃。それをガルッチが阻止するも、彼が持つ痣を見て、承太郎は動揺。そのままガルッチは、太陽と月の波紋でジョセフを撃退。これにより、ジョセフはガルッチ達と離反することになった。」

 

 

エデン「……………辛い。」

 

 

リリカ「思ってた以上にメンタルに来たのですね…………。」

 

 

フラン「裏切られた時の気持ちは、本当に敏感だからね。以降、3部のジョセフ・ジョースターに苦手意識が出ちゃったみたい…………。」

 

 

戦兎「そこまでかよ。

 

 

その後、DIO達と同盟。イギリスにあるジョースターの家に向かい、仲間たちと合流。残ったジョジョの世界の住民たちと共に、しばらく滞在することに。

その間、DIOに呼び出され、修行し、スタンドが進化だけでなく、新能力を手にする。

 

修行を終え、ガルッチはフラン達と寝ようとするが、なかなか寝付けれず、屋根の上に移動し、3つの箱を……………え!?

 

 

ちょっとエデン!?今更だけど、フラン達が付けてる指輪、自作なの!?」

 

 

リリカ「!?」

 

 

未来「え!?」

 

 

英竜「自作!?」

 

 

エデン「自作だよ?」

 

 

フラン「エデンが作ってくれたよ。」

 

 

リリカ「ちょ、ちょっと待って下さい!?じゃあ、この指輪もですか!?」

 

 

エデン「うん。特に、リリカが付けてるアズライトは苦労したよ。サンストーンはともかくだけど。」

 

 

未来「じゃ、じゃあ…………僕と英竜が付けてるこの指輪は……。」

 

 

エデン「市販の指輪を改造したって奴だな。」

 

 

英竜「……………こんな事なら、気付くべきだった。」

 

 

未来「本気度が高い人には、自作を作るのか…………。」

 

 

エデン「ただ単に、素材不足のせい。」

 

 

英竜「素材不足かい!!!」

 

 

未来「…………取り敢えず、後で───────」

 

 

リリカ「先客は私です、未来さん。」

 

 

未来「(´・ω・`)」

 

 

戦兎「えーっと、取り敢えず少し飛ばすぞ?

 

 

結婚の約束した1週間後、平行世界のDIOとの決戦が始めるためにカイロに向かうが、世界が酷いことになってるせいで、崩壊寸前まで陥る。

なんとか固有結界で補えたが、崩壊を先延ばしにしただけに、急いでDIOの元へ向かう。道中、ジョセフとその息子である仗助と出会うが、承太郎とその娘である徐倫に任せ、更に先へ進み、ヘブンズDIOと戦う。

 

 

死闘を繰り広げ、アヌビス神というスタンドを失い、遂に勝利を収め、ヘブンズDIOは消失。大勢のジョジョの住民達は、幻想郷に移住することになった。

 

 

暫くして、ギルガメッシュは白野こと白野凛と結婚。翌日、ガルッチはフラン、こいし、イリヤとの結婚するために準備もしていたが、殺害したはずの父であるフィンと、母であるエアと再会する。」

 

 

リリカ「…………。」

 

 

エデン「当時の話だからな?殺した理由も、それと関係してるから。」

 

 

龍我「フィンは、ラーク兄弟を売ろうとした理由を話したものの、ガルッチは許さないと断言したまま、ルッチと共に式場に向かう。」

 

 

エデン「まぁ、その道中訳の分からん魔性の変態ロリコンドMセクハラ童貞エロキモオタ男が邪魔しに来て、4人一緒にボコボコにしてやったんだったな。」

 

 

リリカ「さらっと私みたいに毒吐いてません?」

 

 

エデン「その後GTA5の世界で再会したけど、玲美のおかげで今度こそ息絶えたようだがね。後々、彼奴は転生者だって知ったが、マジで気持ち悪かったわ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦兎「…………ここで区切る?」

 

 

エデン「うん。早く本編に行きたいけど…………。」

 

 

戦兎「よし、そんじゃ解散!」

 

 

リリカ「あ、エデン?お話が───────」

 

 

エデン「…………了解です。」

 

 

フラン「それじゃあ、次回もお楽しみに!」




これまでのあらすじを章ごとにわけるとこんな感じ。


あらすじ1


無の神討滅編『Star Dust Space』


chapter1


学ノ幕

戦ノ幕

幻想ノ幕


あらすじ2


恋ノ幕

運命ノ幕


chapter2

冒険ノ幕



次回は海ノ幕からになります。
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