由比ヶ浜結衣が変態ジジイの肉嫁に堕ちるのは間違っていない 作:村本座
初老の国会議員の野村に囚われた結衣は、3日間も睡眠薬で眠らされていた。
その間、結衣の肉体は野村によって開発され続け、女性ホルモンの分泌量は薬との相乗効果で過剰なレベルに達している。
こうして、既に成長期を終えたはずの彼女の体は、薬の副作用という名の代償と引き換えに急成長していった。
「さすがに違法薬物なだけはある。ここへ来てからたった3日で、こんなにも成長するとはのぉ!」
ベッド際の壁にもたれさせた結衣の胸を見て、野村は満足気に頷いている。
ここへ連れて来られた時には推定Fカップだった結衣の巨乳は、薬によって一回り肥大化しており、90センチ半ばのGカップ程度のサイズになっていた。
しかし、薬の効果はこれで終わった訳ではない。
野村が適当に多量の薬を投与したため、結衣の体はまだまだ成長の余地が残されている。
だがそれは裏を返せば、副作用という代償を、結衣は望まない強制的な成長のために今後も暫くは支払わされる事を意味していた。
「まだ日が浅いからか、見た目にはっきり副作用は出ておらんな。あと一週間もすれば大分変わってしまうだろうがねぇ。」
ニタニタと笑いながら、野村は結衣の乳首に3日間装着しっ放しにしていた吸引器具をゆっくりと取り外す。
吸われて伸びっ放しになっていた乳首は、その状態のまま乳房が急成長したために器具が外れても元に戻らない。
乳首のサイズは鉛筆と変わらないくらいに太く、長さも鉛筆の3分の1程度はある。
そのデカ乳首の根元の乳輪も、吸引器具でまとめて吸われ続けていたせいで隆起しており、まるでゼリーのカップを乳房に被せたような形状に変化していた。
「これだけ乳首が大きくなれば、妊娠させた時に母乳を飲みやすそうだなぁ!」
野村はガブリと乳首を咥えて、甘噛みしながらジュルジュルと音を立てる。
結衣は妊娠どころか未だ処女であるため、今は母乳など出ないが、乳首のサイズや形状はそこらの妊婦よりも遥かに授乳向きだ。
また、結衣の変化は目で見て分かるものだけに留まらない。
乳房を揉んだ時に野村の手に伝わる感触も先日とは少し異なっており、若さ故の張りや弾力が明らかに弱くなっていた。
「こうして揉んでみると、副作用の劣化もちゃんと進んでいる事が分かるな。まだ若いのに、本当に可哀想だ。ふひひっ!」
欠片も思っていない事を口にしながら笑みを強めた野村は、結衣の前髪を掻き上げる。
体の成長に伴って、結衣の頭髪も異常な速さで伸びており、元は肩にかかる程度の長さだったのが、今は背中の半ばに達する程になっていた。
前髪も、結衣の顔が隠れてしまうくらいに伸びているため、こうして前髪を上げなければ碌に接吻も出来ない。
「ぶちゅっ! ジュルウウウッ! ほれ、ワシの唾液を飲まんか!」
「んんん……!」
眠る結衣に強引なディープキスを敢行しつつ、野村はふと考える。
結衣は普段髪を染めているが、今回はそれが出来ないまま急激に髪が伸びたので、頭皮から長髪の半ばくらいまでは黒い地毛になっているのだ。
この先、更なる成長で髪が伸び、また頭髪が生え変わったりすれば、結衣の髪は黒一色になる。
結衣の髪を染め直すか、このまま黒でいくか。
「ううむ、とりあえずは黒でいいだろ。見た目が変われば変わるほど、ギャップがあって面白そうだしなぁ。」
女子高生の唇をじっくり堪能した野村は、ベッドから降りて電話を掛け始めた。
「もしもし、野村だ。予約を入れたいんだが、一週間後にうちへ来れるかね? ……ああ、実は新しい獲物が手に入ったんでな、見た目を整えてもらいたいんじゃ。うむ、宜しく頼むぞ。」
薬の効果が切れて結衣の成長が止まる時期を見計らい、野村は以前から懇意にしているスタイリストの女性に予約を入れた。
この女性はスタイリストとして長らく業界に携わっており、芸能人にも常連が多数いるベテランだ。
だが、彼女は大金のためならば必ず仕事を請けるという人間でもあるため、野村が時々依頼してくる「攫ってきた女の外見を整える」という仕事も平然と受け付ける。
「これでよし、と。しかしどうせ後で整えてもらうなら、他の薬も試して良さそうだのぉ。彼女なら多少の無茶振りでも問題なくやってくれるだろうからなぁ!」
ベッドの脇の机の引き出しから、野村はカプセルの薬を取り出した。
そしてカプセルを結衣の口の中に突っ込み、無理矢理に飲み込ませる。
このカプセルも、先日の薬と同じく野村が海外から取り寄せた違法薬物だ。
効能としては妊娠の有無に関係なく常に母乳が出るようになるのだが、その代わり、外見上に大きな変化が現れる副作用も伴う。
「さぁーて、後は何をしようかねぇ?」
そう言いながら、野村は結衣のスカートを捲り上げる。
パンツは先日脱がせたままにしてあるので、結衣はノーパン状態だ。
先ほどの接吻や乳揉みのお陰で、股間の割れ目は既に湿っており、愛液がポタポタと流れ出ている。
「ワシのデカブツが入るように、今日もしっかり掻き混ぜてやるからのぉ!」
野村はおもむろに人差し指と中指の2本を結衣の割れ目に突っ込んだ。
そのままゆっくりと指を動かすと、クチュクチュという音と共に、若干の粘り気を帯びた生暖かい体液がねっとりと絡み付いてくる。
指が膣の壁を軽く突けば、結衣は「ひっ!」と小さく悲鳴を上げて身体を震わせた。
「そーら、さっきよりも音が大きくなってきておるぞ? それに顔が真っ赤じゃあないかね?」
「うんんっ……ダメっ、ヒッキー、あたし、そういうのは、まだ……」
「何じゃ、寝惚けておるのか? それにしても、反応といい今の寝言といい、陽乃ちゃんの処女という見立ては確実に当たりだろうな!」
「え……あれ、ここは、何処……?」
睡眠薬の効果が切れかかっていたところに、強い性的刺激と野村の大声が届いた事で、結衣が3日ぶりに目を開けた。
長い間眠っていたせいか、彼女はぼんやりとした顔をしているが、野村が指を動かす速度を上げて膣肉をグシャグシャと叩けば、瞬間的に意識が覚めたようだった。
「いぎいいいっ! えっ、何? おじさん、誰なの!? それに、あたし……う、嘘っ!? い、い、いっ、いやあああああああああ!」
結衣の上半身の制服は半分脱がされていて、乳房は以前よりも一回りも膨らんでいる。
先端の乳首も異常に肥大しており、野村の唾液でベットリと濡れていた。
そして、捲り上げられたスカートの下では、野村が指を結衣の股間に突っ込んで掻き回しながら、時折舌で割れ目をピチョピチョと舐めている。
あまりの光景に結衣が絶叫すると、野村は結衣の股間から指を引き抜き、自らのズボンのベルトを外した。
「おやおや、起きてしまったかぁ。しかし、そろそろ頃合だったしのぉ。果実が熟れるのを待っても良かったが、薬の副作用がこれ以上進行する前に、まだ女子高生の外見の結衣ちゃんを頂くとするか!」
野村がズボンとパンツを脱ぐと、並みの成人男性を遥かに越える長さと太さを併せ持った肉棒がボロンと飛び出した。
彼は結衣に近付くと、既にガチガチに勃起したイチモツで結衣の割れ目を軽く擦る。
「ひいっ! やっ、やめて! お願い!」
「こんなスケベな体をしおって、止められる訳がなかろうて。なぁ?」
「駄目! あ、あたし、初めてなの! だから、それだけは!」
「ほーお。やっぱりそうだったのか。なら……いただきまーすっ!」
結衣をベッドの上へ押し倒し、強引に亀頭を結衣の割れ目にぶち込む。
散々濡らしたとはいえ、処女である膣はまだ狭く、野村の巨大な肉棒の侵入はゆっくりと進んでいった。
「やだ、やだぁっ! 本当に、もう止めて! 今ならまだ間に合うから! おじさんの事、警察とかに言わないから!」
「はっ、警察など恐れるに足りんわ。ワシはこれでも国会議員でな、警察のお偉いさんとも親交がある。今度接待の機会を設けて、今回の事はいつも通り握り潰してもらう予定だ。ああ、当然その接待では結衣ちゃんにも頑張ってもらうから、ワシとのセックスを通して接待の仕方を覚えるじゃぞ? っと、今膜に当たったな。なら、ここからは一気にいくからの。覚悟を……せやああっ!」
「あああああああああああっ!」
ブツリと膜が破れる感触と共に、野村の肉棒は結衣の奥まで到達し、子宮口をこじ開けた。
結衣の股間からは、初老の男に純潔を散らされた証である鮮血がじわりと溢れ出している。
「あたしの、初めて、が……。好きな人に、ヒッキーに、いつか、あげるつもり、だったのに……っ」
大粒の涙で顔を濡らしながらも、野村の強引な責めで結衣は感じさせられ、徐々に体が火照っていく。
「どうして、何でっ! こんなおじさんに、あたし……。あたしの体、どうしちゃったの!?」
「はははっ、女性ホルモンの分泌量を増やす目的でしていた事だが、毎日遊ぶ前に媚薬を飲ませておいて正解だったねぇ! 結衣ちゃんは、もうワシのチンポ無しでは生きられない体なんだよ? 諦めて、ワシの妻になれ!」
「嫌っ! あたし、まだ女子高生なのに、こんなおじさんと結婚したくなんかないぃっ!」
「心配はいらん! あと数日もしないうちに、お前はワシに釣り合う女に成長するんだからのぉ!」
ガンガンと腰を突き上げながら、野村は口の端から涎を垂らす。
初めて男を受け入れた結衣の膣は、媚薬のお陰もあって既に野村の肉棒に馴染みつつあり、ジュプジュプといやらしい音を鳴らしている。
「どうだ? そろそろイキそうになってきたかね?」
「あんたみたいな、おじさんに、イカされる訳んひぃっ!」
「ちょっと強く突かれただけで、だらしない声を上げおって! ワシの方は、このところずっと我慢していたから、限界だというのに! ああもう、我慢ならん! 中に出してやる!」
「な、中!? それは本当に駄目! あたし、そろそろ危険日……」
「ほれっ、受け取れえええっ!」
「きっ……きゃああああああああっ!」
絶頂を迎えた2人の声は重なり合い、部屋いっぱいに響き渡る。
野村の睾丸に溜め込まれていた精液は、女子高生の子宮にどっぷりと注がれ、子宮をパンパンに満たしていった。
「あああ……あたし、初めてを奪われて、中出し、されて……。」
「ふぅ~っ、気持ち良かったぞ、結衣ちゃん。さて、ここからは、おねんねの時間じゃ。起きていると無駄にカロリーや体力を消費してしまうのでな、成長の効率が悪くなってしまう。それに、次に起きた時に見た目が変わり果てている方が、リアクションを楽しめそうだしのぉ。おやすみ、結衣ちゃん。」
「うっ、あ……。」
即効性のある睡眠薬を投与されて、結衣は再び眠りに落ちていく。
それから一週間の間、継続的に睡眠薬を投与されて結衣は眠り続け、野村の手で肉体を変異させられながら、運命の日を迎える事となるのだった。