ハイスクールDxD IF 再誕のレイナーレと初デートに報われた兵藤一誠 作:dm
この短編は、もしものIF物語の内容は、殆どが、ご都合主義ですので了承お願いします。
様々な世界でリアス・グレモリーによって消滅した『レイナーレの魂の欠片』が、存在し次元の狭間を越えその中で、それぞれの『並行世界から5つの少量』の欠片が1つに統合し、小さい黒い球となった。
因みに一つ目の欠片は『原作小説版』2つ目の欠片は『漫画版』そして3つ目と4つ目の欠片が他の二つの欠片より僅かに存在感がある『アニメ版』と『3DS版』そう『アニメ版のレイナーレ』と『3DS版のレイナーレ』は特殊で天野夕麻の服装はそう変わらない私服だが堕天使時エロスのある黒いボンテージである。そして5つ目は例外でアニメ第3期(BorN)時間軸で、邪神ロキの呪いの効果で兵藤一誠のトラウマ中からレイナーレが現出し、覇龍(ジャガーノートドライブ)の暴走効果が続き、覇龍(ジャガーノートドライブ)解除後その欠片を無限の龍神(ウロボロスドラゴン)オーフィスにより見つかり消滅した。
統合し小さい黒い球の『レイナーレの魂の欠片』は、次元の狭間を漂いながら、かつての自分の消滅を振り返る。
(妙な感じね、4つの記憶では、共通しているのがアーシアの聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を自分のモノに出来た筈だけど兵藤一誠がまさか、赤龍帝籠手(ブーステッドギア)の宿主だと知らずに侮り、そして私の言い方を間違えた命乞いで兵藤一誠が拒絶し見捨て、『リアス・グレモリーによって私は消滅』それに、私を見捨てた兵藤一誠を妙な感じで精神的に苦しめたのは、確かに清々したけど、最も『人間としての人生を台無しにしたアーシアと兵藤一誠』には、ちょっと悪い事したけどね。
それにあの妙な女の子は、どう見ても人間でもなく堕天使でもなく天使でもなく悪魔でも無い、だけどとてつもない強い力で『私を消滅』させたのは確かね。それに、『兵藤一誠の記憶』を通じて見たけどまさか、リアス・グレモリーの眷属の中に、『バラキエル様の娘』も含まれていて、『アザゼル様の神器(セイグリットギア)収集の真実』『コカビエル様の語った聖書の神と4大魔王の死』『アーシアを聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を持つのに追放した真実』それに、『ディオドラ・アスタロトの下劣な真実』確かに同じ女として、許せないけど、『彼も私と一緒で力を得たつもりが兵藤一誠に無様に負けた』のは確かね。)
そしてレイナーレの魂の欠片は、愚痴りながら想う。
(もしも・・・もしもあの時に戻って、兵藤一誠が赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)だと理解して兵藤一誠を私のモノにすれば、『私達』は、リアス・グレモリーに消滅させられる事無いのに)
その時、レイナーレの魂の欠片の心の叫びに応えたのか、目の前に光が現れた。
その光で次元の狭間から抜け『レイナーレの魂の欠片』は驚愕した。
(嘘でしょう、あの場所とあれは、あの時の、『天野夕麻としての私』と兵藤一誠なの?)
正に、これから『この物語でのレイナーレ』が、『天野夕麻として兵藤一誠と偽りのデートの最期の瞬間』が訪れる直前の時だ。
(何故あの時に、辿り着いたのか、知らないけど、フフフ『この世界の兵藤一誠』貴方を『この世界のリアス・グレモリーのモノ』ではなく『私達のモノ』にするわ、それが、『私達を消滅に追いやったリアス・グレモリー』に対する復讐よ『この世界の私』に、『私達の欠片を託して、一つになり私の再誕』の時よ。さぁ、『この世界の私』『私達』を受け取りなさい。これから先貴女自身の滅ぶ運命を変えるチャンスを掴む為に!)
「どわぁ」
「キャッ」
『レイナーレの魂の欠片』は、夕日の光の反射を利用して、『この物語のレイナーレ』と『この物語の兵藤一誠』を眩ました隙を突いて『レイナーレの魂の欠片』は、「この物語のレイナーレの胸の谷間に吸い込まれる様吸収した。そうアーシアから奪った聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を宿した感覚を先駆けるように。
「ああっ!!はあああっ!!あああっ!!」
レイナーレは夕麻としての可愛い系ではなく本来のレイナーレの妖艶な顔で恍惚して艶のある声と共に『並行世界のレイナーレの魂の欠片』の影響かレイナーレのバストが増し膨乳した(因みに、大きさは朱乃とカラワーナの間位)一誠は彼女を心配しつつ内心興奮した。
「夕麻ちゃん大丈夫?」(いきなりの夕日が眩しいけど、夕麻ちゃんの声かなりエロイ、色んなDVDでも、こんな色っぽい声聞いた事ないぜ、あれ何だろう夕麻ちゃんのオッパイさっきより、何だか大きくなった気がする?)
「えっ・・うっ・・うん大丈夫だよ一誠君///」(何今の感覚、こんな時にえっ・・これは・・そんなまさか・・そんな今の感覚での私のこれからの記憶で私が、遠くない未来で私が消えるそんなの嫌、だけど未来の記憶通りなら、それを変えてみせる、うう//流石に、私の胸が只でさえ大きいのに///更に大きくなるなんて肩懲りそうだけど、そんな感じしないわね、『並行世界の私達』がそれを支えているのね、確かに前より力が漲るよ。それに『今なら兵藤一誠を私のモノ』にするなら好都合ね///)
レイナーレは、『並行世界のレイナーレの魂の欠片』を受け入れこれからの未来での出来事の記憶と結末を知り応えながら決意する、自分と部下の堕天使達(カラワーナとミッテルトとドーナシーク)の消滅する出来事を避ける為とアーシアの聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を奪うのではなく、アザゼルの元へ保護と兵藤一誠を自分のモノにする事が、『並行世界の自分達を滅ぼしたリアス・グレモリーに対する復讐』だと決意する事にして、一誠に対して耳元で囁いて告げる。
前世や今を含め『殺す為ではなく、自分のモノ』にする為に。
レイナーレの魂の欠片の中にある『覇龍(ジャガーノートドライブ)』の一誠と魂の中で接触した際『一誠の記憶と性癖特に胸の事を内心オッパイ』と叫んでる事かつてより力を漲る理由は、オーフィスによる消滅の際『力の欠片』を付与している但し、旧魔王派達(カテレア達)やディオドラ・アスタロトが使用している『オーフィスの蛇』程ではない。
そして一誠に悟らない様に微かな悪魔の気配を感じて、リアス・グレモリーなどの悪魔召喚の魔法陣の紙を抜き取って処分した。
(ねぇ///一誠君///私とキスしたい?❤️『大きくなった私のオッパイ』触りたい?❤️❤️喫茶店で休憩の際見たのでしょう〜///『大きくなる前の私のオッパイ』?❤️❤️私の乳首吸いたい?遠くない未来で私の乳首から母乳出たら飲みたい?❤️❤️そして、私の処女が欲しいかな、勿論貴方の童貞を喰べたいわぁ〜//ウフフ///❤️❤️)
突然のレイナーレの艶のある誘惑な眼差しで一誠は戸惑うが内心童貞脱却のチャンスだと想う。
「ちょっ、夕麻ちゃん///かなり熱ッぽいけど大丈夫?」(ちょっとマジですか〜///夕麻ちゃんの声がエロ過ぎて、俺のアレがヤバイ夕麻ちゃんのオッパイが、凄い!)
レイナーレは内心チャンスと考えながら、周囲を結界を貼りながら、一誠の手を掴みながら、自分の胸を触らせた。
「夕麻ちゃん何を///」(す・・凄いこれが、女の子のオッパイなのか、本やDVDで見るのと、実際に触れた感覚が次元が違う、大きいマシュマロやプリン以上だ、それに夕麻ちゃんのオッパイから母乳出たらマジで飲みたいぜ)
(もう少しで、私のモノに近いね)「「アン❤️❤️//一誠君の手男らしくていいわよ〜///ウフフ/////ねぇ〜一誠君キス欲しいよ〜///❤️❤️」
互いに喰らい合うように貪る様にキスをした。
「美味しいよ〜夕麻ちゃんさっきのパフェの甘味が含んで美味しいよ〜///」
「こっちもよ〜///さて私達のデートの真のゴールは、SEXを愉しみましょう〜❤️///」
ディープキスを済まし、レイナーレは、一誠を自分のモノにする為腕を組みながら、ラブホテルへ移動する事にした。因みに、この物語のリアス達は、途中で、レイナーレと一誠の監視を密かにしていたが、駒王町に緊急事態のはぐれ悪魔の対応に入っている。
ラブホテルに入る直前、レイナーレは結界の応用でレイナーレと一誠の周囲には、ラブホテルに入る20代の男女に見える様になっている。
そして、部屋に入り扉をロックしてレイナーレは、一誠を自分のモノにする為にベットに転がりながら、一誠を誘う。
一方の一誠は、レイナーレとのSEXに浮かれているが、女性の特徴を急に思い出し声を掛ける。
「夕麻ちゃん、その、確かに俺達SEXしたいけど月経とか大丈夫?」
「ウフフ///大丈夫よ〜❤️❤️一誠君〜さぁ私の処女あげるから、貴方の童貞私に頂戴〜//❤️❤️私は、貴方のモノで貴方は、私のモノして欲しいよ〜///❤️❤️その前に、貴方とSEXを盛り上げる演出を魅せてアゲル❤️❤️」
妖艶に笑いながらレイナーレは、『天野夕麻としての偽装』を解きながら、服が破れ素早く本来の姿である妖艶な黒い堕天使の翼を現れ服装が黒いボンテージの姿に変化し、一誠は、レイナーレの急な姿に変化に戸惑いながら興奮した。
「ウフフ///❤️❤️❤️ウフ❤️❤️」
(夕麻ちゃんの大きくなった生オッパイ実際に見ると、スゲェ母乳出たらマジで飲みたいぜって夕麻ちゃんの姿黒い羽それに何で、エロイボンテージに変わったんだ、演出にしては、普通以上にあり得ないだけど、夕麻ちゃんの今までの可愛いのも良いけど、妖艶な大人の感じのギャップもツボに嵌りそうだ)
「ゴクリ」
「ウフフ❤️❤️❤️さぁ一誠君私の処女貴方に挙げるから、私のモノになりなさい〜❤️❤️❤️」
互いに貪り喰らうかの様に、一誠とレイナーレはディープキスを繰り広げレイナーレは、一誠に自分の胸元に導いて更に誘惑する。
「流石、一誠君のオチンチン大きいわね〜❤️❤️❤️パイズリしてあげる。」
一誠は、更に興奮しレイナーレは、一誠のペニスに対してパイズリをする。
「凄い、コレがパイズリか〜凄いよ夕麻ちゃん〜」
レイナーレは、パイズリしながら一誠のペニスを咥えてディープスロートする。
「美味しいわ〜一誠君のオチンチンさぁ、
貴方のザーメン出して〜❤️❤️❤️」
一誠は、レイナーレのパイズリに想像以上の快楽に、昂り謝りながら、叫ぶ。
「ウッ、ゴメン夕麻ちゃん出る!」
一誠は、興奮し、ペニスからザーメンが激しく放出した。その際レイナーレの体全体に掛かった。
「ウフフ❤️❤️❤️流石一誠君凄いわぁ〜❤️❤️一緒にシャワーを浴びて、私のオッパイ吸っても良いわよ〜そして私のオマンコを貴方のオチンチンに喰べても良いわよ〜ウフ❤️❤️」(とんでもない量ね、それに力が漲りそうね。兵藤一誠を私のモノになるのも、そろそろね)
互いにシャワーを浴びて拭き直し、レイナーレは、ベッドに転がり一誠を誘惑した。
「さぁ、一誠君❤️❤️❤️、どうぞ召し上がれウフフ❤️❤️❤️」
「男、兵藤一誠行くぜ!」
一誠は、レイナーレとSEXしつつも、レイナーレの胸を吸うレイナーレに、とっては予想以上の快楽を激しく感じた。
「アン❤️一誠君〜凄いわぁ〜❤️❤️❤️私のオッパイとオマンコ気持ちいいわぁ〜ハァン❤️❤️」(何て事なの、処女喪失は痛いと聞いたけど、予想以上に痛い所か想像以上に気持ちいいわぁ〜こんなの初めてだよ!アン❤️)
「夕麻ちゃんのオマンコとオッパイ想像以上に美味しい〜ますます、夕麻ちゃんの母乳が飲みたいぜ!」
一誠は、レイナーレとSEXして、オッパイを揉みや乳首を吸いながら、強く願った。レイナーレの母乳を飲みたいその馬鹿げた想いを
その時レイナーレは予想外の出来事で一誠の左腕から、赤い異形の腕に球状の緑の光輝いた。赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)の発現である。
「一誠君その腕は一体?」(ちょっと嘘でしょう、SEXと私の母乳を飲みたい執念で兵藤一誠が赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)に目覚めた。)
一誠にとっては、予想以上の出来事だが、レイナーレの母乳を飲めるチャンスの鍵だと本能で感じた。
「俺にも、分からないだけど、これなら、夕麻ちゃんの母乳が飲めそうだ行くぜ夕麻ちゃん!」<BOOSTBOOSTBOOSTBOOSTBOOST
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BOOST!!!Transfer!>
一誠の持つ赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)の『倍加』効果で力が漲り、『赤龍帝からの送り物』(ブーステッド・ギア・ギフト)その力の塊をレイナーレの胸を中心に全体的に『譲渡』した事でレイナーレの力が増し同時に快楽と快感が増大し、
レイナーレの胸から、母乳が出て一誠は、それを様々な感覚で吸った。
「ファァァン❤️❤️❤️凄いわぁぁぁん一誠君〜❤️❤️❤️お願い私の母乳飲んでェェ〜❤️❤️❤️」(凄い、かなり力が漲って尚且つ、聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を手に入れた時とさっきの私達の欠片を手にしたあの時以上に気持ちイイわぁぁ〜アン❤️)
一誠は、レイナーレの母乳を吸い尚且つ、SEXの最高潮を迎えようとしている。
「夕麻ちゃんの母乳甘くて美味しい、それに、俺もそろそろイキそうだぁぁ行くぜェェ〜夕麻ちゃん〜!」
レイナーレも一誠の想いに応える。
「一誠君〜❤️❤️ザーメン私に頂戴〜私のモノになって〜❤️❤️ファァァン❤️❤️ハァン❤️❤️フゥ❤️❤️❤️」
一誠のペニスから、レイナーレの子宮に対して多量のザーメンを送りその影響か、更に、レイナーレの力が増していた。
『レイナーレにとっての兵藤一誠を自分のモノ』にする目的は、予想以上の結果になったのは、確かであり、『様々な世界での兵藤一誠の人間としての人生が終わり転生悪魔化』に繋がるが『この物語での兵藤一誠にとっては、初デートの成功何処か、予想以上の報われた』のは、確かである。
以上今回の短編内容はここまでです。