※この作品はR-18です。

ハイスクールDxD IF 再誕のレイナーレと初デートに報われた兵藤一誠   作:dm

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久しぶりの気まぐれ短編どう描くべきか中々しっくりこないこの頃
某二次創作の某イラストで目から鱗モノを元に『この世界線のミッテルト』はレイナーレの魂の欠片集合体に取り付く事で一種のロマンのあるIfのロリ巨乳化モノ因みにこの短編では一誠の出番は皆無です。


第13弾 Ifストーリーもしも様々な世界でのリアス等等による消滅後のレイナーレの魂欠片の集合体が次元の狭間を越えて別世界のミッテルトのロリ巨乳化の切っ掛けが突然起これば?

次元の狭間

 

様々な世界でリアス・グレモリーや兵藤一誠や様々なオリ主によって消滅した『レイナーレの魂の欠片』が、存在し次元の狭間を越えその中で、それぞれの『並行世界から多数の少量』の欠片が1つに統合し、小さい黒い球(但し大きさは卓球の球サイズ)となった。

平行世界での欠片とは、(原作)(漫画)(アニメ)(3DS)(モバゲー)(VITA)(パチスロ)(多数の二次創作)そして(BorN)統合し小さい黒い球の『レイナーレの魂の欠片』は、次元の狭間を漂いながら、かつての自分の消滅を振り返る。

 

(妙な感じね、多くの記憶では、共通しているのがアーシアの聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を自分のモノに出来た筈だけど兵藤一誠がまさか、赤龍帝籠手(ブーステッドギア)の宿主だと知らずに侮り、そして私の言い方を間違えた命乞いで兵藤一誠が拒絶し見捨て、『リアス・グレモリーによってか知らない世界線の大勢の人達によって私は消滅』それに、私を見捨てた兵藤一誠を妙な感じで精神的に苦しめたのは、確かに清々したけど、最も『人間としての人生を台無しにしたアーシアと兵藤一誠』には、ちょっと悪い事したけどね。

それにあの妙な女の子は、どう見ても人間でもなく堕天使でもなく天使でもなく悪魔でも無い、だけどとてつもない強い力で『私を消滅』させたのは確かね。それに、『兵藤一誠の記憶』を通じて見たけどまさか、リアス・グレモリーの眷属の中に、『バラキエル様の娘』も含まれていて、『アザゼル様の神器(セイグリットギア)収集の真実』『コカビエル様の語った聖書の神と4大魔王の死』『アーシアを聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を持つのに追放した真実』それに、『ディオドラ・アスタロトの下劣な真実』確かに同じ女として、許せないけど、『彼も私と一緒で力を得たつもりが兵藤一誠に無様に負けた』のは確かね。)

 

そしてレイナーレの魂の欠片は、愚痴りながら想う。

 

もしも・・・もしもあの時に戻って、兵藤一誠が赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)だと理解して兵藤一誠を私のモノにすれば、『私達』は、リアス・グレモリーに消滅させられる事無いのに)

その時、レイナーレの魂の欠片の心の叫びに応えたのか、目の前に光が現れた。

その光で次元の狭間から抜け『レイナーレの魂の欠片』は驚愕した。

 

(エッ、あれはミッテルト不味いもう止まらない避けてェェ)

 

光から抜けた先は気まぐれな駒王町で散策しているミッテルトである。

 

「レイナーレ姉様がアイツ(兵藤一誠)との飯事デートの下見の喫茶店のパフェ確かに美味しいっス〜」

 

ミッテルトの駒王町の散策理由はこの世界線での一誠とレイナーレの偽りのデート前の下見で寄った喫茶店でのパフェを食べその分腹ごなしの為に散策しているが『レイナーレの魂の欠片』は、「この物語のミッテルトの胸の谷間に吸い込まれる様吸収し突然の事でミッテルト自身の身体の火照りが発生した。

 

「アッす///」(何すかウチのオッパイに入り込んだレイナーレ姉様の気配に近い黒い球一体・・///何だか火照って身体が熱いっス早くアジトに戻って大人しくするっス///)

 

そしてレイナーレ達の拠点にしている駒王町の廃教会の地下のミッテルトの部屋ベッドでミッテルトは眠りながら身体の火照りが激しくなり様々な世界レイナーレの最期の出来事を夢ながらバストアップしロリ巨乳化になった。

 

(変な光景っすねぇぇレイナーレ姉様の起きる出来事これから未来っスか〜信じられないっスけどヤヴァイっスのと軽い頭痛いっスのとウチの身体が益々熱いっスけどウチのオッパイがレイナーレ姉様に近い大きさが俗に言うロリ巨乳って奴スねぇ〜)

一方のレイナーレの魂欠片集合体サイド

(この世界線のミッテルトにはそれぞれ世界の私最期の出来事や私達の消滅後の未来を見せて悪い事したはねでも頭痛キャパシティ超えない様にと胸大きい故の肩凝りをこっちで抑えてあの子と以前一緒お風呂入る時私胸触りながら、私の様なスタイルに成長か今の身長のまま胸を大きくしたいと愚痴りまくったわねこの世界線の私のつもりが予想外ね)

 

翌朝ミッテルトがいつもの様に目覚めるが自分のバストがレイナーレに近いモノ戸惑った。

 

「変な夢っスってウチのオッパイがレイナーレ姉様に近いっス〜〜」

 

その時レイナーレ本人が現れた。

 

「一体何があったのミッテルト大声出して騒々しいわネェ・・・って何で貴女の胸大きくなってそこから私の気配を感じるの?」

 

そしてミッテルトは昨日のレイナーレ近い黒い塊を自分胸に取り憑いた事とその夜にこれから起こる未来出来事を語った。

 

「荒唐無稽な未来の夢だけど、貴女言ったのが本当ならば兵藤一誠を殺すのではなく私達の強化の為に取り敢えず飼い殺しの意味で生かしておくわそれにアザゼル様の元でアーシアの保護をドーナシークとフリードに行かせておくわ」

 

その時ミッテルトが顔を真っ赤にしながらそのバストから突然母乳が発生した

 

「お願いレイナーレ姉様ウチの中に///いる未来の姉様達が訴えているっス今のウチの母乳を吸って姉様にも力と魂の欠片を託して分けて欲しいっすと訴えているっス〜」

 

素早くレイナーレミッテルトの母乳を吸い未来のレイナーレ達の魂の欠片と力を得て僅かバストアップした。

 

「ウフフ///その母乳甘くて、美味しいわぁそれにバストアップしたのに肩凝り解消も良いわねミッテルト後でカラワーナにもそれを飲ませて肩凝りを楽にしてねウフフ///兵藤一誠未来私記憶通りならば楽しみしてね////」

 

こうしてこの世界線でのレイナーレは一誠を偽りのデートではなく自分達の強化の為の飼い殺しの為に動き後のディオドラ・アスタロトからオーフィスの蛇を奪取し

この世界線での至高の堕天使へと至る事なった。

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