ハイスクールDxD IF 再誕のレイナーレと初デートに報われた兵藤一誠 作:dm
様々な世界でリアス・グレモリーによって消滅した『レイナーレの魂の欠片』が、存在し次元の狭間を越えその中で、それぞれの『並行世界から8つの少量』の欠片が1つに統合し、小さい黒い球となった。
平行世界での欠片とは、(原作)(漫画)(アニメ)(3DS)(モバゲー)(VITA)(パチスロ)そして(BorN)統合し小さい黒い球の『レイナーレの魂の欠片』は、次元の狭間を漂いながら、かつての自分の消滅を振り返る。
(妙な感じね、7つの記憶では、共通しているのがアーシアの聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を自分のモノに出来た筈だけど兵藤一誠がまさか、赤龍帝籠手(ブーステッドギア)の宿主だと知らずに侮り、そして私の言い方を間違えた命乞いで兵藤一誠が拒絶し見捨て、『リアス・グレモリーによって私は消滅』それに、私を見捨てた兵藤一誠を妙な感じで精神的に苦しめたのは、確かに清々したけど、最も『人間としての人生を台無しにしたアーシアと兵藤一誠』には、ちょっと悪い事したけどね。
それにあの妙な女の子は、どう見ても人間でもなく堕天使でもなく天使でもなく悪魔でも無い、だけどとてつもない強い力で『私を消滅』させたのは確かね。それに、『兵藤一誠の記憶』を通じて見たけどまさか、リアス・グレモリーの眷属の中に、『バラキエル様の娘』も含まれていて、『アザゼル様の神器(セイグリットギア)収集の真実』『コカビエル様の語った聖書の神と4大魔王の死』『アーシアを聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を持つのに追放した真実』それに、『ディオドラ・アスタロトの下劣な真実』確かに同じ女として、許せないけど、『彼も私と一緒で力を得たつもりが兵藤一誠に無様に負けた』のは確かね。)
そしてレイナーレの魂の欠片は、愚痴りながら想う。
もしも・・・もしもあの時に戻って、兵藤一誠が赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)だと理解して兵藤一誠を私のモノにすれば、『私達』は、リアス・グレモリーに消滅させられる事無いのに)
レイナーレの魂の欠片の心の叫びに応えたのか、その時此処から➕α要素が突然現れた神の悪戯か悪魔の気紛れなのか真意は不明だがそれは血の様に紅い禍々しい輝きのある石だそれは、『鋼の錬金術師の重要アイテム賢者の石』だそれとレイナーレの魂の欠片と紅く輝きながら融合し(BorN)の出来事により無限の龍神ウロボロスドラゴン)オーフィスによる力によって亡霊化したレイナーレが消滅その力の欠片を僅かに含み賢者の石の影響で紅と黒を交えたオーラのある蛇(オーフィスの蛇に近いモノ)に突然変化と共に目の前に光が現れた。その光で次元の狭間から抜け『レイナーレの魂の欠片の蛇』は驚愕した。
(嘘でしょう、あの場所とあれは、あの時の、『天野夕麻としての私』と兵藤一誠なの?)
正に、これから『この物語でのレイナーレ』が、『天野夕麻として兵藤一誠と偽りのデートの最期の瞬間』が訪れる直前の時だ。
(何故あの時に、辿り着いたのか、知らないけど、フフフ『この世界の兵藤一誠』貴方を『この世界のリアス・グレモリーのモノ』ではなく『私達のモノ』にするわ、それが、『私達を消滅に追いやったリアス・グレモリー』に対する復讐よ『この世界の私』に、『私達の欠片を託して、一つになり私の再誕』の時よ。さぁ、『この世界の私』『私達』を受け取りなさい。これから先貴女自身の滅ぶ運命を変えるチャンスを掴む為に!)
「どわぁ」
「キャッ」
『レイナーレの魂の欠片の蛇』は、夕日の光の反射を利用して、『この物語のレイナーレ』と『この物語の兵藤一誠』を眩ました隙を突いて噴水公園全体に結界を張り『レイナーレの魂の欠片蛇』がこの物語のレイナーレの身体全体を巻きつけてこの物語のレイナーレは、天野夕麻の擬装を突然解いて堕天使状態になりつつ『レイナーレの魂の欠片蛇』を巻き付き因みに『イメージとしてはレイナーレの堕天使の変身シーンとアーシアから奪った聖母の微笑(トワイライトヒーリング)宿しシーンとカテレア・レヴィアタンの蛇のオーラの巻き付けシーンを足して2で割ったイメージだと思ってください。』 ドミトリさんから許可済みです
「フワァぁっん///ファ///アッハァ〜ンハァ〜///ハァう///アッフン///ハッァン//」(何これ、凄い力が漲る、
私の事馬鹿にした先輩達以上の力を感じるわそれに、そう・・そう言う事だったのね突然の未来の出来事が本当ならばこの世界の兵藤一誠を殺さずに私のモノにすれば忌々しいリアス・グレモリーを倒さなくても復讐も充分なるわねウフフ)
「夕麻ちゃんこれは一体?」
(何じゃコリャいきなり夕日の光で眩ましてたけど、夕麻ちゃんがエロい声を出して紅黒い蛇みたいなモノを身体に巻き付きながら全裸で生オッパイが見えてエロイボンテージに黒い羽を生やして、さっきまでの夕麻ちゃん良かったけど、今のボンテージな夕麻ちゃんの大人の妖艶な顔しているからエロイそれに右胸に羽のある蛇の様なタトゥーを付けているからそれに何だか夕麻ちゃんの生オッパイ見たけど、喫茶店で見たより大きくなっているあれから母乳が出たら飲みたいぜ)
そう『レイナーレの魂の欠片蛇』を
この物語のレイナーレに与えた影響でただでさえ黒いボンテージで黒い堕天使の翼が8枚になりエロイのにバストアップや更に括れヒップも安産型になり右胸に鋼の錬金術師の敵対者ホムンクルスの特徴的なウロボロスの入れ墨が右胸に付き今のレイナーレは、
堕天使ベースのホムンクルス化になり、『七つの大罪の一つ淫欲』に相応しいオーラを纏ったのだ妖艶に笑いながら自分のモノにする為に一誠を誘惑する。勿論部下の堕天使を滅ぼさせない様に気をつけ後にアーシアをアザゼルの元へ保護しるのを忘れないようにそして一誠に悟らない様に微かな悪魔の気配を感じて、リアス・グレモリーなどの悪魔召喚の魔法陣の紙を抜き取って処分した。6/17追記ドミトリさん許可追記イラスト
(ねぇ///一誠君///私とキスしたい?❤️『大きくなった私のオッパイ』触りたい?❤️❤️喫茶店で休憩の際見たのでしょう〜///『大きくなる前の私のオッパイ』?❤️❤️私の乳首吸いたい?遠くない未来で私の乳首から母乳出たら飲みたい?❤️❤️そして、私の処女が欲しいかな、勿論貴方の童貞を喰べたいわぁ〜//ウフフ///❤️❤️)
突然のレイナーレの艶のある誘惑な眼差しで一誠は戸惑うが内心童貞脱却のチャンスだと想う。
「ちょっ、夕麻ちゃん///かなり熱ッぽいけど大丈夫?」(ちょっとマジですか〜///夕麻ちゃんの声がエロ過ぎて、俺のアレがヤバイ夕麻ちゃんのオッパイが、凄い!)
レイナーレは内心チャンスと考えながら、周囲を結界を貼りながら、一誠の手を掴みながら、自分の胸を触らせた。
「夕麻ちゃん何を///」(す・・凄いこれが、女の子のオッパイなのか、本やDVDで見るのと、実際に触れた感覚が次元が違う、大きいマシュマロやプリン以上だ、それに夕麻ちゃんのオッパイから母乳出たらマジで飲みたいぜ)
(もう少しで、私のモノに近いね)「「アン❤️❤️//一誠君の手男らしくていいわよ〜///ウフフ/////ねぇ〜一誠君キス欲しいよ〜///❤️❤️」
互いに喰らい合うように貪る様にキスをした。
「美味しいよ〜夕麻ちゃんさっきのパフェの甘味が含んで美味しいよ〜///」
「こっちもよ〜///さて私達のデートの真のゴールは、SEXを愉しみましょう〜❤️///」
ディープキスを済まし、レイナーレは、一誠を自分のモノにする為服装を黒いボディコン系ドレスに変化し腕を組みながら、ラブホテルへ移動する事にした。因みに、この物語のリアス達は、途中で、レイナーレと一誠の監視を密かにしていたが、駒王町に緊急事態のはぐれ悪魔の対応に入っている。
ラブホテルに入る直前、レイナーレは結界の応用でレイナーレと一誠の周囲には、ラブホテルに入る20代の男女に見える様になっている。
そして、部屋に入り扉をロックしてレイナーレは、一誠を自分のモノにする為にベットに転がりながら、一誠を誘う。
一方の一誠は、レイナーレとのSEXに浮かれているが、女性の特徴を急に思い出し声を掛ける。
「夕麻ちゃん、その、確かに俺達SEXしたいけど月経とか大丈夫?」
「ウフフ///大丈夫よ〜❤️❤️一誠君〜さぁ私の処女あげるから、貴方の童貞私に頂戴〜//❤️❤️私は、貴方のモノで貴方は、私のモノして欲しいよ〜///❤️❤️」
「ゴクリ」
「ウフフ❤️❤️❤️さぁ一誠君私の処女貴方に挙げるから、私のモノになりなさい〜❤️❤️❤️」
互いに貪り喰らうかの様に、一誠とレイナーレはディープキスを繰り広げレイナーレは、一誠に自分の胸元に導いて更に誘惑する。
「流石、一誠君のオチンチン大きいわね〜❤️❤️❤️パイズリしてあげる。」
一誠は、更に興奮しレイナーレは、一誠のペニスに対してパイズリをする。
「凄い、コレがパイズリか〜凄いよ夕麻ちゃん〜」
レイナーレは、パイズリしながら一誠のペニスを咥えてディープスロートする。
「美味しいわ〜一誠君のオチンチンさぁ、
貴方のザーメン出して〜❤️❤️❤️」
一誠は、レイナーレのパイズリに想像以上の快楽に、昂り謝りながら、叫ぶ。
「ウッ、ゴメン夕麻ちゃん出る!」
一誠は、興奮し、ペニスからザーメンが激しく放出した。その際レイナーレの体全体に掛かった。
「ウフフ❤️❤️❤️流石一誠君凄いわぁ〜❤️❤️一緒にシャワーを浴びて、私のオッパイ吸っても良いわよ〜そして私のオマンコを貴方のオチンチンに喰べても良いわよ〜ウフ❤️❤️」(とんでもない量ね、それに力が更に漲りそうね。兵藤一誠を私のモノになるのも、そろそろね)
互いにシャワーを浴びて拭き直し、レイナーレは、ベッドに転がり一誠を誘惑した。
「さぁ、一誠君❤️❤️❤️、どうぞ召し上がれウフフ❤️❤️❤️」
「男、兵藤一誠行くぜ!」
一誠は、レイナーレとSEXしつつも、レイナーレの胸を吸うレイナーレに、とっては予想以上の快楽を激しく感じた。
「アン❤️一誠君〜凄いわぁ〜❤️❤️❤️私のオッパイとオマンコ気持ちいいわぁ〜ハァン❤️❤️」(何て事なの、処女喪失は痛いと聞いたけど、予想以上に痛い所か想像以上に気持ちいいわぁ〜こんなの初めてだよ!アン❤️)
「夕麻ちゃんのオマンコとオッパイ想像以上に美味しい〜ますます、夕麻ちゃんの母乳が飲みたいぜ!」
一誠は、レイナーレとSEXして、オッパイを揉みや乳首を吸いながら、強く願った。レイナーレの母乳を飲みたいその馬鹿げた想いを
その時レイナーレは予想外の出来事で一誠の左腕から、赤い異形の腕に球状の緑の光輝いた。赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)の発現である。
「一誠君その腕は一体?」(ちょっと嘘でしょう、SEXと私の母乳を飲みたい執念で兵藤一誠が赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)に目覚めた。)
一誠にとっては、予想以上の出来事だが、レイナーレの母乳を飲めるチャンスの鍵だと本能で感じた。
「俺にも、分からないだけど、これなら、夕麻ちゃんの母乳が飲めそうだ行くぜ夕麻ちゃん!」<BOOSTBOOSTBOOSTBOOSTBOOST
BOOSTBOOSTBOOSTBOOSTBOOST
BOOST!!!Transfer!>
一誠の持つ赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)の『倍加』効果で力が漲り、『赤龍帝からの送り物』(ブーステッド・ギア・ギフト)その力の塊をレイナーレの胸を中心に全体的に『譲渡』した事でレイナーレの力が増し同時に快楽と快感が増大し、
レイナーレの胸から、母乳が出て一誠は、それを様々な感覚で吸った。
「ファァァン❤️❤️❤️凄いわぁぁぁん一誠君〜❤️❤️❤️お願い私の母乳飲んでェェ〜❤️❤️❤️」(凄い、かなり力が漲って尚且つ、聖母の微笑(トワイライトヒーリング)を手に入れた時とさっきの私達の欠片を手にしたあの時以上に気持ちイイわぁぁ〜アン❤️)
一誠は、レイナーレの母乳を吸い尚且つ、SEXの最高潮を迎えようとしている。
「夕麻ちゃんの母乳甘くて美味しい、それに、俺もそろそろイキそうだぁぁ行くぜェェ〜夕麻ちゃん〜!」
レイナーレも一誠の想いに応える。
「一誠君〜❤️❤️ザーメン私に頂戴〜私のモノになって〜❤️❤️ファァァン❤️❤️ハァン❤️❤️フゥ❤️❤️❤️」
一誠のペニスから、レイナーレの子宮に対して多量のザーメンを送りその影響か、更に、レイナーレの力が増していた。
そして、力を得た応用でレイナーレは分裂し一誠に対しダブルパイズリや赤ちゃんプレイ等を楽しんだ
『レイナーレにとっての兵藤一誠を自分のモノ』にする目的は、予想以上の結果になったのは、確かであり、『様々な世界での兵藤一誠の人間としての人生が終わり転生悪魔化』に繋がるが『この物語での兵藤一誠にとっては、初デートの成功何処か、予想以上の報われた』のは、確かである。
続編の予定ありません