サンタさんからの贈り物ダゾ!
※少々お下品です。
ただしゃぶるだけの作品ですがどうぞ。
口調もちょっと不安定感がしますが大目に見てくれると嬉しいです。
――夜
皆が寝静まった頃、私ことシャルロット・コルデーはこそこそと抜き足差し足忍び足でカルデアの廊下を進んでいました。まあ私アサシンなので、気配は遮断していますけど!
勿論進む先はマスターである藤丸立香さんの部屋です。なんで向かっているのか? 勿論なんたって私はマスターのサーヴァントですから! マスターの体調管理も担うのも私の役目です! というわけで、それでは今夜もマスターのお部屋にお邪魔しちゃいます。
えいやっとマスターのマイルームの扉を開け、即座に閉めます。バレると面倒ですからね。いつぞやの溶岩水泳部は……おりませんね……。さてさてマスターは……っと、ふふ……よく眠ってます。可愛い寝顔……マスターは眠りの深い方なので、警報とかがない限りは余程のことがない限り起きません。私にとってはとても好都合ですけど。
さっそく体調管理のお仕事スタートです。まずはマスターの脚の方からシーツの中に潜り込みます。う~ん、マスターの温もりぃ……。温かいです……。勿論暗いですが、そこは手探りでどうにかなります。脚を伝っていくと、そこには脚の根元……股間。その真上に私の顔がある状態です。あぁ……ルームウェアのズボンの上からでもわかるこの性臭……♥ 女なら即座に屈服し土下座性奴隷懇願しちゃいますぅ……♥
はやる気持ちを抑えつつ、私はマスターのズボンに手を掛け、下着ごとズリ下ろします。すると、
むっわぁぁ……
なんて香しい匂い♥ ちんぽ臭なのでしょう♥ その甘美な匂いに思わず軽イキしちゃいました♥ 非勃起状態なのに相変わらずの長さに大きさ……とんでもないデカチンです♥ 日本人の平均の長さと太さに二倍くらいはありますね♥ マスターってご先祖に黒人の外人の方でもいるのでしょうか……? ……ととそんなことは置いといて、さぁ体調調査、始めちゃいましょう♥ はいっ!♥
「うっうぶぅっ!! んぐっ! ぐぶっ! おっおごぉおおッ!! おぶぐぅぅっ!! んぶっ! うっぅううっ!! うぶっうぶぅうっ!! んぐううっ!! んるぅ! ぇれぬちゅぬちゅっ! ぐぷぷぷちゅ!」
あぁ、駄目ですマスター♥ こんな凶悪巨根子宮破壊女強制敗北確定カリ高極太馬並ちんぽを前にして轟音フェラするなっていうほうが無理♥ 他のカルデアのマスターやチャラ男とかにサーヴァントを寝取られる弱弱なマスターなんてこのカルデアにはいませんもの♥
「ぢゅれろえろれろぉ! んべろねろべろおぉおぉぉっっ!! ぢゅくぢゅくぅ……んべっへべぇっへぇろぉっ! ぺちゃっ! くちゅちゅくぷっ! りゅるちゅぱっ!」
あん♥ 音を抑えられません♥ 沢山涎出るぅ♥ マスターの股間もシーツも私のえづき汁でベットベトぉ♥ だめ♥ 誤魔化せなくなっちゃう♥
「ぢゅるっ! ぢゅぷぷっ! じゅるっるるるぅっ! んむぁああぁっ! ぷぁあああぁぁっ!! んぢゅづっ! じゅるっるうるぅっ! んぢゅるぅぅっ! ちゅる! ちゅるるっ! ちゅぅんんぅぅ! ちゅぷっ! んぐっ! んちゅぅ! じゅるるっ! ぺちょっ! んんぶぅっ! んれろぉっ!」
鼻の下伸びちゃうぅ♥ 舌からもちんぽの血管の浮き出方がわかります♥ ミミズみたいにぼっこり♥ もうバッキバキ♥ ベロも火傷しちゃいそうなくらいちんぽ熱い♥ その強さ、グランドクラス♥ グランドクラスのちんぽぉ♥
「ぁはぁ! んむぅぅぅっ! んぷっ! ちゅぅぅ! ちゅるるっ! んぷぅぅぅっ! んぢゅるっ! じゅぷっ! うっ、んふぅっ! んくっこくっ! じゅるちゅぶっぷっ! んちゅぅ! じゅるっ! ちゅるるっ! くぷじゅるちゅっ! んぅんっじゅるるるるるっ!」
特異点♥ 特異点出来ちゃいます♥ マスターのちんぽが原因で特異点出来ちゃいますぅ♥ 私修正できませぇん♥ だってこのちんぽが強すぎて女は敗北確定土下座牝奴隷懇願しちゃいます♥ このカルデアの女サーヴァントの皆さんが束になっても一ミリも勝機を見出せないです♥
「ぺちゃちゅるっ! んぅぅ! んふねろんっ! ちゅちゅっ! ちゅっ! ちゅぅぅぅっ! あぅん! ちゅるるっ! ふぅ! んんっちゅるぅ! ちゅるるるぅっ! んぷぬるっ! ちゅるるるっ! んちゅぅろれろじゅるっっ!!」
あぁん♥ 皆さん助けてください♥ マスター、マスターの股間に、魔神柱♥ 股間に魔神柱がいます♥ 肌色の魔神柱♥ 魔神柱並にグロテクスな肉魔神柱がここにいますよ~♥ 勝利ドロップは子種♥ 黄ばみに黄ばみ切ったドロッドロの♥ 精子が視認できるほどの極悪極濃牝孕ませ確定ちんぽ汁ドロップ♥
「んれろっ! ねとぺとぉっ! んぷぅっ! ぢゅるっくぷっ! ぐりりばっ! ぶぢゅぅぅ! ぢゅぷ! んれろれろぉっ! んふぅ! れろねちょっ! ぅぷっ! ぢゅぷるぅんぷぅっ! むぐんちゅ! れろれろんくんふぅ! ふうぅっんふぅ! ごくっんくっ! ごくんっんふうぅっ!」
帽子♥ ちんぽしゃぶり激しくて帽子落ちちゃた♥ でも止められない♥ 止まらない♥ 細指が入るくらいに開いた尿道持ちちんぽ♥ 舌ねじ込んで穴ホジホジしてしまいます♥ うひっ♥ カウパー汁♥ 我慢汁♥ ドップドップ出てきます♥
「んちゅっ! んむっ! んちゅぅっ! ちゅっ! ふぁあぁっ! れろふぐっ! ふうぅっ! んぷっ! うぷっ! ぺろっ! ちゅぷっ! ちゅぢゅぷっ! んふっ! おいひっぢゅるっるるぅっ! ちゅぱぁぢゅるぶっ! ぶちゅぅ! んぶぅぅぅっ! 」
鼻の穴ぁ♥ 大きく開いた鼻の穴にマスターの陰毛♥ 陰毛が♥ ちん毛が入ってきちゃってる♥ もさもさジャングルもっじゃもぉじゃ♥ 実がふたつ♥ 根元に巨大な実がふたつぅ♥ 大きくておっもいエロお稲荷もっみもみ♥ 射精ドバドバマッサージもっみもっみ♥ ふふ、マスターのキンタマすっごく凝ってますねぇ……なんて♥
「ぁむちゅるっ! れろちゅぷっ! じゅるるっ! ずちゅっ! ぷちゅぅぶぁぁっっ!! んぐっ! んぶんふぁああじゅるぅっ! じゅるじゅるじゅるぅっ! ぶぶぶぅっ! おぐぅぅ! ぺろねちょっ! ぁむんむんくぅ! むぐもごぬちゅぷちゅちゅるぅ!」
あはっ♥ カウパー吸い過ぎて鼻から鼻水みたいに出てる♥ 我慢鼻水♥ 鼻腔が♥ 鼻腔がぁ狂う♥ 性臭で鼻が破壊されるぅ♥ 破壊されちゃうぅ♥ 鼻から出た我慢汁鼻水がちんぽに垂れて、それ吸って鼻から出して永久機関になっちゃってるぅ♥
「ずちゅ! じゅるるっ! んちゅ! ぺちょっにちゃちゅぅぅ! んふぅっ! んっんくっ! ふううぅっ! ちゅぷぅ! んふぅ! んじゅるっ! じゅるるっ! じゅんふぅ! じゅっ! ちゅぶっ! じゅるるるっ! ぐぷっんぷっじゅるっ! じゅっ! ぢゅぅぅぅううぅっ!!」
あぁ♥ マスター♥ 私、すごい興奮してます♥ 乳首♥ 乳首痛いくらい勃起ぃ♥ 勃起してますぅ♥ ブラに擦れて気持ちいい♥ クリも♥ クリトリスも勃起してますぅ♥ マン汁濁流止まらないぃ♥ マスターのお部屋の床ぁ♥ いけないおつゆでビチョビチョぉ♥ 叱って♥ 叱ってくださいマスター♥ 処女のクセして眠っているマスターの寝込み襲ってちんぽしゃぶるカマトトぶった淫乱ドスケベド変態色情狂いのちんキチ女のお口をイラマして叱ってくださぃぃ♥
「うぅぷっ! ぅぐんくこくっ! むちゅぅ! れろちゅぱちゅぢゅぞぞぉっ! んぅはむぁむっ! んくぢゅぞっ! ぞぞずずぅっ! んふぅっふんくっ! ちゅぅじゅっ! じゅぞぞぉっ! ぢゅるんぢゅるぅぅ! じゅずるっ! ずるるるるぅっ! ずっんふぅっ! じゅるるぅ! んくんふぅっごくっ! ぷちゅるっ! ぬれれろぢゅるっ! ちゅるぺちゃちゅぱっ! んふぅんぢゅるるぅっっ!!」
もうダメ♥ 情婦♥ 情婦になっちゃいます♥ サーヴァントから娼婦になっちゃう♥ ただでさえ戦闘ではあまり役にたたない私の役目♥ それはマスターの性処理用の生きたダッチワイフになることだったのですね♥ 決めました♥ マスターの情婦になります♥
私の身も心もすべてはマスターのもの♥ 私はマスターの性欲処理の玩具にされる為にサーヴァントとなったんだから仕方ありません♥ マスターも驚いちゃいますよね♥ 起きたら股間のシーツが上下しているんですから♥ しかもおちんぽが気持ち良くて♥ シーツを剥いだら従えてる牝サーヴァントがちんぽしゃぶっているんですから♥
それに私があなたの事好きなの気付いてくださいよぅ♥ 実装直後に召喚されていきなり絆MAX♥ 気が付いたら絆礼装取得♥ 現在絆レベル唯一最高値なあなたのシャルロット・コルデーなんですよ♥ 絆5止まりのマシュさんとはわけが違うんですから♥ あぁっ♥ もう駄目♥ 愛が抑えられない♥
「ぁむんぐぅぅぅ! んぶっ! んふぇへぁんっぶぅうううぅ! はうっはふちゅぶうっうぅ! んぶちゅぅ! んふうぅっ! んぷじゅるるんぅぅ! ちゅぱぁっ! んふうぅっ! ちゅろぺろれりゅぅっ! れろねちゃぐぷちゅ! ぐぶっぅぷっちゅぶぶっ!! んふっふぅっはふぢゅるっじゅるるぅっ! くふぅっんんんっ! うっうぅうっ! ふっふうぅぅっ! んううっ! うぅぅうっ! くふぅぅうっ!! んぶぅうっ!! んぐっ! ぐうぅうっ! んおぉぉおっ! おっぶぅうっ!! んぐっぐぶぅうっ! んぐっうううっ!! ふぐぶうっ! うぐぅうっ! んっ! んぶっ! はぶっんぶっふぶぅ! んぼっ! んふっんぼぉっぬぼ! んぢゅるれろねろねろねりゅねりゅねぶぢゅりゅぅ! おっうぐうっ! ふっぐふぐうっ!! んぐっううっ! うぶっ! うぅうぶううっ! んぐっ! ぢゅれろえろれろぉ! んべろねろべろおぉおぉぉっっ!! ふぐっ! うぶっうううっ! んぐっうぐぅうっ!! ふぐっぶちゅぶぶぶぅぅううううぅうぅっっ!! んずっんずろろろろろおぉぉぉおおおぉぉぉっっ!! んっんぐうぅっ! ぐっぐぶっ! んぐっ! ぐぼっ!! んぼっ! んんんぅぅうっ! おっうぶっ!! おっぉおおっおごぉおっ!! んぶ! んぶぅっふうぅぅぅううぅぅっっ!! うふぅっ!! うぶっ! んっんじゅるっ! じゅるうっ! じゅぶぶっ! んぐっじゅるうるっ!! ずぶっじゅじゅぶぶっ! じゅるるんぢゅっ! んぼっほぼおぉぉおぉっ! んぐっ! んぶううぅ! うっふぅうっ! んうぅっ! うっぅううっ! くふうっ! んぅぅううっ! うっぅうっうううっ! あぶっふぼっほぼぉぉっ! んごくっ! んぐっ! んじゅる! あむっふむふぶぅ! ごくんごくじゅるぅぅっっ!! ぢゅる! ぬぢゅるるるっ! んむもほおおぉぉおおぉ! むぢゅむぢゅむぢゅるるるぅっ! んほぼぼぼぢゅぶぅ! ぢゅぶるっ! んぼっはぶぅ! んむぢゅうぅぅ! ぢゅぱぁあぁっ! んだぐばぁぜばぁっ!」
どびゅうぅぅぅぅっっっっ!!!!! ぶびゅるるるるるるるぅぅっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅるぅぅぅっっっ!!!
「ぐぶぶぶごぼべぼぶるぅっ! ごきゅごきゅごきゅるこくごくぶぷっ! ごくっ! こくっ! ずりょろろろぉぉっっっ!!! ずぞぅおぉぉるるるるぅぅっっっ!!! ずぞるるるるぅぅっっっ!!!!」
出た♥ 出た出た出た出た出ました♥ 女性特攻即死級の孕ませ汁♥ これ以上は無理っていうくらいに黄ばみに黄ばみ切った極限の濃さの精液♥ 糊のような粘り気最強の♥ 最高の精液の大噴火♥ ザーメンのスターダストストリーム♥ 孕まないサーヴァントならいいものの♥ 孕める人間だったら妊娠不可避♥ 避妊薬無効の凶悪な射精♥ 口の中でオタマジャクシ大にまで巨大化した精子がピチピチ泳いでます♥ 私、マスターの精子に溺れちゃうぅぅっっ♥♥
「んふーっ! んふぅぅぅーっ……!」
もう……我がマスターながら呆れるほどの性豪ぶり♥ 胃が妊娠するかと思ってしまいました♥ 今日もマスターの調子は抜群のようですよかったよかった♥ だってこんなに元気な精子出せるんですから元気一杯当たり前♥
「んぽっ……」
ふぅ……私の唾液でいっぱいのおちんぽ♥ きちんと私の髪で拭いて綺麗にしなくては♥ ふきふき♥ 綺麗になったちんぽの先っちょにぶちゅっとキス♥ 愛情たっぷりと込めて♥ 下着とズボンをいそいそと挙げて証拠隠滅♥ 名残惜しいですが、今日ははここまで♥ 清楚で清純清らかな、元気、おしゃま、慎ましやかな私はクールに去るのでした♥
あぁ……マスター、私、すっかりマスターのちんぽで口が傷物になっちゃいました……♥ いつかは下の口も傷物にしてほしいなぁ……♥ そして心も♥
◇
――翌日
「皆お疲れ! ゆっくり休んで!」
その日もシュミレーションによる特訓が終わり、解散するサーヴァントたち。各々が部屋や食堂に向かう中、私はマスターの采配を思い返していました。サーヴァントの私も鼻が高いです。
う~ん……まだ夜には早いですね。それまでは自室で脳トレしようかな? ええ、脳内でマスターとSEXするトレーニングです。さて、では私も――
むぎゅぅぅっっ!
(うぅんっ……♥)
――自室へ向かおうとした瞬間、いきなり背後からお尻を鷲掴みされました。それはもうかなりの力で。そこいらにいる男性であれば流石の私の怒りだすところですが、その手の主はなんと
「ダメだよシャルロット……人の寝込みを襲ったりしちゃあ……」
「あ――♥」
あ♥ バレてました♥ バレちゃってました♥ マスターに私の淑女からかけ離れたド下品爆音フェラ音聞かれちゃってた♥ 恥ずかしい♥ 恥ずかしくて穴があったら入りたい♥ いえ、寧ろ穴に入れてほしい♥ 上の口でも下の口でもマスターならバッチこいです♥
「この後、オレの部屋に来てよ。シャルロットにオレのちんぽ嫌っていうほどしゃぶらせてあげるから」
あぁ……仕方ないですよね♥ だって修道女なのに、こんなに身体付が性的なんだもん♥ マスターも男性♥ おちんちんがイライラしちゃうのはしょうがない♥ そんな清楚ぶったド淫乱変態性女をどうか男として、ご主人様として躾けてください♥ いつでもどこでもアソコを濡らしてマスターの性欲処理できる肉ダッチワイフにしてほしいです♥
今日が私の処女喪失記念日となるという期待のあまり、膣穴から愛液を漏らし、スカートの中の下着……クロッチに染み込ませちゃっていました――