――サーヴァント・ルーラー、壱与がカルデアにやってきて数日が経過しました。
今日は、その……未来さんに告白します♡ ……というのもですね、実は私、彼に一目惚れしちゃいまして……えへへ♡
未来さん……一目会ったときから、顔もイケメンで声もイケメン、イケボっていうんでしたっけ? まあ、それで。そして結構身体も鍛えてあるみたいで、体つきもイケメンじゃないですか。さらにさらに、精神もイケメンだったら女の子みんな惚れちゃいますよ♡
なんていうか……未来さん、すっっっっっごくエッチですよね♡ フェロモンっていうんですか? それをむわっ♡ むわっ♡ プン♡プン♡させて……♡ あんなの雌が嗅いだら刹那で強制発情しちゃいます♡ 他の方からは一切しないし……いい人、って変かな? いいサーヴァントの方はいますけど、惚れちゃうような方は未来さんだけで……♡
あれから未来さんをオカズに自慰をしていたんですけど……♡ も、もう我慢できなくて……♡ 未来さんのチンポで私のおまんこ滅茶苦茶にしてほしいなって♡ ああ、いやまぁ、あわよくば未来さんのお嫁さんになりたいなぁ……♡ な、なんて♡ えへへ……♡
それで、ちょっと調べたんですけど……未来さん、女性のサーヴァントを何騎かとセフレ関係にあるらしいんです。驚く……ほどではありませんでしたけど、まぁだよね~って感じです。あんな超良物件、放っておく女はいないでしょうし……。でも本命っていうか、彼女はいないみたいで……自称奥さんや彼女はいるみたいですけど。
要はフリー。なら私にも勝ち目はある……はず。ともかく! 参戦しないで、負けるのはイヤなので、善は急げ! です!
――というわけで未来さんのお部屋到着~♪
今お部屋には未来さんだけ……っぽいのは事前に調査済み。と、いうわけでいざ突入~♪ 未来さ~ん! 邪馬台国二代女王の壱与が参りましたよ~! あ、未来さ――
「あ、壱与いらっしゃい。シャワー浴びたとこでパンイチでごめんね」
ちんぽでっっっっっっかっっっっっ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
おっほっ♡ ほっほぉおおおぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡ ぼ、ボクサーパンツ越しにでもわかる右曲がりちんぽ……っ♡ すっ……すっごっ♡ ルックスも声もガタイもメンタルもイケメンで、その上ちんぽもデカい何もかもがイケメンとかっ♡ 非の打ちどころがないじゃないですかっ!♡
「ちょっと壱与っ、部屋に来たと思ったらオレの腰掴んでちんぽガン見するなんて相当のスキモノじゃんっ」
ち、違いますっ♡ わ、私スキモノなんかじゃ……♡
「そんなこと言って……オレの腰掴んで鼻息荒く股間ガン見してたら説得力ないって」
だ、だって……♡ ふぅぅっ、ふぅぅぅっ……!♡ うおぉっ……パンツにくっきりと形が浮かぶ勃起ちんぽ……♡ うっわっ……♡ 目が離せませんっ……♡ こ、こんなちんぽ見せられたら、例え処女であっても至近距離でガン見してもしょうがないじゃないですか!♡
「もう……まさか勃起してると思われてる? 心外だなぁ……そもそもオレ、勃起してないしっ」
ぼろんっ
おっふっ……♡ 淫水焼けのデカヤリチンポ……♡ う、そ……?♡ これ、まだふにゃちん……勃起、してない? こ、この、大きさで……?♡
「まったく……大きさで判断しないでよ」
で、でもでも、こ、こんな大きいの、勃起してると思ってもしょうがないじゃないですか♡ にしてもうっほっ……♡ デカチンっ……♡ じゃ、じゃあここからもっとおっきくなるってことですか?♡
「そうだよ? 見てみる?」
み、見たいです♡ がっちがちのフルボッキちんぽみ、見たいです♡ 見させてください♡
「ならオレを興奮させないとね。それじゃあちょっとおっぱい見せてくれる?」
あ、は、はいっ♡ わかりましたっ♡ んっしょっと……ど、どうでしょう……?♡ 卑弥呼さんほど大きくはないですけど、形は整ってるとは思うんですよね……♡♡
「壱与って結構いいおっぱいしてるね」
むくっ♡ むくっ♡
あっ♡ おっ、ち、ちんぽが鎌首を上げてっ……♡ どんどん大きくなってくぅ……♡ も、もっと勃起してっ♡ おっぱい手で揉んでっ……ほらほらぁ、え、えっちじゃないですか♡?
「いいね……興奮するよ」
びきっ♡ びきっ♡
お"っ……!♡ ちょ、超勃起っ……♡ うっわっ、すごっ……!♡ 血管の浮き出っぷりやばっ……!♡ 反り返りエグっ……!♡ こ、これっ……入れたら絶対気持ちいいやつだ……♡ ふぅううっ、ふうううぅぅっ!♡ し、したいっ、したいぃぃっ……!♡ 生殖行為したいよぉっ……!♡
「ちょっ……鼻息荒すぎっ。めっちゃ興奮してるのまるわかりだよ? 大丈夫?」
こ、こんなの取り繕うの無理ですよ!♡ 興奮して当たり前ですっ……!♡ ふっ、ふぅうううっ!♡ やっ……ばっ!♡ し、舌出ちゃう……っ♡ 舌でちんぽのデコボコ、ちんぽの熱さ、感じたい……♡
「そんな舌チロチロして……だめだよ、壱与。まだだめ」
そんなぁっ! こんな雄フェロモンむんむん牝殺しデカちんぽを前にお預けなんてぇ……♡ ひ、酷いっ! いけずっ! ちょっと口とかまんこでちんぽ扱くくらいいいじゃないですか♡ で、ですからお願いしますよぉ♡
「う~ん……それじゃあ――」
『お”っ、お”っ、お”お”お”ぉぉぉっっっ!!!♡♡♡』
「うわっ……見てよ壱与。卑弥呼のあの顔ヤバくない?」
い、いま私は未来さんに後ろから抱きしめられながら、ひ、卑弥呼さんと未来さんのSEX動画を見せられてます……♡ 卑弥呼さんのおっきいおっぱいが雑に揉みまわされ、捻じられたり、乱暴にされてるぅ……。そんな状態でちんぽぶち込まれてる卑弥呼様……いつもののほほ~ん、と純朴そうな表情からは想像できないアヘ顔……♡ あ、あんな顔するんだぁ……♡ え、エッチ過ぎるぅ……♡
「壱与のおっぱい、気持ちいいよ。柔らかくて、ハリもあって……卑弥呼とは違った揉み心地があるね」
んあぅっ♡ うまっ……♡ 未来さんの揉み方っ……♡ これ、女の人を感じさせる揉み方っ……♡ 男の人の、ごつごつした掌っ……♡
「もう乳首勃起してるし……そんなに気持ちいいんだ?」
そ、そりゃそうですよっ!♡ イケメンでイケデカチンでエロテクもすごいなんてっ……♡ 子宮が疼いてしまいますっ……♡ 私の股下には、露出した未来さんのデカちんぽ……♡ おまんこからちんぽの感触が伝わってくるぅ♡
「どうかな? オレの勃起力、これでも結構自信あるんだけど」
おっ、おぉっ……!♡ ふおぉぉっ……!♡ わ、私っ……今、未来さんのちんぽだけで支えられてるっ……!♡ 今、私っ、未来さんのちんぽで身体を持ち上げられてるっ……!♡ びっきびきなちんぽの勃起だけで私の体重支えられるなんてすっごっ……!♡
うぅぅぅ~……♡ エッチしたい……♡ っ、このちんぽとエッチしたいぃぃ~……♡ 改めてっ……このデカちんぽ絶対気持ちいいやつだってわかっちゃうっ♡ 卑弥呼さんずるいぃぃ……♡ わ、私だって未来さんとドチャクソドスケベケダモノ生ハメ交尾でド下品アクメ顔晒したいよぉぉっ……♡
『イグっ!♡ イグイグイグイグイグぅうううううううぅぅぅうぅぅっっっ!!!♡♡♡ 未来くんの未来イケデカちんぽでイグうううううううのぉおおおおぉぅぅううぅっぅっっっっ!!!!♡♡♡♡』
「あははっ! アクメ顔すっごっ。すごいイキっぷりだと思わない?」
しゅ、しゅごいぃぃっ♡ すごいイキっぷりです卑弥呼さん……♡ うらやましいなぁ、うらやましいよぉ……♡ ううううぅぅぅ~~~~~~……♡ ふぅううぅぅっっ♡ ふううううぅぅっっ♡ 興奮した獣みたいな呼吸が止まらないぃいぃ♡
「壱与、もう我慢できない感じ?」
が、我慢できませんっ♡ 我慢できないですぅぅっ♡ み、未来さんのデカちんぽでおまんこゴツゴツ突かれて、尊厳破壊アクメ晒したいですっ♡ 性処理用牝便器でも都合のいいセフレでもなんでもなりますからぁっ♡ 後生ですからどうかっ♡ どうか私も卑弥呼さんみたいにぃっ♡私がそういうと、未来さんは私の耳元に顔を近づかせて、
「わかった。じゃあ――オレのセフレになってくれない?」
あ”っっっ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 耳元でワザと低音イケメンボイスで囁かれ、私は軽くイってしまいました♡
「それじゃあ入れてみて」
は、はいっ……♡ はぁぁ……♡ すっごっ……♡ でっかっ……♡ ベッドに横になって仰向けに寝転んだ未来さんに跨り、私は天を貫くが如くでかちんぽに手を添えて、挿入角度を固定する♡ うっはっ……♡ すっごい熱っ……♡ そしてふっとっ……♡ なっがっ……♡ なに、この淫水やけちんぽ、ヤバすぎですよぉ♡ 指、回らないし……♡ 私の顔よりあるぅ……♡ なんども思うけどこれ、入れたら絶対気持ちいいやつだってば……♡ 絶対にアヘっちゃうヤツだ……♡ 興奮にほんの少しの恐怖を混じらせながら、私はゆっくりと腰を落としていく♡ んお”お”ぉっ……!!♡♡
みちみちみちぃっ!♡
未来さんのデカチンがまんこヒダを擦りあげながら入っているだけで連続イキしちゃいましたぁ♡ ゴリゴリとめっっっちゃ擦りながら入ってくるの反則ぅ♡ 私のお腹、ぽこって膨らんでる……♡ この下に未来さんのちんぽがあるんだぁ……♡
「動かないの? じゃあこっちから動くよ?」
えっ!? ちょっと待っ――
どちゅんっ!♡ どちゅんっ!♡
んおおおおぉぉぉぉぉぉっっっっっ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡ デカチン突き上げやっばぁあぁぁぁぁあぁぁっっっ!!!♡♡♡ し、子宮口が抉られっ、押し上げられてっ……しゅっ、しゅごいいいいぃぃいいぃっっっ!!!♡♡♡
「壱与のまんこっ……すっごい熱くて、蕩けてるよっ……! 卑弥呼とはまた違った感覚だっ……!」
み、未来さんっ、気持ちいいっ!?♡ 私のあそこっ、気持ちいいってぇぇぇっっ!♡ 嬉しいっ、嬉しいよぉぉぉぉっっ♡♡
どちゅぅっ!♡ どちゅううぅっ!♡
んおおぉぉぉぉおおぉっ!♡ 声っ、抑えられな、いっ……!♡ 私のお腹っ、ボコッボコッってなってっ……!♡ はぁあぁぁあぁぁぁっっ!!♡♡ すごい擦れてっ……せ、生殖行為ってこんなに気持ちよかったんだ……♡ こんなのクセになるに決まってるよぉぉっ……!♡
「中がうねってっ……絡みついてくるっ……!」
だ、ダメっ!♡ ダメですぅううぅっ!♡ も、もう私イキそうになってるっ!♡ イキそうになってますぅおおぉぉっっ!♡ イクっ、イグっ……イッグッ……!♡
「ならこっちも合わせてあげないとねっ……! オレの精液っ、壱与の子宮の中に出すからっ……!」
く、くださいぃぃいぃっ!♡ 未来さんのイケメン精子っ、欲しいですっ!♡ ぜ、ぜひっ、二代目邪馬台国女王の子宮に流し込んでっ――んぐおおうううぅぅぅイグぅうううううぅぅぅぅっっっ!!!♡♡♡
どびゅびゅぅううううぅぅっっ!!♡♡ びゅるるるるるるぅううううぅぅっっ!!♡♡
あへえええぇぇぇぇえぇぇっっっっ!!!!♡♡♡♡ 出てるっ!♡ 未来さんの超濃厚精子っ、私の中に出てるぅううぅぅっっ!!♡♡ 出てるよぉおおおぉぉぉぉおおおぉぉっっっ!!!♡♡♡
はぁっ……はぁっ……すごっ……未来さんのちんぽすごすぎっ……!♡ 卑弥呼さんがハマるのもわかる……!♡
「ふぅ……で、壱与……まだ一発目だけど、どうする?」
はぁ……♡ ふぅ……♡ あ――……♡ 未来さんのちんぽ……私の中でまだ……硬いまま……♡ ほ、ほひぃっ……♡ ま、まだ全然萎える気がしない……♡
「卑弥呼は体力あったから、ぶっ続けでヤったけどさ。壱与がセフレになるっていうなら、続き……したいんだけどどうかな?」
そ、そんなの……♡ も、もう答えは決まってるじゃないですか……♡ こんなデカちんぽ持ってて……♡ イケメンイケボに大量濃厚射精できる人……♡ 拒絶できるわけないですよぉ……♡ こ、答えは……い、イエス、です……♡ 卑弥呼さんに続いて……壱与も……未来さんのセフレに……卑弥呼さんと竿姉妹にさせてください……♡ い、言っちゃった……♡ え、えへへ……♡
「うん。じゃあこれで壱与も、オレのセフレってことで……。というわけで、二回戦目、いこうか」
目をギラギラとさせる未来さんに、私の子宮がドクンと脈打つ。卵子がないから受精しないのに、受精したがってるような気さえしてくる……♡ このまま、未来さんのほ、本妻になれれば……せ、聖杯も使っちゃえば、邪馬台国復興も夢じゃないかもしれないです♡ ――っとまあそれよりも今は……未来さんとセフレになった記念SEXを楽しみましょうか♡
――うんおおぉぉぉぉぉっっっ!!!♡♡♡
「はははっ! すごい声。壱与は身体が柔らかいからI字測位も大丈夫だね」
脚を180度開脚した状態で、私は未来さんのデカチンをぶち込まれていました♡ しかもこの状態で私の身体を抱き込んで突いてくるから、未来さんのイケメン顔が超至近距離に……♡ めっ……目が幸せっ……!♡
ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡
ピストンの度に中に出された精液と愛液が混ざり合った液体が搔きまわされ、泡立ったような音が立ちます♡ ふぅ、ふぅ……♡ この体位っ……擦れるところが変わってっ……♡
「壱与が可愛いから勃起が収まらないよ……」
わ、可愛いっ……!♡ 可愛いって言われたぁっ♡
「次は卑弥呼と一緒にヤろうねっ……!」
ひ、卑弥呼さんとのさ、3P!?♡ そ、それもしてみたいっ……!♡ うぐぉっ!?♡ そ、想像したら、興奮がますますっ……!♡ あ”っ、い”っ……ぐぅっ……!♡
「このまままた中に出すよっ、壱与っ! ぐっ……出るっ!」
ぶびゅるぅううううぅぅっっっ!!!♡♡♡ ぶびゅっ!♡ ぶびゅびゅっ!♡ びゅううううぅぅっっ!!♡♡
んふおおおぉぉおぉぉぉっっっ!!!♡♡♡ まだいぐっ!♡ いぐぅおぉおおぅううううぅぅぅっっっ!!!♡♡♡
未来さんが絶倫な所為で、この後私が失神するまでSEXは続きました♡ アヘ顔晒して失神する卑弥呼さんの横でするSEX、最高に興奮してすごく気持ちよかったです♡